嫁の妹はよくうちの家の泊まりに来る
義妹夫婦は普段は仲が良いんだが2~3ヶ月に一回ほど、夫婦喧嘩して義妹は家出してくるのだ。
その日も24時過ぎに帰宅したらまたもや家出してきた義妹がリビングのソファで寝ていた。
すでに嫁と子供は寝静まっていてリビングには私と義妹二人っきり。
それで寝ている義妹を覗き込むと寝顔が超可愛い・・・。
30歳の嫁の妹は義母似の童顔で幼い顔をしていて若干ロリコンな俺にとってストライクな顔をしている。
ちなみに俺の嫁は義父似なのか美人タイプで姉妹はあまり顔が似ていない。
それで俺は時間を忘れてじーっと嫁の妹の寝顔を眺めていました。
そうしていると、突然義妹にキスしたい衝動にかられたのです。
もう心臓はバクバクでした。
キスしてもし義妹が起きてしまったら人生終わりだ、とか考えつつも、寝ている嫁の妹にキスしたい衝動は抑え切れなかった。
俺は妻の妹に近づき間近で義妹の唇を眺めました。
もう完全に愚息はフル勃起。
そして、ついに俺は寝ている嫁の妹にそっと唇を重ねて夜這いキスしてしまった。
柔らかい感触
唇を離す時にプルンッてなりました
たまらずもう一度唇を重ねましたが義妹は爆睡していて無反応でした。
俺はほっと安心しつついきり立った愚息を落ち着かせ数分後に義妹の肩をポンポンと叩いて起こしました。
「ん。あ、○○さん!おかえり~。」
「ただいま。気持ちよさそうに寝てたね~」
「はずかし~。わたしお風呂まだだから入ってくるね。すぐ上がるから!」
「俺まだご飯食べてないしゆっくり入ってていいよ」
そして嫁の妹はお風呂でシャワーを浴びているのを確認し脱衣所で洗濯機の中から義妹のパンツを拝借しました。
オシッコで黄ばんだクロッチに大興奮しつつ義妹との妄想に耽りながらトイレで愚息を高速で扱き大量の精子を放出してしまったww
嫁の妹のパンツを手にしたのも初めてのことでした。
賢者モードに入った俺は洗濯機の中に義妹のパンツを戻し、リビングで晩ご飯をいただきました。
その後、風呂から上がってさっぱりしている義妹と談笑しましたが、かなり罪悪感を感じました。
その日は賢者モードに入っていたせいもあり二度と嫁の妹にエロい事をしてはいけない、いつかバレてとんでもない修羅場になると自分の心に言い聞かせました。
それから2日後(義妹は家出すると一週間ぐらい滞在するんです)土曜日の朝のことです。
それは突然の出来事でした。
俺はその日、キスの感触で目が覚めたのです
唇が離れる瞬間にプルンッとした感触
びっくりしましたが恐る恐るうっすら目を開けるとそこには義妹がいたのです。
クリンとした目で俺の顔を覗きこんでいるようでした。
嫁の妹の髪の毛が俺の顔に触れているくらいに近い距離
「あ、起きた?w」
「ぅお!?亜希(義妹の名前)ちゃん?」
「ノリコ(嫁)に○○さん起こしてきてって言われた」
笑顔でそんなことを言ってる義妹
えっウソ!?なに今の!マジで?でもたしかにキスされたよな?あれ?もしかして夢?
夢なのか現実なのかわからなくなって俺はめちゃくちゃ動揺してしまい、結局義妹にキスのことは聞けずにリビングに向かいました。
その日はずっと義妹のことを意識してしまいましたが、義妹の態度は普段通りで、まるで何もなかったかのようでした。
しかしながら、唇の感触を忘れられない俺は、少し大胆な行動に出たのです。
土曜日の晩。義妹の謎の行動に悶々としていた俺は妻子が熟睡したのを確認してから義妹の寝ている部屋に行きました。
ドアをノックしても返事がない
もう寝ているのか?
そーっとドアを開けてみたら、電気がついている。
ベッドの方に目をやると、ロリ顔で可愛い義妹がこちらの方を向いてスヤスヤ寝ていました。
小声で義妹を呼んでも起きません
俺は意を決して部屋に忍び込みました
そして義妹の寝ているベッドの手前に座り、寝顔を観察しました。
か、かわいい。かわいすぎる
俺は欲望に負け、気がつくと再び義妹の唇に自分の唇を重ねていました。
プニュッと柔らかく、唇を離すとプルンッ
やはりあの感触と同じだ
今朝の出来事は夢ではない
ではなぜ義妹は私にキスをしたのか?
