Miwa Marvelousのだらだら日記。

ダンス系パフォーマー Miwa Marvelousの、ピリ辛な生態記録でございます。

動物ランド。

さよならヌコライ。

1aa7f950.jpg昨日の夜、猫のヌコライが天に召されてしまいました。


数値も正常との事で、臭さと食欲不振の元凶だった歯石取り(抜歯)と、去勢&背中のコブ取りの手術をしたのは昨日の夕方。
で、その後9時くらいに一度病院から「まだ麻酔から覚め切らないのですが注意深く見ていきます」と電話が。
夜11時くらいに心肺停止との事で、夫婦で病院に駆けつけると、先生が一生懸命心臓マッサージをしていました。
強心剤を何度か打って、20分以上マッサージをしても、結局戻ってくる事はありませんでした。

その後、綺麗にしてもらって家に着いたら、フクちゃんが喜んでましたが、ケージの中に亡骸を入れると、檻の間から手を伸ばして「なんで触らせてくれないんだ?なんで遊んでくれないんだ?」というような仕草をクンクン鳴きながらしており、ケージの周りを回ってみたりしてました。

”死”という事がわからないのかも知れないなぁ。


その後、供養の方法を相談。
「ずっと置いておくつもりはないが、最後にお骨は拾ってあげたい」という結論から、霊園系ではなくて、葬儀のみをして下さる所を見つけました。
骨を拾って、暫くは家に置いて、その後粉骨をして家の周りに撒いてやろう、という事にしました。

葬儀屋さんは火葬車で、家の前で荼毘に付しました。

最後のお別れに家族でヌコライをハグ。
もう冷たくてカチコチになってましたが、顔は眠っているように安らかでした。
フクちゃんも最後に顔やおしりを一生懸命ペロペロしてましたが、無反応なので不思議そうにしていました。


骨を拾うのは家の中でやりました。
足の骨も残ってたし、週末に主人がカットした爪もちゃんと残ってました。
爪を携帯カプセルに入れて下さり、そのカプセルを入れる袋も「猫ちゃんの色に合わせて」と、ベージュの袋にして下さいました。


自分のブログを読み返すとヌコライが拾われたのは6月のはじめくらい。

腎不全と言われて腎臓サポートを食べさせ、謎のてんかんのような発作を起こしまくり、我が家の浸水事件の時は水浸しの中発作→スタスタと高台に登って事の様子を眺めておりました。
鳴き声も声になってなくて、空気が漏れてるだけのような声でしたが、そのうち猫らしい「にゃー」という声になっていきました。
私達を呼ぶ時は「ふっくー!」と空耳のような鳴き声で、「フクちゃん、ヌコライが呼んでるよ!」なんていうやりとりもありました。


歯は犬歯が1本ないし他の歯も無いし、目も片方ないし、毛もバサバサでどう見ても老猫だし、「こりゃもう貰い手がいないだろうな」と覚悟しつつ面倒を見てました。
口内炎が酷すぎて、それで体を舐めるもんだから非常に臭く、週に1度は猫&ケージの大掃除。

当初、「ある程度元気になったら去勢手術して元の場所に戻そう」と考えていたのですが、腎不全だったもので手術も出来ずにだらだらと今までそうやって面倒を見てきました。

週末に食餌をしなくなったので、犬と一緒に病院へ連れていき、脱水症状もあり入院。先のブログに書いたように、血液検査では腎臓も問題がなかったのと、口の中が酷い原因の歯石を取り除く、との事で手術になりました。

その後の面会でのお話だと、入院当日は点滴を嫌い、点滴の管で絡まって動けなくなってたそうです(笑)。
普通にエサも食べていた、との事で、いつも通りになったんだなぁ、と思ってました。
面会の時はいつも通りよだれを垂らしてましたけどね(笑)。


年もわからないけど、かなり高齢で、15近いんじゃないか?と言われました。
かなり大きな歯石や口内炎がある以上、一過性で薬を投与しても治らないので、高齢ではあるけれども根源を絶つべく手術をする事にしました。

けど、やはり負担が大きかったのかも知れません。
手術自体は終わっていて、歯は全部ありませんでした。歯石が侵食しすぎて、歯石を取ると歯も抜けてしまう、というくらい酷いものでした。
これからは痛い事もなく美味しく餌が食べられると思っていたのですけれどね…。



面倒を見ていてもあまりにクサさが抜けないし、腎不全(が続いてると思ってたので)なので、回復もしないだろうし、すぐによだれや青っ鼻で汚れるケージの周りを掃除しながら、正直「死ぬか生きるかハッキリして欲しいなぁ」と思った事もありました。

それでも、この間病院に連れて行った時に死にかけてるっぽい→健康診断は正常!腎臓もバッチリ!…というのを見た時、逆に「何度も死んで生きる…この不死身の根性は大したもんだ!」と思い、主人には「退院したらきちんと飼い猫として迎え入れないか」と話をした矢先でした。


