Miwa Marvelousのだらだら日記。

ダンス系パフォーマー Miwa Marvelousの、ピリ辛な生態記録でございます。

ボルネオ

ボルネオの旅。〜トカゲ天国!

sapiサピ島という、コタキナバル中心地からすぐの桟橋から行ける、サピという島があります。
私達はボートに乗って、サピ島へ行って来ました。
この島は、レジャー専用になっているっぽく、食事もついています。外にテーブルがあって、そこにバーベキュー(既に焼かれてますが)が出るので、それを食べるのです。
ボートで行って、海で遊んでバーベキュー食べて帰って来る…というパックになっているようです。

サピ島ではダイビング、シュノーケル、パラセイリング、バナナボート、シーウォーカー等が出来ます。ゴーグルとシュノーケルは無料で貸してくれます。
私達は、「やったぜ海!」という事で、張り切って日本からゴーグル、シュノーケル、おまけにフィンまで買って持って行ったのでありました!

もの凄く澄んだ海!…とまではいかないけど、それでも海面を観ると、魚が泳いでいるのがバッチリ見えます。わー!スゴいよー!

早速初めてのマイ・シュノーケルセットを装着して、水中カメラとホテルの朝食でこっそり貰って来たパンを片手にシュノーケリング!
パンを出すと、もの凄い勢いで魚が寄って来て、手をついばまれました。泳いでいても、止まると寄って来ます。慣れてますね。運良くクマノミも観る事が出来ましたよ!

一休みしようと一度自分達のテーブル(&荷物置き場)に戻ると、ジャングルの麓にはなんと…!!
tokeagesトカゲ!トカゲ〜〜!!!
日本で言う所のミズオオトカゲ!ですよ!わらわらいます。写真だと2匹ですけど、実は10匹は確実にいます。
昔、従姉妹夫婦がフトアゴヒゲトカゲを飼育していたんだけど、トカゲ飼いたいなぁ〜と思って調べていた時に、このトカゲを知りました。
飼っている人のサイトとかよく見ていた&上野の動物園で観た事はあるけど、野生のは初めて!感動ひとしお!
もぉね、海よりもすっかりトカゲモードですよ(笑)!

そこで、ちょっとかなり近くまで寄ってみました。
デデッ デッ デデ… デデッ デッ デデッ!(ターミネーターの曲で)
lizardデカい!ギガント・デカス!

どうですかコレ!?私の足がパンパンにむくんでいるのは置いておいて(笑)、かなり接近しました。
立っていたら、向こうさんから寄って来て、ベロをチロチロ出して、そのベロがナント私の足にピタッと当たるではありませんか!
噛まれたらもの凄く痛そうなので、足をササッと動かしたらトカゲは離れて行きましたが、現地の人に「危ないよ!」と言われました。
どうやら尻尾をビタンッ!とやってくるらしく(空振りだけどやられた)、それに当たると尻尾が細かいギザギザなので、皮膚が切れてしまうとか。K-1の武蔵選手が訪れた時に腕に当たって切れた、とか(そういやスチームボート食べに行った時に、お店に武蔵選手の写真があったな。同じツアーだったのかしら)。
この習性はワニも一緒ですね。ワニはかなり痛い、つーか、大怪我するようですよ…。

実はトカゲちゃん達はここで、ご飯を漁りに来ているのです。
丁度トカゲが降りて来るジャングルの麓の方には野外厨房があったりします。ガイドさんが言うには、ジャングルの中にはエサになるものがないので、麓に降りて来てご飯を貰おうとやってくるのだとか。それで、またご飯が終わると帰っていくのだとか。
gomiasari確かにゴミを漁ってます(笑)。
私も、食べた時のエビの頭の殻をあげたら、ササっと寄って来てバクッと食べました!
体部分の殻やイモは食べなくて、尻尾はしぶしぶ、頭はガツガツ…といった感じだったので、トカゲもなかなかグルメな舌になっているようです(笑)。
ちなみに、みんなが食べている場所までは来ません。麓の所にウロウロといるだけです。

