こんばんは!ミツローです(^^

もうすぐ、クリスマスですね!みなさんどのように過ごされますか?

あ、俺!
俺は出合い系で知り合った人妻と約束しましたが、少し連絡とれず。
どうなることやら笑

じゃあ、前回の続き書きます!

静岡駅近くの、おでん屋さんへイン



このプリクラは、静岡駅近くのゲーセンで、おでん食べてから行きました!
俺、当時34歳。女の子は二人共20歳。

おでん食べながら、K氏にサプライズで電話しようってことになりました!

俺電話する!

K氏:もしもし、ミツローか笑

俺:K氏、久しぶり!今、静岡でゆかちゃんとみほちゃんと一緒に
おでん食べながら、酒飲んでる!


K氏:俺も行きたかったわ!

俺:とりあえず、ゆかちゃんと変わるわ!


K氏:おう、頼むわ!

ゆかちゃんに携帯を渡し、しばらく楽しそうに話していた!

俺は、お酒を飲みながら、みほちゃんと話していた(^^

ミツロー君に代わるね、ゆかちゃんの声が聞こえた!

俺:もういいの!

ゆかちゃん:うん!

俺はゆかちゃんから、携帯を受け取った!

俺:じゃあなK氏、またお土産買って帰るわ笑

K氏:おお、待ってるで!みほちゃんにもよろしく言っといて!

俺:みほちゃんK氏よろしくやって!

みほちゃん:K君、ありがとう!お兄ちゃんに写真と手紙渡すからまた見て(^^

K氏:ありがとう、またもらうわ!じゃあ、楽しんでな!

俺:サンキュウ!

それから、しばらくおでん屋で話をしていた。
俺は、お酒を飲みすぎて、酔っていた!

あとから、みほちゃんに話を聞くと、みほちゃんへの思いを涙ながらに熱く語っていたらしい笑



飲んでる時にゆかちゃんに聞かれたこのことは覚えている!

ゆかちゃん:ミツロー君、みほと付き合ってあげて、遠距離やけど笑

みほちゃん:ゆか、ミツローさんはお兄ちゃんみたいな人(^^

俺:みほちゃんが、近くにいたら付き合って支えてあげられるけど、
近くにいてあげられへんから。


ゆかちゃん:そっか!

俺:みほちゃんには、いつでもそばで支えてあげられる彼氏が必要やわ!
俺は大阪に住んでるし無理やわ(^^
みほちゃんにふさわしい彼氏はいてる!
でも、悲しいけど、それは俺じゃないねん!

さすがに、結婚してますとは言えなかった笑

みほちゃん:お兄ちゃん、ありがとう(^^

それから、店をでて、近くのゲームセンターでプリクラ撮影!

ゆかちゃん:そういや、ミツロー君、今日どこに泊まる予定?

俺:ゆかちゃんの家!

ゆかちゃん:笑、みほの家は?

俺:笑、静岡駅の近くに漫画喫茶あったし、そこに泊まる!

ゆかちゃん:もう一軒行く?近くにバーあるけど。

時間は0時を回っていた。

俺:みほちゃん、明日仕事やし、もう帰ろ!

静岡駅にみほちゃんの車を、停めてあったので、徒歩で移動!

途中、ゆかちゃんが、前にここで働いてたんよって言って、キャバクラを指さした!

俺:わかる、ゆかちゃん美人やし、キャバクラでも通用するよ(^^)

テクテクテク、駐車場に到着!

俺:今日は、楽しかった!二人に会えてよかった!
次は、いつ来れるかわからんけど!
二人の幸せを願ってるよ。

みほちゃん:お兄ちゃん、これ手紙と写真入ってるから、また読んで!
こっちはK君の分なので、渡しておいて(^^)


俺:ありがとう、みほちゃん、また連絡するよ!
ゆかちゃんも、ありがとうホンマ。


みほちゃん:じゃあ、バイバイ(^^

ゆかちゃん:バイバイ(^^

俺:元気で!なんかあったらいつでも来るよ!

みほちゃんとゆかちゃんは車に乗り帰っていった。

その日、俺は漫画喫茶に泊まった。

次の日は、電車で色々な所を回り、一人で楽しんだ。

温泉に入り、ネットで調べた美味しそうなお店でご飯を食べたりした。

日曜日の静岡発21時頃の夜行バスに乗った。

そして、バスの中で、ふと二人からもらった手紙のことを思い出した。

封筒を開けると、手紙と白浜での写真が入っていた。
俺はその手紙を読んだ!

次回、手紙を公開します!

それにしても、6年前の手紙よく置いてたなぁ笑

まだ続く!!!!


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