フクちゃんは、病院でヌコライをくるんで下さったタオルを隅々まで嗅いで、その後ヌコライを連れて帰ったバッグ(フクちゃんがブリーダーさんの所から入ってきたバッグ)をじーっと見て、その後クンクン言いながら周りを探すような素振りをして、上の階まで見に行ってました。
今もふと思い出したように嗅いでます。


猫の世話は主人がマメに見てました。
洗うのも主人が率先してやってくれていて、洗った後にブラッシングまでして、ケージも綺麗にしてくれてました。
「保護猫なんだから情がうつらないように名前はつけないよ」と言ってるのに「ヌコライ」というへんてこな名前をつけてしまったり(笑)。

主人は昨日、寝る前に「拾って来てくれてありがとう」と私に言ってくれました。



ヌコライを気にかけて下さった皆様、今まで本当にどうもありがとうございました。
干からびて乞食のような状態から我が家に来て4ヶ月弱。
フクちゃんのうざったい”かまって攻撃”はあれど(笑)、雨風しのげて、餌も食べられて、柔らかい所で寝られて、最後に家で骨を拾ってやる事が出来てヌコライはちょっとは良かったと思ってくれているのではないかなぁ、と思っております。


さて、これから、注文してた猫グッズの取り消しの連絡を入れないと。
退院後は家族として迎えるつもりだったから、猫トイレ(ずっとお借りしていた)と、砂袋21キロ(!)注文してしまったのよね(*_*)

犬猫抱えて動物病院。

ここ数日、猫(ぬこらい)が飲まず食わず。
そのせいで猫が汚れないのは喜ばしい事だけど(笑)、猫的にはしんどいだろう。

猫が砂でおしっこをしなくなって粗相をして、その後猫砂もエサ周りも全く汚れず、フクのワクチン接種&マイクロチップに行くついでに連れて行った。


以前の血液検査で腎不全と言われ、医療食を与えて来たが、猫の腎不全について調べてみると、色々と考えさせられる。
どこまで医療のお世話になればいいのかな、と。
こういう言い方すると嫌なやつだと思われるかも知らんが、急遽成り行きで面倒見る事になった猫だからか、腎不全は悪くなる一方で良くはならないというのがあるからか、「あらゆる手段を使ってでもなんとしても生かす!」という気持ちはあまりない。

「同じ命じゃないか!」と憤慨する方もいらっしゃるだろうけど、正直な気持ちだし、猫をこまめに洗ったり食餌を考えたり、最低限やれる事はしているつもりだ。
保護猫と割り切っているから、逆にとても冷静に見ていられるのかも知れない。
フクとなると話はまた変わってくるかもしれないが…。


で、病院に行くのに、自転車で犬引いて肩から猫入れたバッグかけて…と、これが結構大変でね(*_*)
自転車の後ろと前に子供乗せてるお母さん達はこれ以上に大変なんだろうなぁ…なんて思いながらエッチラオッチラ病院へ行きました。

今日行った病院は、フクの脱臼&皮膚炎の時にお世話になった病院。
ここは先生が何名もいるけど、前回と同様女の先生(坂井真紀似)でした。

待っている間猫の様子を見ると、半目で死んでるかと思った!
お腹を見ると呼吸をしているし、体温も下がってる感じじゃなかったのですが、ヒヤヒヤしながら診察室でバッグから出すと、体がこわばっていて、まるで死後硬直のようになっておりまして…。

先生「あー…ちょっとこれは…マズいかなぁ…」
私「ヤバそうですね…。こうなったのは今が初めてなんですけど…」
…なんて言ってるうちに猫が普通の体勢になったので一安心。
体重は2.73キロ。最初に発見した時は2.35位だったので、ここ数日餌を食べてないのを考えると、まぁ割と増えてたのかな、という感じ。
で、脱水症状が酷いので、血液検査と点滴をする事になりました。
脱水症状は、最初に発見した時もそうだったなぁ。
ひたすら水飲んで戻って行きましたけどね。

で、レントゲンと血液検査をしてもらう間にフクのマイクロチップをやってもらいました。
ワクチンは皮膚病の免疫の関係でもう少し先になりましたが、マイクロチップは太めの注射で注入するので痛がったり鳴く犬が多いのだそうですが、うんともすんとも言わずにいたようで、褒められてました。
物怖じのしなさっぷりがフクの良い所です(笑)。


で、猫は処置室から診察室、更に入院室…と移動して行きました。
フクは猫の行方が気になるのか、クンクンと鼻を鳴らし始めてしまいました。

で、猫の入院の同意書と血液検査の説明へ。

ここで驚くべき事が判明した。
肝臓の数値が0.4だったのだった!!!
参考の基準が0.8〜1.8で、これ以上上がると腎不全なのだけど、0.4って全然健康じゃねーかwwwwww


