May 18, 2010
龍馬としまじろう
この土日のコンサートは、マイカーが勢揃い![]()
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専用駐車スペースには、色とりどりの車がぎっしり。
その名も、、、
しまじろう春コンサート![]()
まぁ、ベビーカーとも言うが。。。
場所は、日本青年館。
自作『てとてをつないで』を歌ってくれちょります。
本日は、作曲の中村暢之はんと、お招き頂きました![]()
いまや、小学前のお子たちの、しまじろう認知度は100パーセントなんだそうな。
バブバブしたのから、入学直前のお子たちまで、『てとてをつないで』で、歌って踊って酔いしれる姿を見ていると、可笑しいやらうれしいやら。
いつも胸にじーんときます。
書いててよかった、としみじみするのでありまする。
あいちっちが、YouTubeにアップされてると教えてくれました。
【てとてをつないで】 作詞:みろく 作曲:中村暢之
CDのほかに、DVDも出ちょります。
大好評の<うたおう!おどろう!スペシャル!!>の第2弾!
2415円
よろしかったら。。。m( __ __ )m どぞ。。。
そして月曜日は。
行ってきました、、、
どすこい。
といっても、入門じゃぁない。
相撲のぼりを横目で見ながら、、、
着いたところは、
江戸東京博物館。
だだっ広〜いスペースにびっくりです。
さて、ただいま開催されてる特別展は、
「龍馬伝」
日本を 今一度
せんたく いたし申候
ですよぉ。
坂本龍馬の遺品や書簡など、つい見入ってしまいます。
父八平や、母方の先祖も歌人という家柄。
龍馬も、歌の道を志していたそうです。
日本一と絶賛される龍馬の手紙は、ユーモアあり、涙あり、人柄がよく出てます。
なんだか本人と対面しているような気がして、ずっと手紙のそばにいたくなります。
また、ちょうど日曜日の放送で、平井収二郎が処刑されたこともあり、その辞世の句にも圧倒されました。
獄中の壁に、爪で引掻いて残した漢詩。
嗚呼悲哉 兮 綱常不張 ああ悲しいかな 「三綱五常」の主張も叶わず
洋夷陸梁 兮 辺城無防 異国人が好きに暴れ回っても 国を守る手立てもない
狼臣強倔 兮 憂在蕭牆 佐幕派の浪士が 思うがままに勢力を振るい 寂しく憂いこの上もない
憂世患國 兮 忠臣先傷 世を憂い国を患う 忠臣はまず先に傷つく
月諸日居 兮 奈我神皇 日よ月よ 奈我神皇
世を憂い国を患う 忠臣はまず先に傷つく んですよね。
いまの世の中にも、当てはまることが多いなぁ。
切腹の直前に残した辞世の句は、
もヽちたひ いきかへりつヽ うらみんと 思ふ心の 絶えにけるかな
訳:百度千度と生き返っても恨み続ける、という心は、もうなくなったよ
無念じゃない、と詠んでますが、どれほどの思いを堪えていたんでしょか。
そして、どーしても頭から離れないのは、堪えてるお顔が、収二郎を演じた、雨上がり決死隊の宮迫博之さんなのであります
お笑いとはまた違った顔を見せてくれて、見事に収二郎の最期を演じきりましたが、私の中では、収二郎=宮迫になってしまってます。
終わって、両国から浅草橋まで歩いてみました。
両国は、龍馬が尊敬してやまない勝海舟の生まれた地でもあります。
下町の情緒が漂う界隈を、寄り道しながら歩いてる姿は、、、まるで、、、
(。・O・。)ノ 「ちい散歩」じゃないかぁ。
地井武男さん、どすこいです。
両国橋から見た隅田川。
ケータイを構えた方向に寄ってきてくれましたノ図。
浅草橋から見た隅田川。
屋形船がいっぱい停泊しちょりました。
そして、火曜日。
なんていいお天気なんでしょ
ってことで、
毛布を 今一度
せんたく いたし申候。
(ノ・_・)ノ凹 ┣凹━凹━凹┫
...なんでもオチをつけたがる性格、直しましょ〜ぞ。
この記事へのコメント
チビちゃんも歌ってます踊ってます。しまじろうのDVDはお気に入りで、何度でもリピートして、TVと一緒になって踊っています。
そんなチビちゃんなんですが、男の子なんですが、なぜか最近はキティちゃんのお人形にはまっているようです。
どこに出かける時でもマイバッグの中は、しまじろうとキティちゃんの人形はセットにして入れて出かけます。
まほ爺へDVD、持ってらっしゃいましたか。
どうもありがとございますぅ