などと考えながら、もう一度嫁の妹にキスをしてしまいました。
そしてプルンッという感触を楽しむ
しかしその瞬間・・・!
義妹の目がこちらを向いていたのです
顔を離し、義妹の目と私の目が合う
この瞬間は心臓が止まるかと思うほどの衝撃でした
義妹「・・・」
俺「いや、あの・・!」
「また○○さんにキスされちゃった」
「え?あの時気づいてたの?」
「(あの時は)びっくりした」
「ごめん。本当にごめんなさい。」
義妹があの時に気づいていたことの衝撃と私が犯してしまった背徳の行動に、罪悪感でいっぱいになりました。
「なんでこんなこと?」
「・・・亜希ちゃんがかわいすぎるからずっと好きだった。隠しててごめん。この衝動を必死に抑えようとしたんだけど、亜希ちゃんの寝顔見たらダメだった堪えられなかった。最悪の兄だよな。」
「わたしのこと、好きだったんだ。全然わからなかった。興味ないのかと思ってた」
「必死に隠していたからね。怖いよね?俺のこと。」
「そんな事ないよ、嬉しかったよ」
「え?本当?」
「うん、だから今朝・・私から・・」
「え?じゃあ、やっぱり今朝のは夢じゃなかったんだ!」
「お返しにキスしちゃった!」」
この瞬間、私は堪らなくなり義妹にキスをした
目を閉じ、義妹の唇の感触を味わった
「んっ!・・んん」
と、義妹が吐息を漏らす
強張っていた唇が次第に解けて、プルンプルンに柔らかくなっていきました
俺は一度唇を離し、義妹を見つめました
義妹の頬は紅潮し、少し肩をすくめて戸惑った表情を見せた
「好きなんだ。真剣だよ。」
「・・・うん。」
「キスしても、いい?」
「お互い結婚しているし・・それに妹だよ?」
「俺は亜希ちゃんのお兄ちゃんだね」
「ふふ・・・いいよ」
義妹はそう言って目を閉じ、少し顎を上げた
そのしぐさがたまらなく可愛くて、私は両手で義妹の頬を挟み、激しくキスをした
そして、少し開いた唇の奥へ舌を入れる
義妹は抵抗せず、私の舌を受け入れてくれた
ゆっくりと互いの舌を絡ませる
義妹のぎこちない舌の動きがなんとも言えず、それが私の舌を激しく動かせた。
俺の唾液が舌をつたって義妹の舌に絡んでゆく
「ん・・すごい」
と、義妹が声を漏らす。
義妹も少しずつ大胆に舌を絡ませるようになってきていました
俺の愚息はガチガチに硬くなっており、この頃にはすでにガマン汁が溢れていたでしょう
おそらくですが、義妹のパンツも大洪水でグショグショに濡れていたのではないでしょうか。
20分ほど飽きもせず、嫁の妹と唾液交換しまくりの濃厚ベロチュウしまくっていると、突然義妹がこんなことを尋ねてきました
「ノリコ(嫁)ともこんな激しいキスしてるの?」
「え!?いや、こんなにまでしたことはない・・かも。」
「そうなんだ。なんかノリコに悪いね」
「ごめん、俺が悪いんだ」
「わたしのこと好きなんだよね?」
「めちゃめちゃ好き過ぎてたまらいんだよね。ほんとに。」
「なら仕方ないね、わたしは○○さんならいいかなって思うしwどうだ、妹の味は?w」
「すごかったよ。触ってみる?」
「えっ!?」
俺は義妹の手を取り、股間へと誘う
義妹も俺がどこを触らせようとしているのかわかったみたいで、ゴクッと唾を飲み込んだ音が聞こえた
義妹の手はついにガチガチに硬くなった愚息に到達
「すごっ・・・おっきい」
義妹が小声でつぶやきながら、ズボンの上からぎこちない動きで愚息をさする
最高に気持ちいい。
俺は頭がクラクラして、今にもイキそうな気分になりました
これ以上されるとイッてしまう。
無造作に愚息をさする義妹の手を制止した瞬間、義妹の口から意外な言葉が出たのです
「これ、直接触ってもいい?」
と言いながら俺のハーパンとトランクスを脱がしてそそり立つペニスを握ってきた
超気持ちよくて亀頭の先っぽからはカウパー液がどろどろと溢れ出ている
「うっわ~すごいエッチ。なんか勝手に動いてるよぉ。生き物みたいw」
義妹は恍惚の表情を浮かべながら
目を見開いて俺の脈打つ肉棒を観察しながら握っている
肉棒の至近距離でマジマジと見る義妹に私の興奮度はMAXを遥かに超えておりビクン、ビクンと脈打つごとに肉棒が上下してしまう
俺はもう我慢出来なくなり義妹を抱き寄せてもう一度キスし
パジャマの中に手をいれて小振りの可愛いおっぱいを揉み
そしてパンツの中に手を挿れると愛液で大洪水になっていました