前に検査した時のアレは急性腎不全だったのでは?との事。
そ、そうか…。
で、腎不全じゃないので手術も出来るワケで、かといってお年を考えると負担もデカイので、最後の手術のつもりで、玉取り(玉に変なぶつぶつがある)と歯石&なんだったら歯取り(口の中が相当ひどい)&背中にある謎のコブ取りを一気にやってしまおう!という話になりました。
ついでにワクチンやエイズ検査、白血病検査など、この際なので全部やってもらう事になりました。

いやぁ、驚いた。
健康体ってアータ…www

で、年齢は15歳くらいではないか?と先生談。
前に「10歳は余裕で超えてる」と言われたけど、思ってるよりも相当年のようです。

この猫は…!
見つけた時も死んでるみたいだったし、今日も死んでるようだった。
それでも内容物的には元気だったりして、何度も死にかけて何度も生きてる。
なんだか凄い猫だ。


とりあえず明後日面会に行って手術をしてもらいます。
これで口がすっきりしたらまたエサが食べられるだろうし、臭くもなくなるかもしれない!

そんな感じで、数日は猫不在の我が家になるのでした。

保護猫近況。

344144070保護猫の毛もすっかり生えました。
けど、今度は何故か首の後ろに500円玉大のハゲが…。

相変わらずヨダレが出てますが、最近はちょっと落ち着いてます。

口の中に違和感があるのかなんなのか、口を開けた状態で首を左右にぐわっ!ぐわっ!と振るんです。
その時にヨダレが出ます。

最近はケージの外にはあまり出てきませんが(ケージは普段開けっ放し)、たまに他の階に移動したり、ベランダに出てみたりしています。

餌を食べる時に、皿を手で倒したり、餌に深々と顔を突っ込んで食べる→餌が皿の外に溢れて落ちる→水入れにも餌が入って水が減る…という現象を解決するために、百均で重みと深さのある灰皿を購入してみた所、なかなか良い感じになりました。

ところで、猫というのは顔を触られるのが苦手なのでしょうかね?
飼ってる中で慣らしていれば大丈夫なのかな?
顎の下のヨダレや目やにを拭こうとティッシュが顔に触れただけでも嫌がります。
無理矢理拭いても威嚇したりはしないけど。


というわけで、総合的に不健康だけど、意外と元気です(笑)。

猫1ヶ月。

7ace900f.jpg猫を預かって1ヶ月過ぎてしまった。

発作は、見た限りでは半月ほど起こしていない。
エイズ検査は、提示された検査料にビビッてまだ行ってないw
鼻炎は最近ようやく治ってきたようだけど、ヨダレがまた出るようになってしまった。
口内炎っぽいね。なんだかあごの毛がいつも汚いし、拭いてもぽたぽたヨダレが垂れてくるし。多分エイズは陽性なんでしょうね。
これはステロイド系のケナログという人間用の口内炎の薬が良い、と聞いて、一時期与えてヨダレがなくなったので、再び与えてます。
塗り薬なので、麺棒に薬をつけて口を開けさせてぐりぐりっ!と。

で、最初ヨタヨタしていた足取りも大分しっかりして来まして、胴の両側面部分の無毛地帯(毛を自分で咬んでブチっと抜いていた)も、すっかり毛が生えてまいりまして、かなり猫らしくなってまいりました。

ケージから出すと、ひたすら色々なものに擦り寄ってます。
フクちゃんの胴の下をくぐってみたり、テーブルの脚に擦り寄ったりしてます。


…それにしても、洗っても洗っても臭いのは何でなんだぜ?
洗った時は臭わないのになぁ。
フクちゃんが舐めてるからか?とも思ったけど、基本的に犬のヨダレは臭くはないし、やっぱり老猫だからか、口内炎でヨダレが出てるからかな。

これさえなければこの猫は飼いやすいんだと思うんだけどね。
大人しいし、エサも好き嫌いないし。腎不全だけど。


欲しい方、募集中です。

猫の面倒を見てます。

19b72ad8.jpgこの無類の犬好きの私が…


面倒をみる事になったのは…


ね こ wwwww

猫なんて、2〜3歳の頃、家にシャム猫の「ナナちゃん」がいたのをうっすら覚えてるくらいですよ(^_^;


なんか、最終的に、散歩中に発見して、猫に詳しい近所の人に「この猫を知ってますか?」と聞いた流れで言われるままに行動した結果、私が面倒をみるハメになった、という感じです(*_*)
「知ってる」と言われたら「そうですか」で済んだんだけど…。


で、病院に連れて行ってわかったのは、

*年は10歳を超えてる
*胴サイドのハゲは皮膚病じゃなくて毛玉が抜け落ちたっぽい。
*元飼猫だろう。
*片目の萎縮は、ケガや先天性じゃなくて風邪が原因じゃないか?
*風邪を引いている。

でした。



猫がそもそもいた場所には、猫の餌がひとつかみ程度置いてありました。
猫の餌やりババアがあげてったんだろうね。
ボロボロでガリガリの猫。
餌やりババアは去勢もせずに「可愛そうね〜」とでも言いながら自分が良い事をしてるとでも思ってエサをやってたんだろう。