しまちゃんとキティちゃん

かわゆいなぁ。カップルのつもりなんでしょかね

虎と猫、、、あ、余計なことを思い浮かべてしまった。。。
(笑)どっちを書こうかなぁ?
取り敢えず、龍馬さんから・・・。
>私の中では、収二郎=宮迫になってしまってます。
僕も全く同感でありまする。
失礼ながら、あれだけシリアスに演じられる人だとは思っていませんでした。
「龍馬伝」を観ていると適材適所を感じさせますが、その中でも光っていますね!!!
ところで、みろくさんは、龍馬さんの命日をご存知でしょうか?誕生日の方はご存知ですよね。
あと何年かすると、龍馬さんもこの世の人ではなくなるのですね。
史実を変えることは出来ませんが、可能ならお目にかかって語り合いたかったお人の一人です。
それと、勝海舟さんもね。武田さん、いい味出してますよねぇ〜。
岡田以蔵に地球儀を見せる場面で、龍馬に向かって、「これ高かったんだからよ、やらしてくれよ!」は良かった(笑い)。(セリフが正確じゃないけど)
お久しぶりのブースカです。
姉さん遅ればせながら16歳の
誕生日おめでとうございます。
3月生まれの私は15歳です。
作詞家の弥勒先生のご助言により
高田馬場徒歩5分の自社物件を
防音ルームで着工しました。
余分に700万ほどかかりましたが
元は取ります!
8月には竣工しますので興味がありましたら
ぜひ見に来てください。
みろくさまこんばんは

江戸東京博物館いいですよね〜

何が好きって、入るときの最初の
長いエスカレーター
(笑)あそこを何周もしたいと思ってしまった
幼き小学生の頃の私←
浅草橋には手芸用品を買いに
しょっちゅう出没してますです♪
(主にビーズ..
)しまじろうずっとloveでした

今しまじろう見て「てとてをつないで」を
歌っている子達が私くらいになっても
歌ってるといいですね〜


まさに運命の出会いなんだ

収二郎の役はお笑いタレントでしたか!知らない役者さんでした(笑)
みろくさん
いいところへお出かけだったんですね。
私も宮迫さん、いい味だしてるなと思いました。
龍馬役のフクヤマも実はいい男だったんだと、
今頃気づきました。
実は今までどんな顔してるかよく知らなかったんです。
>両国橋から見た隅田川
あのあたりの風景好きなんです。
ぶらっと天気のいい日に散歩するにはいいところ
ですよね。歩きつかれたら昔ながらの茶屋で
あんみつなんかを食べたいです。
おはよ〜ございます、よねさん

>「龍馬伝」を観ていると適材適所を感じさせますが…
役者さんたち、競って演技してますよね。毎回、真剣勝負

現場が楽しそうです。
>龍馬さんの命日をご存知でしょうか?誕生日の方はご存知ですよね。
江戸東京博物館で勉強してきました(笑)
11月15日

近江屋で斬られたのも11月15日(亡くなったのは16日)。
不思議であります。もしかしたら龍馬は、天から派遣されてきたのかも知れませんね。
おかげさまで、一足早く16才になりました。どうもありがとございます

ご助言だなんて、とんでもなかとです

でも高田馬場5分は魅力ですね。
個人もだけど、小さなタレント事務所なども、サンプル録音やレッスンでも使えそう

おはよ〜、じょう

>何が好きって、入るときの最初の長いエスカレーター
そうそう

なんだか、天国の階段みたい(たとえがナンですが)
楽しいし美しい

>浅草橋には手芸用品を買いにしょっちゅう出没してますです
おぉ、素敵な趣味だねぇ。
通りがかりに入った、シモなんとかってお店についハマッてしまい、閉店までいちゃいました。
>「てとてをつないで」を歌っている子達が私くらいになっても…
ナ〜イス

