素晴らしい日々〜Splendid days

感動したこと…疑問に思うこと… 何気ない日常を過ごすのも、感謝に満ちた日々を過ごすのも自分次第…

インフォメーション

『素晴らしい日々〜Splendid days』、昔に書いた記事

このブログを開始したのは2004年8月のこと。
12年と7か月前。

もともとは、自分のホームページでコラムという形でなんとなく書き連ねていたが、その頃ブログブームというか流行のようなものがあって、ノリで始めて見たのだ。
毎日記事を書くという課題を自らに課し、それからずいぶんと永い間続けてきたのだが、ちょっといろいろ疲れちゃった時期があり、年に1〜2回しか書かない年もあったり、休止のような期間もあり。

前にも書いたが、音声変換など文明の利器の活用したり、いつでもどこでもスマホから書けるし、おっくううさもだいぶ軽減され、いまはなんとなく、気乗りしたときに書いている。

という、このブログ『素晴らしい日々〜Splendid days』だが。

10年くらい前に書いた記事を読み返してみている。

最初に行っておきますね。
本当に手前味噌で恥ずかしいんですけど。

おもしろいんですよ!

自分で書いたことなのに「へぇ!」とか「おぉ!」とか思わず唸っちゃう内容がたくさんあって。

感じ方や観方こそ、人それぞれだし、時と場合によっても変わってくるし、なんとも言えないことですが、プルダウンメニューで昔の記事も読めますので、よろしければ昔の記事も見てやってください。

ちなみにさっき読んでいた昔の記事は2006年6月のもの

お試しにいかがですか?
『素晴らしい日々〜Splendid days』 2006年6月


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「アミ 小さな宇宙人」のアニメ映画化を実現するためにご協力を!

僕が大好きな本であり、ずいぶんまえから多くの人達に紹介してきた。
『アミ 小さな宇宙人』
この本、本当にいいんだよ!
子供からお年寄りまで、男性も女性も…
あらゆる人達にお薦めの本。

愛ってなにか?
共生ってなんだろう?
宇宙の法則って?
こんな問いに、この本を読むことできっと答えが出るだろう。

この物語が映画になったらどんなにいいだろう!ってずーっと思っていた。
やっぱり、同じ思いを持つ人々は多かったようで、有志がアニメ映画化を実現するためアクションを起こした。
まだ署名集めの段階だけど、まずは一歩、動き始めたわけだね。

↓↓↓↓↓↓
http://www.shomei.tv/project-766.html
「アミ 小さな宇宙人」のアニメ映画化を実現するために署名を集めます!
↑↑↑↑↑↑
どうかご協力を!


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関東・神奈川にお住まいの方へ…12歳少年失踪公開捜査情報

人づてに入ってきた情報です。
12歳の発達障害をお持ちの男の子が行方不明になっています。
冷え込みも厳しいこの季節…心配です。

特に関東、神奈川県にお住まいの方々気にとめておいて下さい。
お願いします。

/////////////// 以下転用 ///////////////

17日より公開捜査になったそうです。
東京、横浜市、川崎市、町田、相模原方面近辺の方やお心当たりのある方、ご協力お願いいたします。


お母さま公認サイトだそうです。
http://www.mediagate.co.jp/kazukikun/


写真入りのチラシデータはこちらをご覧ください。
http://www.tmtv.ne.jp/9ch/20071218.pdf


ミクシー会員の方:モバイルユーザー用

http://mixi.jp/view_community.pl?id=2904169

///////////////////////////////////////////////

都筑警察署:生活安全課
TEL. 045-949-0110 まで

毛皮持ってますか?

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僕は毛皮製品は(おそらく)持っていないと思います。
動物愛護とか…そういうことを意図的におもって買わないわけではありません。
ただ、好きじゃないんです。

たまにヨーロッパで毛皮反対のデモをニュースなどでみることがあって。
全裸で抗議デモなんかしてたりして…正直なところ、冷めた見方をしていました。「なにやってんのよ?この人達…」

まぁ、デモの理由としては人間のファッション、つまり体裁を飾るためだけのために殺されなくてもいい動物が殺されることになっているのだろう…という予想はつくものの、いまいち現実感がないことで、遠いところで起きている自分には関係のないことという印象があったのだとおもいます。

以下の記事やリンクをみてこう思いました。
「もう一歩進んで知ろうするべきだった」のだと。


(以下転載)

私は毛皮を着る人全員を非難しません。
個人の価値観の問題ですから毛皮が好きな人はどうぞ自由に毛皮を着てください。


ただ、毛皮が命だって事に気付いてほしいのです。
残念ながらバリカンで毛皮は作れないのです。

皮ごと剥がないと作れないのです。

自分の虚栄のために動物を殺して、自分を飾る。
動物が好きだけど毛皮は着るって人。


気付いてください。


あなたの着ているファーは命です。

動物にはファーは1枚しかないのです。
人間がファッションの為にそのその1枚を剥いでしまったら、動物は生きていけないのです。

あなたのコートの襟元に、ファーは付いていませんか?
あなたの靴や鞄にファーはついていませんか?
猫じゃらしの先端や、キーホルダーにファーはついていませんか?

そして普通に街で売られているファー付きの洋服、犬犬や猫猫の皮が生きたまま剥がされ商品になっている事をご存知ですか??http://www.nofur.net/gen/dog.html

犬や猫の毛皮は、ラクーンファー、フォックスファーと名前を偽装され
販売されている事をご存知ですか?
http://nyanko.circle.ne.jp/againstfurdoc.htm

海外では「犬猫の毛皮は買わない」「毛皮を着る事は恥ずかしい行為」という事が常識として浸透してます。
http://all-creatures.org/ha/Kegawa/furKisei.html

ですから世界中で剥がされた犬猫の毛皮はほとんどが日本にやってきて、日本で販売されています。

無知な人が多い、日本でしか売れないんですたらーっ(汗)

年間200万頭の犬、猫が毛皮(ファー)の為だけに殺されています。
そのほとんどが日本で販売されます。
日本人のファッションの為だけに、殺されているのです。
http://www.no-fur.org/fact/nihon.html