本当にいい迷惑。



で、どうするか?というと、しばらく家で様子を見て、希望される方がいらっしゃるならばお渡しいたします。
私としては、保護当時にエサが置いてあった事を考えて、ある程度回復したら去勢して元にいた場所に戻すつもりでいましたが(その場合、猫の首に「無責任な餌やりは絶対にやめて下さい」といったメモでも括りつけておこうかと考えた。笑)、「戻す事になったら声をかけて」という方が現れたので、里親探しに出されると思います。


動物保護に限らず、いろんな活動は、あまりに感情的になってやると、自分が手一杯になってしまってしわ寄せが来てしまうから、ある程度の見切りが必要だと思ってます。
「うちには保護した猫がいっぱいいて、病院でン十万かかって大変!」と、そういう話を聞いてもないのにして来る人がいるけど、確かにそのお宅が経済的にある程度の余裕があるのならばそれでいいんです。

けど、私は「ボランティアというのは自分の生活を犠牲にしてまでやる事なのか?」と疑問を以前から抱いてます。

決して「貧乏人はボランティアをやるな」という意味ではありませんよ。
お金がなくても出来るボランティアは沢山ありますし。
それに、「ボランティアは金持ちの道楽」とも思いません。…あ、ある意味そう思う部分もありますが(笑)。
「時にはそういうお金の使い方をしてもいいんじゃない?」という意味ではね。


もちろんそれが生きがいとか喜びの糧になっている方もいらっしゃるだろうけど、一時の感情のままにやっていって、最終的には、動物の数だけ増えて自分の食うものにも困ったり、周りの住人に迷惑をかけたり、保護した動物の面倒を見切れなくなったりして、最終的に崩壊する人がいるのも現実です。


かといって、「可哀想だけど飼えないからエサだけあげよう」と言って、野良猫を家の中にまで入れてるのに飼わないとか、スッゲー無責任。


猫の餌やり無責任ババアは、そんなにあげたいならば、せめてトイレの世話、避妊去勢くらいは最低限やってから餌をあげろ!
…と、改めて感じたのでありました。

中には、捕獲(里親探しや避妊去勢をする為)前提で餌やりしてる方もいらっしゃるから、全ての餌やりさんが悪いという訳ではありませんけどね。


私がこの猫の面倒をみる事となったら、一部始終を見守っていた愛猫家の方々が色々なグッズを貸してくださったり、エサを提供して下さったりして、猫の知識は殆ど皆無の私達は大変助かりました。
迅速な対応とネットワーク力にビックリしました!
感謝です。


ちなみに今日も猫は寝っぱなしだけど、昨日よりは良いみたいです。
当面は体力が回復するまで寝て食べてのくり返しになる事と思います。

さてさて、猫は元気になるのかな?
とりあえずは手厚く看病をするだけなのであります。


画像:この状態で発見されました。現在は綺麗にしたので少しはマシになりました☆

オカメインコ可愛いね。

オカメインコのほっぺはなんて可愛いんだ!

そして、オカメインコが歌う「チョコボの歌」(ファイナルファンタジー)が可愛い!
インコ飼いたい気持ちはあるけど、自分が何度か経験してみて、飼育が大変なのがわかったから飼わないけど、やっぱり可愛いなぁ〜。

インコ大好きヽ(*´∀`)ノ

インコが天才過ぎる件。

インコやオウムが好きで定期的に動画を見つけては楽しんでおります。

以前にも子供の泣き声をマネするインコの動画をここで紹介した事があるのですが、更にスゴいインコを発見しました!

赤ちゃんがいる家だったのかな?
もし泥棒が入って来ていきなりこんな泣き声をされたら、おっかないだろうな…。
インコはスゴいですね!

デモ行進やってた。

来週のスケジュールの他に、急遽家関係の用事が出来まくりで一気に忙しさ倍増!のMIWAです。
明日も朝っぱらから区役所だわ…。急すぐる!(>_<)


さて、今日も突然家の契約などなどがありまして、渋谷に出向いてたのですが、打ち合わせが始まったと同時に「はんた〜い!」という声とともにデモ行進がぞろぞろと店の前で行われてました。

なんのデモかな?と思っていたら、毛皮反対運動のデモ行進でした。

毛皮は結構手入れが大変というのもあり、フェイクの方が手入れが楽&軽いというのはありますね。
最近だと本物の様な手触りのフェイクも出てますね。

毛皮反対派のサイトを見ると、皮を剥がされた動物の姿や、中国での電気ショックすらナシでの毛皮を獲る動画(結構前のものです)が置いてあります。

で、極寒の地の民族だと、動物を狩り、肉は食べ物に、油はランプに、皮は鞣して防寒具にしている人達もいますが、こういう人達にも「反対!」なんでしょうか?

