2009年08月03日

あ〜夏休み〜〜♪

子供達が夏休み。

中三のお姉ちゃんは、やれ講習だ、部活だ、大会だ、と忙しく(ってことは、結局私も早起きで毎日弁当作り)。

息子チンもまた、毎日朝寝坊やら夜更かしやら虫の世話やらで忙しいらしい。

先週、新潟に旅行に行って、息子チンはなんと山の中でミヤマクワガタ、それもオスメス両方をゲット
どっちも小さいんだけど、かなりご満悦で帰って参りました。

私とお姉ちゃんは、どちらかと言うと海に行きたい派なんですが……。
ここ数年は、息子チンのご希望で高原に虫捕りと魚釣りのばかりです。まあ、涼しくて楽なんですけどね。


旅行から帰るとすぐにパパの妹が娘2人とでっかい犬を連れて泊まりに来て、今日に至っております。


ババと我が家の猫は、ちょっぴりお疲れ気味の様です。
特にばあちゃん猫のメリーは、十円ハゲ出来そうな位グッタリしてます

私もね、ここ10日ばかり阿部サダヲ氏ともグループ魂とも無縁の生活を強いられているので、青菜に塩状態です

今日は、息子チン達を撒いて何とか一人で買い物に!
やっと本屋さんとコンビニで阿部さん関連の雑誌を立ち読みできました。

『コーラス』は、購入せず。
写真はすっごく好みだったんですけど、連載途中の漫画を一回分読んでも仕方ないし。でも、カラーだったら買ったかもってくらい、いい写真でした。

『日本映画HEROS』は、雑誌にあるまじき価格なので断念。
もう、映画観れそうな値段にビックリ

『ファミリーウォーカー』は、特集の子供と行くプール特集も読みたかったので購入。パパには、「来週行く西武園プールの情報が載ってたから買った」と言っときました。

『LOOK at STAR!』も、見所読み所満載なので購入。
こちらは、パパが寝入ったら読みます


ちょっと散財して、ちょっぴりストレス解消いたしました。
我ながら現金なヤツ


misumotomama at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ママの部屋 

2009年07月25日

映画「ぼくママ」の原点です

「僕の行く道」
     作:新堂冬樹

僕の行く道 (双葉文庫 (し-30-01))


あらすじ:父親と二人暮らしの小学3年生大志。幼い頃から母と離れて暮らす大志の楽しみは、毎週母から届くエアメール。
その母が、実は日本の小豆島に居るかもしれない。
大志は、子猫のミュウを連れて母を探す旅に出る。
行く先々で巡り合う人々の優しさに支えられながら、大志は母の居る島を目指すのだが……


『ぼくとママの黄色い自転車』(主演:武井証、阿部サダヲ、鈴木京香)の試写会を観た帰り道に買ってまいりました、原作本。
発刊当初は、「涙でページがめくれない」と評判だったため……、読みませんでした、ごめんなさい。

以下、マッサラな状態で映画をご覧になりたい方はスルーの方向で。


まずは、評判通り、泣きました。
これでもかってくらい、泣きました(最近、涙もろいからね。これは歳のせい?)。
これはね、子供も泣くのかもしれないけど、大人の方がやられちゃうね。

子供はもちろん、大志に共感して(あるいは大阪で大志を助けてくれる少女に共感して)、共に苦しみ悲しみそして喜び泣くのだと思うのですが。
大人はね……自分の中に眠っている「かつて小学3年生だった自分」は大志に共感して泣くし、現在の自分は親の目で大志を見て泣くし、大使の両親の心の痛みに共感して泣くし、大志と関わる人々の心の動きに共感して泣くし……で、涙は拭くは鼻はかむはで、もう大忙しさ。

大志の両親の決断が正しかったのかどうかは分りません。
パパとママは、「幼い大志には受け止められない」と思って隠し通した現実ですが、実際に初めから明かしていれば徐々に慣れていけたのにね、とも思うし。
結局、「ママはパリでデザイナーをしていて、いつか帰ってきてくれる」という嘘にすがることで、ママは自分の運命を受諾し、パパは……。

