2009年03月16日
BTC 悶絶フィストファック スレイブバミュレスト レイ女王様
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古いM男を捨てたレイ女王様は新しいM男を調教します。新しいM男の反応は素晴らしく鞭も蝋燭も与えると大喜びで悶えます。浣腸をして綺麗にしてからアナルに指を入れてやるとさらに喜ぶのでレイ女王様はどんどん指を追加していき、ついにM男のアナルはレイ女王様の拳まで飲み込んでしまいます。途中不始末をしでかしてしまうM男ですがレイ女王様にお眼鏡に叶い専属奴隷にしてもらえます。M男に聖水を恵んでやるときのレイ女王様のお尻のラインがとても素敵です。
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エレベータの前で土下座して待つM男。そこにレイ女王様がエレベータから降りてきます。「あら、お前何してるの?」
「レイ女王様をお待ちしてました」
M男は床に額を擦り付けてご挨拶をします。
「もうお前はいらないの。後釜はちゃんと用意してるのよ」
「そ、そんなこと言わないで下さい」
「ほらこっちを見てご覧。おいでマサ」
「はい」
呼ばれてもう一人の男がエレベータからおりてきてレイ女王様と並んでM男を見下ろします。
「そんなこと言わないで下さい。レイ女王様がいないと生きていけません」
M男は必死に捨てないで下さいとお願いをします。
「じゃー仕方ないわねー。最後にお前にプレイを見せてあげるからいらっしゃい」
「あ、ありがとうございます」
レイ女王様と新しい奴隷が部屋に入っていくと捨てられたM男は犬のように四つんばいでついていきます。
「お前はここでいいの」レイ女王様は古いM男を部屋の隅に正座させます。そして
「さ、こっちにいらっしゃい」
と新しいM男を呼び寄せて足元に跪かせます。
「ご挨拶は?」
「はい。レイ様、今日もご調教のほどよろしくお願いします」
新しいM男は両手を床につき土下座して額も床に擦りつけながらご挨拶をします。
「調教って何をしてもらいたいの?」
「レイ様のお好きなことであれば何でも」
「ちょっとマツ。今の聞いた?お前とは全然違うわね。お前はいつもあれしてくれ、これしてくれって言うけど。何て情けないの?我侭なのよ。そんな奴いらないわよ」
レイ女王様は古いM男に向かって捨てた理由を教えてやるのです。
「そ、そんなこと言わないで下さい。レイ様・・・」
古いM男は身を小さくして懇願します。
「さ、マサ。お洋服脱ぎなさい」
レイ女王様は古いM男への厳しい口調とはうってかわって新しいM男に優しい口調でプレイの準備を命じます。
「はい」
新しいM男はきびきびとした動作で立ち上がって服を脱ぎ始めます。
M男は服を脱ぐ様子を真っ直ぐ見詰めるレイ女王様。きっとどんなプレイでM男を責めて楽しむか想像しているのでしょう。とても楽しそうな表情です。黒いTバックのブリーフ一枚になったM男はレイ女王様の足元に跪きます。
「まーなんて綺麗なブリーフをはいてるのかしら。マツ。ちゃんと見て御覧なさい。お前はいっつも汚いパンツを履いて。それも染みつきよ。情けないと思わないの?」
「あ、そんな・・・」
「煩いわね。ごちゃごちゃ言わないでそこで見てなさい」
「はい・・・」
お慕いする女王様が他のM男を責めてやっている様子を黙って見てるだけだなんてとっても苦しいことでしょう。たとえ死んでもかまわないからどうか自分を激しく責めて欲しいと今までの我侭を反省する気持ちでいっぱいになってしまうことでしょう。
「さ、腕を出しなさい」ロープを取り出したレイ女王様はまずM男の両手首を括ってやります。
「さ、こっちへいらっしゃい」M男を立ち上がらせると天井の滑車から下がるフックに手首のロープを括りつけ、鎖を引いて上にあげてやります。
「ほら、突き出して」黒いバラ鞭を手にしたレイ女王様はM男の後ろに回ります。