オシャレ用の洋服だけに限定するなら賛同する部分もありますが、全部ダメ!となると、ちょっとなぁ。

毎日の生活の中で、動物の命があってこそ恩恵を受けている事、結構あります。
病気になった時に飲む薬だってそうです。
野菜だってそうです。根を張って懸命に生きてます。
色々な命があってこそ自分達が今こうして生きていられるので、感謝しないといけませんね。

「毛皮反対!」の行く先は菜食主義になる場合が殆どですが、これはなんとも言えません。
ポリシーがあってされているのは良い事ですが、だからと言って肉を食べる人達を軽蔑したり不快にさせる言い方をするのはどうかと思いますし。
過激な団体だと「毛皮反対!」と言って毛皮製品をかき集めて燃やしたりしてますが、あれこそ動物に失礼だと思うのです。


私は「剥いだらちゃんと食おうぜ!」という見解です。
これは、畑を荒らす野生動物の捕獲にも言えるんですけどね。
尊い命を捧げてくれたのですから、無駄にせず有効に使ってもらいたいものです。

ドラゴンゲートの猿のコラの話。

0d9896e9.jpg数日前に、mixiのあるコミュニティで久々に「ドラゴンゲート」という名前を見た。
うーん、懐かしいなぁ〜(遠い目)。
ドラゴンゲートはプロレスの団体で、闘龍門ジャパンがなんやかんやあった後に名前を変えて現在に至るのですが、私はその闘龍門時代、よくプロレスを観に行ってました。しかもメキシコツアーまで行った事がある程の熱の入れよう(笑)。
女子プロ専門だった私が初めて男子のプロレスに興味を持った団体で、選手のキャラが分かりやすくて華やかで取っ付きやすかったのが理由でした。

そのドラゴンゲートが数日前からコミュで取り上げられていたのですが、その名前が挙がっていたコミュニティは、プロレス関連ではなく、意外な事に動物愛護関係のコミュニティだったのです。
団体の道場で約9年飼われていた猿が虐待されている、という話でした。

闘龍門時代、エースだったCIMA選手が日本猿を拾って来ました。
その猿は「コラ」と名付けられたのですが、この道場で最初に飼われている柴犬の「モモ」を飼い始めた時、漠然とだけど「道場で動物飼うって、誰が責任持って飼うんだろう?」と思いました(ちなみにモモは現在もちゃんと飼われています)。
猿を飼い始めたという話をCIMAが当時トークショー等のイベントで話していて、お風呂に入れたりしている時のコラの様子等を嬉しそうに話していましたが、その時も漠然と「猿なんて飼って(しかも道場)、最期まで面倒見られるのかなぁ…というか、ニホンザルって飼っていいのか?」なんて考えておりました。

そのCIMAは既に道場を出ており、その後もコラを可愛がっていた団体内トップ格の新井健一郎(アラケン)も道場を出ております。
虐待が明るみになった細かい経緯や、どなたかがまとめた動画のリンク等はまとめサイトを参考にして頂くとして、コラの目線で書いたRYOMA選手のブログ(現在は全て削除)と、他の選手のコラに関する話題が一致して通報→炎上…という流れになりました。

2ちゃんねるの犬猫大好き板にあるスレッド「犬を虐待しようかと思う(シリーズ)」は、愛犬を可愛がる様子を虐待風に書く…というもので、早とちりして批判を書く人も毎回何名かいるけれど、きちんと読めば溺愛している事がちゃんと分かり、なおかつ文末に半角カナ文字で愛犬への思いを小さく書く、というツンデレを極めたものなので、読んでいて思わず笑ってしまったり、時にはホロリとさせられる…という、隠れた名板だと勝手に思っているのですが、RYOMA選手の文章は、そういった愛情の裏返し的なものも微塵も感じられない、むしろシャレでも笑えないような酷い内容でした。

BBQの赤くなっている炭を投げつける、角材で殴る、心臓が見える程棒で突く、物販を入れていたケースに閉じ込め、引火→その後シャンプーをしようとお湯の風呂に入れるも、大火傷をしていたので悲鳴を上げた所を絞め落とす…と、こういった事をコラの目線で、しかもご丁寧に画像まで載せて淡々と書いておりました。
中には一部脚色もあったのかも知れませんが、こんな事をブログに書く意味がよく分かりません。

探偵ファイルではアラケンが載せたコラの顔の傷の画像が貼られているブログが掲載されているけど、アラケンは道場にいた頃はコラを可愛がっており(コラもアラケンに懐いていた)、虐待が判明した近辺の自身のブログでは、虐待していた選手らに宛てたと思われる文章を何度か書いているので、誤解なきよう。

私は動物虐待関連に関しては、まず最初に感情に任せず冷静になって色々調べるようにしているので、当初、本当に虐待の事実があったかどうかは不明ではあったのですが、Mr.デンジャーこと松永選手のmixiの日記等を色々調べてみた所、ある動物愛誤暖帯が兵庫県警に連絡をして事実確認をした内容が記載されていたので、今回ブログに書く事にしました。

