うちは客付けと言っても、アパート入居付け、シェアハウス入居付け、旅館宿泊者の
3種類のお客さんを募集しないといけません。
それぞれが全く違う手法で担当者も別々となっています。

アパートは客付け営業兼事務局の穴澤さんが以前から付き合いのある業者などに営業
掛けて埋めていきます。
お陰様で9月は7部屋契約しまして、管理物件は満室となっています。

シェアハウスは2人の女性の案内係りが頑張ってくれていますが、入退去のサイクル
が短いので、そこが課題ですが、9月は11部屋契約してくれましたが、まだまだ
やれることやり切ってもらいます。

旅館の方は現在京都は完全なる送迎とメール対応、口コミとコメントを集める事
写真の入れ替え、中国人向け健康診断送迎など、こちらから積極的に仕掛けていく方向
でいます。
先日も旅館集客担当のリーダーに上海に行ってもらい、中国向けのマーケティング
手伝ってくれる上海人女性ときっちりと打ち合わせしてもらいました。