抜ける体験談コピペ

エッチな体験談、萌えちゃう体験談を集めて抜ける体験談作っちゃいました。他人の赤裸々な体験談で萌えて下さい(〃>艸<〃)

肉食女

サイトを何個も掛け持ちして同じメッセージで何人もの女にアタック。

某サイトで釣れる。返事をくれたのは21歳の化粧品売りの美容部員。

数回のメールのやり取りをして1時間くらいで
「いまから会おうか?」という流れに。

期待に胸を膨らませて、車で40分ほど飛ばして待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ場所に車でたどり着き、待つこと20分。

現れたのはちょっぴり派手めな子。
身長は155cmくらい?ギャルがそのまま社会人になった感じ。

目が大きい。美容部員らしく、化粧、香水、髪型はバッチリ。

車の助手席に乗り込んできた彼女は、出会い系での初面接だったらしく、キョドり気味。

オレの顔をチラチラ覗き見しつつ
「こんにちは」
と消え入りそうな声で挨拶。

助手席の彼女の体勢がちょっぴり引き気味だったので、おそらく、オレの外見が彼女の想像以下だったようだ。

オレ「どうする? 最初にゴハンを食べに行こうか?」

♀「いや。勢いがなくなっちゃうとアレだから、ホテル行こう!」
…ヤル気は満々w

待ち合わせ場所周辺の地理感に疎いオレをナビゲートして、キレイ目のホテルに到着。

ホテルの部屋に入ると、♀はまず冷蔵庫にあるお酒を一気飲み。

どうやら、さらに勢いを付けなければならないらしい。
ある程度酔いが回ったところでエッチ開始。

かなりのMらしく
「レイプっぽく強引に激しく!」
とのリクエスト。

でも、オレは言葉責めが好きな、ソフトSなんだよね…。

とりあえず彼女のリクエストどおり、強引に胸を揉んでみる。

すると「やめてよー」と軽く抵抗しつつハァハァする♀。

ちなみに胸はCカップくらい。乳首&乳輪は少し大きめ。

胸をひととおり揉んだ後、強引にM字開脚をさせてマムコをもてあそぶ。

「いや・・・見ないで」と必死に隠そうとするけど、言葉とは裏腹に息が荒くなる♀。

クリを責めようとしたら「クリは自分の指じゃないとダメ」とのこと。

オレ「オナニーはどれくらいのペースでやってるの?」
♀「毎日…オナニーするとよく眠れるし」

オレ「変わった場所でやったことある?」
♀「仕事の休憩時間中、トイレでやったことあるよ」とのこと。

「デパートの美容部員が休憩時間中に・・・」と想像したら萌え。

クリトリスはあきらめて、顔面騎乗、クンニ、指入れ、乳首ペロペロの波状攻撃で逝かせることに成功。

すると、♀は素に戻って
「そろそろ帰らないと…」と言って着替えを始める。

「おいおいおい。まだ入れてないよー」と思ったが後の祭り。

有無も言わさず帰る準備をさせられ、ホテルを後に。

待ち合わせ場所に♀を送ってバイバイ。
もちろん即放流されました。

合意のうえでのレイププレイ願望を持つ♀と、それはムリなオレ(萎えてしまう)とはエッチの相性は良くないワケで…。

でも、先っぽだけでも入れさせて欲しかった。

あと、自分の腕の未熟さを思い知らされました。

この娘と会った愛人Lipsは結構アポを取って来たサイトなのでいつもここです
これからも天狗になることなく精進したいと思います。

巨根に狂喜乱舞

思い切って告白します。

26歳一児の母、恵子です。

1歳の一人娘、と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。

去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。

寂しさと子育てのストレスから人妻ハンモックでメル友を募集したのです。

36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
 
 
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。

平日の昼間だし娘を連れて行ってるので安心しきってました。

私はお酒に弱く少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。

娘も眠くて機嫌が悪くなってきたので仕方なく自宅まで送ってもらいました。

自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。

彼は娘を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。

 

