2006年08月28日
入社試験にて。
・某社の入社試験を受けてました。ろくに準備もしないで受けたんでボロボロでしたが。今回はダメだろうけど次回はやってやるぜ!という気分です。ここ一年半くらいずっと弛緩した生活をしてましたが、やっとやる気が出てきましたな。
・内容は[常識・時事問題+国語問題+英語問題]と結構多岐にわたってたんですが、中にはこんな問題も。(問題回収されたのでメモと記憶で再現)
--
8月27日は37年前、映画「男はつらいよ」の第一作が公開された日です。
次の中から「男はつらいよ」でマドンナをつとめたことのない人を選びなさい。
(1)吉永小百合
(2)桃井かおり
(3)野際陽子
(4)浅丘ルリ子
(5)都はるみ
--
( ゚д゚) トラサン・・・?
( ゚д゚) コレ、ジョウシキモンダイ・・・?
( ゚д゚ )
※↓これ見て予習しておけばよかったw
男はつらいよ 49巻セット+特典ディスク2枚付
・内容は[常識・時事問題+国語問題+英語問題]と結構多岐にわたってたんですが、中にはこんな問題も。(問題回収されたのでメモと記憶で再現)
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8月27日は37年前、映画「男はつらいよ」の第一作が公開された日です。
次の中から「男はつらいよ」でマドンナをつとめたことのない人を選びなさい。
(1)吉永小百合
(2)桃井かおり
(3)野際陽子
(4)浅丘ルリ子
(5)都はるみ
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( ゚д゚) トラサン・・・?
( ゚д゚) コレ、ジョウシキモンダイ・・・?
( ゚д゚ )
※↓これ見て予習しておけばよかったw
男はつらいよ 49巻セット+特典ディスク2枚付
2006年08月21日
雑文と、最近見た映画の話。
・今日は甲子園の決勝をテレビで観戦。駒大苫小牧をなんとなく応援しながら見ていたのだが、あまりの熱戦にちょっと感動してしまった。結局、延長15回までやって引き分け再試合という結果になったが・・・。もうここまできたら、どっちも優勝にしてあげればいいのにと思う。(※中学高校サッカーだったら両者優勝とかになるんだっけ?キャプテン翼では確か、両者優勝になってたが・・・(笑))
・さて、ここからは最近見た映画の話でも。まだ話題のゲド戦記は見てないものの、結構いい映画と出会えたと思う。そんな二本について書いてみる。
[タイヨウのうた]

・最初にこれだけは言いたい。同名のTVドラマが今やっているが、あれとは(実質的に)別物。
・あらすじを一言でいうと、少女が恋をする物語。少し詳しく書くと・・・その少女は、「日の光に当たると死ぬかもしれない病気(XP:色素性乾皮症という実在の病気)」を患っていて、昼夜逆転した生活を送っている。思いのたけを、夜中に街頭で歌う自作の歌にぶつける毎日。そんな彼女がある男の子に恋をして・・・そんな一夏の物語。
・前半はちょっとあざとい台詞が目に付いたが、街頭で歌うシーンにかなり鳥肌が立った。これは歌い手(後述)の力だろうなぁと思う。圧倒的。後半は少女のお父さんの演技にちょっとほろり。ラスト近辺は、ちょっとあっさりしすぎな感じがあったが・・・。全体としてみると、大傑作とはいえないものの秀作だと思う。
・ちなみに主人公を演じたのは最近デビューしたてのYUIという歌手で、彼女の歌う唄が実に力があって、ラスト近くで不覚にも泣きそうになった。映画終了後に即、劇中で歌われた曲のCD買ってしまったほど。 そして帰りがけにパンフも買ったのだが、台本がまるまる収録されていてちょっとびっくり。こんなパンフはじめてだ。ちょっと得した気分。
・簡単にまとめると、カップルで見に行くのがお勧めな映画。オレは一人で行ったけど('A`)
[時をかける少女]

