2006年01月30日
海辺
環境を伝えるために、いつかは近くの海のことを記載しようと思ってましたが
寒そうで行きたくないなぁ〜
とのばしのばしでここまできました。
でも、ついに決心する時が
私太ってしまいました。
なので、ウォーキングがてら海に。(アミノ酸飲んで)
すっごい、さむ
だれもいません。
あまりにも静かで、
心がやすらぐなぁ〜・・・
とは、思わず。
ここで一人たたずんでるの、人に見られたら恥ずかしいなぁ
夏はサーファーであふれている海ですが、
こんな寒い時に来る人は釣りする人ぐらい。
ややっっ
釣り人一人おっちゃん発見です。
浜辺で釣り?釣れるのですか?
二人でたたずんでて、ちょっと気まずい。
せっかく海にきたのだから、
目的をはたさなければ・・・
と、海岸のゴミチェック
ひととおり海岸を歩いて
はい
キレイでした。
今の所ゴミなしです。
よかった。
寒くて耳イタイです。
海がきれいで本当にうれしい。
心すっきり
浜辺にゴミがたくさん落ちていたら、心が悲しくなります。
でも、ゴミを平気に捨てる人は、やっぱり少なからずいると思うので
この海も拾ってる人がいるからこそだと思います。
海にゴミをする人は私としては、信じられないんですけど。
世の中信じられない事が起こるから私のモラルだけでは分からないのですね。
でも、それをなおしていく人もいる事が大切だと思います。
2006年01月27日
伊勢神宮
今年大殺界の入り口という事もあり
伊勢神宮に行ってきました
小さい頃から赤福のおいしさは知ってたのですが、訪れるのは初めてです。
お正月も過ぎ去ったのに人は大勢いました。
川が流れていて、大きな杉の木がたくさんあります。
とても壮大で杉の木の静まり感が落ち着きます。
何千年という木もあるでしょう。
その太い木にびっくりしました。
そして、これからも、ここだけは何も変わらない
約2000年前から続いていると聞いてもピンとこなくても
変化を受け入れ変わる場所と、守っていくということで変わらない場所がここにはあるのです。
しっかり願ってきて
そして、
神社でにわとりさん発見
りっぱなにわとりだった。
尾がふさふさしていて触りたかったけどつつかれるから・・・。
2006年01月23日
うなずきんちゃんと電池
家の中で、エコなものを探すと・・・
全然なかったのですが
急に
存在していた充電機
さっそく撮りました。
でも、それだけではかわいくないので『うなずきんちゃん』と。
どうやら確かめたわけじゃないですけど父のらしいです。 (充電式電池)
ブログに乗せれるので感謝
そういえば、父は仕事で電池を使うため大量に電池買いをしていたし、
山のように使い込んだ電池が袋に入っていました。
それに比べたら、今はたった2本で事足りてるので素晴らしい事です
あるイミ買ったり変えたりめんどくさい。
環境にもとってもいい。そんなことはもう皆も分かってるはず。
電池って色々複雑だから、普通に捨てるとだめな事も皆知っているはず。
結論は、出来るだけそういうのを使い捨てしない方が良いのにこした事ないということです。うんうん
2006年01月20日
香り
アイスクリームの早食べや
本の早読みとかあるのですが
他に、においに敏感というのもあります。
電車のすみに座っていた人がミントガムを食べていて
香りで、それを食べているのを当てたツワモノです
ある時、
大きな川の近くを雨が降って、空気が澄んだ日に通ると
海の香りがほんのかすかに流れてきました。
川は海につながっているとはいえ、潮の香りすのるのはびっくりです。
自然の香りを本当に実感しました。
自然のにおい、人工的なにおい、
人はいつもいろんなにおいと記憶をあわせもっています。
たばこのにおいや排気ガスのにおい
部屋の無機質な香り
周りはどんな環境ですか?