そこで彼は豹変し私を犯したのです。

夫とは違う逞しい体で抱きしめられると堰を切ったように乱れてしまい。

彼のなすがままでした。

夫とは比べ物にならない大きなペニスで今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。

週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。

罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。

日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。

これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。

夢中でほおばり、中で出されてしまいます。

娘の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。


いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。

夫のいない月曜から木曜の夜まで私たちの家で暮らすようになりました。

夕方に帰ってきて食事をして娘を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。

そう、まるで夫婦のように。

木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。

その時も彼は私を責め続けるのです。

繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。

電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。

「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさいあなたぁ」と。

言いながら毎回激しく果てるのです。

そしてついに、夫の寝ている前で婚礼を挙げ、危険日に彼の子を宿すという恐ろしい彼の計画を実行されてしまったのです。

金曜の夜に帰ってきた夫の食事に彼から渡された薬をドキドキしながら入れました。

何も知らない夫は食後30分ぐらいでしょうか「眠くなってきた」と言って直ぐに寝息を立て始めました。

そこへ彼が電話してから来て、彼は夫を担いで寝室へ行きました。

もう後には戻れない。

体の震えが止まりません。

彼の「早く準備しろ」という声で無意識に準備を始めました。

彼の指示通りお風呂に入り、いつのより濃い目の花嫁メイク。

この日のために買った純白の下着。

夫との結婚式に着たウエディングドレスに着替え寝室へ入りました。

そこには本当の夫がだらしなしなく椅子に括り付けられます。

顔が引きつり胸が張り裂けそうになったのを覚えてます。

彼は記念のためにとビデオをセットしベッドで待っていました。二人が結ばれるのを夫に媒酌してもらうのだと。

彼はビデオで私の姿を映し、ベッドに二人で並び私に誓いの言葉を言わせたのです。

「私、恵子は人妻ですが、今宵、夫に媒酌人になってもらいあなたのものとなります。

今日ここで夫の目の前で、あなたの全てを受け入れあなたの子供を宿します」

震える声で言い終わった後、長いキスをさせられました。

そして彼に新しい結婚指輪をはめてもらいました。これで二人は夫婦になるのです。

 最初は夫が起きないかと、気が気でならなかったのですが、逞しい彼に抱きしめられ愛撫されているうちにいつしか喜びの声を上げていました。

夫が目の前にいるのに花嫁衣裳のまま彼に跨り、自ら腰を擦り付けつけ、大きなペニスで子宮を突きあげられながら逝かされてしまいました。

そして気が狂ったように何度も

「私の中に全部出してください。あなたの子供を産みます。」

と言いながら彼の精液を子宮で受け止めたのです。

セックス告白

旦那が出張多くて留守がち、子供もいません。

3年前から出会い系サイトでセフレ集めをして、

今までセックスした男性は150人くらい。

気にいった相手とは長く関係が続きます。

いろんな職種の人と出会えて、性癖もそれぞれ違っているので楽しいですよ。

最近、最も興奮したセックス体験は、関西在住のサラリーマン35歳。

月に1~2度、都内に仕事のためにやってきます。

そのたびにホテルで会ってセックスしてます。

彼の趣味は、露出プレイとソフトSMなので、バイブを使ったり、

縄で縛ったり、首輪つけられて野外セックスたり、

時々カップル喫茶に行ったり、そういう変わった遊び方が多いです。

先月は、珍しい事に同僚の方を2人紹介されました。

「こいつらにバレたから、一緒に良いかな?」と言われて、

つい面白くて同意しました。

仕事が終わった後ホテルにこもって、

4人で<耐久セックス>をする事にしました。

彼の後輩は28歳と30歳です。

なかなか良い身体つきをしていて、性欲も持久力もありそうです。

私のアソコとアナルに、必ず誰かのチンポかバイブを挿入しつづけて、

どのくらい私が耐えられるか? 

そして、男性陣は、何回、私の身体に射精できるか?

限界までのチャレンジ・・だから耐久セックス。

私が根をあげても嫌がっても、

男性陣が射精できなくなるまで止めない・・・

と言うルールにしました。

私はこんなの馬鹿らしいな~と思う反面。

この男性達が一体どのくらい射精できるのか楽しみでした。

私はピルを飲んでいるので、

せっかくだから生で楽しむ事にしました。

最初は、全員のペニスを交互にフェラ。

手で触って質感を確かめつつ、口で味わいます。

男性のペニスも人によって形も味も違います。

それを存分に楽しみました。

それから、私の身体を触ってもらいます。

3人の手が1度に身体を撫でるのに、思わず身震い。

乳もクリもマンコも尻の穴も、一緒に攻撃されたのは初めて。

あっと言う間に、愛液でドロドロになった私のアソコを、

3人がかりで広げられて、中まで吟味されました。

恥ずかしいけど、大興奮。複数プレイって凄い!!

