こんばんは、ソクローです!

人肌恋しい季節になってきましたね!エッチしたいですね笑

久しぶりの更新ですね。
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前回の続きを書きます。そうそう、この女性ですね。

店出てから、難波駅の方にスタスタ歩く。難波駅の近くにラブホ街があります。

俺「ちょっと別荘よって行かへん?笑」

くみちゃん「別荘?」

俺「別荘、そっちの方にあるねん」(ホテル街指さす)

くみちゃん「ホテルやん笑、ていうかやらへんよ!」

俺「ちょっとだけよってこ。嫌なことはせえへんし」

くみちゃん「じゃあ、いくらくれる?」

俺「永遠の愛を」

くみちゃん「冗談はいいから、いくらくれる」

俺「じゃあ一万だすわ、とりあえず入ろ」(本当は出す気なし)

テクテクテク、ホテルイン。以前にも利用したことのある2時間2980円のホテル!

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部屋にイン!!!!!

くみちゃん「先に約束の分払って!」

俺「終わってから払うし、まずは楽しもう笑」

くみちゃん「先に払って、そうじゃなかったら帰る」

俺「いいやん、絶対払うから!」

くみちゃん「そんなんやったら帰るし!」
くみちゃん、玄関から出ようとする。俺必死に止める!

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俺「後からでいいやん」

くみちゃん「ほんま帰るから」

くみちゃん、玄関から出ていく!
試合終了のホイッスル!!!!!
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あきらめます、無理です!

フロントから電話かかってくる。玄関あけたら、フロントでわかるようになっているらしい。

おばちゃん「どうされました?」

俺「女の子、帰っちゃって。お金返してもらえませんか?」

おばちゃん「5分以上滞在してるんで、返せません。規則なんで」

俺「何も使ってないし、返してもらえません。頼みます」

おばちゃん「今回だけ特別ですよ。チェック行かせますんで待っててください」

東南アジア系のバイトの兄ちゃんきて、部屋を見回してフロントに伝えてくれる。

兄ちゃん「なにも使ってない」

俺フロントに行って、返金してもらう。

俺「ありがとう、また利用させてもらいます」

おばちゃん「お客さんみたいな人、多いですよ」

俺「女の子にホテルまで来て、逃げられる人?笑」

おばちゃん「女の子、街でナンパしてきた子でしょ」

俺「笑、そうですよ」

おばちゃん「ナンパで知り合って、気が変わって帰っていく子は結構多いのよ」

俺「そうですね、これにこりず、また来ます。ありがとう!」

こんな感じで終わりました笑。