若者向けの洋服店、寒い季節になると、フードの裾にファーがついた商品ばかりですよね。

あれは、ほとんどが犬の毛皮なんです。

「犬」と書いていたら売れないので、「フォックス」や「ラクーン」と名前を偽装されてしまっているのです。

それでもあなたはファー付きの服が買えますか?
現実を知って、正しい選択をしてください。

そして毛皮を着ている友達を見たら教えてあげてください


そしてこの映像を見てください。
現実を知ってください。

現実から目をそらさないで下さい。
これが人間の行っていることです。

この人達は、日本の消費者の為に「この様な仕事をさせられている」という事に気付いてください。

街で売られている毛皮はこうして作られます。
http://www.petatv.com/tvpopup/Prefs.asp?video=fur_farm
http://fur-free.com/report.html

この仕事を支えているのは、毛皮を購入する人です。

購入する人がいなければこの様な事が無くなりますので、
友達が毛皮を購入していたら教えてあげて下さい。

ほとんどの日本人が、現実を知らないまま購入してるのです。
ですから、どうか教えてあげてください。

事実を教えるだけで、ほとんどの人が「着ない」「買わない」
という、選択をしてくれるのです。


それでもあなたは毛皮を買いますか?
それでもあなたは毛皮を着ている人をまともに見れますか?

そして毛皮を反対している人にも一言。
『毛皮反対だからフェイクを選んで買う』
それは大間違いです。

日本人の多くは流行に流される島国育ちの田舎者です。
あなたがフェイクファーを着て外を歩くだけでそれはファーの広告になります。

フェイク、リアルに関わらずファーを着ている人が街に大勢いればみなファーを求めるでしょう。

毛皮に反対するなら、フェイクも選ばない。
ファーなんてついてなくても、おしゃれは出来るって事を示しましょう。



『毛皮に賛成している人、毛皮が好きな人を非難する』
芸能人は別ですが、これも逆効果です。
毛皮を賛成している人とは根本的な価値観が異なります。
さまざまなコミュで毛皮反対の意見を見ますが、毛皮反対コミュ以外では毛皮反対論者はおとなしくしているのが効果的です。

間違って「毛皮反対者=価値観を強制する人」と思われてしまってはいくら反対活動をしても効果がありません。

マハトマ・ガンジーを見習い、非暴力の抵抗を行いましょう。
そして毛皮を着ない人が増えれば、いずれ毛皮を着る事が恥ずかくなり、毛皮賛成者の価値観も変わって行く事になるでしょう。



この現実を変えたい方、あなたの力で現実は変えられます。

あなたの力が今、必要です。
毛皮の現実を多くの人に伝えるデモに参加してください。

デモに人が多く集まれば、テレビや雑誌の取材が集まり、大勢の人に現実を伝える事が出来るのです。

一刻も早く、この現実を日本中に伝える必要があります。


デモは

クローバー大阪で2007年10月21日(日)
http://www.geocities.jp/kabasannoheya/2007sample.htm

クローバー東京で2007年10月14日(日)
http://www.no-fur.com/
に行われます。


あなたの日記を使って、このデモに大勢の人を集めましょう。


あなたは毛皮に反対していますか?
もし反対しているならあなたに出来ることがあります
そしてあなたにしか出来ない事です

皆様、どうかお願いです。

この日記をそのままコピーして、あなたの日記に貼り付けて
下さい。そして、そのコピー日記を見た人も「毛皮」に反対しているのであれば、どうかあなたの日記に転載してください。

そして、出来ることならどうか貴方の貴重な1日をこのデモの為に使ってください。

そして、ファッションの為だけに殺される動物の命を
1匹でも多く救いましょう。

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7.17 地球のための祈りを…

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今日は、地球のための祈りをささげましょうか!
長いですが下記の分をお読みになっていただくと経緯が理解できると思います。

地球の人々が、何らか力をあわせて、それも呪いや悪意ではなく地球のために祈りましょう…というのだからマイナスになることはないでしょう。

日本時間での開始時刻は(本日)2007年07年17日 20:11〜となります。

(以下文章-長文-全3章)
The story
その物語

私たちの住むこの惑星は今、ハリケーン、地震、津波などの天災の被害があふれる時代を生きています。私たちは現在、一瞬でこの美しい地球を破壊できる核の力を手に入れました、あるいは、それよりもゆっくりと破壊していく公害、地球の資源を荒廃させること、そして、人口過剰。しかしながら、私は同時に、私たちにはこの惑星を私たち自身の為に愛に満ちた健康的な場所となるよう軌道修正をして癒し、そのような世界を後世へ残す為の真なる力が存在するのだということを貴方に伝えるように導かれつづけています。どうか、お願いです、貴方の数分の時間をこのお話を読むために取って下さい。そうすることによって、将来地球を救うことになるかもしれないのですから。


貴方に聞いていただきたいあるお話があります。それは、貴方にとって信じられない部分もあるかもしれません。ですが、それは実際に私の身に起き、片時も記憶から消し去ったり、否定することは出来ないのです。(時々、そうできたらどんなに楽かと思うこともありますが。)私は、混沌とした時代ですが、ごく“普通”にシンプルな生活の中で育ちました。 私のほとんどの部分はあなたとはなんら変わりないのです。その二つの奇跡が私自身の身に実際に起こるまでは、私は奇跡というものが起きるとしたら、私自身がもっとも奇跡とは縁遠い人間だと思っていました。それゆえに、このお話は私ではなく、あなた自身に起こっていたかもしれないのです。しかし、このことが私の身に起こったということは、私にこの事実を広く伝えるように役割を与えられたということなのでしょう。

私がまず最初に貴方に知って頂きたいのは、奇跡は本当に、貴方や私のような人々に起こるのです。その奇跡を起こす為に私たちがすべきことはただ、毎日の生活の中で起きていることに心を開き、それらの事象に心を通わせるのです。その交流とは、この私たちの生きる目に見える世界での事ではなく、私たちの創造主、宇宙、宇宙との調和のことです。そのメッセージは遠く隔たった所からきます。しかし、貴方がその内なるメッセージを受け入れ信じることにより理解することが出来ます。私たち全ての人が人生で奇跡を起こすことが出来るのです。そして、そのことはこうしてこのお話を貴方に伝えていることの大きな目的の一つでもあるのです。私は何も特別なトリックをもっているわけではありません。ただ、私がこれからお話することが実際にあり得るということ、そしてそれは一人一人全ての人に起こるという事に対して貴方の心を開いて下さい。
私はこのお話の中で何度も神に言及しています。これは実は私にとって少し違和感があるのです。なぜなら、私はずっと以前に神に見捨てられたと信じて来たからです。しかし、私は私たちが毎日生活しているこの地球と共に、宇宙と、宇宙の調和の最も重要な創造主について触れています。私は、この偉大な創造主を神と呼びます。なぜなら全ての人に、このお話は宗教のあるなし、宗派に関係なく、また完全に偏見や先入観をもたずに理解して欲しいからです。そして、私の理解する神とはこの地球だけの神ではなく宇宙全体の神のことなのです。