さて、シュノーケリングの成果ですけど、かなり楽しかったです。フィンを持って行って良かった!泳ぐのが楽チンでしたねぇ。シュノーケルも結構上手に出来たと思います。
ド素人のシュノーケリングのお陰で、もの凄い事になりました。
ずーーーっとビキニ一丁で海の中を泳いでいたので、上がってみてビックリ!
体の後ろだけが思いっきり真っ赤に焼けてしまったのでした!!痛い!痒い!ガーーーーン!
みなさん。シュノーケリングをする時は、何か着てやる事をオススメします…って、それが常識!?(^_^;

ボルネオの旅。〜ジャングルで動物に出会ったぁー

ホテルのアクティビティにいくつか参加しました。
ナイトサファリ、ジャングルウォーキング、オランウータン見学です。
オランウータンは、サンダカンという所まで国内線飛行機で行って、サピロックオランウーラン保護センターにも行きましたよー。

ナイトサファリ→2時間、ひたすら観察用のスペースで夜行性動物を見学するツアーです。
長袖着て行ったけど、結構肌寒かったー(*_*)
野菜や果物が置かれているスペースの前で、ひたすら夜行性動物が食べているのを見学&じっと待つのです。虫除けしてるけど、蚊がプンプンですよ。
ヤマアラシとサルがやってきて、ちょっと戦いになってました(笑)。
その後、コウモリがバタバタとやって来た。カエルもいた。スローロリスというゆっくりな動きの目の大きな猿もいましたよ。
毎日早起き生活だったので、だんだん眠気が襲って来て、結構大変でした(笑)。

KAWA朝っぱらからのジャングル散歩では、ナップザックと水が支給されます。自由に入れるスペースにはアヒルやカメ等がいるのですが、そこにいたカワウソ君をガイドのミニさんは「シャシャ」と呼んでいました。
なんとこのカワウソ君は、2時間近くのジャングル散策に、このようにずーっとついて来たのでありました!
足元をちょろちょろ歩き、時折お腹を見せながら。ミニさんが小屋に閉じ込めても、暫くしたら自力で脱出してついて来ました。一緒に参加していたオージーおじさんが間違って踏んでしまっても、それでもついて来ました(笑)。
なんとも可愛い事!こんなになつっこいとは思いませんでしたよ。触りたい衝動をぐっと抑えて、ジャングル観るよりも、カワウソ君を観るのに必死(笑)。

KAWA2みんなが途中で水を飲んだり、眺めの良い展望台で眺めを観ながら少し休憩をしていると、カワウソ君は水たまりの水をペロペロ飲みながら、その上をゴロゴロして、顔を洗ったりしてます。距離で言うと、50センチ位前の前で!!!
ちょ、なんなの!?なんなのこのかわいらしさは!?犯罪だぞっ!!キュ〜〜〜〜〜ッ!
「萌え死に」というのはこういう時に使うんだな。
とどめとして、戻って来た時に面白いくちばしの鳥にフンを引っ掛けられてましたが、そんなふんだりけったりのカワウソ君は、飼育係さんに魚をもらってご機嫌になって何処かへ消えて行きましたとさ。

ORNGそして、オランウータンですが、これまた本当に表情が豊かで、動きも愛らしく、ずっと観ていても飽きなかったですねぇ。

サンダカンのセピロック保護施設もそうですが、シャングリラのオランウータンも、みんな子供です。
密猟や森林伐採で住処と同時に親を失ったりして、保護されたオランウータンをここで自然に帰す為のリハビリをしているのです。
保護施設(デッカイジャングル)にはロープが張ってあったりして、握って移動する、とか、枝を掴んで移動する、とか、そういう練習ですね。
わずか生後数ヶ月でやってきて、親を失って、なんだか切ない…。
確かに、街を観ると、ジャングルを削って建物を建設している途中の所とかありました。
コタキナバルからサンダカンへ行く途中、飛行機の窓から下を覗くと、もの凄く広大なヤシ畑が広がってました。
このヤシが人々の生活を支えている一方で、ヤシ畑を作る為にジャングルを焼き払ったり伐採して行き、住む場所を失って行くオランウータンが沢山いるワケで…。
なんだか複雑な気持ちでした。
ちなみにシャングリラのオランウータンは、サンダカンから来ているのだそうです。

orang_bokinホテルの部屋には、このような封筒がありました。
「帰る時に、もしもマレーシアのお金が余っていたら、寄付をお願いします」と書いてあったので、わずかながら寄付をして来ました。