そしてお互いの洋服を脱がせ合い全裸になると69で舐め合いっこ
「あっいやっ・・」
と嫁にバレないように必死に喘ぎ声を抑える義妹
あまり激しく責めすぎて喘ぎ声で嫁にバレると大変なので
俺は軽くクンニして、そして挿入する事にしまいた
正常位で可愛い嫁の妹を見つめ合いながらゆっくりと挿入すると、義妹は唇を噛み締め必死に喘ぎ声を我慢している
その義妹の我慢顔が超可愛くて俺は膣奥まで挿入して義妹を抱きしめました
「こんなにされたら・・
本気になっちゃうよぉ・・
私も旦那がいるのにぃ~あぁああん」
と耳元で囁く激カワな義妹
SEX中に言われたセリフの中で一番嬉しくて萌えた一言でしたww
ヤバイぐらい俺は萌えてしまいました
ほんと可愛すぎる義妹との背徳の不倫SEXで興奮しすぎた俺は三分と持たずに逝ってしまい義妹のお腹に射精しました
こういう時、やはり女性のが強いですね
とうとう、やっちまった・・
ってうろたえる俺に義妹は甘えるように抱きついてきて
「好き!大好きだよ!」
と言って頬にキスしてきました
次の日、義妹は自宅に帰っていきましたが
「今度はホテルでいっぱいしようね」
とメールが来ていました
ヤバイと思いつつも義妹に本気で惚れてしまった俺は、いつか嫁、もしくは義妹の旦那にバレるまでこの危険な関係を続けると思います・・・
義妹夫婦は普段は仲が良いんだが2~3ヶ月に一回ほど、夫婦喧嘩して義妹は家出してくるのだ。
その日も24時過ぎに帰宅したらまたもや家出してきた義妹がリビングのソファで寝ていた。
すでに嫁と子供は寝静まっていてリビングには私と義妹二人っきり。
それで寝ている義妹を覗き込むと寝顔が超可愛い・・・。
30歳の嫁の妹は義母似の童顔で幼い顔をしていて若干ロリコンな俺にとってストライクな顔をしている。
ちなみに俺の嫁は義父似なのか美人タイプで姉妹はあまり顔が似ていない。
それで俺は時間を忘れてじーっと嫁の妹の寝顔を眺めていました。
そうしていると、突然義妹にキスしたい衝動にかられたのです。
もう心臓はバクバクでした。
キスしてもし義妹が起きてしまったら人生終わりだ、とか考えつつも、寝ている嫁の妹にキスしたい衝動は抑え切れなかった。
俺は妻の妹に近づき間近で義妹の唇を眺めました。
もう完全に愚息はフル勃起。
そして、ついに俺は寝ている嫁の妹にそっと唇を重ねて夜這いキスしてしまった。
柔らかい感触
唇を離す時にプルンッてなりました
たまらずもう一度唇を重ねましたが義妹は爆睡していて無反応でした。
俺はほっと安心しつついきり立った愚息を落ち着かせ数分後に義妹の肩をポンポンと叩いて起こしました。
「ん。あ、○○さん!おかえり~。」
「ただいま。気持ちよさそうに寝てたね~」
「はずかし~。わたしお風呂まだだから入ってくるね。すぐ上がるから!」
「俺まだご飯食べてないしゆっくり入ってていいよ」
そして嫁の妹はお風呂でシャワーを浴びているのを確認し脱衣所で洗濯機の中から義妹のパンツを拝借しました。
オシッコで黄ばんだクロッチに大興奮しつつ義妹との妄想に耽りながらトイレで愚息を高速で扱き大量の精子を放出してしまったww
嫁の妹のパンツを手にしたのも初めてのことでした。
賢者モードに入った俺は洗濯機の中に義妹のパンツを戻し、リビングで晩ご飯をいただきました。
その後、風呂から上がってさっぱりしている義妹と談笑しましたが、かなり罪悪感を感じました。
その日は賢者モードに入っていたせいもあり二度と嫁の妹にエロい事をしてはいけない、いつかバレてとんでもない修羅場になると自分の心に言い聞かせました。
それから2日後(義妹は家出すると一週間ぐらい滞在するんです)土曜日の朝のことです。
それは突然の出来事でした。
俺はその日、キスの感触で目が覚めたのです
唇が離れる瞬間にプルンッとした感触
びっくりしましたが恐る恐るうっすら目を開けるとそこには義妹がいたのです。
クリンとした目で俺の顔を覗きこんでいるようでした。
嫁の妹の髪の毛が俺の顔に触れているくらいに近い距離
「あ、起きた?w」
「ぅお!?亜希(義妹の名前)ちゃん?」
「ノリコ(嫁)に○○さん起こしてきてって言われた」
笑顔でそんなことを言ってる義妹
えっウソ!?なに今の!マジで?でもたしかにキスされたよな?あれ?もしかして夢?