大志を騙しているはずなのに、本当は一生懸命自分を騙している。「妻は、いつか元気に帰ってくる」そう思うことで、なんとか毎日を乗り切っている。
多分、一番現実を受け入れられずに、この嘘に支えられていたのはパパなんだろうね(そう感じて、また涙)。

大志に関わってくる様々な人々も、大志を助けることで、自分もまた救われていく。
その「優しさの連鎖」(とか、言葉にすると恥ずかしいよね)が、また泣けるし。

ああ、本当に涙でページがめくれないよ(そのわり、すぐに読み終わったけどね)。

子供向けのファンタジーのように、物凄い奇跡や大逆転が起こる訳ではありませんが、その分優しさの連鎖の終着点、ラストの「ホンのちょっとの奇跡」が本当に心に沁みてきます。


そうそう、小説と映画では、設定や筋立てなどでいろいろな違いが。

一番大きな違いは、やっぱりお供が子猫から犬に変わったことでしょうか。
先日の試写会での脚本家さんのお話によれば、猫はお芝居をさせるのが難しいので犬にしましたとのこと。
原作ではミュウは基本籠に入れられて運ばれているんですが、「少年のひと夏の冒険」なので、是非隣を歩かせたいと思ったとのこと(我が家にも猫がいますが、確かに隣を歩いてはくれませんよね。っていうか、すぐどこかに隠れちゃうし)。
その結果、原作のミュウは、「庇護するもの」として大志の心の拠り所となっていた感がありましたが、映画のアンは、もっと「相棒」的な感じになっていました。

あと、自転車。
原作では、新幹線に乗ってサクサク大阪まで行くのですが、やっぱり少年の冒険といったら「自分の足」で行かなきゃということで。
脚本家さんは、どうしても「黄色い自転車」に乗せたかったらしいです。

また、パパの扱いも大きく違いました(脚本家さん、監督さんグッジョブ
一志を「実は現実を受け止められていない夫」という風に見てみると、原作のママより年上の一志より、映画の年下の夫と言う感じの方が合っている気がしました(そして、サダヲちゃんバッチリでした!)


それでは、この夏休み、小説と映画是非どちらも楽しんでくださいね。

misumotomama at 09:14|PermalinkComments(0)TrackBack(1)ママの本棚 

2009年07月24日

「ぼくとママの黄色い自転車」観てきました

ぼぼくママ3







昨日(22日)、新宿バルト9に『ぼくとママの黄色い自転車』(主演:武井証、阿部サダヲ、鈴木京香)の試写会を観に行ってきました

収容人数80人の小さなホールで、お客さんは半分強?
あれっ、どして?
天気が悪いから?
それとも、みんな皆既日食見てた?
まあ、かくいう私も、息子チンに振られて一人で鑑賞でしたが(息子チンは、「映画館は、暗くて音が大きいから怖い」と、頑なに行くことを拒んでおります)。


肝心の映画の内容は、まだ公開が先なので詳しく書けませんが。

泣きました。何回も。本気で。

武井証くん、上手いわ〜。
鈴木京香さんも、思ってたよりずっと良かった(なんだか、「お母さん」のイメージなかったので)。

そんでもって、阿部さん……惚れてまうやろ〜〜

今年のお父さん俳優NO.1は、君に決定〜〜

でもって、ついでに夫としてもNO.1決定だっっ

海江田夫人や田村夫人になるのはちょっと勇気がいりますが、沖田夫人なら全然オッケー
っていうか、是非再婚したい(パパ、ごめんよ)
鈴木京香さんとの夫婦も、なかなかお似合いでした。


