新案件として、東京の西側にある某区の超1等地に新築の簡易宿舎を建てることになりました。
これが凄いのです、簡易宿舎なのに帳場がいらないのです。
これがどんなに凄い事かいうとただの小ぶりのアパートやマンションをを建てればそれが旅館
になるということです。

しつこいですけど、、、、、普通のアパートやマンションが旅館やホテルになるということです。
更に言うと、、、、、、、、、旅館やホテルが普通のアパートやマンションに簡単に戻せるということです。
更に更に言うと、、、、、、月額賃料の10万円のアパートが月額40〜60万円の宿泊費になるのです。
更に更に更に言うと、、、15坪でも20坪でもいいから超1等地で不動産投資が誰でもできるのです。

とにかく、デカい物件買う必要はないんですよ。
メガだギガだ言って大借金して積算だとかいう訳のわからん銀行さん、不動産屋さん、国家さん
自治体さんが便利に使える積算より高いだの安いだのの買い方で物件沢山買うのではやめましょう。

美味しい寿司屋で食べるのと同じ時価幾ら?と同じ概念で買えば良いのです。
ぼくら大家は坪幾ら?で大トロ買いましょう。笑
23区内の最強立地で土地や物件買うのに積算などという言葉はとうの昔に死語となってます。