それだけじゃないとはずです。
水仙の香りで春を感じて、スイカのにおいで、夏を感じる
そんな風に、人はやっぱり自然と共にあると思います。
私は、海外にいくとその国のにおいに酔ってしまいいつも気分が悪くなっていました。
でも、だんだん慣れていくんですよね。
その臭いに鈍感になって平気になってしまうのです。
いくら慣れてしまうとはいえ
好きなにおいやイヤなにおいがあるならば、自然なにおいで
いつも心に季節を実感できたらなと思います。
2006年01月17日
ドラセナ コンシネ
今日はじめて名前を知りました
りっぱな名前ですが、半分死んでいます。
初めてであったのは、半年前
びんびんな葉っぱでした。
今は・・・
へにゃって。
へにゃってなってます。
明らかに、こんなんじゃなかったです
毎日、葉っぱが抜け落ちていきます。
切ないのですが、もう止めてあげるほどこしようがありません。
「がんばれっっ
」とささやかな応援ぐらい。
周りに植物が置いてあるのとないのとでは、全然違います。
確かな実感がつかなくとも「気の流れ」は確実に変わっていると思います。
無機質な空間や家庭にさりげなく置くだけで、
自然な空気や良い色合い、さわやかな印象を与えてくれます。
なので、この木も元気がなくてもできれば生きのびて欲しいです。
身近な自然を見つめてみました。
よかったら、皆さんも家のすみにでも観葉植物を置いてみてください。
リラックスするかもしれません
2006年01月13日
レモン
2006年01月10日
PETボトル
ペットボトルが普及されるにともなって
道端やコンビニのゴミ箱も、
「燃えるゴミ」
「ビン、カン」
「ペットボトル」
と三種類のゴミ箱が置かれています。
まぁ、こういう風な運命のペットボトルもありますが
一年間に生産されるペットボトルは48万トン
収集量は約27万トン、回収率は、61.0%です。
私が公共施設でよく買っていた飲料の自販機の隣には、
灰色の機械が置いてありました。
何気なく存在する
それは、ペットボトル専用の機械!!
取っ手を
「パカッ」
とあけると穴があいていて、
そこにPETボトルを入れてフタをしめると、
「んごんごんごごご」
と機械音と同時に、
PETボトルが潰れているよみたいな、パキパキ
の音が聞こえます。
なかなかおもしろいです。
あまりのおもしろさなので私、よく使用。
でも、ほとんどといって
先客が
そこは、ペットボトルを入れる所なのに、紙のコップが入っているのです。
他の人が間違って、普通に紙コップを捨てています。
「いれれへんし
」
思えば、隣がカップ自販機なのですが、
カップはすぐに飲みほせるけど、ペットボトルは、そこで買ってすべてをその場所で全部飲み干す人はほとんどいない・・・
なんという切ない機械。
その上、求めていない紙コップを入れられる。
入れて楽しんでるのは私だけ!?
そうみたいでした。
それから・・・
少したってその機械は姿を消されたのだった。
いい機械だったのにな
2006年01月05日
お正月
門松を見ると
一応でもお正月の雰囲気が漂います
門松には、縁起がよいとされるものがたくさん飾られています。
やはり、植物はその時の季節を教えてくれるものです。その中でも目立つのが「葉牡丹」。
どうしてお正月といえばこの葉牡丹なのか分からなかったのですが、どうやらこの葉牡丹の紅白?具合が縁起にいいらしい。
なぜか、小さい頃から葉牡丹だけは家にたくさんありました。
でも、あまり好きにはなれませんでした。
まずそうなキャベツ・・・みたいで。
でも、これはお正月にはなくてはならないらしい。
2005年12月27日
城
ここは静かで、お城は木に囲まれています。
上までずっと上がっていくと・・・しんどい
しかも、北風がいっそう冷たい。
そして、後ろ向きで歩いてるおっちゃん発見
ここが盛り上がるのは、「お花見」シーズンだけみたいです。
和歌山周辺がいくら変わろうとも、開発
されても、平和な限りはずっとこの公園の風景は変わらないでしょう。
日本の風景ですから。
10年ぶりに和歌山城へ行ったのですが、小学校の頃は何回か写生大会しにきました。
皆は、主に動物園の動物やお城を描いていたのですが、私は、お城を描くのがめんどっちぃので小さく描き後は木で埋めつくす作戦をしていました。
懐かしいなぁ〜
身近にこういう大きな木が密集しているのころがあるといいですね。周りの空気が違います。
2005年12月19日
化粧品
服を買うと、紙袋に入れてもらいます。
何着か買うと、手には紙袋がいっぱい
雨が降っていると、親切に紙袋の上にビニールをかぶせてくれたりもします。
結局、家に帰り商品を出すと紙袋だらけ。
でも、ゴミに出さずにとって置きますよね。
例えば、野菜や、フルーツを人におすそ分けする時や、
荷物がたくさんあり、カバンに入りきれない時に。
活用する時はやってくるのです。
しかし、この頑丈で、何かに使えそうなのに何も役立たないのが、
化粧品を買ったときのちっちゃな紙袋。
同じように役立つときがやってくると思い気や
出番ナシ。
そう、そんなものはもらわなくてもいいんだ。
「カバンに入れるので、紙袋はいいです。」って。
商品を二重に包み込んでるので、カバンに入れても心配ないし。
でも、そのひとことがでません。
買った時ウキウキしすぎで・・・。
ごめんなさい。そう思い、なかばムリヤリ活用しようとしました。
本入れたり、りんご入れたり。
でも、無理です。
あんまり入れてもイミないので。
いらないものは、もらわない。そんな根性を持ちましょう。