また、私はこの母なる地球、ガイアのことも神として言及します。私はこの旅を通してこの星は神の女性性の一部であることを知りました。そしてまた、私たちの宇宙がそうであるように、貴方は闇と光、平和と戦争のバランスを取らなければなりません。そして、神の二つの顔、女性性と男性性を認識しなくてはいけません。私たちは全て、この偉大な創造主を構成する一片なのです。私たちは神の一部なのです。

カナダのハリファックス、ノバ スコティアという場所で、ある二つの奇跡が起きました。私の息子と私は洪水になった沼地で溺れました。そして、このお話を語るために生き残っただけでなく、私たちは以前にもまして、今ではより健康な毎日を送っています。私は15分間“死亡”していました。私はその間に、ある光の存在に自分自身とまだ小さい私の息子をどうすれば救えるかを教えられました。そして、どうすればこの地球を癒すことが出来るかというメッセージも与えられました。

どうか、お願いです、貴方がこのお話を読むにつれ、今から私がお話することの可能性に対して貴方の心を開いてください。私たちは平和を確立し、正しい場所に正しい時に居る少数の恵まれた人達のみでなく、全ての人に繁栄をもたらすという共通のゴールを目指していく為に、この世界を一つの惑星として一致団結することが絶対に必要だと感じています。私たちは今、人類の新しい段階に移ろうとしています。そして、このウェブサイトで私がお話することは私たちが人類として将来に起こるであろう変化に同化する為の力となるでしょう。

私は人生の40年間、神とは無縁の生活をしてきました。しかし、子供の頃は神の可能性を追い求めていました。そして、揺るぎのない信仰を持ちつづける人たちはラッキーな人たちだと感じていました。そして、何者をも信じないということで、私はいつも人生の敗者だと感じてきました。子供時代は一度も聞いてもらえたとか、神につながったという感覚が一度もなくても、よく神に話し掛けていました。そして、私達の全ては神の大いなるパワーと常に非常に深くつながっているという事実に気付くのに、洪水の中で溺れ死にそうになるという経験が必要でした。

その事実は今までにないほど明らかになってきています。インターネットを見てみれば、何千もの検索結果が人類の次の段階、開化の時代と変化の時について語っています。
これらの話は私達の宗教、マヤ、エジプト、インディアン等の古代文明の話の中でも語られてきたものです。

私たちはずっと、神が私たちをこの世界から救い出す為に手を差し伸べてくれるのを待ってきました。ええ、この働きには神の存在はあります。しかし、神は単に私のような人たちを使って方向を示すだけなのです。

そして、その現実を作り出す為には、貴方のような人の信じる心が必要なのです。
そしてまた私は私たち全てが参加して母なる地球を癒し、人類を健康と平和とポジティブな変化へ導く為の方法のメッセージを与えられています。しかし、この方法を現実の物とする為には、貴方に貴方の人生のうちのたった一時間を祈りに使ってもらう必要があります。

ある時私はスタートレックシリーズで“反抗は役に立たない”という台詞を聞きました。私は神のメッセンジャーなどにはなりたくなかったのです。しかし、神が私達の目覚めを求めるとき、それは何があろうと起こるのです。だから、今私は2002年11月のあの自動車事故の後に私に起こったことの全てを貴方にお話します。

あの事故がおきた時、息子と私は友人の家へ遊びに行く途中でした。私の車は沼地の洪水の中に押し流されてしまったのでした。車は上下反対になり沼地の底まで沈みました。車の窓を開けようとしましたが、電動のパワーウィンドウだったので、無駄でした。私たちは車の中に閉じ込められてしまったのです。私はまだその時四歳だった私の息子に話し掛けました。そしてママが彼を必ずそこから助け出すと伝え安心させました。車は急速に濁った泥水で満たされてきました。私は水が車の中に全て浸水するのを待つ間、息子のコートをしっかり握り締めていました。水が車の中に満タンになり、外の水と同じ気圧になれば泳いで出られると思ったからです。水が息子の頭を超える前の私の最後の言葉は“ハニー、息を止めて。ママがすぐにここから出してあげるからね。”でした。私は彼が残りの空気の中で大きく息を吸い、そして、水が彼を飲み込むのを見守りました。車の中の最後のエアポケットがなくなるのを感じると同時にドアを開けようと試みました。しかし、ドアは微動だにしませんでした!!他のドアも同じように動きませんでした。私は何度もドアを開けようと試みましたがまったく役にたちませんでした。私たちは閉じ込められ、死にゆく運命でした。

この時私は希望がないとは判りつつも、それでもなんとか空気が残っているようにとわずかな希望を持ち、エヴァンの小さな体をシートの向うへ押したのでした。

私はこのタイヤのついた棺のなかから逃れようともがくうちに、私自身も息をしなくてはならないことに気付いたのでした。大量の水を飲みそれが肺に流れ込むのと、火のような感情がその瞬間をさらにパニックに陥れました。私は私の赤ちゃんを取り戻したかったので、両腕を狂ったように振り回し彼の体を探そうとしました。見つけられませんでしたが私自身もまた息をしなくてはいけませんでした。その時、穏やかで威厳のある声がリラックスするように私を導く声を聞きました。この声は耳の中で、間違いなく、全てはとどこおりなく解決するのだと聞こえてきました。
私はもし私が水に対して抵抗すればレスキュー隊が到着する頃には彼らが私を生き返らせることが出来なくなるので落ち着くようにとの知識を与えられました。その声は私が水に抵抗すれば溺れ死ぬといいました…そんな!!なんて間抜けな幽霊が私の死の床に現われたのかしら!と思いました。その声は、その後に起こることを私に教えつづけました。そしてただ、その声の言うとおりに従えば何も問題はないと告げられました。