「よく見ておくのよ」
古いM男にも命じてからレイ女王様は鞭を構えます。
そして新しいM男の背中に鞭を振り下ろします。
「あっ」
鞭を受けて小さく喘ぐM男。レイ女王様は連続で何度も鞭を振り下ろします。
「わーいい音してるわねー」
「あっ、あっ、あっ」
M男は鞭で打たれても逃げようとはせずレイ女王様に向けて尻を突き出してもっと欲しいとおねだりするかのように身をくねらせます。
「ふふ。ほーらいい音してるでしょー」
レイ女王様は楽しそうに鞭を振り下ろしながら古いM男に問いかけます。少し新しいM男を横に寄せると古いM男に向き直るレイ女王様。
「お前にこんなことできるー?」
そしてまた新しいM男に向き直って鞭を振り下ろします。ぱしり、ぱしりと音を響かせながら何度も打ちます。
「あぁ、あぁっ、」
「どう?気持ちいい?」
「はい。あぁ、気持ちいいです。ありがとうございます」
「ほら。ありがとうございますだって。お前はそんなこと言わなかったよね。うふふ」
反応のよいM男を叩くのが楽しくて仕方ないという様子のレイ女王様。正面からも叩いてやります。M男はどこを叩かれても気持ち良さそうに身をくねらせるだけで逃げません。
「ちょっと待っててーん。着替えてくるから」
M男の体を指先で引っ掻いてやりながらレイ女王様はそう言います。
「はい」
部屋を出る時、古いM男を軽くいたぶってからレイ女王様は出て行きます。
「どうするの?まだいるのかよ。お前」
着替えて戻ったレイ女王様は新しいM男の両手を括っているフックの鎖を引いてさらに上に持ち上げます。ちょうどM男がつま先立ちになるぐらいまで。そちて一本鞭を手に取るとM男に見せ付けます。
「ねーマサ。この鞭どう?」
「はい。レイ様によくお似合いです」
的を得たお追従です。レイ女王様も満足げに微笑みます。
「綺麗でしょー。ほら、これに耐え切れるかしら。どうなの?」
レイ女王様はその鞭でM男の体を擽りながらききます。
「わかりませんけど、レイ様に喜んでいただけるように頑張ります」
「ほらマツ。今の聞いた?お前はいつもこれが嫌いだったわよねー」
レイ女王様は古いM男に近寄るといきなり鞭を振り下ろします。
痛がるM男を部屋の中央に引き出すとさらに鞭を振り下ろします。「うあぁーーーー」
「煩いのよお前は。じゃまだからとっととお帰り」
M男の胸倉を掴んで部屋の外に追い出してしまいます。
「さ、マサ。邪魔者は帰ったわよー。これからたっぷりと調教してあげるから。ねー」
新しいM男に近づいたレイ様は軽く体をくすぐってやってから後ろにまわります。そして鞭を構えると
「ほら。お尻もっと突き出して」
と命令し、突き出された尻におもいっきり鞭を振り下ろします。
「うあぁーーーーー」
M男は大きな叫び声をあげますが逃げずにレイ女王様のさらなる鞭を待ちます。レイ女王様は楽しそうに微笑みながら何度も鞭を振り下ろしてM男の背中や尻を打ちます。
「うふふ、どう?ねー」「くはぁーーー」
「ほらーなんとか言いなさいよー」
「はぃー」
「何その苦しそうな顔は?ほらー乳首立ってるじゃないのー。どういうことこれー?」
「レイ様に打たれて嬉しいです」
「嬉しい?当たり前でしょー。ほら、もっとお尻出しなさい」
懸命に尻を突き出すM男。レイ様はその尻目掛けて鞭を振り下ろします。何度か打たれてついにM男は尻を引いてしまいます。そろそろ限界のようです。
M男の限界を見極めたレイ女王様はM男の側によって両手で乳首をつまんでやります。「この乳首に蝋燭垂らしてあげようかしらー。ねー」
鎖を逆に引いてM男の手を下ろし解いてやります。
「手が冷たくなってるじゃなーい。ねー。床に寝なさい」
戒めを解かれたM男は床に横たわります。
レイ女王様は両手でM男の乳首をつまんでやります。「はぁーん」
「何気持ちいい声出してんの?あーらこんなに乳首がたっちゃってー」