それから順番に挿入してもらいました。

1回目は、恋人同士のように一人ずつ相手を。

28歳のおない年の人から。この方、独身らしいですが、

指と舌での性器攻めは凄かったです。

そうとう遊んでいるな~と感じました。

次に30歳の妻帯者。

奥様がいるせいで納得の技術をお持ちです。

私はアナルが急所なのですが、見抜かれてしまいました。

セックスしながら指でアナルを弄りまわされて、イキまくり。

最後に仲良しのセフレ。

迷わずアソコに太いバイブを突っ込むと、私のアナルにペニスをずぶり。

私は2穴攻めが大好きなので、もう悲鳴と涙と涎まみれに。

そんな状態になった私に今度は3人で同時に攻めこみます。

私の口には、おない年の男性のペニスが入り、激しくイラマチオ。

頭を抑えられて強引にガンガン突きます。

そして、尻の穴には30歳妻帯者の太いペニスが・・・

アナルプレイは初めてなので、

彼は興奮して腰をグイグイと動かします。

尻は激しくすると痛いんです。

でも口がふさがっているので、私は呻くだけ。

そして、アソコには、セフレの操るバイブが刺さりました。

さらに彼は私のクリを弄り回します。女の特権と言うか。

久しぶりに<イキまくる>状態になれました。

シンドイので涙が流れます。でも気持ちよい。

セフレは、S趣味があるので。

涙と涎を出して苦しんでいる私の顔と声が大好きです。

3人がポジションを変えながら、

私の身体の穴を犯して、何度も射精。

声を出してカウントしてます。

私は口に3回、膣に11回、尻穴に4回出されてギブアップしました。

身体中ドロドロだったので、1度シャワー室へ。

その中でも結局レイプのように犯されました。

「弘子(仮)の身体を洗ってあげる」といいつつ、

彼らに尻とアソコへシャワーの湯を入れられました。

私が悲鳴を上げると、

今度はマットに寝かされて石鹸をつけられて、ソープごっこ。

私は動く元気が無いので、男性2人に抱えられて。

寝転んだセフレの身体を洗いました。

当然、チンポは膣で揉み洗い。刺激でまたセフレは射精しました。

疲労していましたけど、何とか3人の身体を順番に洗い、

ソープごっこ終了。

普通の石鹸は舐めるとマズイし、目に入ると痛いです。

そのため、少し休憩。 それまでに6時間経過。

みんな空腹になっていたので、

着替えてからルームサービスで軽食を頼みました。

ちょっと元気が出てから、外へ繰り出しました。

セフレがよく行く大人の玩具屋へ。

そこでリモコンバイブとローションを買い、そこで装着すると。

繁華街を散策。私は、バイブが気になって倒れそうでした。

みんなに促されて、路地裏でスカートを下ろしてみたり。

道でブラウスのボタンを外して乳を出したり。

露出して歩きました。もう完全な変態女です。

私が限界になると個室になっている居酒屋へ。

店員が退室した時を見計らって、私は座っている彼らの腰に跨り、

セックスしました。

前に、このセフレとカラオケ店や駐車場でセックスした事があります。

でも、他の男性に見られているのは初。

私が喘いでいるのに、他の男性が真面目な顔で衣服を着たまま、

ご飯を食べているのは変な感じでした。

全員に1度ずつ中出ししてもらい、

精液が溢れているアソコにバイブで栓をして店を出ました。

バイブが震える度に、私の太ももに精液と愛液が流れてきます。

それがスカートからも漏れて見えているので、私は震え上がりました。

男性達は笑ってましたけど。私は慌ててホテルへ戻りました。

男性達は、異常な露出プレイのせいか興奮状態で、

私は部屋へ入ると衣服を毟られて、そのまま輪姦されました。

それも部屋の扉を開けたまま、入り口でバックの体位で挿入されました。

ホテルの他の客にバレたら大変です。

その後も、裸でホテルの廊下を歩かされたり、

非常階段でセックスしたり、

普通のシティホテルでメチャメチャな事をしました。

廊下に精液が垂れているし、絶対にホテルの人間にバレたと思います。

その頃になると、

セフレも後輩達も<耐久セックス>の事など忘れ果てていて、

ただ私の身体を玩具にしていました。

結局、朝になり、チェックアウトするまでに。

私は歩く事もできなくなり、

彼らにタクシーで自宅まで送ってもらいました。

記憶する限り、丸1日で膣内に30回近い精液を注がれました。

口でも尻でも、たくさん飲み込んだし、身体中が精液臭い感じで気分が悪い。

でも、思い出しただけでウットリするくらいの快感セックスでした。

それで私は乱交が病みつきになりました。

そのセフレとは、今も付き合いが続いています。

でも他に乱交できる相手を探すのは大変です。

セフレでも、ほとんど1対1のセックスばかりです。

上記のサラリーマン以外に、専門学校の子達、

5人を相手にしていた事もあります。

そちらは技術が無いけど、体力と精力だけはありました。

彼らとはアパートでヤリまくりました。

その子達とも時々連絡取れてます。

人妻ポケットセフレに多いセックスできる相手は、男性も離したくないのだと思います。

パイパンNTR

27歳の幼馴染彼女(仮:みーちゃん)とのお話。

とりあえず彼女のスペック。
年齢は書いたとおり27歳
黒髪ロング
身長は160cm無いくらい
体重はわからないが、太ってない。痩せすぎってわけでもない。普通?足の肉付は個人的に好き。
美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは(学生なら)図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。
ちなみにパイパン。

で、かれこれ付き合い始めてから5年くらい。
飽きた、というわけではないのだが、もっと第一人者というより、第三者として彼女のよがってる姿がみたいと思い
彼女を説得してセフレチップインで出会った男性と会うことに。

このときの条件としては、
・年上(同年代だと知り合いだったりするかもしれないので)であること
・彼女の嫌がるプレイはしないこと
・ホテルとうの必要経費の捻出
・プレイ時、彼氏(自分ですが)も立会いする
の4つ。

まぁある意味これがもしかしたら問題だったのかもしれない。もっと細かく条件を入れるべきだったのかも。

とんとん拍子で相手が決まった。
お相手の方は30代後半。
(会ってからわかったが)中年太り気味の男性(指輪つけてたから結婚してるのかな?)。
仕事が終わり次第ホテルで待ち合わせという流れ。

で、話はホテルまで飛びます。

実際に会って挨拶してみると良くも悪くも普通の人。

仕事終わって直接着たとの事でまずはシャワーを浴びたいと言われ、当然のごとく彼女と入りたいと。
ちょっと戸惑っていた彼女ですが、私的にも「こんなところで戸惑っていても」と思い、
「入ってきなよ」と後押し、彼女がどう思ったかはしりませんが、少し考えたあとに男性の目の前でストリップ。

こういう時ってわりとあっさり脱ぐんですね。
全裸になって、胸とアソコを手で隠した状態で同じく全裸になった男性とお風呂場へ。

お風呂場での会話は彼女からの後聞きになりますので後述しますね。

シャワーにしては少し長い時間かけて出てきた二人。
心なしか彼女の顔も赤かったのですが、まぁ温まったからだろう程度の認識(実際にそれも一因でしょうが)。

シャワーから出てきてからは自分(彼氏)はすでに眼中にない様子で男性は彼女をベットに誘導。
少し戸惑いながらも誘導されてベットに横になると、男性がすぐさま彼女のアソコにしゃぶりつきました。