探偵ファイルにも書かれている通り、近所の住民からの通報があった事。
数年前から反抗的になり、里親を探す気でいた事。
警察が様子を観に行った時、背中の皮が5センチ四方めくれていた事。
すぐに病院に連れて行くよう、また飼育指導(木に鎖で繋いで飼育していたので、檻の設置等)をした事。
選手達がカンパしてエサ代を捻出していた事。

…そのような事が書かれていました。
現在コラは、治療を受け、室内で飼育され、最初に拾って来たCIMAの実家で飼う事になる(既に譲渡済み、と言う話も)、という事です。

新日本プロレスでも以前、橋本選手が飼うと言い出した犬を道場で飼い出し、最終的に誰も面倒を見なくなり、近所の人達が見かねて世話をし、骨肉腫になってしまった犬はトレーナーだった方が引き取り、最期まで面倒を見た…という事があったそうです。
危害を加えるだけが虐待ではありません。
飼育放棄も立派な虐待なのです。



「飼いたい」と自分で拾って来た猿を置いて道場を出て、虐待されたコラを自分の実家に面倒を見させているCIMAは、今どう感じているだろう?
自分無き後にこのような事になっていたアラケンは、自身のブログに載せた、目の横と鼻から血を出していたコラを見てどう感じたのだろう?
この状況を他の選手は知らなかったのだろうか?
誰も何も言わなかったのだろうか?


強さを誇示するレスラーが実際に手を挙げるなんて、プロとしての意識があまりにお粗末に思えます。ボクサーや空手家が素人相手に喧嘩をしてはいけないのと同じ事です。酔った男性に絡まれて殴られても、決して手を挙げずに耐えたレスラーだっているというのに。
今回の件は、レスラー以前に人間としてどうか?という話だし、閉鎖された道場の中で血気盛んな男達の、ある意味、ニュースで報道される集団リンチ事件を彷彿とさせるものがあるように感じました。

コラが現在、元気にしている、というのが救いです。


この件に関してドラゴンゲートのサイトでは謝罪の様なものをしているけれど、「弊社としましても、直ちにこれらの事実確認をすべく選手、スタッフ等関係当事者から事情を聴取するなどいたしましたが、「コラ」は弊社道場において長年にわたって飼育されていた猿であり、飼育当番である若手選手・練習生の間のアイドルとして可愛がっていたものでありますが、インターネット上で批判されておりますような動物虐待の事実は発見されておりません。」と書いてありました。
それなのに、ブログを書いたRYOMAは無期限出場停止という処分を受け、他の選手が乗せていたコラの痛々しい写真の掲載されているブログは速攻で削除している、という、矛盾極まりないお粗末なものでした。
愛誤団体が県警に確認した内容と全く違いますね。
しかも、この記事も現在は新着情報で追いやられて、わざわざ探さないと見つけられない所にあるし…。
個人的にメールで問い合わせた人達への返信も全文コピペでした。
ドラゴンゲート、流石だな。選手に対する扱い同様、したたか&すぐうやむやにする所は、昔から変わりませんね。

家の金魚ちゃん。

e5877d98.JPG実家では母がせっせと魚の世話をしております。
金魚はデフォルトでいたのだけど、メダカが増え、熱帯魚が増え、そして「ジュゴン」と名付けられたランチュウが増え、熱帯魚が子供を産み…。
と、なんだか水槽が増えていっている気がします(^_^;

庭の池にいた金魚は何度も野良猫の餌食になり、その度に対策を練り、最終的には猫よけマシンまで導入したのですが、最終的に彼らは池を卒業し、家の中で生活する事になったのでした。

リュウキン、セイリュウキン、ランチュウがひらひらしてる中、オモロいのがいました。
「オランダシシガシラ」という金魚です。
スゴいでしょ??この顔!
しかも、この頭!まるでツッパリパーマみたいですよ(笑)。
この顔のふくらみはなんでしょうか…。見えてるんでしょうか…。
泳ぐ時にたまに顔のふくらみがプルッとなって、黒目が見える時があるのだけど、なんか瞬きしてるみたいに見えます。逆瞬きかも(笑)。
口がちょっと紅いのもかわいいですね。

どの金魚もゆらゆらとしているのばかりで、見ていて楽しいです。

インコ

df61082e.jpg前にも書いたんですけど、やっぱインコ可愛いな。

インコの事を時折思い出しては、ネットで動画を探して観てます。
大型のヨウムはとても上手に喋るので、観ていて楽しいです。

飼っていた事もあるから、インコの事を思い出したりするのも楽しい。
うちで何年か飼っていたセキセイインコは頬が白く、体は黄色一色でした。
その後青色も飼ったけど、長生きさせてあげられなかったな…。ごめんよ…。

これから、インコの好きな所を意味もなく書きます。

インコは休む時なんかはボワッと膨らんで目を閉じるんだけど(閉じたまぶたがピクピク動いてる)、目を開けた時にいきなりシューンと大きさが元に戻るのが楽しい。

寝る時は顔を背中に埋めるので、首なしぽくなってミステリアス。

インコの耳(穴だけど)を探すのも好き。

インコは暑い時に、羽を広げて脇を冷やす。

意外と首が細いからハラハラする。

新しい羽が生える時は、最初はヤマアラシみたいにぶっといのが生えてくる。

インコの匂いがたまらなく好きで、インコを優しく握って嗅いでしまう。

はぁぁあああん…!インコに触りたいっ…!(*´Д`*)

深海からコンニチハ!