ボルネオの旅。〜ガチ・ジャングルクルーズ

okasiジャングルクルーズをして来ました。
テングザルの観察と、運がよければホタルが観られるって事で、我々は日本から双眼鏡を持ってきたのであった!しかも西ドイツ製。古っ!

出発前に軽くおやつを食べたのですが、このお花みたいな形のお菓子があっさりしていてとても美味しかったです。

さあ、出発だー!




jungleボートに乗って森に囲まれた大きな川をギュンギュン進みます。なんと風が気持ち良い事!
そして、木の枝にはオオトカゲが寝そべっていたりしております。




jungle4見渡す限りの森、森、森!!素晴らしいです。楽しいです。最高です。
さて、テングザルはどこにいるのかしらね?



キョロキョロしていると…いた!いた!tengu長い尾っぽが見えるでしょ?
テングザルはオスがメス数頭連れて群れをなしているという、実にハーレムを築き上げているのであった!
その後も何度も観る事が出来ました。双眼鏡だと毛並みまで見えたんだけど、流石にコンパクトデジカメじゃコレが限界ね。


jungle2さらに進んでいくと、大分日が暮れてきました。
天気が良いと夕焼けがバーンと現れる…のですが、雲が多かったので残念ながらそれは観る事が出来なかった。でも綺麗でした。

さて、大分日が落ちて来ると、ホタルが飛ぶ時間です。
最初は「ホタルなんて別に〜」なんて思っていたんだけど、真っ暗な所で木にいっぱい止まって光っていて、その光は細かく、白光に近く、まるでクリスマスツリーのような美しさでした!
え?写真はないのかって?
残念ながらコンパクトでは真っ黒にしか写らなかったので、この美しさは心の中に残しておきます。
代わりといっちゃあなんですが、ホタルの写真です。とても小さい。わかるかな?
hotaru
さてさて、この川にはワニもおるのですが、時間的に潮が多くなるとワニは顔を出さないのだそうです。光を当てると目が赤く光るのだそうで、ガイドさんはボートの先っちょに座ってライトを当てます。



jungle3結局ワニは見つかりませんでした。残念!

さて、約2時間のジャングルクルーズを終え、桟橋に着いた時に、運転手さんが英語で「忘れ物の無いようにして下さいね。カメラ、バッグ、特に恋人、友達…」…。
ちょwwおまwwwディズニーランドwwww


yuuhanその後はビュッフェ形式でマレー料理を食べまくり。
美味しかったですよー。

そんな感じのジャングルクルーズでした。これはまた是非体験したいです。

ボルネオの旅。〜シャングリ・ラ ラサリア

ab043de7.JPG我々が選んだホテルは、コタキナバル繁華街から車で40分離れた「シャングリラ ラサリア」という所でした。
流石はシャングリラ・グループ。まさにバカンスという言葉がピッタリのホテルで、目の前は海(プライベートビーチ)、裏はジャングル(とゴルフ場)!これは凄いです。
ジャングルにいながらにして波の音が聞ける、という!
宿泊客は白人さんが多く(オーストラリア?)、あとは韓国人も割といました。地理的に来やすいのかな?日本人もいますが、それほど多くはありません。

みなさんは海(プールもあるよ)にあるパラソル付きのリクライニングチェアに寝っころがって(タオルは無料貸し出し)、本を読んだりしてます。
喉が渇いたらカウンターバーで飲み物を注文。プールでは子供達が遊んでます。
優雅な時間を過ごしている、という感じです。
ホテルのロビーでは南国な曲が生演奏。夜はノリノリな曲が生演奏。ステキ。

