My着ぐるみコスプレアーカイブ

新潟在住の実質着ぐるみ引退者の過去画像アーカイブです オリジナルの着ぐるみマスク、ミスアメリカ、能面女子(偽)、ゼンタイなどなど レオタード画像かなり多めです 体型丸わかりのコスプレばかりなのでグロ注意

2019年12月

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第93回は、第73回以来のミスアメリカのコスプレ(白タイツ版)です。

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその1白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその2
白タイツを穿いている場合は、股間のタックはしておりませんので完全に「男がミスアメリカの格好をしている」画になっております、その点ご了承ください。

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその3白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその4

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその5白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその6

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその6
ポージングはタックをしている時と変わらないのに、何故か凄く男臭く映ります。
やはり股間が自由だと、男性ホルモン過多で女らしさが出せないのかもしれません。
まぁそれがいいと思う方も多少はいると思われますので、ゲイの方の需要はどうなのだろうと考えたりします。

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその7白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその8

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその9白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその10
タックをせず更に白タイツ穿きだと、腰のくびれもなく女らしさが感じられない体形になってしまうのが不思議。
レオタードに浮き出た股間が心なしかアレなのは、そういう仕様なのでご勘弁くださいませ。

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその11白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその12

白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその13白タイツを穿いたミスアメリカのコスプレその14
ポージングをあれこれ試行錯誤中の画です。
白タイツは光沢が無いので、いつも穿いているヌードパーキーの時のような質感が脚に生じません。
また個撮ではもう引き出しが無くなって来ていて、この頃から次第に撮影頻度が低下していきました・・・

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第92回は、第87回以来のミスアメリカのコスプレです。
ただし前回は「ミスアメリカの自作新作マスク完成記念」であったので、撮影日時の古い順に載せていく当ブログの時系列的には、第73回以来になります。

ミスアメリカのコスプレその1ミスアメリカのコスプレその2
この頃になるとポージングもネタ切れになってきて極めて遺憾なところです。
室内撮りオンリーの限界が見えてきた頃ですなぁ。

ミスアメリカのコスプレその3ミスアメリカのコスプレその4
やたら肩周りのゴツいミスアメリカですが、所詮は女形コスプレイヤーゆえにその辺は何卒ご容赦の程を。

ミスアメリカのコスプレその5
半光沢ストッキングのヌードパーキーにぴっちりと包まれたふとももが中々に美味しそうであります。

ミスアメリカのコスプレその6ミスアメリカのコスプレその7
正面から接写気味に撮ると、肩周りのゴツさはあまり目立たなくなって少年のようであります。
紅顔の美少年が中身のミスアメリカ萌えw
「バトルフィーバーJ」放送当時の各地のアトラクショーではそういう事例もきっとあったのでしょうね。

ミスアメリカのコスプレその8ミスアメリカのコスプレその9
このレオタードは裏地が無いので、レオタードの下に穿いているTバックの紐バン「プチッティ」が透けて見えています。
本物のミスアメリカではサポチラこそあれ、こういうのは絶対に見れません。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第91回は、前回に引き続いて着ぐるみ女王様のボンデージファッション、今回はビスチェです。

ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その1ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その2
以前にも言及した気もしますが、このPVCのビスチェはシーメール女王様のつかさ嬢がビデオのM男調教場面で着用していたモノに脊髄反射して調達したものです。
本物は皮製なのですが、それだけ結構なお値段。
それで安いPVC製にしたのですが、安物(と言っても一万円しますが)は所詮安物。
数年で劣化してしまいました。
レオタードが相当長持ちすることを考えると、安物買いの銭失いそのものですなこれは。

ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その3ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その4
鞭を持ってM男クンを睥睨。
これこそが着ぐるみ女王様の真骨頂でありましょう。

ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その5ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その6
私はふくらはぎが元々太めなので、この時点でもブーツストッキングはピチピチでファスナーを閉めるのがやっとでした。
現在は肉体改造でふくらはぎがさらに太くなっているので、この種の衣装は着用不能だと思います・・・。

ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その7ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その8
肌タイの上にPVCのボンデージ衣装着用というのは、ピッタリフィットフェチの方から見れば「邪魔なことこの上ない」のかもしれませんが、この「TSUKASA」マスクは「SMの女王様」というキャラ付けなのでこういうスタイルが本道なのでその点ご容赦願いたい。

ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その9ボンデージファッション(ビスチェ)の着ぐるみ女王様その10
右の画像は我ながらお気に入りの一枚であります。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第90回は、前回に引き続き着ぐるみ女王様のボンデージファッション、今回はテディです。

ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその1ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその2
テディの上にショートローブ?を羽織ってみました。
ネグリジェとどちらが良いだろうかと、買う時に結構悩んだ覚えがあります。

ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその3ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその4
このテディはアメリカ製でしたけれど、私の身長170cmでキツキツでしたっけ。
私より長身の人はちょっと着れないよなぁ、レディスLなんだけど。
アメリカ人の女性って、私よりも長身の人は多いと思うんですが。

ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその5ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその6
両脚を閉じて、おすまし顔でこちらを見る着ぐるみ女王様であります。
ショートローブを羽織っていると、心なしか穏やかな感じに見えます。

ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその7ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその8
しかし結局、両脚を開いて開脚悩殺ポーズを取ってしまうのが淫乱な女王様の性なのであります。
テディがお尻に食い込み気味なのに注目。

ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその9ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその10


ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその11ボンデージファッション(テディ)の着ぐるみ女王さまその12

もはやボンデージファッションの女王様というよりはむしろ西洋娼婦のスタイルであります。
また物欲しげにこちらに視線を送っています。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第89回は、第65回以来の着ぐるみ女王様のボンデージファッション・ガーターベルトです。

ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その1ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その2

これまでの「着ぐるみ女王様のコスプレ」は立ち姿が少なかったように思うので、まずは「鞭を持ったガーターベルト姿の着ぐるみ女王様」です。
本当は乗馬鞭が欲しかったのですけれど、アレは予想外に高価だったので次善の策としてこういう鞭にしました。
調教相手がいれば乗馬用の鞭を買うところですけれど、生憎そういう相方はいないので・・・。

ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その3ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その4
5インチのハイヒールを履いた着ぐるみ女王様TSUKASA嬢の脚線美はなかなかのモノと思うところです(自我自賛)。

ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その5ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その6

着ぐるみ女王さまはこうして脚を開いて相手を挑発するポーズが好きなのです。

ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その7ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その8
女性が中の人の着ぐるみ女王様がこうして網タイツに包まれた両脚を開いて、太ももも露わに挑発してきたら最早我慢の限界です。

ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その9ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その10
こちらにじっと視線を送るボンデージルックの着ぐるみ女王様。
黒い手袋に包まれた左手を差し出す先にはナニがあるのか、想像してみてくださいませ。

ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その11ボンデージファッション(ガーターベルト)の着ぐるみ女王様その12
着ぐるみ女王様のウエスト64の柔腰にピッタリと貼り付く黒の編み上げ式ガーターベルトであります。

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