2018年08月19日

◆2つの味~鞭責め~

こんばんは、Nagisaです✨

今夜は昨日来てくれたM男のお話し♪


痛みが好きなんだそう。
特に乗馬鞭。

乳首もクリップで挟まれたいと申し出が。
ならお望み通り♪

乳首に木製ピンチをくっつけて、四つん這いの体勢に。
まずはお試しで1発。

ピシッ!

『まだ余裕そうね?』
「はい、まだ大丈夫です」

ならフルスイングね♪

ピシンッ!!

「アウッ!!」

モジモジと悶絶するM男。

『あら?足は広げてなさいって言ったわよね?』

玉に鞭を這わせる。
玉に打たれると思ったのかさらにモジモジ。

悪い子にはお仕置きをしなくちゃ。

大好きな乗馬ムチでお仕置きなんてしてあげない。
私愛用のバラ鞭でフルスイング。

「あぁあぁーーーー!」
と鳴いたり
「ヴッ…」
と唸ったり。

どんどん腫れていくお尻は熱を持って赤くなっていく。

そういえば初めのお話の時に20発位が限界と言っていたような…
少し様子を伺いに四つん這いになった彼の顔を覗き込む。

『泣いていないのね?なら限界はまだ先よ♡?』

満足しきる頃には50発ほどは打ったかな?
それでも泣かずに耐えたM男くんの限界はもっと上ってことよね!

頑張ったM男くんには電マ責めのご褒美でフィニッシュ♥️

このプレイの前にも楽しいプレイをしてだいぶ気に入ったみたいだけどそれはまたいつか☺️

mistress312 at 23:13|PermalinkComments(0)

2018年08月18日

◆匂い責め

こんばんはNagisaです✨

今日は匂いに特化したM男くんにピックアップ✨
明日は今日来てくれた痛みに特化したM男くんの2夜連続投稿です💋

.。*゜+.*.。☆゜+..。*゜+。.゜☆.。*゜+.*.。.

DMによれば匂いや体から出る垢や経血まで好きだとか。

マミープレイを交えて匂い攻めから聖水を受け止めたいとのことで、まずは土下座挨拶からの1日履いて蒸れ蒸れの足を消臭させる。

舐めると匂いが消えるから名残惜しいのか、なかなか消臭機能を果たせずずっと匂いを嗅いでいる。

『まだ終わらないの???』
「すみません、舐めます」

と、片足だけ綺麗にさせた。
もう片方は後後のご褒美用に匂いを温存。

乳首が敏感な彼にクリップを挟みラップでぐるぐるミイラ男にしていく。
それだけで興奮が止まらなくなってビンビンにしているなんておバカね。

私の匂いが大好きなのね。
なら…
おりものシートを鼻に固定。
フンフン鼻を鳴らしながら匂いを必死に嗅いでいたのは傑作だった。

持参の漏斗に聖水を。
よく溜めた濃いやつ…

残さず全部飲み干して偉い偉い

ご褒美を挙げなくちゃ。

パンパンにして、相当辛そう。
楽にしてあげなくちゃね。

私の手がそんなに気持ちいい???
扱かなくても少しくすぐるだけでイきそうね。

オーウオーウって獣の遠吠えのように叫んで果てたそれを口の中へ。
これは彼の要望。
変態よね。

疲れ果てた様子は可愛かったわ♪
次回は経血を食べたいとのこと。
楽しみね☺️

mistress312 at 22:06|PermalinkComments(0)

2018年08月03日

◇お礼〜匂いフェチ??〜

『女の子のように内蔵打撲してみたいです』
『濃い匂いが好きな匂いフェチなんです、黄金の匂いをかきたいです』

そうDMを送ってきたのは、SMはあまり経験がないと話す人。

日程を決め、プレイの話を煮詰めていく。
緊張しいのよう。

今日、
《ガチャ》扉を開けると目を合わせずに挨拶をする男性。

椅子に座り挨拶を交わし話をするもまだ目が見られないよう…
緊張で震える体がなんとも初々しい。


優しい口調でプレイを進めていく。

内蔵打撲が味わいたいという彼は思いのか奥が深く私のペニバンではどうにもならないので極太ロングディルドで内蔵を犯す。

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「苦しいです」
「辛い」
と言いながらも
「頑張りたいです」
と健気に足を抱える姿は可愛くて可笑しくてたまらなかった。

ひとしきりピストンして悶える声を楽しんだ後は…

お仕置き

何故かって?

『足を抱えていなさいね?』

と何度も言ったのに手を離すおバカさんだから。

私の中でも一番熱い子で乳首に垂らしては剥がし垂らしては剥がし。
剥がすたびに熱さに敏感になっていく乳首に震えながらシーツを掴んで耐えていたのも可愛らしかった。

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頑張った彼にはしっかりとご褒美をあげなくちゃね?

夏の暑さで蒸れた足を匂いがなくなるまで舐めさせ、
二日間熟成されたパンツの匂いを堪能させる。

いよいよ、メインディッシュ。

床に寝かせアナルを凝視させる。
黄金の時間。

出でくる黄金に興奮しているよう。

出きったあとに、匂いフェチの彼には少し過酷な命令を出してみた。

『吹いてないこのアナルを舐めなさい』

喜んで飛びつく犬のような彼。
人間ウォシュレットね。

しばらく舐めたあとウォシュレットにたずねる。

『綺麗になったかな?』

お尻の下で横に首をふる。

またしばらくして、『綺麗になったかな?』
またしても横に首をふる。

あれ?
もしかして…

まだ舐めているウォシュレットから離れると名残惜しそうに舌がついてきた。


『そこに座りなさい』

正座するウォシュレットの手の上にウンコを乗せる。

『匂いを嗅ぎながらオナニーしなさい』

すると、勝手にウンコをぺろぺろ。。。

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『食べたいの?なら綺麗に全部食べなさい』

一丁前にご褒美をねだるので食べたらという約束で承諾する。

嗚咽を必死に堪えながら私のひり出したウンコすべてを飲み込んだ。


よく頑張った彼にはご褒美を…

それは秘密♪




※「詳しく日記に書いてほしい」との要望に応えて詳しく書いています。

mistress312 at 20:53|PermalinkComments(0)