2006年06月17日
つれづれ
前職の同期と飲み。たまにやる。
北海道で立ち寄った(おみやげ買い占めた)セブンは
どうやらそいつの関わるお店だったらしい。世間は狭いなー。
北海道で働く人と
栃木で過ごすあたしが
東京で顔をあわせる。しかもなぜか高円寺。(笑)
せっかくのお休みだから、
仕事の話はしなくていいかと思ったけど
前回会ったのが1年前で、次回会うのが未定の仲。
思ったことは全部話しておきたい。
そんなわけで、仕事トークも多め。
思っていることを話して、気になることを聞いて
充実感を得られる人は数百人いる同期の中でも片手で足りる。
数千人いた会社の中でも両手には満たなかったなぁ。会社知らずで辞めたあたし。
貴重な充実感。
少しだけ見えた明るい光。
垣間見られた社内の現状。
そして思う。
今、痛感している
人を雇っているという動かぬ事実だけに感じるプレッシャー。
店に何かがあったときにあたしが立ち向かうんだという
開いているダケで感じる責任。
それは経営者にとってあって当たり前の重りであって、
経営者の「仕事」なのではないこと。
だけれども、それが仕事だと勘違いしている人たちが多いこと。
売上を上げる方法を考えて、やってみて、振り返る
これこそが経営者の仕事。究極の成果主義。
成果が2年以上伴わないのは外的要因ではなく、自分に原因があること。
そして知る。
過去の経験が、あまり大事ではないことを。
結局、楽しい思い出ダケが残り、
辛かったダケで終わってしまったことは記憶に残らない。
もちろん記録にも残らない。
辛かったことを思い返せるほど、人は強くないことを。
あたしは、
大好きな尊敬している人たちに
ありとあらゆるアンテナから
いろんな情報とか状況とか人の気持ちとかを受け入れる強さを
ずっと持ち続けてくださいと願うことしかできないけど、
ずっとずーっと願っている。
「あ〜、なんか、ちょっとダケわかった気がする」と言って
弱まったオーラからすこーしだけ明るさが出てきたのを見て、
なんか、気分がよくなった。
あたしは会社を変えることを放棄してしまったけど、
是が非でも頑張ってもらいたいと願ってやまない。
関係ないけど、
あたしは規則正しく生活することに決めた。
北海道で立ち寄った(おみやげ買い占めた)セブンは
どうやらそいつの関わるお店だったらしい。世間は狭いなー。
北海道で働く人と
栃木で過ごすあたしが
東京で顔をあわせる。しかもなぜか高円寺。(笑)
せっかくのお休みだから、
仕事の話はしなくていいかと思ったけど
前回会ったのが1年前で、次回会うのが未定の仲。
思ったことは全部話しておきたい。
そんなわけで、仕事トークも多め。
思っていることを話して、気になることを聞いて
充実感を得られる人は数百人いる同期の中でも片手で足りる。
数千人いた会社の中でも両手には満たなかったなぁ。会社知らずで辞めたあたし。
貴重な充実感。
少しだけ見えた明るい光。
垣間見られた社内の現状。
そして思う。
今、痛感している
人を雇っているという動かぬ事実だけに感じるプレッシャー。
店に何かがあったときにあたしが立ち向かうんだという
開いているダケで感じる責任。
それは経営者にとってあって当たり前の重りであって、
経営者の「仕事」なのではないこと。
だけれども、それが仕事だと勘違いしている人たちが多いこと。
売上を上げる方法を考えて、やってみて、振り返る
これこそが経営者の仕事。究極の成果主義。
成果が2年以上伴わないのは外的要因ではなく、自分に原因があること。
そして知る。
過去の経験が、あまり大事ではないことを。
結局、楽しい思い出ダケが残り、
辛かったダケで終わってしまったことは記憶に残らない。
もちろん記録にも残らない。
辛かったことを思い返せるほど、人は強くないことを。
あたしは、
大好きな尊敬している人たちに
ありとあらゆるアンテナから
いろんな情報とか状況とか人の気持ちとかを受け入れる強さを
ずっと持ち続けてくださいと願うことしかできないけど、
ずっとずーっと願っている。
「あ〜、なんか、ちょっとダケわかった気がする」と言って
弱まったオーラからすこーしだけ明るさが出てきたのを見て、
なんか、気分がよくなった。
あたしは会社を変えることを放棄してしまったけど、
是が非でも頑張ってもらいたいと願ってやまない。
関係ないけど、
あたしは規則正しく生活することに決めた。