9149bce5.jpgオオグソク虫(アルコール漬け)を戴きました!

大具足虫は、深海に住むダンゴ虫みたいなヤツです。
深海に住むから、そう滅多に見られません。
ちなみに新江の島水族館には、巨大なダイオウグソクムシ(大王具足虫)がいます。

この度、私の知人の筋から戴ける事になったのでした。ありがたい!
5〜7センチくらいの愛らしいグソちゃん4匹です。
桃屋の空き瓶に素手で詰め替えたんだが、アルコール漬け→ブニブニになってるイメージだったのが、実際は結構固かったので感動しましたわ。

今日はしばらく数名で観賞してました。

ズーラシア

e41b0605友達とズーラシアへ行きました。
ここはオカピが有名らしいです。
本来休館日だったというのと、天気が悪くて寒いのもあって、殆ど人がいませんでしたよ。

割と自然に近い環境にされているのですが、白熊とか山猫(?)あたりは行ったり来たりのストレス行動みたいなのをしていたり、室内に入れろと言わんばかりに扉あたりで待機していたりしてました。

パンダはいなかったけど、全然良かったですよ(笑)。

写真は、入口近くにあった像のオブジェ。
ここから歩いてすぐの所に本物の像がいたからびっくり(笑)。
採れたての像のフン(ビニール越し)や、牙等を触らせてもらいました!

ちなみに、撮影中、飼育員さんに笑われました。
「大人の方なら一日に一人のぼるかどうかですね〜」だってさf^_^;

インコタソ その2

昨日ここにあげたオカメインコタソですが、あの後更にYoutubeを観ていたら、インコタソは踏まれて死んでしまった、という衝撃の真実を知ってショックだったMIWAです。
いつも足元をちょこちょこ歩いていたらしく、それでうっかり踏んでしまった、という内容の事が、どうやら飼い主さん本人が書いてました。
あんなにおりこうさんで愛らしかったのに…。
あの、「ばちゅぺー♪」と歌いながら時折飼い主さんを見上げる姿がなんとも愛おしかったけど、思い出すとなんか切ない…。
゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

さて、今回は「おりこう」を通り越して、もはやオカルトなインコを発見しました!
突然こんな泣き方されたらかなりビビりますがな!(((( ;゚д゚)))

ばちゅぺー(*´Д`*)

ピクチャ 1昔、セキセイインコを飼った事があるんだけど、インコってなんでこんなに可愛いのかしらね!?
インコの匂いを嗅ぐのが大好き!犬の肉球&ベラさんの頭の匂いを嗅ぐ以上に大好き!
大人になってから気になるインコは、ヨウムとオカメ。
ぅわあぁぁんっ!かわいいよー。・゚・(ノД`)

うう!うまく動画が貼れなかった…。
というワケで、動画はここです
めちゃくちゃ可愛い。
インコタソ ばちゅぺー(´∀`*)

寵愛金魚。

5ef40e79.jpg母は魚を飼育するのが好きで、庭の池や瓶、室内には4個程の水槽がございまして、色々な魚がおります。
ミッキーマウスプラティは子供を何度か産み、水槽を拡大しております。
その中で特に寵愛を受けているのが、水槽に一匹だけで飼われているランチュウの「ジュゴンちゃん」。

ランチュウは飼育が大変らしく、どうやらかなり頻繁に水換えをしないといけないそうです。
これまでに何度か飼育しているのですが、すぐお亡くなりになってしまう事が多かったのですが、このジュゴンちゃんは手厚く世話をされております。
鱗に虫が付いたりしていた時は、日の当たる塩の水に入れ替えられ、ピンセットで虫取りを毎日されたりしていまいた。
なかなか可愛い顔でございます。

新江ノ島水族館。

a4cc5a53.jpgへ行きました。
深海魚見たり、小さい鮫触ったり、クラゲ見たり、イルカ&アシカショー観たり。
ハゼがヒレで歩いていて可愛かったです。

休日だから子供がうじゃうじゃ。人は混み混み。
ゆっくり観られたものじゃなかったですがな。
子供は奇声を発したり、いきなり転がって来るし!(>_<)
あ、子供は嫌いじゃないですよ。