夢なのか現実なのかわからなくなって俺はめちゃくちゃ動揺してしまい、結局義妹にキスのことは聞けずにリビングに向かいました。
その日はずっと義妹のことを意識してしまいましたが、義妹の態度は普段通りで、まるで何もなかったかのようでした。
しかしながら、唇の感触を忘れられない俺は、少し大胆な行動に出たのです。
土曜日の晩。義妹の謎の行動に悶々としていた俺は妻子が熟睡したのを確認してから義妹の寝ている部屋に行きました。
ドアをノックしても返事がない
もう寝ているのか?
そーっとドアを開けてみたら、電気がついている。
ベッドの方に目をやると、ロリ顔で可愛い義妹がこちらの方を向いてスヤスヤ寝ていました。
小声で義妹を呼んでも起きません
俺は意を決して部屋に忍び込みました
そして義妹の寝ているベッドの手前に座り、寝顔を観察しました。
か、かわいい。かわいすぎる
俺は欲望に負け、気がつくと再び義妹の唇に自分の唇を重ねていました。
プニュッと柔らかく、唇を離すとプルンッ
やはりあの感触と同じだ
今朝の出来事は夢ではない
ではなぜ義妹は私にキスをしたのか?
などと考えながら、もう一度嫁の妹にキスをしてしまいました。
そしてプルンッという感触を楽しむ
しかしその瞬間・・・!
義妹の目がこちらを向いていたのです
顔を離し、義妹の目と私の目が合う
この瞬間は心臓が止まるかと思うほどの衝撃でした
義妹「・・・」
俺「いや、あの・・!」
「また○○さんにキスされちゃった」
「え?あの時気づいてたの?」
「(あの時は)びっくりした」
「ごめん。本当にごめんなさい。」
義妹があの時に気づいていたことの衝撃と私が犯してしまった背徳の行動に、罪悪感でいっぱいになりました。
「なんでこんなこと?」
「・・・亜希ちゃんがかわいすぎるからずっと好きだった。隠しててごめん。この衝動を必死に抑えようとしたんだけど、亜希ちゃんの寝顔見たらダメだった堪えられなかった。最悪の兄だよな。」
「わたしのこと、好きだったんだ。全然わからなかった。興味ないのかと思ってた」
「必死に隠していたからね。怖いよね?俺のこと。」
「そんな事ないよ、嬉しかったよ」
「え?本当?」
「うん、だから今朝・・私から・・」
「え?じゃあ、やっぱり今朝のは夢じゃなかったんだ!」
「お返しにキスしちゃった!」」
この瞬間、私は堪らなくなり義妹にキスをした
目を閉じ、義妹の唇の感触を味わった
「んっ!・・んん」
と、義妹が吐息を漏らす
強張っていた唇が次第に解けて、プルンプルンに柔らかくなっていきました
俺は一度唇を離し、義妹を見つめました
義妹の頬は紅潮し、少し肩をすくめて戸惑った表情を見せた
「好きなんだ。真剣だよ。」
「・・・うん。」
「キスしても、いい?」
「お互い結婚しているし・・それに妹だよ?」
「俺は亜希ちゃんのお兄ちゃんだね」
「ふふ・・・いいよ」
義妹はそう言って目を閉じ、少し顎を上げた
そのしぐさがたまらなく可愛くて、私は両手で義妹の頬を挟み、激しくキスをした
そして、少し開いた唇の奥へ舌を入れる
義妹は抵抗せず、私の舌を受け入れてくれた
ゆっくりと互いの舌を絡ませる
義妹のぎこちない舌の動きがなんとも言えず、それが私の舌を激しく動かせた。
俺の唾液が舌をつたって義妹の舌に絡んでゆく
「ん・・すごい」
と、義妹が声を漏らす。
義妹も少しずつ大胆に舌を絡ませるようになってきていました
