居酒屋ベイスターズ会議室

横浜ベイスターズとラーメン大好きなブログ居酒屋のマスターです(^o^)

番長、フリーに登板「順調」

DeNA三浦大輔投手(38)がフリー打撃に初登板し、57球を投げてヒット性6本に抑えた。直球だけを投げて吉村に3本、筒香に3本と主力相手に結果を出した。「まずまずですね。シュート回転したり、抜けたりもあったけど、この時期にここまで投げられたので順調じゃたいですか」と話した。第2クール最終日のこの日、フリー打撃登板を終えた段階でキャンプ中の球数は1000球を超えた。14日からの第3クールは実戦登板を増やし開幕に照準を合わせていく。
(日刊)

そろそろ投手陣もエンジンがかかってくるだろうから第3、4クールは見えてくれるかな(^_^;)

期待は谷繁級!DeNAドラ2 1軍昇格、即答二塁打

DeNA初の紅白戦。中畑監督は18歳の若者に視線を奪われた。「ナイスバッティング!」と声を上げたのは5回だ。ドラフト2位・高城(九州国際大付)が1ストライクからの2球目、内寄り直球をフルスイング。プロ2打席目で左翼フェンス直撃の二塁打と結果を出した。試合後の円陣では再び「高城、ナイスバッティング!!」と声を掛けた。

「120点やってもいい。高校出の1年目で(1軍に)上がってすぐに実戦で結果が出たのだからね。物凄く自信になると思うよ!」

2軍スタートも第2クール初日の7日からルーキーで唯一1軍に合流。中畑監督がインフルエンザで離脱中にビデオを見て昇格を決めた期待の若手だ。遠投115メートル、二塁までの送球が1・8秒という強肩が高い評価を受けていたが、準優勝した昨春センバツで大会タイ記録の8打数連続安打をマークした打撃でも非凡な才能をアピールした。

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中畑監督に赤いパンティ

DeNA藤江均投手(26)が朝の声出しで爆笑をさらった。「シーズン中負けることもあると思うが、若い力で中畑清師匠じゃなくて、中畑監督を下から支えていきたい」と冗談を交えながらも決意を語った。さらに洗濯物の中にあった忘れ物を全員の前で渡す恒例の儀式も行った。藤江が「最近洗濯物のトラブルが多くて、こんなのがありました」と切り出すと、中畑監督には、背番号「70」とマジックで書かれた赤いパンティ、ラミレスとエース三浦にもそれぞれ女性物のパンティが渡された。中畑監督は赤いパンティを手に「見せらんねえよ」と照れ笑いだった。午後からは初の紅白戦が行われる。
(日刊)

朝から恥ずかしや~( 艸)
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