部屋はおおざっぱに海側と森側に分かれてます(値段が違う)。私達は森側でしたが、ベランダからリスや鳥が見えたり、森に癒されまくりでした。
アメニティですが、ラベンダーの香りで統一されていて、とても良い匂いです。ボディローションもあります。歯磨き粉はコルゲート。
タオルは重くて硬いのが難点。バスマットかと思った。
寝る用のガウンもバスローブっぽいので、くつろぎ服(パジャマ)を持って行くと良いかもしれません。

ここはホテル内のアクティビティが非常に充実しておりまして、それに関して事前にネットで調べようと思ったんだけど、ナカナカ詳しいものが見つからなくて苦労したので、今回はそこら辺を詳しく書こうと思います。金額は現在のものなので、変動するかも?ですが、あくまでも目安としてご参考になさって下さいまし。
ちなみに1RH(リンギット)=約35円です。
もしかしたら3日以上滞在しないと参加出来ないものもあるかも?です。人数制限があったりするので、殆どが予約制です。カウンターか部屋の電話でもオッケー。自然保護区のものは自然保護区での予約になります。子供料金があるもの(大体半額)や、年齢制限があります。

まず、海部門。
*バナナボート、パラセイリング等(金額不明)
*レパレパボートチャージャー(2時間):昼は10:00〜シージプシーハウス訪問/RM80、夜は19:00〜ホタル鑑賞/RM70

*リバーエクスカーション(2.5時間)/RM110:9:00〜水上集落見学、クラブキャッチング
*サンセットクルーズ(1時間)/RM60:17:30〜南シナ海クルーズ/RM60
*アイランドクルーズ(4時間)/RM200:12:30〜自然散策、船上ランチ、シュノーケリング


森部門
*オランウータンウォッチング(1時間)/RM50:10:00、14:00〜
*ジャングルウォーク(2時間)/RM40:7:30、15:30〜
*バードウォッチング(2時間)/RM40:7:30〜
*サミットブレックファスト(2時間)/RM65:6:30
*フォレストガーデンウォーク(1時間)/RM20:8:00、12:00、16:00〜
*夜行性動物の観察(2時間)/RM15:21:00〜
*ビデオ鑑賞(1時間)/無料:20:00〜
*一日レンジャー体験(2時間)/RM20:9:30、13:30〜


その他
*レンタル自転車1時間RM25:8:00〜18:00
*サイクリング(テラヨン村orトゥアラン村)(2〜3時間)/RM4〜50:9:00or8:00
*四輪バギーツアー/RM240:9:30、12:00、14:30、17:00
*テニスコート無料(ラケット付き)
*テニスボール/RM30(3個)
*乗馬(ビーチライド)(30分)/RM60:7:30〜11:30
*乗馬(ビレッジライド)(2時間)/RM240:14:00〜18:00


その他にゴルフ、スパがありますです。


車で40分といっても、その道中には信号機が殆ど無く(そもそも信号は沢山無くて、十字路は円形になっていて、そこをぐるぐる回って進路変更するシステム)、ホテルに近づくにつれ街灯すらなくなるという、隔離された所にあります。
逆に、市内で夜な夜なブラブラしたりしたい人にはオススメ出来ないホテルです。
シャトルバスは一時間に1本あるかないかだし、有料で30RM(リンギット=約1000円ちょい)でして、タクシーだと8〜90RM(リンギット=2500〜3000円)くらいです。
なので、コタキナバルの市内観光を中心にしたいのであれば、市内のホテルをオススメします。
…といっても、私達は割とハードプレイ・スケジュールだったのであまりのんびりもしていないのですが、いくつかのアクティビティに参加したりして、ここのホテルで良かったな、と思いました。サービスも素晴らしいですし。