そんなことあったら、うれしいなぁ。
自分の子供にも歌ってあげたりね

龍馬さんと僕とは切っても切れない縁がございます。僕の命日は今のところ決まっておりませんが、
は、同じでありまする!!!これが、唯一の僕の自慢ぜよ(笑い)。
ところで、言葉というのは、簡単でも難しくても難しいものですね。
>「みんなでたんけん みなみのしま」
↑僕は、すぐには意味が分かりませんでしたよ(笑い)。適当に漢字が入ってないと読み難いものなのですね。
と言って、平井収二郎の漢詩だと、もっと難しくて・・・いや、そもそも読めない字の連続ですわ
。で、あの漢詩の真ん中にある「与」と「分」のアイノコのような文字は、一体何者なんでしょうか?追伸 「てとてをつないで」・・・同じ言葉を連呼して、子供達に理解し易いように工夫されていますね。僕も、思わず一緒に歌ってしまいました(笑い)。
>まさに運命の出会いなんだ
すごく奇跡的な出来事だったんですですねぇ

まぁ、運命か因縁かはともかく(笑)
なかちゃんも『龍馬伝』見てはりますか。
収二郎といい半平太といい、主役並みの活躍ですね

>龍馬役のフクヤマも実はいい男だったんだと、今頃気づきました。
私もよく知らないんですが、パーマ頭がよく似合ってます。
>あのあたりの風景好きなんです。
こま助さん、いろんなとこ、ご存知ですねぇ

両国橋を歩いて渡ったのは初めてで、川幅の広さにびっくり

あまりに心地よいので、しばらくボーっと川を眺めてました。
いい所ですね

え〜

もうとっくに、赤霧島でも買って、お戻りになってるのだと思ってましたが

自由人だなぁ

まぁ放浪者と家出人の違いは、ビミョーかもしれない(笑)
>大好きな 金子みすゞさんに会いに行きます。
3回目

すごいですねぇ。私も及ばずながら、好きでありますよ。
深い智慧の眼で物事をしっかりと見る所は、私の好きな作家、向田邦子と重なる気がします。
車中泊

体には十分気をつけて、ご無事で帰れますよう、祈っちょります

龍馬さんとお誕生日がご一緒ですかぁ

うちの両親の結婚記念日でもありまする(まったくカンケーない)
私なんか、萩本欽一さんと一緒ですよぉ(まったくカンケーない
)平井収二郎、死の間際に、あげな漢詩を書けるとは、学があるんですねぇ。
あたしゃ『てとてをつないで』みたいなひらがな詞さえ、処刑まえには、書けないと思う。
としか、この若者の場合、おもえない。
天が、この国の歴史の混乱を収拾するためにこの若者を地上にくだし、その使命がおわったとき惜しげもなく天へ召しかえした。』
龍馬を語るとき、これ以上の言葉を知りません。
あの時代に生きた志士達すべてにこの言葉が当てはまるのではないかと思っています。
龍馬のことはあまり詳しくないのですが、学生時代に山口にいたので(文学部 史学科・・実態は山学部 登山科)、長州藩の志士達の残した書簡等は現物を実際に見たりしていました。
吉田松陰、久坂玄瑞、高杉晋作...懐かしいです。
それにしても宮迫さん、良い演技でしたね。
お笑いから入って年齢を重ねるごとに良い役者になっていく方が多いので、是非宮迫さんにもそのようになって頂きたいです。
いかりや長介さん、植木等さん、藤田まことさん...ほかにもたくさんいますよね。

さすが役者さん達、芸達者ですごい迫力です

香川さんの演技も素晴らしい!
汚すぎるのが気になりますが・・・(笑)
>うちの両親の結婚記念日でもありまする
そうですかぁ。それはおめでとうございます!
あの日は、特別縁起の良い日でありまする。
結婚記念日のお祝いをされる折には、ついでですから、隅っこの方でよねさんの誕生日も祝ってやってくんなまし(笑い)。
ところで、「龍馬伝」に草刈民代さんが再登場されるようですね。
なんでも、寺田屋の女将さんとか・・・。
聞くところによると、こちらの配役が先だそうで、龍馬の母親役はついでのようですね。
まぁあの番組のキャストは何方でも気合十分ですから、楽しみに待ちたいと思います。
しびさんへ>天が、この国の歴史の混乱を収拾するためにこの若者を地上にくだし、その使命がおわったとき惜しげもなく天へ召しかえした
まさに言いえて妙でありまする

史学科ですかぁ

詳しいわけだぁ。
しかも山登りにも嵩じていたとは(笑)
>いかりや長介さん、植木等さん、藤田まことさん…
そういえば皆さんそうですね。
いい役者さんになりそうです。
なかちゃんへ>香川さんの演技も素晴らしい!
>汚すぎるのが気になりますが…
そうそう、「そこまでせんでもぉ
」と思うことがよくあります(笑)でも、香川さんの役作りが、出演者の演技を引っ張っていってる気がしますね。龍馬も含めて…。
よねさんへこんばんは、よねさん

