My着ぐるみコスプレアーカイブ

新潟在住の実質着ぐるみ引退者の過去画像アーカイブです オリジナルの着ぐるみマスク、ミスアメリカ、能面女子(偽)、ゼンタイなどなど レオタード画像かなり多めです 体型丸わかりのコスプレばかりなのでグロ注意

2017年08月

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第11回は趣向を変えて着ぐるみではなくゼンタイです。

豹柄のゼンタイ2003年10月その1 豹柄のゼンタイ2003年10月その2
これは私が唯一持っていた豹柄のゼンタイです。
正直、ゼンタイを着ることに関してはあまり興味が無かったのですけれど、なんとなく勢いで一着だけ買ってしまいました。

豹柄のゼンタイ2003年10月その3 豹柄のゼンタイ2003年10月その4
無地のゼンタイだと、どれをどう取り繕っても「男の体」であることがバレバレ。
かといって「男」としてゼンタイを着るには体型が貧相。
となると、選択肢としてはこういう柄モノになってしまうのです。

豹柄のゼンタイ2003年10月その5 豹柄のゼンタイ2003年10月その6

豹柄のゼンタイ2003年10月その7
ゼンタイで「おんな」を表現するのは非常に難しい。
着ぐるみのような性のしるしとしての「顔」(マスク)がありませんからね。
自分の内面にある「おんな」の部分を最大限出さないと、全く様にならないのですよ。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第10回は前回に引き続いてミスアメリカのコスプレです。

ミスアメリカのコスプレその1ミスアメリカのコスプレその2

ミスアメリカのコスプレその3

この頃はやたら「暗い画」を撮るのに執着していましたなぁ。
陰影がよく出るのが何やらクールに思えたのですわ。
能面ならそれでいいのですけれど、ミスアメリカみたいなキャラにそれは似合わない。
明るい陽光の下で戦ってナンボの変身ヒロインですからね。

ミスアメリカのコスプレその4ミスアメリカのコスプレその5

ミスアメリカのコスプレその6
陰影を付けたミスアメリカの下半身とパンスト「ヌードパーキー」の質感。
体型補整は一切していないので、素のお尻と脚の形はこのままなのであります。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第九回はミスアメリカのコスプレです。

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその1 白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその2
ミスアメリカのコスプレ・白タイツバージョン。
レオタードの下に穿いているのがパンストではなく白タイツということは、つまり「そういう事」を意図しています。
でも白タイツを穿いているからといって、ミスアメリカの中の人が男とは限らないのですよ。
「バトルフィーバーJ」放送当時のアトラクショーでは、中の人が女子でも白タイツを穿いている例がよくあったと聞きますし。
いくら顔がマスクで隠れていても、公衆の面前であの衣装とパンストという格好は恥ずかしい方もいるでしょうし、季節によってはパンストでは少々厳しいでしょう。

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその3白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその4
ミスアメリカのコスプレ・白タイツバージョンその2。
実際のところ、レオタードの色が淡いピンクなので、色合い的に白タイツはあまり映えないのです。
「バトルフィーバーJ」の劇中でスタント担当のミスアメリカが穿いていなければ、あえてこれを穿くという発想も出てこなかったと思います。
右の画は中の人が男という設定なので「仕方ないこと」なのです。
勘弁してくだされぃ。

バンストを穿いたミスアメリカのコスプレその1バンストを穿いたミスアメリカのコスプレその2

バンストを穿いたミスアメリカのコスプレその3
こちらは定番のヌードパーキーを穿いたミスアメリカのコスプレ女子バージョン。
女子とゆーか正統?着ぐるみ女形版ですけど。
しかし背中はねぇ。
股間はスッキリさせて牡臭を消せても、背中のゴツさは隠しようがないのですわ。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第八回は着ぐるみ娘と着ぐるみ女王様と能面女子(偽)です。

紫色のレオタードを着た着ぐるみ女王様その1 紫色のレオタードを着た着ぐるみ女王様その2
着ぐるみ女王さまTSUKASA嬢の紫のレオタードを着た艶姿であります。
おっほほほほほほほという女王さまの高笑いが聞こえてくるようであります。
牡の顔に張り付きその体と意識を乗っ取った女王の仮面の欲望の発露が、レオタードの股間の「しるし」に表れているのですよ。

タトゥー柄の全身タイツを着た着ぐるみ娘 ガーターベルトを着けた着ぐるみ娘のお尻
着ぐるみ娘のM字開脚とお尻。
私は体型補整はしていないので、お尻は素の形状と大きさです。

セーラー服を着た能面女子(偽)その1セーラー服を着た能面女子(偽)その2
第四回の「恐怖能面画像」と同じ雰囲気の画です。
夏用セーラー服を着せられた女装美少年が淫業な能面をかぶせられた図なのです。
少年の顔にぴたりと張り付いた面は、二度と外れることはありません。
能面男娼として生きる運命なのでございます。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第七回はミスアメリカとマイティレディのコスプレです。

ミスアメリカのコスプレ ミスアメリカのコスプレをした着ぐるみ娘
ミスアメリカのマスクオンとマスクオフという感じの画です。
しかし本物のマスクオフの画ってホント、出てこないですなぁ。
世に出ているのは二代目ミスアメリカの小野寺さんのちっちゃい画ぐらいですよ。
それもスーツの上に何か着ているので、ブーツ以外はミスアメリカだとわからないレベルの。
本物じゃないのなら、昔の「宇宙船」のミスアメリカ名乗りポーズ講座でミスアメリカに入ったおねーさんのマスクオフ画がありましたけどね。
アレもちっちゃい画像ですが、背筋がゾクゾクする一品でしたわ。

煽り目線で見たミスアメリカのコスプレ ミスアメリカのコスプレの後姿
下からあおり目線で見たミスアメリカのコスプレと、その後ろ姿。
後ろ姿の萌え所は、レオタードの下に着けているブラジャーとTバックショーツの線が見えているところでしょうか。
・・・しかし後姿は、男だというのが丸わかりです。
背中の感じや腰の張り出しの無さがはっきりわかってしまいます。
華奢とはいえ所詮は男の体。
そう言えば以前通っていた女装スナックでやや小柄な本女のおねーさんと着ぐるみ姿でツーショット写真を撮った時、自分のゴツさに驚愕したことがありましたっけ。

マイティレディのコスプレその1 マイティレディのコスプレその2
マイテイレディのコスプレ。
私がミスアメリカの次に好きな仮面ヒロインが初代マイティレディ。
「マイティレディのすべて」というビデオをダビングして、DVD化しています。

マイティレディのコスプレその3 マイティレディのコスプレその4
どことなく曲線の感じられる正面と、ボリュームのありそうなヒップ。
いつものごとく補整下着の類は着けていないので、素のプロポーションです。
これなら本女に混じっていても男だとわからない・・・かも!?
花のくの一組のアヤメ変身後みたいに。
マイティレディショーで人手が足りない時は、ぜひ声をかけて欲しいとです(嘘)。

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