私は静かにあちら側の世界に移り行くにつれ、この声に私自身を譲り渡しました。あちら側で、私と私の息子が車から脱出できるだけでなく、私たち二人とも大丈夫だと、再度約束するある光の存在を見ました。彼らはとても明確な説明をして、私はそのインストラクションに必ず従わなくてはならないこと、また彼らの言葉を疑ってはいけないことをさとされました。そして、これからの私は信仰を失ってはならないことと、予言を与えられ、導かれるようになると伝えられました。そして、それは実際に起こりました。

レスキュー隊が命の無くなった私の体を車から引きずり出すのに15分かかりました。そして、救急隊が私の命を復活させるのにさらに7分かかりました。私は体がまっすぐに固定されながら、朦朧とする意識の中で“私のベイビーを車の中から助け出して”と伝えました。22分が過ぎました。希望に反して、恐らく彼は既に死亡していると知りつつもレスキュー隊が息子を助け出す為に凍る沼に飛び込んでいきました。彼らが息子を車から連れ出す為にさらに5分程が過ぎました。彼のぐったりした体はIWLチルドレンズホスピタルへ搬送されました。彼はその病院に着くなり人類の持つあらゆる機械を体に繋がれたようでした。

緊急医師と神経科医が私を待っていました。彼らは私の愛しい息子が脳死状態であり、それに加えて彼の臓器の全てが血で満たされていると言いました。彼は体中で大量出血していて、彼の臓器は今後成長することは出来ないであろうといいました。全てが私の人生の中でもっとも悲しい事実ばかりでした。そのときです、あの声が再び聞こえてきたのです。

“子供よ。信じなさい”

医者たちは私に息子を機械からはずして平和的に彼をあの世へ旅立たせるようにアドバイスしました。万が一奇跡が起き生き延びたとしても彼は植物人間になるだろうといわれました。“意味のない人生”その時はその言葉しか浮かんでこなかったことを覚えています。そしてまた、あの同じ声が“信じなさい” と言うのを聞きました。その時医者たちはエバンを生命維持装置につないでおくことに同意しましたが、私に希望をもつのは辞めるようにアドバイスしました。彼が生き延びるチャンスは1%以下でした。そして、生き延びたとしても彼のこれからの残りの人生をずっとこれらの機械につながれ続けることになるとの事でした。覚えていますか。私は神様など信じていませんでした。だから神の導きを求めることさえ出来ませんでした。そしてその時、私一人で静かにたたずめることの出来た最初の瞬間にあの声からインストラクションを与えられたのでした。“必然のインストラクションに従いなさい。”あの湖の中で見たビジョンと声の記憶がどっと押し寄せてきました。あの時、確かに私と一緒に誰かが居たことは、とてもはっきり覚えていました。なので、その声をもっと注意して聞くことを決意しました。

私は息子のオーラを他の人々のオーラで再構築するように指示されました。
そして、その一番大切なルールは一度に20分が限度だという事です。もしそれ以上長いとオーラを与える人のオーラを無駄に流してしまうことになるからです。彼らは私に沢山のエバンを愛する人々を連れてきて彼らのエネルギーフィールドをエバンの命の消えかかっている体に吹き込むように指示しました。その方法とは、彼らの体をエバンの体に触れさせてそのエネルギーが彼の体を駆け巡らせるようにするのです。そしてそれからエバンに彼らの“才能”を与えるのです。もし歌が得意なら歌を。お話をするのが上手な人ならば、物語の読み語りを等です。彼にポジティブなエネルギーと貴方の愛と才能を吹き込んで下さい。そうすることによって、彼は復活するのです。

私は病院の儀礼に逆らい息子の部屋に30分毎に愛に満ちた人を送りつづけました。彼らはインストラクションに従って愛の贈り物を贈りつづけました。この行列は三日間24時間続けられました。たくさんのたくさんの人が訪れました。彼らは毎日、毎晩、愛と信頼の魂達が彼の生命のなくなりかけている体に新鮮なエネルギーを注ぎこみ続けました。この正統とは言えない行動を病院が許可したこと事態でも奇跡といえますが、三日目、徹夜の定期的な訪問の72時間後、私の息子は彼のその小さな瞳を開けて私を見つめたのです。彼は戻ってきたのです!!

医者たちは当惑し果てました。彼らは私に息子が二度と歩けず、話せず、普通の子供のように生きることは不可能であるといいつづけました。しかしながら、今回はもう彼らの言葉は私になんの影響もあたえませんでした。私の疑いの影にも関わらず、私の“友人”が湖で言ったように、聖なる光の存在からの導きが結局は、正しかった事を証明したのでした。

それからの最初の週の内にエバンは彼の全ての身体機能を取り戻しました。そして二週目の終わりには病院の子供用の遊び部屋へ廊下を走りぬけられるようになっていました。これは本当に信じられない程の奇跡です。このような素晴らしい奇跡を全能の創造主に起こしてもらえるような何を私がしたのでしょう?私はまったくわかりませんでしたし、実の所、気にもしませんでした。私はただ、息子を家につれて帰り、この全ての悪夢に終わりを告げたかったのです。このとき私は私自身はその光の友達との用事はすんだけれど、彼らの方は私との用事が済んでいないことに気が付いたのでした。

その後も私はあの声を聞きつづけました。そして、ビジョンと声の両方で導かれ続けました。言うまでもないことかもしれませんが、私は怖いというどころではありませんでした。時間が過ぎるにつれ、私は“私にどうして欲しいの?”と訊ねるようになりました。

彼らは宇宙の為の愛を説き、この世界でどれほどひどい間違いが横行しているかを話しました。人間性はコントロール不能なほどこじれ、神とこの地球との本来のコネクションを失っています。彼らは私に、この地球に住む人類に、“向こう”の世界に住む彼らからの、“貴方たちの心の中には、この星に住む一つの人類として平和と繁栄をもたらし統一する力をもっているのです”というメッセージを切に伝えて欲しいと言っているのです。

その力は私たち一人一人の中に宿っています。そして、他の人たちへの愛のエネルギーと結合することにより、私の息子に成し遂げた奇跡のように、この地球に対しても同じ事が出来るのです。私たちはその力を癒しへ向けることでこの地球を復活させることが出来るのです。この癒しによって人類の新しい段階がやってくるのです。私たちの未来に平和とハーモニーの時を迎えるのです。必要な物は、団結したグループとしての私達の意志だけなのです。そして、私達の時間の内、一時間だけなのです。

