October 09, 2006

のだめカンタービレ #3

千秋、念願の指揮者デビュー、です。

それにしても、本当に千秋の設定は、個人的につらくて、また羨ましくて仕方がありません。
私にはどうしてもその壁が越えられない。。。

……でも、ストーリーにはすっかり惹きこまれています。
とりあえず手元にまだ 3 巻までしかないので、さっさと続きも購入してこないと。

  

Posted by miscmk at 15:21Comments(0)TrackBack(0)

マリア様がみてる (5)

どうやら忙しい最中に購入だけして読まずにいたらしいです。。。
なので、 6 巻と順番がひっくり返ってしまいましたが。

原作つきの漫画はやはり難しいなぁ、と。
しかも、原作を読み込んだ後に見るのはかなり厳しいものがありますね。
……まぁ、そんな感じで、どうにも冷静に漫画としての評価が出来ないです。

元々、びっくりチョコレートは原作の中でも特に好きな話のひとつなんですが、(そのせいもあって)原作との設定の違いが引っかかって仕方がない。
中でも、宝探し中に祐巳が駆け込んだトイレで出会うのが蓉子さまになっていたのはどうしても許せなかった。(これじゃ、紅薔薇、人生最良の日につながらないじゃないですか)
しかも、そのあおりで桂さん登場しなかったし。。。

  
Posted by miscmk at 14:06Comments(0)TrackBack(0)

紳士同盟クロス (5)

なんだかここまでとは一変、ちっとも本編に進展のない巻になっている様な気もしますが。
もちろん、乙宮家での一件はあった訳ですけど。
3, 4 巻と、結構重めな話が続いてきた中で、今巻のコミカルな展開は読んでいて楽でした。(まる)

さて。
今回、忘れちゃいけないのが番外編です。
何せ、マイお気に入りキャラ 2 位と 3 位のお話しですからね。
……っていうか、羨ましすぎるぞこの二人。。。

  
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October 08, 2006

マリア様がみてる (6)

奇しくも、ドラマ CD の視聴、 AT-X での第一期再放送視聴、そしてコミック版と、全部がこの話(ファーストデートトライアングル)で重なってしまいました。
……よくもまぁ、ここまで。 ^^;

さて。
今回は、いつもにも増してコミカル感が強かった気がします。
まぁ、元々原作自体が軽めの内容なので、この辺は違和感なかったですが。

でも、とりあえずキャラクタに対する違和感は今回も健在。(多分、ひびき先生の画に慣れすぎただけだとは思うんですが)
特に、今回の由乃さんは、誰? って感じ。。。(可愛さは変わらないんだけど)

そろそろコミック版を読むのがつらくなってきたかもしれません。

  
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