My着ぐるみコスプレアーカイブ

新潟在住の実質着ぐるみ引退者の過去画像アーカイブです オリジナルの着ぐるみマスク、ミスアメリカ、能面女子(偽)、ゼンタイなどなど レオタード画像かなり多めです 体型丸わかりのコスプレばかりなのでグロ注意

タグ:水着

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第97回は、着ぐるみ娘のツーピース水着です。
この水着は今まで数枚載せただけなので、実質的には今回が最初になります。

ツーピース水着を着た着ぐるみ娘その1ツーピース水着を着た着ぐるみ娘その2

ツーピース水着を着た着ぐるみ娘その3

オレンジと黒のツーピースの水着を着た、着ぐるみ娘MIKIちゃんであります。
この水着は着ぐるみ趣味を始める前に買ったもので、撮影専用にしているのでこの時点でも充分綺麗です。
サイズはMサイズですが、対応標準身長158cmの水着を170cmの着ぐるみ娘が着ているのでお股に少々食い込んでいます。
それ以外は何の問題も無く着れています。

ツーピース水着を着た着ぐるみ娘その4ツーピース水着を着た着ぐるみ娘その5
以前にも書いた気がするのですが、やはり水着を着る時でもレオタードと同じようにパンストは穿いた方が良かったなぁと反省するところなのです。
この撮影の時には肌タイ=素肌と考えていたので、パンストを穿いて水着を着るというのはちょっとないだろうと思い、このような画になりました。
しかし私が大ファンの某パンスト女装子さんの画を見ると、やはり水着でもパンストを穿いた方が映えるなぁと思うのです。
モデルとして水着を着て撮影しているのですから、ボディメイクの一つとして見映えを良くするためのパンスト穿きは重要だと認識させられたのですわ。

ツーピース水着を着た着ぐるみ娘その6ツーピース水着を着た着ぐるみ娘その7

こうして脚を開いて太ももを見せている画でも、パンストを穿いているのと穿いていないのとでは質感が全然違います。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第84回は、第36回以来の着ぐるみ娘の黒と花柄ワンピース水着です。

ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその1ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその2
今回もまずは立ちポーズから。
Mサイズのぴっちぴちなワンピース水着を身に纏った着ぐるみ娘MISATOちゃん(二代目)なのであります。

ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその3ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその4
この水着は昨今、男の娘ギョーカイで流行りの競泳水着ではなくファッション水着とでも言えそうなものです。
買ったのは着ぐるみ趣味を始めるずっと前でした。
あの当時はネットどころかケータイでさえロクに普及しておらずポケベル全盛。
今日のように通販で気軽に買える環境ではありませんでしたし、着ぐるみ趣味を始めてからのようにお店に堂々と入ってお店の方(女性)とあーだこーだと話し合いながらオーダーを詰めるなんて度胸もありませんでしたから、必然的に「その種の店」にコソッと入って適性価格の倍ぐらいの値段で買っていたものです。
今、ああいう店はもう残っていないだろうなぁ。

ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその5ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその6
これも何度か言及したことですが、「男の娘」の場合は水着といえどもやはりパンストは穿くべきであろうかと。
贔屓にしている某パンスト女装子さんのように。
その方が脚に艶が出て、男の脚のハンデをカバーできます。

ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその7ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の立ちポーズその8
この水着は先述したようにMサイズなので、対応身長の上限はおそらく162cmと思われます。
それを170cmの着ぐるみ娘が着ているのですからどうしても無理があるのですわ。
競泳水着には只今レオタード以上に興味があって、買ってみようかとサイズ表を見るのですが対応身長が載ってないんですよね。
だから怖くて買えないのですよ。
ウエストはなんつーても現在でも64cmなので余裕でクリアですが、ワンピース物の場合は身長的に着れるかどうかの全ての鍵なので、それがわからないのでは躊躇してしまうのです。
レオタードなら経験上Mサイズならハイネック後ろファスナー式でない限りまず大丈夫という確信があるのですが、水着の場合はレオタードのような伸縮性が無いのでなおの事なのです。

ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の横座りポーズその1ワンピース水着を着た着ぐるみ娘の横座りポーズその2
Mサイズのワンピース水着を着た着ぐるみ娘の肌タイ脚線美をご堪能あれ。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第37回は前回に引き続き、着ぐるみ娘MISATOちゃん(二代目)の水着です。

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この水着も前回、前々回同様にMサイズなのです。
したがって対応身長の問題で、着ぐるみ娘の中の人には少々窮屈。
ウエストはぴったりなんですけどね。

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マスクのウィッグをセミロングのソバージュに変えて肩に掛かっているのでまだマシに見えますけど、
肩幅の広さが実はハンパなかったりするのです。
着ぐるみ娘の中の人は、男性としては華奢な部類なのにですよ。

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前回でも言及しましたが、やはり半光沢パンスト「ヌードパーキー」を穿いている方が画になりますな。
当時は「肌色タイツ=素肌」という捉え方だったので、あえてパンストは穿かずに撮影したのですけれど。

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着ぐるみ娘の中の人は「女子っぽいポーズ」というと、こういう女形の型にはまったような仕草しか出来ないのですわ。
首を少し傾げてみるのがポイント。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第36回は前回の着ぐるみ女王様の黒い水着に引き続き、着ぐるみ娘の水着姿です。

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着ぐるみ娘MISATOちゃん(二代目)の着ているワンピース水着はMサイズ。
対応身長の上限は多分160cm程度なので、身長170cmの中の人には少々無理があるのです。

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右の画を見ると、中の人の短足っぷりが酷くて泣けてくるのですわ。

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脚の形をよく見せるには、たとえ着ているのが水着であっても、レオタード着用時と同様に半光沢パンスト「ヌードパーキー」を穿くべきなのでしょうな。

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この着ぐるみマスク「MISATO-V2」はウイッグを変えると印象がちょっと変わったりするので、中の人のキャラクター表現的には中々重宝なモノだったりするのです。

「My着ぐるみコスプレアーカイブ」第35回は、第19回以来の着ぐるみ女王様の黒のハイネック水着です。

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着ぐるみ女王様TSUKASA嬢が着用されているこの水着、実態はノースリーブのレオタードに近い感じなのです。
なので網タイツと黒い長手袋を付けてボンデージルック風にして着るのが常でした。
なおこの水着はMサイズのハイネックですが、後ろはファスナーではなくホック留めなので着るのに何の支障もありません。
着ぐるみ女王様の中の人のウエスト64の上半身にぴったりフィット。

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やはりこの面とこういう格好が、着ぐるみの中の人的には一番落ち着くのです。
中の人の内面に一番近いからでしょうな。
SMの女王様というキャラの性格上、過剰にくねくねする必要が無いですしね。

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着ぐるみ女王様の黒い水着の股間がなんとなく妖しい感じに映っています。
しかしこの時はガッチリとタックでキメているので、単なる光のマジックに過ぎないのですわオホホホホ。

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