あの声とビジョンは明確に示しています。私はこの全てのプロセスをどう導くかを教えられています。しかしながら、この計画を成功に導く為にはこの惑星に住む私達の沢山の力が必要です。彼らが私の息子の病室で人々が輪になってつながり愛を贈り続けるよう指示したように、この計画を実行する為に、この地球のあらゆる場所から人類の想いを繋げ送るように指示しています。


全人類でなくても良いのです。あらゆる場所からの代表者だけで良いのです。私たちは出来るのです。私たちは私の息子にしたように、この惑星の神聖なエネルギーシステムに活力を取り戻すため起爆剤となる力を与えるための充分な人々を集めなくてはなりません。

この地球規模の愛の意志の計画は完全に可能なのです。あなたのこの計画を実現させるという意志はこの惑星の未来を変えます。私はこのウェブサイトの第三章でこの計画の詳細を説明します。どのような手順を踏めばよいか、そして、この私達の故郷、惑星地球を光へ導く大使となるためにほんの少しの行動で良いということが判るでしょう。

私は2007年7月17日に地球の網目(要所?)に火をつけるこの計画に貴方のエネルギーを加えてくださるように懇願します。この惑星が癒される為に必要なのはあなたの時間の内のたった一時間だけで良いのです。そして、それにより、全ての人々の間に平和を作り出すことが出来るのです。約束します。私の息子と私は人類のポジティブエネルギーそして、人類が愛の意志でつながり団結するときにどれほどのパワーを生み出すかという良い例です。愛は私達の世界に共通の言葉です。そして、あちら側の世界でもそうなのです。

光と愛が貴方と共にあります。人類の次の進化の段階へようこそ。この素晴らしい変換の一部をになって下さい、そしてどうぞ、私たちの仲間になってください。

第一章 The Story 完


The Problem (第二章)
問題
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「人間よ、目を覚ませ」より

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「全世界の穀物の38%は家畜に与えられている!」

これって結構衝撃的じゃないですか!

私達人間が食肉をするから。これが理由でしょう。

貧しさゆえ飢え死にする人達が大勢いる一方で…

10Kgの穀物を家畜に与えられると、そこからたった1Kgの肉が生産されるだけなのだそうです。
残りはフン。「クソ」になるのです。

地球再生の鍵は私達個人にかかわっているといえるのでしょうね。

20分くらいの映像です。まずは見てみて下さい。



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女性の方、必読!!

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以下の文章は、動物実験に反対し、また動物保護に力を注いでいるネット上の知人の日記から転載です。(転載記事冒頭にありますように転載許可ありです。)
私自身も動物実験には反対の立場をとっているのですが、外観からは想像できない、思わぬところで動物実験が行われていることに驚かされた次第です。

(以下転載)

今回は女性向けに日記書きます☆
男性の方も是非この事を周りの女性の方に教えてあげて下さい。

あなたは市販のナプキンが、何で作られているか見た事がありますか?

ナプキンを作る為にも、マウス、ウサギ、犬猫、猿等の動物の命を使って動物実験をしているって事、ご存知ですか??

市販されている生理用品のほとんど全てが動物の犠牲を経て生産されています。
ただナプキン作る為だけに動物が殺されています。

いくら動物実験反対と言っていても、ナプキンを買うだけで、動物実験にお金を支払って加担し、動物を殺してしまう事になるのです。


動物実験が人間の健康の為に有益になるのであれば問題ないのですが、日用品や化粧品で行われる動物実験は、人間の健康を害し、企業の利益を大きくする為だけに行われているのです。

市販の生理用品は、ほとんどが石油系の素材でポリエチレン、ポリエステル、ポリプロピレン、高分子吸収材、吸収促進剤、デオドラント、香料などで出来ています。

このポリエチレン、ポリエステル、ポリプロピレンは、どれも石油から作られたものです。

化学物質ばかりで作られた、ナプキン。
毎日女性のデリケートな部分に触れされていても大丈夫なのでしょうか?

もちろん動物実験をしている商品なのですから、問題が起きます。

ナプキンを使うことが直接、健康被害に関わってくるのです。

実はこのナプキン「ダイオキシン」を含んでいるのです。

より白くする為に、塩素系漂白剤が生理用品製造の時に使用されているのです。
そしてこの漂白の際にダイオキシンが発生します。

このダイオキシンがデリケート部分から体内に経皮吸収されていきます。

そして吸収されたダイオキシン(ホルモン作用撹乱物質)は生理痛をより大きくし、肌のかぶれを引き起こします。

そしてそれだけに留まらず、子宮内膜症を引き起こす原因にもなり、ホルモン作用撹乱物質が体脂肪中に蓄積、妊娠や授乳を通じて、健康障害が子供に引き継がれてしまうのです。

もしあなたが、少しでも「生理痛を軽減したい」「健康被害を受けたくない」のであれば是非、「布ナプキン」を使ってみてください!!
オーガニックコットンから作られた布ナプキンに代えるだけで「生理時の不快感」や「生理痛」は大幅に軽減されます。
子宮内膜症の恐怖からも逃れる事が出来ます。

環境の面から見ても、経済の面から見ても、これほど優れている商品はありません。

何度も何度も洗って使える上、使い捨ての生理用品に比べれば遥かに経済的です。

何度も何度も生理用品を購入して無駄なお金を使い、使い捨て商品でゴミを増やし環境を破壊しますか?

それとも人にも動物にも優しい選択をしますか?