自分(彼氏)も邪魔しないように物陰に隠れるようにして覗くことに。

器用に指で膣をほじくり回しながら音を立ててしゃぶる男性と、悲鳴とも嬌声ともつかぬ声を上げる彼女。

文体で表すと濁点のつくタイプの声。
あまり自分とのプレイでも聞いたことは無いんですけどね。

4,5分弄られると彼女の腰が少しだけ跳ねて静かになりました。たぶんイッたんでしょう。

男性は彼女を休ませることなく今度は69の体勢に変えて彼女の口を犯し始めました。
最初の数分は彼女がゆっくりと奥まで咥えたり、下で嘗め回したりしたましたが、途中から男性が腰を突き上げ始め、
強引に喉の奥まで肉棒を突きたて、責めたて、彼女もそれに応えるように咥えたままジュポジュポと音を立てて吸い上げてました。

それがまた少ししたところで、男性が彼女の下から這い出て彼女を抱えて再度ベットに仰向けに寝かせました。
挿入するためです。

でここで最初の条件付けの甘さが、

男性「じゃあ入れますね。生で入れますね」

これはあくまで彼女に対して言ってる言葉。
しかし生ではちょっとと思い、声をかけようとしましたが、時すでに遅しというか、物陰から出ようとしたところで彼女の声が、
「あっ・・・」と言う感じで一言。たぶん挿入された瞬間ですね。
視界的に入れた瞬間はわかりませんが、男性が腰を振りはじめ彼女からは、
「あんっあんっ! あっ・・・・! いっ・・・・!」と言葉になってない声が。

もう止められないです。さすがにセックス始められたらね。

黙って様子をみるしかないので再度物陰に(何やってんだ私は)。

パンパンという音ではなく、バフッとかそんな感じの腰を打ち付ける音。たぶん男性の腹の肉のせいかもしれません。
目で男性が腰を打ち付けるスピードを上げるのを確認しつつ彼女の声も上がっていくのを耳で聞いていると、
ここでさらに問題が、

男性「あぁ~イキそう・・・。中に出しても良い?」

こっちは、「えっ?」ですよ。

彼女ヨガリまくってて判断つかないのか、それともつけた上でなのか、頭を縦に振ってるのだけは男性の体越しに確認できる
というか、「えっ?」ですよこれも。

自分がどうしたらいいのか状態になっている間に、展開がどんどん進んでいく。

男性「あー、イク、イク! 出すよ、中に出すよ!」
そう言って一番奥に出すように腰を一層密着できる状態に叩きつける男性
彼女「おぐっ!」
といって。二人の動きが停止する。
正上位で男性がのしかかるようなポーズなので肉棒が突き刺さってるのが見えるし、
その肉棒が何かを送り出すようにピクピクしてるのはわかる。何かって精液でしょうが。

これは止められなかった自分が悪いな、とよくわからないまま結論を出し二人に近づこうとすると、再度予想外の展開。

男性が腰を振りはじめたんです。

男性「まだ足りないよね。まだ出るからね」
そう言いながら最初と同じように腰を振り始める、しかも驚くことに、
男性「わかる? いっぱい中出ししてるよ。精液みーちゃんの中に出てるよ。赤ちゃんできちゃうかもね。良かったね。まだ出るよ」
この男性、腰振りながら何回も彼女の中に出してたらしいんです。

彼女はもうひーひー言ってるだけ、もうこうなると男性の性処理道具となんら変わらないです。
自分もこの異様な光景にただ固唾をのんで見守るだけ(正直かなり興奮してましたし)。

男性「ほらまた出てるよ。精子いっぱい子宮に入ったよ。まだイクよ」

全然腰の動きが止まらないまま10分くらい。男性は彼女の膣肉の感触を堪能しながら中出しを実に5回くらいはしたそうです。

5回目の中出しを終えて、膣から肉棒を引き抜くとダラリと精液が。
彼女も大またを開いた状態でピクリともせず。
男性はどうするのかなぁと思ったら、そのまま彼女を放置してお風呂場へ。シャワーを浴びに行ってしまいました。

なんとか数分の後に彼女も復活して(フラフラしてましたが)、男性と入れ替わる形でお風呂場へ。

彼女がシャワーを浴びている間に男性に一応の感想というかお話を。
自分「どうでしたか?」
男性「いやぁ気持ちよかったです。(妻とは)全然違いますね」
自分「生ハメ中出しは」
男性「条件にゴムとか無かったので。中出しもみーちゃんが良いってうなずいてくれたし。しかも最初にお風呂場で話したんですよ」

そのお風呂場の内容とは後から彼女に聞いたのも合わせると次の感じ、
男性「生でしてもいいんだよね? 条件にゴムとかなかったけど」
彼女「えっ、あ、はい。大丈夫です」(当然病気とかなければということで、口頭で確認はしたらしい)
男性「そっか。じゃあ気持ちよかったら中で出しても良い?」
彼女「それはちょっと」
男性「気持ちよかったらで良いよ。ちゃんと聞くからね」
彼女「でも、その安全日ってわけじゃないですし」
男性「危険日でもないんでしょ? 大丈夫だよ」
彼女「でも・・・」
男性「考えておいて」

と言った感じで、結果は上記の通りです。

プレイ中に赤ちゃん云々とあったのも、わりと本心だったらしく、
「生ハメ中出しできるなんて最高。他人の彼女だと思ったら孕ませたいと思った」と。

普通なら怒るところでしょうが、それで興奮してしまったあたり自分も相当のヘンタイなんでしょうね。
孕むことはなかったですが、時折その時のプレイを思い出してはオカズにしています。

またその男性からもたま「また彼女とやらせてほしい」とメールが着てます。
まだ再会はしてませんが、あの興奮が忘れられないのでまたやっても、というかやらせてもいいかなぁなんて。
今度は危険日を狙って見るとかね。