ちなみにコタキナバルの中心地にあるホテル・シャングリラはシャングリラ違いでございますのでご注意(何をだ?)。




ボルネオの旅。〜町並みと食事

yataiさてさて、今回はマレーシアの雰囲気と食事について書きます。

我々はコタキナバルという所へ向かったワケなんですが、直通の飛行機が週に1〜2便程度しかないので、我々はクアラルンプール経由で行く事になったのでした。
日本からコタキナバル直通は6時間。そして、クアラルンプールまでも同じく6時間。クアラルンプールからコタキナバルまでが約2時間半。トランジットが2時間。
つまり、6時間で行ける所が、乗換えをしたので10時間(帰りは12時間!)かかってしまったのでした。
ま、そんなワケで足が人生最大にむくんでしまったワケなんだが(笑)。
クアラルンプール国際空港は、故・黒川紀章氏のデザインによるもので、とても近代的で美しい空港でございましたよ〜。

マレーシアは赤道に近く、湿度が高い所で、風が吹かないと、直射日光が当たりづらいジャングルの中でも汗がじわじわと出てきます。
室内はクーラーがきいているので、逆に少し寒かったりする事もありますです。夜は蚊の対策もかねて、長袖の方が良いです。割と肌寒いです。
私は今回、普通の厚さのショールを持って行ったのですが、これがかなり重宝しました。

マレーシアは高床式住宅で、虫(ヘビとか?)除けの為なのだそうです。
少し高級な住宅街(高床式ではない)もあるけど、川の近辺(川の上)にはトタンで出来たような家がぎっしりとひしめき合っていたりして、貧富の差が割りと明確でしたねぇ。

イスラム教の人達が多く、モスクもあります。トイレは意外と綺麗で(然程臭くない)、イスラム教の人の為に、便器の横には小さなシャワーホースがついていました。

タクシーの値段は交渉次第で、最初に「ここまで行きたいんだけど、いくらで行ってくれる?」と聞きます。
ある程度金額は決まっているので、ふっかけられる事は然程なさそう。

ご飯は私はあまり美味しいと思いませんでした。タイ米なんだもん…(^_^;
ナシゴレン、ミーゴレンあたりはうむむ…といった感じだったかなー。私は。
トゥアラン村の名物、トゥアラン・ミーという麺料理は、日本の塩焼きそばみたいな感じで、こちらはあっさりしていて美味しかったですよー。
スチームボートと呼ばれる鍋料理(キャベツとか肉とか海産物をガラベース汁で茹でる)もさっぱりとして美味しくて、日本人にも合う味だと思いました。

美味しかった料理といえば、市内にあった巨大な海産物屋台KAMBOH SEAFOOD RESTAURANTは凄かった!
生簀がずらりと並んでいて、そこから自分で食材を選んで調理方法をリクエストして作ってもらうんですよ。
シャコ×1、カニ×2、カエル×1、水餃子×5、野菜炒め×1、ネタ的に寿司(サーモン握り)×2&飲み物を注文してみました。写真ではビールを飲んでますが、ヤラセです(笑)。
yatai2カニはリクエストしてブラックペッパ−クラブ(カニのぶつ切りを黒胡椒をからめて炒めたもの)にしてもらって、シャコはフライ、カエルはフライ&野菜と一緒に炒めて貰いました。
これがどれも美味しかった!
カニは身がぎっしりで(殻に苦戦したけど)、シャコはそのままぶつ切りでフライだったので、ワケが分からず殻ごとパクリ。マヨネーズみたいなのにつけるんだけど、これが酒の味が強かったので、マヨネーズ(タルタル)は持参したかった!
きっとまずいだろうと思って頼んだサーモン寿司も意外と美味しかったので、ちょっとがっかり(笑)。
向こうの醤油は日本のとは違うので、ちょっと変な味。これまた醤油も持参したかった!写真のお皿にはシャコと、カエルタソの骨が写ってます(笑)。

さて、これだけ新鮮な海の幸(カエルは違うけど)をたらふく食べて気になるお値段ですが、一人1700円程度でした!サイコー!

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Miwa Marvelous

ヘアメイクを駆使し、性別や国境を越えたクールで若干コミカルなパフォーマンス&ダンスで笑いをお届けするさすらいのパフォーマー。FUJI ROCK'10に出演。気が向いた時に作曲、映像編集等も手掛ける。愛犬家。


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