毎月使うものだから是非この機会に考えてみてください。

とにかく布ナプキンお勧めです
☆こちらのページから様々な会社の布ナプキンが通販出来ます☆
簡単なお手入れ方法も書いてますので便利わーい(^ー^)
http://www.nunonapu.jp/

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伝説のスピーチ

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「地球のことについて大切なことを知ってください。」
という他ネットからの転載です。
僕個人の感想としては…
いやぁ、凄いとしかいいようがない内容です。
「大人は子供よりも偉い」なんて心のどこかで思っているのかも知れませんが、心の純粋さにかけては子供のほうが一枚も二枚も上なのかも知れません。
子供の声を聴いて初めて気づく大人も多いことでしょう。僕もその一人でしょうね。

◇セヴァン・カリス・スズキさんの紹介記事

1992年12才の時にリオの地球サミットでスピーチをしたことで知られる少女、セヴァン・カリスさん。
1979年生まれ。カナダ在住。両親と訪れたアマゾンへの旅がきっかけで、9歳のときに環境学習グループを立ち上げた。1992年12才の時にリオの地球サミットでスピーチをしたことで知られる日系4世。2002年イエール大学卒業。講演やテレビのレポーターなどを通じて環境をテーマにさまざまなメッセージを発信している。2002年のヨハネスブルクの環境サミットでも、国連の諮問委員会の最年少メンバーとして参加。NGOスカイフィッシュプロジェクトを立ち上げ、「ROR(責任の認識)」キャンペーンを展開。著書に『あなたが世界を変える日』(学陽書房/ナマケモノ倶楽部編・訳 1000円)がある。

《セヴァン・カリス・スズキさんスピーチの前文》

こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。エコというのは、子供環境運動(エンヴァイロンメンタル・チルドレンズ・オーガニゼェーション)の略です。カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変えるためにがんばっています。あなたがた大人たちにも、ぜひ生き方をかえていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。

 今日の私の話には、ウラもオモテもありません。なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとはわけがちがうんですから。

 私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。

 太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれないから。父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは耳にします。それらは、もう永遠にもどってはこないんです。

 私の世代には、夢があります。いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを見ることです。でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこともできなくなるのではないか?あなたがたは、私ぐらいのとしの時に、そんなことを心配したことがありますか。

 こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしています。まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。でも、あなたがた大人にも知ってほしいんです。あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう

 死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのかあなたは知らないでしょう。

 どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。

 ここでは、あなたがたは政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。あるいは、報道関係者か政治家かもしれない。でもほんとうは、あなたがたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばであり、おじなんです。そしてあなたがたのだれもが、だれかの子どもなんです。

 私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。そうです50億以上の人間からなる大家族。いいえ、実は 3千万種類の生物からなる大家族です。国境や各国の政府がどんなに私たちを分けへだてようとしても、このことは変えようがありません。私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。私は怒っています。でも、自分を見失ってはいません。私は恐い。でも、自分の気持ちを世界中に伝えることを、私は恐れません。

 私の国でのむだ使いはたいへんなものです。買っては捨て、また買っては捨てています。それでも物を浪費しつづける北の国々は、南の国々と富を分かちあおうとはしません。物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、そのほんの少しでも手ばなすのがこわいんです。

 カナダの私たちは十分な食物と水と住まいを持つめぐまれた生活をしています。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの持っているものを数えあげたら何日もかかることでしょう。

 2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。ひとりの子どもが私たちにこう言いました。

 「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べ物と、着る物と、薬と、住む場所と、やさしさと愛情をあげるのに。」

 家もなにもないひとりの子どもが、分かちあうことを考えているというのに、すべてを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、いったいどうしてなんでしょう。

 これらのめぐまれない子どもたちが、私と同じぐらいの年だということが、私の頭をはなれません。どこに生れついたかによって、こんなにも人生がちがってしまう。私がリオの貧民窟に住む子どものひとりだったかもしれないんです。ソマリアの飢えた子どもだったかも、中東の戦争で犠牲になるか、インドでこじきをしてたかもしれないんです。

 もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を解決するために使えばこの地球はすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもだけどこのことを知っています。

 学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、世のなかでどうふるまうかを教えてくれます。たとえば、

* 争いをしないこと
* 話しあいで解決すること
* 他人を尊重すること
* ちらかしたら自分でかたずけること
* ほかの生き物をむやみに傷つけないこと
* 分かちあうこと
* そして欲ばらないこと

 ならばなぜ、あなたがたは、私たちにするなということをしているんですか。

 なぜあなたがたがこうした会議に出席しているのか、どうか忘れないでください。そしていったい誰のためにやっているのか。それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためです。あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めているんです。

 親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子供たちをなぐさめるものです。あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」とか。しかし大人たちはもうこんななぐさめの言葉さえ使うことができなくなっているようです。おききしますが、私たち子どもの未来を真剣に考えたことがありますか。

 父はいつも私に不言実行、つまり、なにをいうかではなく、なにをするかでその人の値うちが決まる、といいます。しかしあなたがた大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。あなたがたはいつも私たちを愛しているといいます。しかし、私はいわせてもらいたい。もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを行動でしめしてください。

 最後まで私の話をきいてくださってありがとうございました。

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打ち水大作戦2006

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毎年夏の恒例になった『打ち水大作戦』。
いよいよ一斉開始日は明日7月23日(日)です。

大暑の7月23日(日)と処暑の8月23日(水)は一斉打ち水します!

さて明日の天気はどうでしょうか…

↓打ち水大作戦2006のホームページはこちらより
『打ち水大作戦』
http://www.uchimizu.jp/
打ち水2006




地方によっては雨による災害で亡くなった方も多数出ている様子。
打ち水どころじゃない!というかたもいることでしょう。
確かのその通りです。

水は大切なものではありますが、時に多くの被害をうみ出す怖いものにもなり得ます。
ここで、水についていろいろと考えるきっかけにしてもらえればいいのではないでしょうか…

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『打ち水大作戦』〜「焼け石に水」と言いなさんな!!

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毎年夏の恒例になった『打ち水大作戦』。
今年もやっぱり行われる。

大暑の7月23日(日)と処暑の8月23日(水)は一斉打ち水します!

「焼け石に水」と言わないで!
「どーせ、私一人くらい参加したからってどーってことないでしょ…」って?本当にそうですかね?

僕は例年参加してます!「参加」といっても誰でもできること!
みなさんも参加されてみてはどうでしょう?