抜けてるところとか多々あるかもしれませんが、一応そんな体験をしたというのをここに残しておきます。

生中出し

50才のいまだ独身の冴えないおじさんです。
平日休みなのですが、友人もいませんし、趣味もないので…休みの日はいつも愛人Lipsで会えそうな女の物色をしています。

休みの日はだいたい朝からペニスが勃起しているので、とりあえず話の早い女性を探します。
が、年齢がおじさんだからなのか、こちらからメールしても今一つノリの悪い返信ばかり。
平日の午前中から、こんなおじさんを相手してくれる女性を探すのは難しいものです。

6人目にメールした29才の梨花さんが、
  『今日は空いてるから会えますよ』と返信してくれた。
じゃあって訳で、こちらもポイントが残り少ないので、直メを教えたらすぐにわたしのアドレスにメール
  してくれて、数回のやり取りで会うことに…。

車で30分の隣街のF市にわたしは向かいました。
梨花さんも番号も教えてくれて待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に到着。
既に彼女は待っていてくれました。

会ってびっくり。
今までこういうサイトで会った中でいちばんの美形でした。
そのままわたしの車の助手席に乗せてラブホに向かいました。
ラブホまでの15分ほど色々話してみると、梨花さんはバツイチで小学生の娘さんがいるとのこと。
今はパチンコ屋で働いてるとのことでした。

ホテルに到着し、部屋に入るとお風呂に湯を張ってくれて、備え付けのコーヒーを入れてくれました。
とても気遣いのできる女性でした。
コーヒーを飲んでると、お湯も溜まったみたいで一緒にお風呂に入りました。
梨花さんが私の体を丁寧に洗ってくれたあと手と口でペニスを刺激してくれました。
そのまま浴室で射精までさせてくれるのかと思いましたが、途中でやめ体を拭いてくれてそのままベッドに
  移動しました。

ベッドに移動してわたしは我慢できずに梨花さんの大きな胸を触り、揉んで、愛撫しました。
梨花さんは私の首に腕を回してキスを求めてきたので、応じると梨花さんの方から舌を入れ絡ませてきました。
舌がいやらしく動き、濃厚なキスでした。

わたしはキスしながらも右手で梨花さんのアソコを刺激し、中指でクリトリスを弄りました。

梨花さんはぎゅっとわたしに体を寄せて、熱い吐息を漏らしながら、さらに濃厚なキスを求めてきました。

梨花さんのアソコからどんどん淫汁が溢れて来ているのがわかりました。
わたしは我慢できなくなり、梨花さんの腕を潜り抜けアソコに顔を近づけると、足を開きクンニしました。
溢れ出る淫汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。
しばらくクンニを続けていると、急に梨花さんの足がピーンと伸び、
「あっ、だめ」
と言ってイッてしまいました。

そして、わたしに
「入れて…生で…入れて…」
と言ってきました。
わたしはただ頷き、勃起して勇ましく反り返ったペニスを梨花さんのアソコにゆっくりと挿入しました。

するとアソコからは淫汁が溢れ出し、さらに生温かい膣奥までペニスをグイっと刺し込みました。
「あぁぁ、うぅぅ…大きい…」
と梨花さんが言葉を漏らしました。

奥まで突くたびにアソコが締め付けてきます。
いわゆるイソギンチャク型の名器です。
わたしは10分も持たずに、
「梨花さん、気持ちよ過ぎて…俺イッちゃいそうだよ」
と伝えると、
「うん、いいよ。イッて…いっぱい中に出して…」
と言って来ました。

一瞬、妊娠は大丈夫か?と気になりましたが、下半身は言うこと聞いてくれるはずもなく、
「あぁー、俺イッちゃう…くぅぅぅ…梨花さん…俺イクぅぅぅ」
と彼女の体を抱きしめながら、膣奥に発射していました。

しばらく抱きしめていましたが、ペニスを抜くと、精子が大量に逆流してきました。
ティッシュでそれを拭いてあげて、しばらくベッドに上でお互い休憩しました。
まだ時間もあったので、2回戦目に誘っていいものかどうか思案していたら、梨花さんの方からわたしの
  ペニスを咥え、しゃぶってくれました。

梨花さんのフェラの上手さに年甲斐もなく、またビンビンに勃起してしまいました。
今度は梨花さんを四つん這いにして、真っ白でまん丸なお尻を抱え込みながらバックで膣奥まで
  突きまくりました。

さっきよりも挿入時間も長く、梨花さんも何度かイッてくれて、最後は
「あぁ~ん、一緒にイッて…あぁ、あぁ~ん、そのまま…そのまま中に…ちょうだい…」
と言われ、またも膣奥に発射しました。

その後、しばらく休んでいるときにセックスの相性も抜群だし、美人だし、わたしは梨花さんを好きに
  なってしまい、
「梨花さん、俺梨花さんのこと好きになっちゃったみたいだよ。もしよければ生活の面倒見るから
   付き合ってもらえないかな?」
と告白しました。
すると梨花さんは嬉しそうに、
「本気にしていいの?男の人の温もりがないとやっぱり寂しいし、あと正直、生活も苦しいから…嬉しいです」
と言ってくれました。

  わたしは
「もちろん本気にしていいよ」
と言いました。

その後、毎月、梨花さんにわたしの給料の半分を生活費として渡しています。
その代わり、梨花さんは私の部屋に来て食事を作ってくれたり、掃除洗濯もしてくれます。
そしてもちろん濃厚なセックスも楽しんでいます。

50才独身のわたしのような冴えないおじさんにもようやく春が来たのでしょうか?
騙されていないことを信じるしかありませんけど…。

既婚者喰い

今年の春でした、人妻ハンモックで既婚者の美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。
最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、

しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。
メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」

この様なメールが出会い系サイトを通じて届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。
毎回、彼女は、メールの最後に
「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。
僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。
彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に
求めているのか?