しばらくのあいだレイ女王様はM男の乳首をつまんだり指先でこりこりくすぐってやったりします。
「ねーマサ。もうちょっといい声出しなさいよー」
「はぁーん、あぁーん、あぁっ、レイ様もっと強く」
レイ女王様は爪を立てて千切れんばかりに乳首をつねってやります。
「あぁーん、あぁーー!、あぁーーん」
「ねーちぎれちゃうかもよーねー」
「はぃー。千切れてもいいですー。あぁーーー、あぁーーーー」
「こんなにとんがらせちゃってー。本とは何か求めてるんでしょー。ねー。何が欲しいのー?」
「あぁーん、レイ様のお好きな、蝋燭を・・・」
「もう一回ちゃんといってごらーん」
「はぃ。レイ様のお好きな蝋燭を下さい」
乳首をつねられる痛みで途切れ途切れながらもM男はレイ女王様に蝋燭をおねだりしてしまいます。
「ほーら見てご覧。お前の大好きな蝋燭だよー」まだ火のついていない太い蝋燭をM男に見せ付けてやります。そしてライターで火をつけます。
「今からたっぷり可愛がってあげる。ねー」
蝋が溶けるのを待つあいだレイ女王様はM男の乳首を強くつねってやります。
「ほらーもっといい声だして。でないと蝋燭垂らしてあげないよー」
蝋燭で責められたいM男はレイ女王様が乳首を責めるのにあわせて大きな声で悶えます。
「あぁーーーー、あぁーーーっ」
「うふふふふ。欲しいんでしょ?これ。」
「はぃ、はぃ、はぁーーーーー、あぁーーーー」
レイ女王様はM男の胸の上で蝋燭を傾けますがまだ溶け方がたりなくて蝋が垂れてきません。
「あらーまだだめねー。じゃ、たっぷりと蝋が溶けるまでお前のこの汚いところを可愛がってあげようか」
とレイ女王様は蝋燭を床においてM男の股間をパンパンと叩いて笑います。そして
「ねー」
と、ちんぽをぎゅっと強く握ってM男に聞くのです。
「はい、はぃ、あぁ、お願いしますー」
当然M男はおねだりしちゃいます。
立ち上がったレイ女王様はヒールの先でM男の乳首を責めてやります。
「先っぽはどうかしら?ここ」さらに靴裏でM男のちんぽを踏みつけてやります。
「あぁーーーーん」
M男は喜びの声を上げます。
「ほらもっといい声で私にアピールしなさいよー。ほらー」
「はぃ、あぁーーーん、あはぁーーん」
ちんぽを踏まれたり乳首をヒールの先で潰されたりするとM男は悶えることでレイ女王様に感謝の意を表現します。
「うっふふふふふ」
M男が大きな声で悶えるとレイ女王様も嬉しそうに笑ってさらに強く責めてやります。
M男の腹を跨いで座ったレイ女王様は蝋燭をM男の胸に傾けます。「うーん、まだ貯まらないのかしらー」
残念そうな表情で蝋燭を軽く振ります。
と、かなり低い位置から一滴の蝋がM男の胸に滴ります。
「うぁーーーー」
「あはははは」
まだ油断していたM男は突然の蝋の熱さに身を捩ってしまいます。レイ女王様はぱちんとM男にビンタをするとM男の手を持って左右に開かせます。
「動くんじゃないわよ。ほらー」
「申し訳ありません」
「折角大好きなものあげてるのになに暴れてるの?」さらにぱちんとビンタをして叱りつけます。
「申し訳ありません」
「もうやってあげないよ」
「いえ、いえ、いえ」
「お願いしますでしょ。何で私の顔見ないの?」
さらにビンタが降り注ぎます。M男は頭をもたげてレイ女王様の顔を見上げながら
「お願いします。お願いします」
と懇願します。するとレイ女王様はM男の乳首を強くつねります。
「あぁーーーーー」
「うふふふふ」
「あぁー、レイ様、レイ様、お願いします、お願いします」
「そうよー。ほらいくわよー」
機嫌を直したレイ女王様はM男の胸に蝋燭を傾けます。ぽとぽとと連続して蝋が滴ります。
「うぁぁぁぁああ」
悶えながらM男は必死に耐えていますがどうしても体を捩ってしまいます。
「暴れるんじゃんわいわよ」
すかさずレイ女王様のビンタが飛びます。
「ほら、ちゃんと受け止めるのよ。うふふふふ」
また蝋が滴ります。M男は必死に体を動かさないように耐えています。
