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家族で「ズートピア」
セバスチャンでクリームブリュレかき氷
ウーピーゴールドバーガーでスティーブンソダーバーガー

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ドイツ村のぶりぶりな紫陽花





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美緒ちゃんと鎌倉(!!憧れのミルクホールへ!!)


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繊細なスカート





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旦那様と「レジェンド」

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次の日 川内倫子さん(だいすき)の個展のあとに
竹芝から水上バス




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また美緒ちゃんの繊細なスカート

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かわいい勇希





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「ライアン・マッギンレーBODY LOUD!」



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通り雨





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国分寺大人倶楽部「ラストダンス」観劇(おすすめです。解散公演ですし、観て欲しい。)



夏の 装い


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いつか

わたしのすきなものだけで出来た本を
出してみたい

わたしのすきな ファッション
わたしのすきな ごはん
わたしのすきな 映画
わたしのすきな ひと
わたしのすきな 物語

そんな本があったら夢みたい

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(実現したとしたら、美緒ちゃんに写真撮ってもらおう)

でも いまは 以前の いつか、なんだよね
この いつか、は叶うかなぁ

わたしには 運も 実力も ない

仕方ないのでよく歌い、よく踊ります
仕方ないことはいっぱいあって

うん
最近 よく歌い、よく踊ります

踊りながら
タスマニアデビルの事を考えます

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あぁ 行きたいなぁ

見たこともない動物が 近くにいる

タスマニアデビルに会える人生と
タスマニアデビルに会えない人生

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◎お知らせ◎

7月14日 よる7時から放送の

日本テレビ
「あのニュースで得する人 損する人」に出演します

2時間スペシャルです

是非 ご覧ください


地面がなくなっても走り続けられそうな さいきんのはなしを 全然していなかった



い き

ん は

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「THE SAPUER 」へ行き

(NHKの番組で知ったサプール。「Societe des ambianceurs et des personnes elegantes」お洒落な優雅な紳士たち。
平和を祈る時に、そんな方法があったのか!そしてそれを選択して、貫くのか!なんてかっこいい!歩いている姿は本当に美しいです。是非見てもらいたい。「武器を捨て、エレガントな装いをしよう」)

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こども自然動物公園へ行き

(たまたま通りかかって、寄ってみようかーなんて言って入ってみたら、すごく楽しかった。地方の動物園の方が心なしか動物が気楽そうに見えて安心する。アスレチックもあったから、今度はお弁当作って1日中いたい。)

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名古屋城へ行き

(本丸御殿が豪華で楽しかった。名古屋なんでも美味しかったなぁ。モーニングが食べられず、残念。みゃあみゃあ。)

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彦根城へ行き

(名古屋城より好きでした。当時の姿を留めている場所が多くて、細かいところまで全部見たくって、いつまでもいられるなぁ、なんて思いました。あとは犬山城と姫路城だ!)
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琵琶湖へ行き

(噂には聞いていたけど、海ですね。あの広さは。)

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ばしことPIXAR展へ行き

(言わずもがな、素晴らしかった!小さな頃から好きなものに今でもわくわくできていて、わたしは嬉しい。)

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salon de MILKへ前髪を切りに行き

(단발(タンバル)とは「短髪」머리(モリ)とは「頭」のこと。)

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美緒ちゃんと

(綺麗ね。)
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薔薇を見に旧古河庭園へ行き

(見頃は過ぎてしまっていて、あんまり咲いていなかったけれど「あんまり咲いてないね!でも綺麗!」と言って笑い合える友達がいてよかった。)

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美緒ちゃんと

(牛タンが好きなんだよ。)
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明日香ちゃんと(かわいい。)「ズートピア」を観に行き

(2回目。今度は字幕で。来週もう一回観る。わたしは吹替が好きだな。やっぱりハッピーエンドだと分かっていても、そこに向かうまでのプロセス、点と線の結び方が美しい作品は好き。)
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御岳山に登り

(舗装されていない獣道を歩いたら、毛穴や骨に風が通って、息が荒くなるから体がばくばくして、ちょっと大袈裟だけど、なんていうか久しぶりに指の先までちゃんと生きてる実感を得ました。でも下山は苦手。足元に気を取られて景色を楽しめないの。)
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後楽園ホールで格闘技を観戦して

(今年やってみたかった事のひとつ。あとはお相撲の取組とJリーグの試合を見てみたい。あれしたい、これしたい、をずっと言ってるの、やだ。)
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道子さんと「空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン」展へ行き

(このあと母ともう一度行きました。展示のひとつひとつが可愛くて、洒落ていて、細かくて、粋で、なにより愛がありました。例えばギターケースや、靴を運ぶ為だけの鞄を美しいもので揃えるって究極の贅沢。素敵。やっぱり歴史あるものは近くで見たい。)
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たんたんと「ハロルドが笑う その日まで」を観に行き

(北欧らしい映画。凹凸がなく、可愛らしくて物悲しく、晴れない。でもちょっと思っていたのと違ったので、帰ってから「ハイネケン誘拐の代償」を観ました。アンソニー・ホプキンスを誘拐するなんて、すごいよね。絶対勝てないもん。)
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図書館へ本を借りに行き

(どちらもいまの私にいい感じに寄り添ってくれました。わたしは撮影期間中は小説は読めないので、やっと読めて、すごく嬉しい。日常が血なまぐさい時は本が一番。)

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劇団四季「ライオンキング」を観に行きました(‼︎ピースしてる‼︎)

(ハクナ・マタタ(どうにかなるさ‼︎)だって!ほんとに、そうなるといいな。ミュージカルももっと観たい。曖昧な世界にいる私は実力が全ての表現には頭が上がりません。)
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今日はTRXとパワーヨガのトレーニングへ