今回の試写会は、主催会社の代表の方と脚本家の方のミニ・トークショー付きだったのですが。

脚本家の今井さんによると、主役3名の内少年役・お母さん役は割りと早めに決まっていたそうで、お父さん役がなかなか決まらなかったそうです。
お父さんが2枚目の方だと「美談」になりすぎてしまうので、3枚目の人をと言うことで、当初はお笑いの人も考えていたらしいです。
ただ、お笑いの人はレギュラー番組を多数抱えていることが多く、小豆島に何日も来てもらえないので……
そんな中、監督さんから「阿部さんはどうだろう」と言う意見が出たんだそうです
(『子ぎつねヘレン』ですでに一緒に仕事をしたこともあり、脚本家の今井さんは阿部さんをべた褒めでした)。


ところで、私、久しぶりに新宿で降りました
埼玉に引っ越して来てから、お出掛けは池袋止まり。新宿は、「実家に帰る時に通り過ぎる駅」に成り果てておりました。
なんだか知らないうちに、地下鉄副都心線急行の渋谷行が出来てて(笑)、乗り換え無しで30分で行けるようになっていました。
おお、ちょっと都会に近づいた感じ

misumotomama at 01:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)愛人の部屋 

2009年07月13日

「演劇ぶっく」買ってきました

あ〜

「あべ一座」、やっぱり行きたかったな。

ご覧になった皆さんのレポを読んで、深々と溜息をついております。

だって、阿部サダヲと阿部寛といえば「世界の二大阿部」ですよ
(そうですよ、私は子供にそう教えてますよ)
イケメン妄想パラダイスですよ

まあでもね、一応嫁でママなのでね。
どうにも子供を預けられない時もありますわな。
しゃーないね。


演ぶでね。
「あべ一座」行けなかった代わりに、電車に乗ってちょっと先の大きな本屋さんに『演劇ぶっく』買いに行ってきました。
他の雑誌は大抵近所の本屋さんにあるのに、何故だか『演劇ぶっく』は自転車で行ける範囲の本屋に置いてないのです(車はね、ホラ、ペーパードライバーだから、死にたくないから)。

今回の『演劇ぶっく』はお買い得感がありました。
インタビューも楽しかったし。

阿部・皆川両氏だけだったらグダグダになりそうなところですが、はいりさんのおかげでちゃんと会話になっていました
会話の端々から、メンバー間の愛(特に阿部⇒宮藤、宮藤⇒皆川)が感じられたし、男子校文化祭裏側の汗臭さも何となく感じられました。

ところで、インタビュー時のお写真の皆川さんなんですが。
ちょっと、普通に男前に見える

この間の、NHKの「SAVE THE FUTURE」のコメントもなかなか男前に見えたし。

おやおや、ちょっと惚れたか?


皆川さんと言えば……

ウチの息子チンは、時折パジャマのズボンを胸まで上げて、
「見てみて、カヲルさん、カヲルさんっっ!」
って、ピョンピョン跳ね回ります。

彼にとって「カヲルさん」は、そういうイメージらしいです

misumotomama at 22:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)愛人の部屋 

2009年07月07日

七夕によせて

七夕という事で、たくさんのブロガーさん方がお願い事について書かれているようですよね。

私の今年のお願い事は、数日前に大きな手術を終えたおばあちゃんの治癒かな。

おばあちゃん。
この春に米寿のお祝いを済ませたばかりの88歳なんですが。

いやあ、年寄りは強いよね〜

もう歳が歳だし、腎臓を一つ摘出という大手術だし。
麻酔で惚けちゃうんじゃないかとか、いろいろ心配していたのですが。
全くの杞憂に終わりました(今のところね)。

寝たきりになるどころか、次の日にはもう、普通に自分でトイレまで歩いて行きましたからね。

これって医療技術の進歩のおかげ?
それとも、天才麻酔医の仕業?