「あーら、ちょっといい色に仕上がってきたんじゃなーい」「あぁー、あぁーーーーー」
「あははははは。ねーどう?」
「ありがとうございます」
さらに蝋が滴ります。M男は首から下は動かさずに頭だけを左右にごろごろ振って耐えています。
「あはは、おもしろーい。もっと動いてごらーん」
レイ女王様はM男の耐えている様子を見て笑いながらさらに蝋を垂らしていきます。
「ほーらどう?なんかはみ出てるわよ」M男の腹から降りたレイ女王様はブリーフの脇にはみ出した玉袋を引っ張ります。
「何かしらこれ?うふふふふ。ほーら」
レイ女王様はその玉袋にも蝋を垂らしてやります。
「あぁぁぁぁーん」
「うふふふふふ」
「綺麗になってきたわよーお前の汚いものが」
「あぁーーん、ありがとうございますー」
「お臍なんてどうかしら。お臍はとっても熱いのよー。ほーら」なんていいながらM男に蝋を垂らすレイ女王様の楽しそうな表情がとっても素敵です。








蝋を吹き消したレイ女王様はM男の股間の間にしゃがんで指先でアナルのあたりをつついてやります。
「そろそろここから汚いもの出さないとね。じゃ浣腸の時間よ」
と浣腸の用意を始めます。でも気が変わってもう少し蝋燭で責めたくなったレイ女王様は再度蝋燭に火をつけます。M男の体からヒールで蝋をこそぎ落としてから、またたっぷりと蝋を垂らしてM男を泣かせてやります。
「じゃ、そろそろお前の大好きな浣腸でもしようかー。ほら、浣腸の時間って言ってるでしょ。ほら準備は?」
「はい、はい」
慌ててM男は起き上がるとブリーフを脱いで四つんばいになります。ガラス浣腸器を持ったレイ女王様はM男の後ろにまわります。
「もっと肛門が天井を向くぐらいにお尻を突き出しなさいよ」
M男の尻を叩いて叱りつけます。M男は顔を床につけて背中を弓なりに反らして尻を突き出す恥ずかしいポーズをとります。
「あらーお前真っ黒よー。何で真っ黒なのー?」空の浣腸器をM男のアナルに突き立ててレイ女王様は聞きます。
「こんな黒いお尻の穴見たことないわ。」
パシリとレイ女王様はM男の尻を叩きます。
「ねーなんでこんなに黒いの?」
「もともと黒いんです・・・」
「もともと黒いなんてはずないでしょ。いっぱい弄られてきたんじゃないの?」
「もともとです・・・」
「そんなはずないでしょ。ちゃんと言わないとお浣腸してあげないよ。お尻の穴弄ってオナニーしてたんでしょ」
「はい、そうですー」
浣腸器に液を吸い上げたレイ女王様はずぶっとM男のアナルに差し込んでシリンダーを押し込みます。「ほーら入っちゃったよー。どんな感じかいいなさいよほら」
さらに何度も吸い上げて注入してやります。
「ほらーワインがたっぷり入ってるのよー。ワインなんか入っちゃったらどんなことになるかわかってるー?」
「あぁーーん、滅茶苦茶になっちゃいますー」
「何気持ち良さそうな声出してるの?もっと色っぽい声出して悶えてごらんよー。欲しいんでしょー」
ぱしぱしと尻を叩きながら何度も何度も浣腸液を注入してやります。
「ほら、もっと声だしてー」
「あぁーーん」
「あはは、お前って変態だねー。さっきから気持ち良さそうな声だしてるよー。」
「あぁー、お腹が・・・」「何、なんか言った?まだまだ入るわよねー」
一気に大量浣腸されてさすがのM男も苦しそうです。レイ女王様はM男の耳を引っ張ったり乳首をつねったりして笑いながら責めます。
「何ぶるぶる震えてるのよ。ほら立ちなさい」必死にアナルを窄めて耐えているM男をレイ女王様は無理やり立ち上がらせます。そして鎖につかまらせると正面から腹を叩くんです。
「あぁーー」
M男は必死にお漏らししそうなのを耐えています。でもそんなことお構いなくレイ女王様はM男の腹を蹴ったり尻を蹴ったりして虐めます。
「ほら、こんなことも耐えられないと使ってあげないよ」
「あぁ、出ちゃうー」