(ずっと言い訳しているのもねぇ、アレだし。)


撮影をしていない時は 遠足のような日々

えん そ



たまに耳をすまさないと なんにも聞こえなくなっちゃう



ちょっとしたアクシデントが起こっても、もう25歳なので順応する能力も身に付いてきた
もう よっぽどの不可抗力じゃないとびっくりしない

原因は自分にもきっとあるし、基本的には選択ミスが引き起こしていることだから、100パーセントでアクシデント、ってことはそうそうない

例えば知らない人の見たくないパンツを見てしまった時、うわぁ〜・・ってなる
これは60パーセントくらい

oasisをドライブ中にかけるなんてナンセンス、と思っていたが知らない間に自分がそうなっていた
これは10パーセント、かな

大事なのは
自分のせい と 他人のせい の割合をちゃんと見極めること

全部他人のせいにしてると今ある幸せを実感できない人が出来上がる
これは恐ろしい

自分のせいと思い続けてると、なんか、他人に気を遣わせる面倒くさい人になる
これも恐ろしい

とはいえ経験しなくて良いのならば
悪いやつをするすると掻い潜って生きてみたい

人を見る目なのかなんなのか、察知する能力なのかな、そうゆう、やな感じなのと人生が交わりそうになったらサッと華麗に回避したい

サッ かっこいい

そんな雰囲気をわたしには一生出せないのだろうか

すくすく守られて育ってきた、あの感じ
親にきちんと感謝をして、たまに壁にぶち当たり、誰かの協力を得てそれを乗り越えて、その人を大切に想う
例えばいまは子猫が欲しいし
スターバックスに邪念なしに素直に入れる

実はその「感じ」はそうそう出せるものじゃない

あの柔らかい雰囲気
わたしはあれが羨ましくてたまらない
憧れる!!

わたしはずっとどこか尖っていて(ありがち)卑屈でビビリで冷たい
あ そうそう かわいくない、んだ

「絶対遊ぼうね〜」と連絡先を交換した人からの連絡をずっと待ってしまい、来なかったら裏切られた気持ちになるし(自分からは絶対誘えない)

浮気されたの!と泣いている友人には、あなたの魅力不足も原因では?とたまに言ってしまう

あと携帯電話を使うと頭痛がするのに、携帯電話がないと不安になる

でも かわいくない だけで
不幸せな訳じゃない

不幸せだ、不幸せだ!とずっと言い続けている人がたまにいる

疲れた疲れた疲れた!と発表し続けている人もいる

わたし可哀想!わたし可哀想!わたし可哀想!と嘆き続けている人もいる

本当に大変な時、誰も助けてくれないかもよ

と意地悪なわたしは思う
そして疲れてしまう(あれ?)

視野を広げたら、不幸せってそうそう感じられない筈なのに

別に
別に思うことは勝手だ
心のなかは自分のものなのだから

ただどこかに発表するのは、どうなの?
誰かを巻き込むのは、どうなの?

自分は特別だ、って自分自身で発信して、リアクションがなきゃ確信できないの?
恐ろしい

わたしは自分は不幸せだって思っている人とはあんまり一緒にいたくないな
一辺倒で、つまんない

自分にはこれくらい不幸せがある(あった)けど、こーーれくらい幸せもある!って分かってる人とわたしは一緒にいたい

毎日誰かの不幸話を聞かされて、結局幸せってなんなんだ?と疑問に思い、それを見つける旅に出る精神科医の映画を観た

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良い映画だった

世界には大変な人がたくさんいる
死んだように生きている、と本当に死んでしまうのとでは随分ちがう

例えばわたしには今週末たのしみがある
最近はそれで十分なの

それに 映画はいいよ

手に負えない人生をいつも応援してくれる

ほぼ毎日映画と一緒にいる
人生は思っていたよりずっと長い

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最近観たおもしろかったものだけ

このラインナップを見ると
いかに疲れたくないか、が分かる

ハッピーだけでいい
辛い思いを引き合いに出さないとハッピーを表現、体感出来ないなんて手間がかかるし青臭い

目をそらしてはいけない問題に対してはドキュメンタリーを選ぶ

今は超非現実 と 超現実 を行ったり来たりするのを気に入ってる
曖昧な場所は分かりづらくて、楽しめない

自分が幸せを感じ取れなきゃ、誰かを幸せになんてできる訳ないもんね

どうやら長い長い人生らしいから
ハッピーばっかりがいい







追伸

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」

多田かをるさん、登場しましたね
ふふふ どうなることやら

常子さんはあんなに大変なのに
きっと自分で選んだことだから、と腹をくくっているのでそれを不幸とは思っていないでしょうね

毎朝ひたむきでキュートな常子さんを見て、もっとしっかりせねば!と!

これは ハッピーですね

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またあした
(またあした、ってすき)




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映像配信サービス「dTV」で配信されるdTVオリジナルドラマ「高台家の人々」に出演しています!

6/4(土)公開の映画「高台家の人々」と連動したオリジナルドラマです。

わたしが頂いた役も原作に登場します。

おたのしみに!

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.魁璽辧璽璽蝓爾箸弔屬△鵑鬚里擦真佑呂垢瓦い覆 △辰道廚
おいしいもんね
わたしもそうゆうの見つけたい

▲丱っぽいからやめな、って言われたから 自分の事を「うち」と呼ぶのをやめてから10年経ってた
※関西弁の「うち」とはちがうイントネーションだよ

わたしは元気です あなたは?

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元気じゃない、と言われてもわたしにはなんにも出来ないし、自分でどうにかしてね

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ばいばーい!

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