ある日、僕は
「ランチでもしませんか?」と書いてみた。
すると、翌日の彼女のメールには、
「うれしいぃ♪」と書いてきた。
正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。
それらしきエロババアーは見当たらない。
そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。
僕は、彼女の居場所を聞いた。
切符売場の前だそうだ。
目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。
彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」僕は、胸の中で叫んだ。
「良いじゃないですかぁーー」
十朱幸代似のスタイルの良い女である。
46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。
彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。
だが彼女は、食事も喉を通らないようである。
彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。

徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。
メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。
1時間が過ぎた。

彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?

僕をどう評価しているんだろう?その思いが僕の頭を駆け巡った。
一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。

彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。
この雰囲気に酔っているのか?
それともビールに酔ったのか?

僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、
「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってから、半分諦めていたの。」

僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。

幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。
僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。

その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。
美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。

フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。
「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。

手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、
パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと
刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。


美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら
僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。
僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。

美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。
僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。
「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。
そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」
と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」
と言わせた。僕は、美佐子に命令した。

「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。
美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。

スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。
そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。

美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。
乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。
既に乳首は硬く勃起している。

そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。
自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。
四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。
そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指で
なぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。

美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、
クリトリスに指をあてがい擦りだしました。

「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。
僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、
とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。

美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの
中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。

「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!・・・良介のおチンボ!入れてぇ・・・お願い!」
と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように
「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。
このままイッテもいいんだよ。」
と、言ってやりました。

美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。
美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。
「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような
感じだったの。」
と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」
と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」
と、笑いながら言うと、

「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを
入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」
と彼女も小さく笑った。
美佐子は、僕のペニスを撫でながら、

「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」
と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」
と僕が言うと、

「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの・・・」
と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。

ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。
熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。

彼女は「気持ちいい?」
と、僕に聞き、
「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。

「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、
舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」
と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し
「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に
飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」
と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと
吸うようにフェラチオをしている。

僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」
と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」
と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。
きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。

「いっぱい。愛して!」
と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。

その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。
この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。
普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。

でも、今は違う、舐めたいのである。
きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。
僕は、美佐子の形の良い尻、小さなピンク色のアヌス、そしてヒキヒクした生き物のような
オマンコを見上げた。

オマンコからアヌスまで、ヌラヌラと溢れ出るスケベ汁で光っている。
そんなオマンコの先端に小さく勃起するクリトリスを舌でペロンと舐め上げ、口に含み舌先で
バイブしてやった。
瞬間、美佐子の体に電気が走ったようにビクンと波打った。
美佐子の声が、僕のペニスで聞こえる。

僕は、自分自身の快感に加え、美佐子のメスの姿に感動し、無意識に美佐子のオマンコに
口を埋めて、シャブリだした。
ネットリした舌で、クリトリスを舐めまわし、舌先を細くしてオマンコの中に埋没させ
スクリューのように回転させた。

チョッピリ酸っぱい味が舌に残ったが、過激な匂いは無かった。
僕は、どんどんエスカレートしていった。
オマンコとアヌスの間を優しく舐め上げ、アヌスに舌を這わせた。
美佐子の尻が左右に揺れる。

アヌスの中に舌を入れようと試みたが、さすがに入れて貰えなかった。
美佐子の声にならない声が、僕のペニスの隙間から聞こえてくる。
一瞬、ペニスを咥える動きが止まる。
きっと、僕の愛撫の快楽に、フェラチオを忘れてしまうのであろう。

そして、また、思い出したかのように、むしゃぶりついてペニスを舐めまわす。
実際、美佐子の唾液が、僕の睾丸を越え、アヌスまで垂れてくるのだから、凄まじいペニスへの愛撫である。

僕の愛撫も彼女の愛撫に比例するように激しくなっていった。
ジュルジュルと音を出して、クリトリスを吸いだし、舌先でブルンブルンとバイブしてやった。
たまに、舌をオマンコにぶち込んでやり、鼻先でアヌスを刺激してやった。

すると、彼女がいきなり、僕のペニスから顔を持ち上げ禁断の言葉を発した。
「いいのぉ・・気持ちいいよぉ・・・オマンコいっちゃうよーーもっと、もっと、良介だけのオマンコに
してぇーーー。お願いぃ!良介、ちょうだい。良介のカルピス欲しいぃーー一杯だしてぇーー」
と叫び出した。

僕は、美佐子のその言葉にテンション上がりまくりです。
美佐子はさっき以上に、口を強く上下に振ってペニスを飲み込んでいます。
僕も、ペニスの奥がムズムズしてきてザーメンの発射段階に入りました。

この気持ち良さを美佐子に伝えたいと、彼女のオマンコから口を離し、僕も禁断の言葉を美佐子に
ぶつけました。

「僕もいきそうだよ!美佐子のオマンコを口で犯しながらいくんだよーー!美佐子のオマンコは僕だけのものだよ
!誰にも渡さない!だから、僕のチンボだけを愛してくれよ!!」
と叫んでしまった。