俺の愚息はガチガチに硬くなっており、この頃にはすでにガマン汁が溢れていたでしょう
おそらくですが、義妹のパンツも大洪水でグショグショに濡れていたのではないでしょうか。
20分ほど飽きもせず、嫁の妹と唾液交換しまくりの濃厚ベロチュウしまくっていると、突然義妹がこんなことを尋ねてきました
「ノリコ(嫁)ともこんな激しいキスしてるの?」
「え!?いや、こんなにまでしたことはない・・かも。」
「そうなんだ。なんかノリコに悪いね」
「ごめん、俺が悪いんだ」
「わたしのこと好きなんだよね?」
「めちゃめちゃ好き過ぎてたまらいんだよね。ほんとに。」
「なら仕方ないね、わたしは○○さんならいいかなって思うしwどうだ、妹の味は?w」
「すごかったよ。触ってみる?」
「えっ!?」
俺は義妹の手を取り、股間へと誘う
義妹も俺がどこを触らせようとしているのかわかったみたいで、ゴクッと唾を飲み込んだ音が聞こえた
義妹の手はついにガチガチに硬くなった愚息に到達
「すごっ・・・おっきい」
義妹が小声でつぶやきながら、ズボンの上からぎこちない動きで愚息をさする
最高に気持ちいい。
俺は頭がクラクラして、今にもイキそうな気分になりました
これ以上されるとイッてしまう。
無造作に愚息をさする義妹の手を制止した瞬間、義妹の口から意外な言葉が出たのです
「これ、直接触ってもいい?」
と言いながら俺のハーパンとトランクスを脱がしてそそり立つペニスを握ってきた
超気持ちよくて亀頭の先っぽからはカウパー液がどろどろと溢れ出ている
「うっわ~すごいエッチ。なんか勝手に動いてるよぉ。生き物みたいw」
義妹は恍惚の表情を浮かべながら
目を見開いて俺の脈打つ肉棒を観察しながら握っている
肉棒の至近距離でマジマジと見る義妹に私の興奮度はMAXを遥かに超えておりビクン、ビクンと脈打つごとに肉棒が上下してしまう
俺はもう我慢出来なくなり義妹を抱き寄せてもう一度キスし
パジャマの中に手をいれて小振りの可愛いおっぱいを揉み
そしてパンツの中に手を挿れると愛液で大洪水になっていました
そしてお互いの洋服を脱がせ合い全裸になると69で舐め合いっこ
「あっいやっ・・」
と嫁にバレないように必死に喘ぎ声を抑える義妹
あまり激しく責めすぎて喘ぎ声で嫁にバレると大変なので
俺は軽くクンニして、そして挿入する事にしまいた
正常位で可愛い嫁の妹を見つめ合いながらゆっくりと挿入すると、義妹は唇を噛み締め必死に喘ぎ声を我慢している
その義妹の我慢顔が超可愛くて俺は膣奥まで挿入して義妹を抱きしめました
「こんなにされたら・・
本気になっちゃうよぉ・・
私も旦那がいるのにぃ~あぁああん」
と耳元で囁く激カワな義妹
SEX中に言われたセリフの中で一番嬉しくて萌えた一言でしたww
ヤバイぐらい俺は萌えてしまいました
ほんと可愛すぎる義妹との背徳の不倫SEXで興奮しすぎた俺は三分と持たずに逝ってしまい義妹のお腹に射精しました
こういう時、やはり女性のが強いですね
とうとう、やっちまった・・
ってうろたえる俺に義妹は甘えるように抱きついてきて
「好き!大好きだよ!」
と言って頬にキスしてきました
次の日、義妹は自宅に帰っていきましたが
「今度はホテルでいっぱいしようね」
とメールが来ていました
ヤバイと思いつつも義妹に本気で惚れてしまった俺は、いつか嫁、もしくは義妹の旦那にバレるまでこの危険な関係を続けると思います・・・