イルカが口にビニールの様なものをくわえていて、それに気付いた飼育係(トレーナー?)さんが、開けさせて手を入れて回収しようとするも、イルカはパクッと口をすぐ閉じてしまう。
そのうち口の中にどんどん入っていってしまったのだけれども、無事に回収出来てひと安心。
食べ物の包装ビニールっぽかったけど、なんでイルカがくわえていたんだろう。誰かが投げ込んだのかな。

海の近くなので、江ノ島を眺めながら潮風に吹かれてボケーッとしていた所、顔やら腕やら体中砂まみれ。
軽く塩コショウかけられた状態になってしまいました。
海水浴ピーク後の為か、海の家跡地ゾーン側にはゴミが残骸的に散乱して汚かったです(*_*)
ゴミくらい持って帰れよー。
久々の海近辺、楽しかったなぁ〜。

並んだ。

8c4abdbd.jpg最近の新入り(お庭部門)の金魚らです。
なんかまだ小さいので、子供のようです。
売られている時からこんな感じで並んでたんだってー。
カワイイのう。

草刈り&こねこ育った。

31386857.jpg近所にとても広い草っぱらがあって、みんな犬を連れて来て犬を走らせたり遊ばせたりしているのですが、夏場なので現在は草がボーボーでございます。
遠くから見ても誰がいるのかわからない位ボーボーだし、アホ飼い主がウンを放置していても気付きにくいし、第一、犬が走っても見通しがきかない!
なので、ここ数日前からレギュラーメンバー(犬の飼い主)が鎌を持って草刈りをはじめました。

ニューヨークに「コミュニティ・ガーデン」というのがあります。
開いている土地(市の所有)を、近所の住人達で共同でガーデニングをするのです。
こうする事によって、空き地にゴミが溜まったり、犯罪が増えたりするのを防ぐ効果があるそうです。
それに見た目もとても奇麗だし、住人同士の親睦も深まるし、各コミュニティガーデンによって色々な個性が出たりして。
ちなみに海外ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』でも、このコミュニティ・ガーデンで結婚式を挙げるというエピソードがありました。
うんせうんせと刈りながら、「コミュニティ・ガーデンってこんな感じなのかなー」と思いました。

いやー、いい運動になりましたわー。腕だけな。
家に着くと、腕の皮膚がピリピリしました。かぶれ?

その後、以前のブログに載せたこねこと久々に再会。
大きくなって、大きな鳴き声!元気元気!
保護された頃は、ミルクを飲むのがやっとだったのにねー。ヨカッタヨカッタ。
今はもう、ウェットフードを食べる程になり、一日中人にべったりくっついて回っているようです。
ご飯の後だったみたいで、おなかはポンポンでしたー。

こねこ。

5d2632fd.jpg今日は私にしては珍しい、猫ちゃんの話。

裏の原っぱの草むらに動かないでいた子猫ちゃん。まだ生後一週間位だと思います。
散歩中の近所の犬が見つけて保護されました。ちなみにこの犬、猫を見つけるのが得意なのか、前に見つけた猫は現在、その家で飼われています。

どうやら子猫は3匹いたらしいのですが、そのうちの1匹。
保護した夜に土砂降りの雨が降ったので、保護されてラッキーな猫ちゃんです。

当初は草むらの中、動けない状態で箱等にも入っていなかったそうです。
う〜む、この状況は…ちょっと無理があるが「野良猫の育児放棄」…であって欲しいです。
そこの野原、以前、犬猫が捨てられていた事があるのです。

捨てられた動物を見た人は、それだけで胸が痛む。
「命を捨てる」という行為は、捨てられた動物の生死を左右するだけではなく、多くの人を傷つけるという、もの凄く無責任かつ迷惑極まりない行為。
日本もアイルランドみたいに飼育免許制にしちゃって、避妊去勢させないで猫を放し飼いの人とか、犬のフン拾わない人とか、DQNとかは飼わないで欲しいですな。

話を戻して。
この猫ちゃんはさらにラッキーな事に飼い主さんが決定しているので、あとはせっせとミルクを飲んで大きくなるのを待つのみです。
この時期に一番大変なのは、ミルクを2〜3時間おきにあげないといけない事。更に排泄もさせてあげないといけません。実はこれで、決定している飼い主さんは体調を崩しまして(*_*)、今は他の人が離乳まで世話をしているのです。

抱っこした時、とても暖かくて「命」を感じました。
口を開けて手を広げたり、自分の手の平を舐めたりしていてめちゃんこ可愛かったです。

ねこタン…(´Д`;)ハァハァ…
ぅををうっ!タマランチ!

関係ないけど、最近仲良くなった若いオスの秋田犬に飛びかかられた。嫁入り前なのに。

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Miwa Marvelous

ヘアメイクを駆使し、性別や国境を越えたクールで若干コミカルなパフォーマンス&ダンスで笑いをお届けするさすらいのパフォーマー。FUJI ROCK'10に出演。気が向いた時に作曲、映像編集等も手掛ける。愛犬家。


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