>隅っこの方でよねさんの誕生日も祝ってやってくんなまし
はいはい。これで記憶されたと思います(笑)
草刈民代さんが寺田屋の女将ですかぁ。
きっと、キップの良さがぴったりかも。
ますます楽しみです。
私の中では、宮迫博之=時代劇役者です。
みろく姉様せっかく両国までいらっしゃったなら東京スカイツリーも見ればよかとに、工事中は今しか見れんと大人気らしいで。「遷都くん」ほどは、きもくない「おしなり君」に会えたかも?
ブースカさんへ10年も前から大河に出てたんですかぁ。
たしかに、現代物のドラマより時代劇の方が合ってそうですね。
>せっかく両国までいらっしゃったなら東京スカイツリーも見ればよかとに
近くだったんですねぇ。知らなかった

そっか、今度行ってみま〜す

「おしなり君」、調べてみました。
在原業平がモデルって、すごいなぁ

さすがブースカさん、あの辺り、かなり詳しいねぇ

今日の「龍馬伝」、武市さんとこの富さん、かわいそうでしたね。
どうして、あのような結末を迎えねばならぬのでしょうか?
力をもって得た権力は、それが元で滅ぶ運命なのでしょうか?
しかし、それを考慮しても理不尽な気がします。
平凡な夫婦でも良かったでしょうが、時代があの二人をそのようにさせてくれなかったのでしょうか?
僕には、分からぬことだらけです。
でも、あの朝餉のシーンは胸を打ちましたね。
あのシーンだけで、救われる思いがしましたよ。

しまじろう、いいですよねー

「てとてをつないで」で大きくなった子ども達、みんな正しい大人になりますね

あ、みんなこれから、みろくさんのトシを追い越していくんだな・・・

こんにちは、よねさん

>今日の「龍馬伝」、武市さんとこの富さん、かわいそうでしたね。
仕事だったんで、まだ見てないんですぅ(泣)
でも録画してあるんで、武市さんたちの悲運、なんとなく感じながら、見てみま〜す(笑)
帰りには勿論 みろくさんの「神在月」を聴きながら
出雲の国を目指して走り、出雲大社にお参りしてその後
宍道湖の嫁ケ島の向こうに沈む絵の様な夕日を撮って
それから高速に乗りました。今日は写真の整理をして
いました。
テレビ放送前に、ご本人があらすじを教えてくれるんですかぁ

それは豪華な番宣でありますねぇ。
>みんなこれから、みろくさんのトシを追い越していくんだな・・・
ははは。すでに、じょうやきょばちゃんは、私の年を越えてしまってます(笑)
お帰りなさいましぃ

