先日読んだ本に面白いデータありました。
国内銀行の個人向け貸家業融資について、
2016年には3兆8千億あり、2017年上半期で
1兆7千億円あるというのです。

過去の5年間の総額も凄いことになりますね。
これ、個人の貸家向け融資です。
法人化してる大家さん加えたら更にはねあがりますね。

この著者は野村総合研究所のデータ元にしていて、サラリーマン大家の3分の1は破産すると予測しています。

やはり、どれだけ負けない戦いをするかが大事ですね。
白岩も管理頼まれてる大家さん達の為にも絶対に負けない戦いをします。
ハブルで一度負けてるので投資での敗戦のヤバさを身をもって感じでいます。