あ、そうそう。
使う水は「のこり水」でね!
打ち水大作戦では「水道水はご法度」です!
詳しくは下記のサイトを見て下さい。

また開幕が近くなったら再度UPします。

↓打ち水大作戦2006のホームページはこちらより
『打ち水大作戦』
http://www.uchimizu.jp/


2005年の開幕宣言引用します。
−−−−−
日時を決めて、のこり湯など二次利用水などを使って
みんなでいっせいに打ち水をする。
たったそれだけのこと。

たったそれだけのことで、真夏の気温を下げられる。
たったそれだけのことで、ヒートアイランド対策に効果をあげる。
たったそれだけのことで、真夏の電力エネルギーの節約になる。
たったそれだけのことで、地球にやさしい人になれる。
たったそれだけのことで、体も気持ちも爽やかになれる。
たったそれだけのことで、コミュニティがひとつになれる。
たったそれだけのことで、みんながハッピーになれる。

打ち水大作戦は、決められた時間にみんなでいっせいに水をまくことで、伝統的な「打ち水」の効果を科学的に検証しようとする、前代未聞、本邦初(もちろん世界初)の社会実験です。

2003年夏、電力不足の心配と深刻化するヒートアイランド現象に対抗するため、みんなの手で「都会の気温を2℃下げよう」と呼びかけとともに打ち水大作戦ははじまりました。
記念すべき第1回目の打ち水大作戦は、ちょうど江戸開府400周年、東京で開催したことから『大江戸打ち水大作戦』と名付けられました。
作戦決行日の8月25日(月)正午、実に34万人(電話調査による本部推定)が参加!新しい夏まつりが誕生した瞬間でした。

そしてその翌年の打ち水大作戦2004は8月18日(水)〜25日(水)までを打ち水週間とし、「風をおこそう!」を合い言葉に、その規模を全国に拡大。その結果、300万人以上が参加(調査協力:毎日新聞社)するという驚くべき広がりを見せました。

打ち水大作戦は、真夏の気温を下げるという科学的な効果のほかに様々な効果あります。
ひとつには気軽に楽しく参加できることで、多くの人の『環境問題に対する意識啓発』や、『ライフスタイル、伝統文化の見直し』の機会となっています。
また参加するひとりひとりが自分の住むあるいは働く地域で参加することで、現代社会において疎遠になりがちなお隣さん同士の会話が生まれ、『コミュニティ再生』のきっかけともなっています。
さらに打ち水大作戦には「水道水はご法度」というルールがあります。
水の二次利用を最も大事な基本原則とし、打ち水には、雨水やお風呂の残り湯、エアコンの室外機にたまった水などを使用することを呼びかけることで、生活の中での『水の再利用』を促しています。ぜひ、打ち水するときには気をつけてくださいね。

「暑い日は打ち水しよう!みんなで真夏の気温を2℃さげよう!」

2005年夏、今年も打ち水大作戦は、あなたの作戦です。
−−−−−

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白血病患者を支援“LIVE FOR LIFE”

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今日行った本田美奈子.さんの追悼展で「LIVE FOR LIFE」という活動を知りました。そうです、意味は「生きるために生きる。」

彼女は闘病中、こんな文章をのこしています。

『本田美奈子.からみなさまへ
いまこうして病室にいる私にできること、それは私自身がこの病気に正面から立ち向かって、一日も早く元気な姿をみなさまにお見せすること。そして、同じ苦しみの中で頑張っている人たちの代表として、みんなに勇気と希望のエールを贈ることだと思っています。
LIVE FOR LIFEは私の思いから生まれた、小さな活動です。この活動趣旨を広く伝え、大きく育ててゆくのは私に与えられた使命だと感じています。
そのために、私はこのLIVE FOR LIFEの旗を力一杯、振り続けてゆこうと思います。』

今は亡き本田美奈子.さん、その彼女の生前からの願いだそうです。
「生きるって素晴らしいな」と思える人が一人でも多くできたらいいと思います。

下記にチラシの文言を記載しています。少しでも賛同された方はサイトをご覧下さい。


生きるために生きる。

『人は、みんな生きるために生まれてくる。だけど、さまざまな困難に直面したとき、人は悲しみに打ちのめされ、絶望してしまう。しかし諦めないで欲しい。
希望を見失って立ち止まってしまってもいい。でも、ゆっくりでいいから、もう一度勇気をだして、前を向いて歩きだそう。だってあなたはその命を輝かせるために、生まれてきたのだから。私たちのこの思いを込めた言葉、それが“LIVE FOR LIFE”です。
“LIVE FOR LIFE”は、一人の歌手本田美奈子.の生前の願いから生まれました。彼女は急性骨髄性白血病という難病と闘う中で、いろんな人達から励まされ、今まで感じてきた愛よりも、もっと深い愛を感じるようになりました。「生きるって素晴らしいな」とこころの底から思うようになりました。そして自分がこの難病を克服して再びステージに立って歌えば、同じ苦しみの中で闘っている人たちにエールを送ることができるとの思いで懸命に生きました。
本田美奈子.には、もう会うことはできません。しかし、彼女が残した『オモイ』は、今を生きる私たちが『カタチ』にしてゆかなければならない。私たちは “LIVE FOR LIFE”の活動を通して、命の尊さをすべての人々に伝えてゆこうと思います。この小さな活動がより多くの人を勇気づけ、生きる希望を与えられることを願って。』

−LIVE FOR LIFE の案内チラシより−

Live for Life














LIVE FOR LIFE オフィシャルサイトはコチラから
http://www.live-for-life.org/

デザインリニューアル!

「さぁデザインをリニューアルするぞ!」なんて意気込みはなかったものの、いつも心の中のどこかではデザインを変えたいなぁ…なんて思っていた。
いつもは内容もろくに見ない「ライブドアブログ通信」をたまたま見ていた。
「4月は何かをはじめるにはぴったりの季節。」に始まって「新生活デザインに変えてポイントをゲットしよう!」なんていうタイトルがあった。
なんとなくリンク先に飛んでデザインを見ていたら、シンプルでなんとなくいいなぁと思うデザインがあった。それがいまのこのデザインなわけだけど…
[このデザインでブログを作る]というボタンをワンクリックでデザインは一新されちゃった。一瞬「あー、これでよかったんかいな?!?!?」という思いはあったものの、物事が変わるときというのはいとも簡単にコロッと変わってしまうことは良くあることなのだ。それも流れ。
そういう意味では、今日のこの時がタイミングだったのだろうね。

ニューデザインどうかなぁ?