二人の69の姿は鬼畜そのものである。
お互いの性器を必死に舐め合い、唾液でヌルヌルになりながら快楽をむさぼり合う。
もう、僕も美佐子も我慢の限界を遥かに越えた状態だった。
美佐子のかすれた声で
「いっしょにイキたい・・・イッてぇ・・・」
と聞こえた瞬間、彼女の体がビクンとして痙攣し始めた。
実際にオマンコが本当にヒクヒクしてるんです。

僕も同時に我慢していたザーメンを爆発させたい気分になった。
「オーー!」
と言う声と一緒に美佐子の口の中に放出した。
それは、美佐子の喉奥にぶち当てたような感覚でした。

美佐子は、意識がもうろうとする中、一滴も垂らさず飲んでくれました。
もう出ないのに、チュウチュウと僕のペニスを吸っています。
「もう、出ないよ。」
と僕が言うと、彼女は
「もっと、欲しいよーー」
と甘えた目で言います
。とても可愛い女です。

僕は、彼女のクリトリスに軽くキスをしてあげました。
すると、彼女は、またビクンと体を硬直させ、
「あッ」と小さな声を上げます。
僕も彼女も、クスッっと小さく笑ってしまった。

僕は、体を起こし彼女と向き合い顔を近づけ、ディープキスをしました。
さっきまで、お互いの性器を舐め合った唇と舌を舐め合いました。
なんだか、ベタベタしてヤらしい行為の後を実感したのでした。
僕は美佐子の目を見つめ、
「もう少し待ってな。そしたら、今度は、美佐子のヤらしいオマンコにぶち込んでやるから。」
と言ってやった。

美佐子は、頷いて、
「こんなに感じたの初めて・・・それに私、男の人のカルピスを飲んだの初めてなの・・・
一緒にイケて嬉しかった・・・」
と言い、またディープキスをせがんできました。

その後、二人でバスルームに向かい、ヌルヌルの体を洗い合い、ボディーソープを全身に付け、
体を密着させて擦って遊んでいました。
その刺激で、僕のペニスが早くも目覚めたのには驚きです。

30代後半からこんなこと無かったのになと思いながら、自然と照れ笑いしてしまいました。
美佐子は、驚きと嬉しさでしょうか、僕の泡だらけのペニスを太ももに挟み、ツルツルと
遊んでいます。
その間、僕の目を見つめています、彼女の目は既に、いっちゃってます。

僕達は急いで、石鹸を流しバスルームから出てきました。
バスルームのドアを閉めると、美佐子を抱きかかえ、ベッドに直行です。
「これから、また、たっぷり虐めてやるからな!」
と言い、ベッドに押し倒しました。美佐子は、
「きゃッ!」
と言う小さな悲鳴と裏腹に、興味深々の目で僕の顔を見上げます。
演技でしょうか、少し怯えた目をしています。。。。。。。。

僕は、過去の過激メール交換で美佐子の趣味を知っています。
それは、SMチックにレイプされる事を願望していました。僕も満更ではありません。
早速、アダルト通販で購入した、超薄手の小さなTバックのパンティを美佐江に手渡し、
身につけるように命令しました。

彼女は、
「すごくイヤラシイ~パンティ・・・」
とひとこと言い、濡れた下半身に身につけました。
「す・凄くイヤラシイ姿だね。」
僕は、思わず美佐子に言葉を投げ捨てました。

小さな逆三角形のビキニで、陰毛の部分を隠す所に真っ赤な唇の刺繍があります。
そしてパンティの色は、白っぽいピンクです。
美佐子は、僕の次の行動に期待しているのでしょう。
目がうつろに僕を見つめています。

次に僕は、同じくアダルト通販で買ったビンデージテープを取り出すと、熟女を犯す獣と化し
美佐子に襲い掛かった。

美佐子は、
「いやぁ~!」
と言いながら後ずさりし、ベッドの隅に追いやった。

僕は、彼女をベッドの中央に引きずり戻し、馬乗りになり、左右の手首と足首を
ボンデージテープで固定した。
その格好は、M字開脚の状態になり、小さなTバックパンティが食い込んだ、美佐子の
恥ずかしいあそこが丸見えである。

美佐子は、哀願するように叫んだ、
「いやぁーー!許してぇーー!」。
結構、美佐子の演技は芯に迫っている。ちょっと、うるさい叫び声である。

これが、ラブホテルでなければ、僕は逮捕されているこもしれない。
僕は、慌てて、ホテルのタオルで美佐子に猿轡をして黙らせた。
「うぐーーッ・・・ウウウーー」
声にならない呻き声が聞こえてきた。

美佐子の目は大きく見開き、僕を睨んでいる。迫真の演技である。
僕も負けてはいられない。
「奥さんよー、いつも旦那に抱かれてんだろう?俺と、一回くらいオマンコさせてもいいじゃねーかよーー」
「奥さんも、たまには違う男に可愛がられてみたいだろう?」
と、昔のポルノ男優のような二流の演技で美佐子に迫った。

美佐子は、叫ぶことも、身体を隠すこともできずに、顔を背けていた。
「奥さん・・イヤラシイ格好だぜ!こんな格好をいつも旦那に見せてるのかよぉ?」
と僕は、美佐子を罵り、形の良い乳房を掴み強く揉んだ。

美佐子は、タオルの奥で
「うぐッ!」と声を漏らし、目を硬く閉じていた。
「嫌だと言いながら、奥さんもスケベじゃねーかよ!乳首が硬くなってきたぜ。」

僕は、片手で乳房を揉みながら、乳首に吸いつき、舐めまわした。
その間、美佐子は声にならないうめき声を発した。
「もう、いい加減観念しろよ!奥さん・・」

それでも美佐子は、目を硬く閉じたままだ。
「それじゃ、もっと奥さんの感じる所を、舐めてやろうかなぁー」
と言い、食い込んだパンティに指を持っていった。

僕は、パンティのラインに指を軽く、這わせ食い込みを確認した。
美佐子は、下半身を震わせている。
それは、恐怖心なのか、それとも、今までの妄想が現実となる欲望の波が打ち寄せて来ているのか?