ご無事で、何よりであります。
>帰りには勿論 みろくさんの「神在月」を聴きながら
せんさん、合〜格



宍道湖の夕日、さぞや美しいことだったでしょうね。
いつか私も見てみたい

ゆっくりお休みくださいまし

せんさん、こんばんは。
家のすぐ近くへおいでになったのですね。
出雲の印象は、如何でしたでしょうか?
せんさんがご覧になった嫁ヶ島の向こうに沈む夕日は、まさに「神在月」の舞台そのものだと思います。
あの歌を聴いて僕は、真っ先に思い浮かべたロケーションでした。
久しく宍道湖へ沈む夕日を見ていないので、折をみて出かけたいものです。
よねさん、おばんです。レスをありがとうございます。
私の今回の旅行目的は九州の撮影でしたので、あちこち撮影したら
福岡辺りで高速道に乗って1000円で帰る筈でした。しかしながら
あそこまで行って みすゞさんに会わない訳にはいきません。
一般道を走り仙崎に行って、短い時間でしたがみすゞさんの
お墓参りもして来ました。
そして其処まで行って松江を素通りする訳には絶対にいきません。
またまた一般道をとことこ走り、先ず出雲大社に行きました。
残念だったのは大社の本殿やその後側の建物も修復中で、すっぽりと
覆われていて撮影が全く出来なかった事です。H25年完了予定だそうでした。
本題の出雲の印象ですが、数々の神話の国 出雲はやはり何かが違います。
全体が神秘的と言うか、日本人の心の原点と言うか、気持ち的に
ごまかしのない素直になれる地の様な感じがします。
私には24日の朝から予定が入っていましたので、どうしても
23日中に帰って来なければなりませんでした。それがなければ
日本で最初の神社である神魂神社にも行って精神的な何かの
撮影に挑戦したかった。
美保神社入口横の青石畳通りのたたずまいを撮りたかった。
日御崎の夕日や美保関灯台の朝日の風景も撮りたかった。
それらはまたいつか予定を作って行きたいと思います。
島根半島はその昔 中国大陸にくっついていたそうですね。
それが日本にくっついて現在の形になったのですね。
美しい宍道湖の風景。微妙に海水が混じり 美味しい蜆の獲れる宍道湖。
数々の神話が宿る出雲の国は正に「神在月」の舞台ですね。
せんさん、コメント有難うございました。
出雲大社は、今、平成の大遷宮の真っ最中で、残念ながら普段の姿を見る事は出来ません。
けど、逆に、今のような姿を見るには、あと60年ほど先になりますから、どちらが貴重か?・・・考え方の問題ですね(笑い)。
完成したら、新しい桧皮ぶきが拝めることでしょう。
ところで、金子みすゞさんの詩に、題名は定かではないですが、漁師が大量を祝っている最中、海の中では沢山の魚の弔いをするのがありますよね。
僕は、あの詩に出会ったとき、金子さんの視点の瑞々しさに感動しました。
それまではお名前を存じ上げませんでしたが、あの詩で「金子みすゞ」という名前が確りと頭に刻まれました。
折をみて、詩集を入手しようと考えています。
お勧めのものがありましたら、恐れ入りますが、ご教示頂けないでしょうか?宜しくお願い致します。
>ごまかしのない素直になれる地の様な感じがします。
こんな素敵な観光案内が書かれたら、こぞって出雲に訪れそうです

神魂神社や、中国大陸にくっついていた話も、実に興味深いですね。
極めつけは、
>数々の神話が宿る出雲の国は正に「神在月」の舞台ですね。
ありがとうございますぅ。この上なく、うれしゅうございます。
直ぐにでも、行ってみたくなります

>よねさんへ。
金子みすゞさんの詩は 私の心のふるさとなれば、どれか1つ選べと言われても困ります。でもそれでは
お返事になりませんので、強いて挙げるならば、
別冊・太陽「金子みすゞ」生誕100年記念 が解り易く
まとめてあります。
更にDVDでは 松たか子さん主演の映画「明るいほうへ明るいほうへ」
が有ります。松たか子さんの好演が素晴らしい。
度々、場所を拝借して申し訳ありません。
今回もちょこっとお邪魔させて下さい。
せんさん、こんばんは。
>別冊・太陽「金子みすゞ」生誕100年記念
ご教示、有難うございました。
近いうちに入手させて頂きたいと思います。
みろくさんへ。
みろくさん、お急ぎでしたらいつでもお待ち致しております。
ご遠慮は要りません。
ただ、あちらこちらへのご案内は、出来る日と出来ない日がございますので、その辺のところは宜しくお願い致します。
せんさんへ>個人的な通信を書いてすみません
とんでもございません。「みろく伝言板」、大いに活用してくださいませ(笑)
別冊・太陽「金子みすゞ」生誕100年記念、知りませんでした。
調べてみましたら、評価が高い本ですね。
私が持ってるのは「童謡詩人」。同じく矢崎節夫さんの監修です。この集大成のようなものが別冊太陽なのかな。
舞台では、斉藤由貴さんや藤田朋子さんが演じてらっしゃったようで、松さんも含めて、それぞれの「金子みすヾ」を見比べてみたいものです。
よねさんへもう「別冊太陽」、ご購入しましたかぁ(笑)
素早い

魚の弔いの詩、調べましたら「大漁」というタイトルだそうです。
私もこの詩にショックを受けて、金子みすヾに興味を持ち始めました。
>お急ぎでしたらいつでもお待ち致しております
どうもありがとございます(笑)
そちらに伺える機会がありましたら、
必ずお声をかけさせていただきますね

世界卓球の男子は人間業とは思えませんね メッシやクリロナどころじゃありませんなあ
monchanへさすがmonchan、渋いとこ見てますねぇ

卓球=愛ちゃんのイメージがいまだにありますが、実は、男子の成長は著しく、卓球男子、いまが見ごろです(笑)
日本でも、長期計画で男子選手の育成強化を図ってきましたが、ようやく粒が出揃ってきた感じです。