私が学生の時、やっぱり90歳で手術をしたひいばあちゃんは、麻酔から醒めたらすかっり惚けていて、記憶が一気に50年分位飛んじゃってましたもんね。

っていうか、術後に緑の術着を着た主治医に切り取った患部を前に説明を受けたのが「リアル医龍」って感じで、ちょっとドキドキでした(ちょっと不謹慎)。
先生。顔は全然似てないけど、背格好だけ「阿部サダヲ」でした


おばあちゃんと直接関係はないのですが、埼玉の私の家から東京の実家の側の大きな病院まで約1時間半。
電車やバスが苦手な私のお供は、MDウォークマン(ipod持ってませんの)。
今回のお連れ様は、マイケル・ジャクソンの追悼の意味も込めて……

「THE BEST OF WHAM! 」

ってか、全然MJじゃないから
それは違うマイケルだから

だって、引き出し探したんだけど、マイケル・ジャクソンのは「カセットテープ」しか見つかんなかったんだもん
大きい古いラジカセでしか聞けないんだもん。
ラジカセはバッグに入らないんだもん。

この間「黒バラ」でやってた、「マユゲのカセットテープをipodで聞けるようにするの回」を、もっと真剣に見れば良かったよ。

もう、時代の進歩について行けないよ

misumotomama at 11:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ママの部屋 

2009年07月02日

「あべ一座」

09-07-02_20-34[1]NHKさんから、ハズレメールが届きました。
「あべ一座」です。

無理かなあとは思いつつ、NHKホールでかいしなあ〜と、ひそかに期待していたので……
かなり凹んでおります

魂のツアーにも行けないので、生の阿部サダヲさんを堪能出来るのはいつのことやら。

次の機会は映画の舞台挨拶?

「ぼくママ」の舞台挨拶、あるよね??


見事当選された皆様、楽しんできて下さいね

misumotomama at 20:49|PermalinkComments(4)TrackBack(0)愛人の部屋 

2009年06月18日

骨皮筋衛門の日記

さっき大人計画のHPを覗いたら、『宮藤官九郎の小部屋の中の引出しの三段目の日記帖』が久しぶりに更新されていました。

6月14日。
『R2C2』の最終日までの分ですね。

毎日の宮藤さんのお忙しぶりを拝見すると、無事に舞台が終わったのが奇跡のようです。お疲れ様でした。
ホント、あんなにヒョロヒョロでカラッカラなのに、よくアレだけ働いて倒れないよね。
(私の実家では、ああいった体型の人を「骨皮筋衛門」と呼ぶんですが。これって、ウチだけでしょうか?)
自分の普段の怠慢とひ弱さを省みて、頭が下がる思いです。

残念なことに舞台は観に行けませんでしたが、WOWOWの放映とDVD・CD化(して欲しい〜〜)を楽しみにしています。


ところで、宮藤さんの日記の5月18日

「いいともに阿部くんが出てる。ヘンなTシャツ着てる。」って

宮藤さんも、やっぱりヘンだと思ったんだ
そうだよねぇ、インパクトあったもんねぇ。
っていうか、普段は着てないんだね?

とりあえず、サダヲちゃんの可愛さをグンとUPしてくれたベッキーに感謝です。


そうそう、「リッチコンソメ」のCMがまだTVで観れてません。
もちろん湖池屋さんのHPでは観たんですが(髪型かわいい)。
最近お疲れモードなので(宮藤さんを見習え、自分)、TVのサダヲちゃんと生徒さんと一緒に、
「リッチコンソミ〜〜」
と何度も復唱してテンション上げたい気分です。

misumotomama at 23:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)愛人の部屋 

2009年06月12日

息子チンのバイブル

折り紙の本恐竜のおりがみ〈1〉 (新・おりがみランド)
恐竜のおりがみ〈2〉 (新・おりがみランド)
恐竜のおりがみ〈3〉 (新・おりがみランド)


まさに「息子チンのバイブル」です。
全国の折り紙好きの良い子達にお勧めの逸品です。

息子チンには黙って頼んでいた『恐竜のおりがみ1〜3』が、やっと届きました
貯まっていた楽天のポイントを利用して、楽天ブックスにて購入です。
在庫がなかったようで、届くまでちょっと時間が掛かりました。