・メンズデーに見に行ったので、客の八割が 野 郎 とかちょっと異様な雰囲気だったw
・同じタイトルで何回も映画化されている筒井康隆原作のこの話。今回は(原作に登場しない)オリジナルキャラが主人公になっていて、前作を知っている人でも楽しめるつくりになっている。原作の主人公はどこにいったかというと、映画の主人公の「おばさん」になって登場したりも。
・さて。見た感想を一言で言えば、「かなり面白かった」。原作を思わず読み返してしまった。これは見る価値あり。いやぁ見てよかった。 上映館数が少ないので見るのは難しいかもしれないが、夏の暑い日に見てもらいたい一本。お勧め。
・さて、ここからは最近見た映画の話でも。まだ話題のゲド戦記は見てないものの、結構いい映画と出会えたと思う。そんな二本について書いてみる。

・最初にこれだけは言いたい。同名のTVドラマが今やっているが、あれとは(実質的に)別物。
・あらすじを一言でいうと、少女が恋をする物語。少し詳しく書くと・・・その少女は、「日の光に当たると死ぬかもしれない病気(XP:色素性乾皮症という実在の病気)」を患っていて、昼夜逆転した生活を送っている。思いのたけを、夜中に街頭で歌う自作の歌にぶつける毎日。そんな彼女がある男の子に恋をして・・・そんな一夏の物語。
・前半はちょっとあざとい台詞が目に付いたが、街頭で歌うシーンにかなり鳥肌が立った。これは歌い手(後述)の力だろうなぁと思う。圧倒的。後半は少女のお父さんの演技にちょっとほろり。ラスト近辺は、ちょっとあっさりしすぎな感じがあったが・・・。全体としてみると、大傑作とはいえないものの秀作だと思う。
・ちなみに主人公を演じたのは最近デビューしたてのYUIという歌手で、彼女の歌う唄が実に力があって、ラスト近くで不覚にも泣きそうになった。映画終了後に即、劇中で歌われた曲のCD買ってしまったほど。 そして帰りがけにパンフも買ったのだが、台本がまるまる収録されていてちょっとびっくり。こんなパンフはじめてだ。ちょっと得した気分。
・簡単にまとめると、カップルで見に行くのがお勧めな映画。オレは一人で行ったけど('A`)

・メンズデーに見に行ったので、客の八割が 野 郎 とかちょっと異様な雰囲気だったw
・同じタイトルで何回も映画化されている筒井康隆原作のこの話。今回は(原作に登場しない)オリジナルキャラが主人公になっていて、前作を知っている人でも楽しめるつくりになっている。原作の主人公はどこにいったかというと、映画の主人公の「おばさん」になって登場したりも。
・さて。見た感想を一言で言えば、「かなり面白かった」。原作を思わず読み返してしまった。これは見る価値あり。いやぁ見てよかった。 上映館数が少ないので見るのは難しいかもしれないが、夏の暑い日に見てもらいたい一本。お勧め。
2006年07月30日
体験航海に行って来た。
2006年06月24日
最近
・ちょっと油断しているとすぐに更新の間があいてしまうみやですこんばんは。
・ここ最近、Macromedia FLASH8(試供版)というソフトを触っています。世の感動系FLASHってこうやって作られていたんだなぁと、ちょっと感心しながらいじっております。それで練習がてら、ちょっと作品を作ってみました。自作曲のPVみたいな奴ですが・・・(^-^;;
http://miya22.web.infoseek.co.jp/music/kawaranai.html
・なにせ処女作なので荒も目立つかと思いますが、感想罵倒などいただければ幸いです。ではでは(*^ー゚)/~~
・ここ最近、Macromedia FLASH8(試供版)というソフトを触っています。世の感動系FLASHってこうやって作られていたんだなぁと、ちょっと感心しながらいじっております。それで練習がてら、ちょっと作品を作ってみました。自作曲のPVみたいな奴ですが・・・(^-^;;
http://miya22.web.infoseek.co.jp/music/kawaranai.html
・なにせ処女作なので荒も目立つかと思いますが、感想罵倒などいただければ幸いです。ではでは(*^ー゚)/~~