時と場所を弁(わきま)える

人が怒られているのを見るのはあんまり気分のいいものじゃないなぁ…


今日、ちょっと立ち寄ったスーパーで、買い物でもしようかと食品売り場を何をみるでもなくプラーっとまわっていたときのこと。

「何やってんだよぉ!おまえはよぉ!」
「そんなんじゃダメだっ!」
とまさに罵声ともいうような怒鳴り声。。。
ほかにも口汚い言葉を投げかけていた。

僕は、その声の主と、罵声を浴びせかけられている人のすぐ近くにいたので、正直ビックリした。

お買い物向きの軽快なBGMと似つかわしくない声だった。


声のほうを見ると、何となく偉そうな雰囲気の男(黒いスラックスにグレーのベスト姿)と、高校生かもしくは20歳未満くらいのかっぽう着と白い木綿の帽子姿の男の子と読んだ方が良いくらいの男性がいた。

当然、言った側と言われた側は想像がつくだろうが。


若いかっぽう着姿の彼は、恐縮してかしこまって、イカのフライをもって怒られている…

顔を赤くして叱責するベスト姿の上司。



ほんの短い時間だったのだろうけど、僕にはとても長く感じた。

そして、なにか、すごーーーーーーく嫌な感じがした。

なんだかその光景を見て、急にこのお店で買い物をする気が失せてしまった。



きっと、上司は部下に対して正しいと思いつつ叱責したのだろうが…
なにもそれを、客の面前でやらなくても良いんじゃないかな?

見せしめ?のつもりでやったかどうかは僕の知るところではないけれど、やっぱり、そういう指導?をするに適した場所があると思うのだ。

言われるほうの身になってみれば、客のいる前で罵声を浴びせかけられるというのはかなりプライドだって傷つけられると思うのだ…


人を使う身の人間、つまりが上司というのは、偉そうに振る舞ったりすることに価値があるのではない。

「俺に迷惑をかけるんじゃねぇぞ」「そのためにうまくやれ」じゃないんだよね。
それじゃ、まさに自己中心主義。

客商売しているのだから、まずお客が快適に安心して買い物ができる環境作りが大事なのだろうよ。
その客の心、そして従業員の心を見られなくして、偉そうなこと言うんじゃない!って」ことだ。

そんなことしてると、客足が遠のくのに…

現に、その光景をみたところで、なんとなく気分悪くなって、なんにも買い物せずに出てきた人いるのだから。
それが僕だけどね。

「時と場所を弁える。」
そこには人への気遣いという前提あって…という意味もあるはずなのだから。

周囲に対してもそれが最低限のマナーなんだな。


その最低限マナーが守れない人は、すくなくとも管理職なんかすべきじゃないわね。


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ストレス度?

最近どうも、バイタリティがない。
そうだ、意識的な刺激を与える音楽でも聴こうかと…
音楽療法について検索していたら、こんなのが見つかった。

ストレス度チェックだって。

なんと、ホリエモンがつくったんだって!
やってみては?

あなたのストレス度とストレスの原因を判定



引用:『このチェックは、現在ライブドア社長の堀江貴文氏が1996年に個人で制作されたWeb作品です。
今の問題と答えは2004年に一部変更されました。』

明日の選挙−投票前に読んでおきたい情報

新聞各紙、民放の報道。どれも「自民党単独過半数獲得の勢い」なんて書いているけれど、どんな意図があるのだろうかと思ってしまう。
疑問もあるし、なにか胸騒ぎのような不穏な感じがするのだ。
報道の情報が必ずしも世論の反映であるとは言えない。

そんな思いでいたところこんな情報に出会った。
明日の総選挙。投票前に読んでおきたい情報ではないだろうか?
そう思ってね…


(船井幸雄.comより)

 郵政民営化のもっとも大事なポイントを一言もいわない小泉首相

 ある理学博士からのFAX

(ネットワーク『地球村』HPより)

 『地球村』高木義之ブログ日記 今回の選挙に思う【1】〜【5】





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『打ち水大作戦2004』って知ってる?

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昨年、みんなで打ち水を行って温度を下げようというイベントが東京で行わたの
は、ニュースなどでも取り上げられましたのでご存じの方も多いのではないかと
思います。

今年も(東京だけでなく各地もネットワーク)行われますので、あなたも参加し
てみてはいかがですか?

合い言葉は”風をおこそう”です。
↓HPがありますのでご参照ください。

打ち水大作戦2004(HP)
http://www.uchimizu.jp/



--------
下記引用
--------
日時を決めて、残り湯など二次利用水をつかって、みんなで、いっせいに打ち水
をする。
たったそれだけのこと。

たったそれだけのことで、真夏の気温を下げられる。
たったそれだけのことで、ヒートアイランド対策に効果をあげる。
たったそれだけのことで、真夏の電力エネルギーの節約になる。
たったそれだけのことで、地球にやさしい人になれる。
たったそれだけのことで、体も気持ちも爽やかになれる。
たったそれだけのことで、コミュニティがひとつになれる。
たったそれだけのことで、みんながハッピーになれる。

前代未聞、本邦初(否もちろん世界初)の大江戸打ち水大作戦の試みは、昨年8
月25日正午に行なわれ、様々な問題を抱えた現代の都会に生きるわれわれに、あ
らためて「江戸の知恵」打ち水の素晴らしさを気づかせてくれました。参加した
多くの人には、「また来年もやりたいね」という素直な感想とともに、「新しい
夏まつりの誕生」を予感させました。「たったそれだけのこと」に、強い確信と
大きな喜びをもって、打ち水大作戦の試みは2年目の展開を迎えます。

今年、2004年は8月18日(水)から8月25日(水)です。

「水の日」から「水の日」に至る一週間を「打ち水週間」とします。
※打ち水を習慣化するための一週間です。この期間に各地でさまざまな試みや観
測がおこなわれます。
みんなでいっせいに打ち水するのは2つの水の日の正午です。
8月18日(水)正午:開幕打ち水 ※晴れなければ翌日に順延
8月25日(水)正午:閉幕打ち水 ※晴れなければ中止


セラピストの“ひでぴん”です。

過去世療法や退行催眠、行動習性など、催眠と潜在意識の世界を歩いています。

ほか、ヒーラだったり氣功師だったり…
いろいろやってます。

臼井レイキマスター

カルナレイキマスター

セイキムレイキマスター

全米催眠療法協会認定ヒプノセラピスト

パストライフセラピスト



★☆ご訪問者にひとこと☆★

このブログに訪問していただきありがとうございます。

「袖ふり合うも他生の縁」

この出会いも何かのご縁あってのことでしょう。

初めての方もそうでない方も、今後ともよろしくお願いします。

【ホームページ】

ワンネス・ヒーリング&セラピー研究所



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