もう、そんな事はどうでも良い。
僕は、完全に今の状況に飲まれて理性も何も無くなった状態だった。
指を、パンティの食い込んだ割れ目に沿って上下した。
クリトリスの部分にを爪で軽く引っかき刺激した。

そして、徐々に中指を下にずらし、強くねじ入れた。
「うぐぐーッ」
と、こもった声と同時に腰が跳ね起き、身体が弓の字になった。

僕は、この時にSを感じた。女を虐める悦びが僕の下半身を伝わった。
僕は、美佐子のオマンコの中に中指をグリグリとねじ込んだ。
パンティの布が一緒に、肉びらに埋もれて行く状況がよく見えた。

段々、美佐子が履いているパンティの布が湿ってきた。
「奥さん・・気持ち良いんだねぇ~奥さんのオマンコからスケベ汁が溢れてきてるぜ。」
と言うと、一旦、指を抜いてみた。

そこはには、指だけが抜かれ、パンティの布はまだ、埋没している状態である。まるで、オマンコに
できた小さなトンネルの様だ。

kknwgmnk001003


出会い系で知り合ったスレンダー人妻と連絡先を交換して実際に待ち合わせをする事になった。

彼女とメールで話している時は大胆な発言ばかりでただのスケベな人妻だな、としか思って無かったが写メを送ってもらうと清楚系の奇麗な人だった。

そのとき使ったのが、人妻ポケットセフレというサイト。

何通かメールを繰り返してとりあえず会う事になったのだが写真と実物が違うという事は良くある事なのでブスだったら帰ろうと思っていた。

指定の時間を5分ほど経過していたのでいそいで待ち合わせ場所へ行くと、スレンダーな女性が立っていた。

写メを交換していたから彼女だという事がすぐにわかり顔も写メと全く同じで美人系の人妻だった。

外見からしてもメールでエロい言葉を平気で言うような人だとはとても思わなかった。

車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみるとうっすら汗をかいていた。

手を離しスカートの上に手をのばしゆっくり太ももをなでると顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。

スカートを左手でまくり直接ふとももを撫でパンティに手をふれるとぴくっと反応。

そのままアソコを弄り続けラブホに到着。

部屋に入るとシャワーを浴びる時間が惜しいほど興奮していた俺はいきなり彼女をベッドに押し倒し体のいたる所を揉み解した。

今までこんな美人とセックスをした事がなかった俺は自分の性欲を抑えられないくらい興奮していた。

服を全部脱ぎ捨て、彼女の下着を太ももまで脱がしにしてそのまま生挿入。

「え、もう?」といきなりの挿入にビックリしていたがこのあとセックスタイムが何時間もあるためヤリたい放題ヤッてやろうと彼女をめちゃくちゃにした。

いきなりだったが十分濡れていたため簡単に挿入できた。

入れてすぐに高速で腰を振ると「はやい、いきなりはやいよッ!」と俺の腰を掴んで動きを遅くしようとしてきたがそんな抵抗する彼女の姿にさらに興奮した俺は夢中で腰を振り続けた。

彼女も摩擦に慣れてきたのか、足を広げ喘いでいる。

「あっ、あっ、んんあっ」

長い時間ピストンを繰り返しているとイキそうになり「イク」と言おうと思ったが中出しを拒まれそうだったので何も言わずに中へ出した。

「えっ!ちょっと!うそ!」と突然の中出しに驚いた様子の彼女。

休ませる隙を与える事もなく精液があふれ出すアソコに電マを当て、クリを刺激した。

「いやぁっ!あん、んん、気持ちいい!」

体をくねらせ、大声で喘ぐ彼女。

「ああッ、イク!…イクイク!」と言いながらビクビクしていたが彼女がイッた後も、刺激を与え続けた。

「ちょっと…もうやめて…」

その頃には俺のアソコも回復していたので電マを当てながらもう1度挿入。

すると彼女は今まで異常に叫び、絶叫していた。

「ああぁ!またイクっ!」と抱きついてくる彼女。

同時に俺もイキそうになり今度は「出るよ!」とイク合図を出して2回目の中出し。

お互い倒れこみ、少し休憩を挟んで何度も何度も中出しした。

4回、5回となると彼女の膣内もグチョグチョになっていてあまり気持ちよくなかったため、フェラで抜いてもらったりして美人妻とのセックスを楽しんだ。

もう彼女は退会していたために、また新しく中出しが出来る人妻を探してセフレにでもしようと思う。

セックスレス人妻
以前、人妻ポケットセフレを利用していたのですがその中にマミちゃんと言う主婦がいたのでコンタクト。話の合うマミちゃんとメアドを交換しました。
毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。

フェラ抜きゴックン

ここの体験談に掲載されていた出会い系サイトに登録してしまったんですが
登録時にポイントがプレゼントされていたので
そのポイントで出会い系とはどんなものか遊んでみることにしました。

セックス体験談
出会い系サイトを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど
「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。