「きったないわねー。ほら、その汚いもの早く出してきちゃいなさいよ」
M男は尻を押さえながら部屋を出て行きます。



M男がトイレから戻るとレイ女王様はM男を壁際に立たせます。そして尻を突き出す恥ずかしいポーズをとらせます。
「ねーお前は何をして欲しいの?何もいえないの?さっさと言って御覧なさいよー」
「あぁ、恥ずかしい・・・」
レイ女王様はM男の体をまさぐりながら恥ずかしいことを言わせようとします。
「レイ様に見ていただきたいです・・・」
「なんだか聞こえなかったわねー。もっと大きい声で言ってごらんなさい」
「はぃ、レイ様にアナルを見ていただきたいですー」
M男は羞恥で消え入りそうな声をなんとか張り上げてレイ女王様に恥ずかしいお願いをしてしまいます。
「お前ってー変態よねー」「はぃ、お尻の穴を見られてよろこぶ変態ですー」
レイ女王様はM男の背中に後ろ向きに跨ると両手でM男の尻を割り開いてじっくりと尻穴を観察してやります。
「恥ずかしいねー。何かしら?この真っ黒いのは。ねーどうしようもない変態よねー」
わざとM男が恥ずがるようなことを言ってやります。
「じゃー検査してあげようかー?」
「はぃ・・・」
「ほら、おっきい声でお願いしてごらんなさい」
「はぃ。レイ様、私のアナルを検査してください」
「ほーら、やっとこのときがきたわよねー」右手に薄い手袋を嵌めたレイ女王様はゆっくりとM男の後ろにまわります。
「あぁーん、あぁーーん」
M男はまだ何もされていないのに期待で喘いでしまいます。
「うふふふ。ほーら」
M男の後ろに立ったレイ女王様は人差し指をつきたててぬぷーっとアナルに挿入してやります。
「はぁーーーーん」
M男はレイ女王様の指をアナルで喰い締めて感じています。
「もっと突き出しなさいよ。ほーら一本入っちゃった」
「あぁーーん」
「なーに?一本じゃ足りないみたいねお前のこの変態な感じ。ねーもう一本入るわよねー。ほーら、二本入っちゃったー。」
「あぁーあぁー」
「恥ずかしくないの?二本も入ってるわよー」
レイ女王様は軽く二本の指を出し入れしてから抜き取ってM男の顔の方にまわります。
「あらー?このお口がなにか欲しいのかしらー?」
と今までアナルに入れてやっていた指をM男の口にしゃぶらせるんです。
「うふふふふ。ねーまだ欲しいのー?ほらおっきい声で言わないと突っ込んであげないよー」
「もっとアナルで遊んでください。レイ様の指を、入れてください」
レイ女王様はまたM男の後ろにまわります。
「いくわよ。わーいっきに二本入りそー」
「あぁーっ」
ずぶりと二本の指をアナルに入れられてM男は嬉しそうに喘ぎます。
「ほーらこんなに動いてるわよー中で。うふふ」
「あぁーーーん、あぁーーん」
レイ女王様が指をぬぷぬぷと出し入れするとM男はほんと気持ち良さそうに喘ぎます。
「あーら、なにー。今度は三本入ったわよーねー」
「あぁーあぁー、レイ様の指がいっぱい・・・」
「あはは、まだまだほんとは足りないんでしょー変態だからー。あーあっという間に入っちゃったわよー四本。ねー」
「ほーら、あはは。凄い顔してるわねー」M男のアナルに四本の指を入れたまましゃがんだレイ女王様は足の間からM男の気持ち良さそうな顔を見て笑います。
「ほら五本目入っちゃったー。ほーら、こんな変態見たことないわよー。自分でも腰動かしてごらんよー。すーっごーい。あはははは」腕を抜き差しするレイ女王様と逆方向に腰を揺すってM男は喘ぎます。
でもここでレイ女王様はM男のアナルから指を引き抜くと手袋を脱いでしまいます。
「なーに?この変態は?まだ何か望んでるのかしらー?」
四つんばいのM男の横にまわったレイ女王様は軽く乳首を弄ってやりながらピンクローターを用意します。
「もっとアナルを弄って欲しいです」
「うふふふふ。そんなに簡単に一杯あげないよー。ほら広げてごらんなさい」
レイ女王様はローターのスイッチを入れるとM男のちんぽに当ててやります。