このシリーズはいつも図書館で借りていたんですけど、2週間経って返しに行く度に「また、借りたいんですけど〜」の連続で。
この1年間のうち、10ヶ月近く我が家にあった気がする。


ただ、さすがにこの状況は不味いんじゃないかと思って
これじゃ、他の折り紙好きの良い子達、誰も借りれないもんね。


ところで。
「届いた本をどうやって渡そうか」とか「どんな顔するかしら」とか。
それはそれは楽しみにしていたのに……

私がいない間に、パパがあっけなく渡しちゃいましたとさ

「だって、嬉しい顔早く見たかったから」だってさ。

それは私も同じだって。
っていうか、「私がその顔を見たいから」買ったんだってば
初めに悲しみが、次いでじわじわと怒りが込み上げてまいりましたとも

だってさ、アンケートとかモニター調査とかでコツコツ貯めた私のへそくりポイント使っての、「ママからの」びっくりプレゼントだったのに
ホントは、『OLにっぽん』のDVDを買う足しにする筈のポイントだったのに
阿部サダヲの特典映像より息子チンの笑顔を取った結果がこれかい

勃発家庭内抗争

ニコニコ顔で恐竜を折る息子チンの周りに、不穏な空気が漂っております。

チッ、DVDは食費削って買っちゃる!
パパは、毎日モヤシの刑だ

misumotomama at 01:04|PermalinkComments(2)TrackBack(0)子供の本棚 

2009年06月09日

恐竜、ママのパソコンを占拠す

恐竜ぎぇ〜〜っっ

今まさに、ママのパソコンの上で、恐竜のバトルがっ




この恐竜さんたちは、なんと息子チン作の折り紙。
パキケファロサウルス?とプテラノドンの仲間のナンチャラとか言う翼竜だそうで。

息子チンは、8才にして「折り紙」に人生の平安を見つけたようであります。

空手よりず〜っとず〜〜っと楽しいそうです(母は、ちょっぴり複雑)。

遊ぶ友達がいなかった日は、教本を開いて折ること折ること。
もう、プチ楽隠居状態です。

私が見てもサッパリ分らない折り図を見ながら、チマチマかつサクサク、恐竜を大量生産していきます(ありがとう、百均の折り紙用紙)。


「あんたは折り紙の産業革命や〜〜」(彦麻呂風)


今のお気に入りは恐竜ですが、頼むと何でも折ってくれます。

忙しくて相手をしていられない時には、なるべく難しくて時間が掛かりそうな物を頼むと静かになって便利

ケーキこれは、そんな時にお願いした「ケーキ」

でも、「クリーム用の白とイチゴ用の紙を、スポンジ用の折り紙に5分の1に切ってくれ」とか、かえって面倒なことになりました

misumotomama at 23:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)子供部屋 

湖池屋さんから、嬉しいニュースが!!

「コイケヤポテトチップス リッチコンソメ」CM放映決定!
〜『コイケ先生』シリーズ第5幕〜


「今回のCMは、個性派俳優として人気の阿部サダヲさん扮する『コイケ先生』シリーズの第5幕です。今回は、皆様に愛されているロングセラーブランド「コイケヤポテトチップス」の「リッチコンソメ」で放映いたします。」

詳細は、こちらから

勇気篇返事篇






ありがとう、湖池屋さん。

いつも行くスーパーには、なぜか「リッチカット」置いてなくて、ちょっと離れたドラッグストアにわざわざ行って、御社の売り上げに貢献しておりますんで。
これからも、「コイケ先生シリーズ」を、末永くお願いいたします。


阿部さん、これまで以上にアドリブ炸裂したらしいです。
へへっ、個人的には教頭先生との絡みが楽しみ〜〜

misumotomama at 00:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)愛人の部屋 
いらっしゃいませ

プロフィール
みすもと
東京出身埼玉在住の元文学少女です。元、だから若くはないよ。まあ、そこそこ。リスさんは、お姉ちゃんと私が、夏休みの自由課題で作った力作。遠目で見れば、可愛く出来てます★
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