「ほーら、ほーら。初めて触ったわねーお前の汚いここ。とっても嬉しいでしょー」
「あぁーあ、ありがとうございますー」
M男の股間を責めながらレイ女王様はもう一枚新しい手袋を出して用意をし始めます。
「ほーら、自分でも腰振ってごらんよー。あははは。はしたなーいその格好」
アナルを責められていたときはしぼんでいたM男のちんこですがレイ女王様に直に触ってもらえたまたむくむくと硬くなっていきます。
「ほら、ここ押さえてなさい。手を離したら許さないからね」
M男に自分の手でローターを股間に当てさせるとレイ女王様は手袋をはいてローションをたっぷりまぶし、またM男のアナルに指を入れてやります。
「あーこんなにすっぽり入っちゃったー。こんなの見たことないわよー。わーすごーい。ねーお尻の穴がこんなに開いちゃってるわよー。ほら変態でごめんなさいとか言いなさいよー。」「あーん、あーん、もっとお尻、もっとお尻ー」
「あははははは、すごーい指にまとわりついてるわよーお前のケツがー」
「あー、あー、あー、レイ様ー、あー」
ついにレイ女王様の五本の指と拳がM男のアナルに飲み込まれて手首まで入ってしまったのです。レイ女王様はアナルにフィストを入れてままでぐりぐりとねじったり大きく出し入れしたりしてやります。
「はぁーーん、はぁーーーん」
痛がるどころかM男は甘い声で喘ぎながら喜んでいます。
「今度はこっちからこーよ」M男を仰向けにさせると自分で両足を抱えさせてまた五本の指をアナルに入れてやります。
「わーくちゃくちゃいってる。どうしようもないねーお前は。はずかしー」
またフィストがアナルに入ってしまいます。
「うふふふ。奥まで入ってるわよー。奥まで突いてあげるー。なにぶるぶる震えてるのー。あーーっ、どういうことーこれー?」
な、なんとM男はレイ女王様の拳をアナルに入れられたままで粗相をしてしまったのです。
「ねーこれは何かしら?ほんとお前はどうしようもないわね。さっさと掃除して」レイ女王様は何度もM男をビンタしながら叱りつけます。
M男は大急ぎで粗相の後始末をします。掃除している間もレイ女王様に叱られながらです。ある意味、もっとも恥ずかしくて惨めな瞬間ですから捨てられる恐怖がなければM男にとっては嬉しいことかもしれません。
掃除が終わると粗相したお仕置きとしてレイ女王様は一本鞭を取り出します。そしてM男に数えさせながら思いっきり強く背中と尻を鞭打ってやるんです。20発も。
「お前の気持ちは良く通じたわ。良く頑張ったわね。今日からお前は私の専属奴隷よ」
「ありがとうございます」
本来なら粗相をしてしまったのですから捨てられても当然のことなのになんと慈悲深いレイ女王様でしょう。
「その証として聖水を飲ませてあげるからこっちに横になって」
「はい。ありがとうございます」
M男は大喜びで床に寝そべります。レイ女王様はパンティーを脱ぎM男の顔を跨いで立ちます。
「ほらー、一滴もこぼさず飲み干すのよちゃんと」
「はい」
レイ女王様の股下でM男が位置を直すと、しゃーっとレイ女王様のおまんこから聖水が滴ります。
「ほら、しっかり受け止めるのよ。零してるじゃないのー。ちゃんと飲みなさい。わーすごーい。うふふふふふ。まだ出るわよー。ほらー」
しゃーーーっと凄い量の聖水がレイ女王様のおまんこから真下に降り注ぎます。M男は頭をもたげ、零してはもったいないと必死で口で受けて飲み込んでいきます。ようやく全て出し終えたレイ女王様。
「うふふふふ。これで今日から私の専属奴隷よ。わかった?」
M男の顔を跨いでおまんこを見せてやりながらレイ女王様はM男の顔を見下ろして宣告してやります。
「はい。ありがとうございます」
M男はレイ女王様の聖水を舌で味わいながらお礼の言葉を述べるのでした。

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