miyabitti2002

“Major Style - Indie Spirit”ヤマモブログextra.ver.

プロレス・格闘技、そして人間が好き。業界を縦横無尽に駆けるヤマモがお贈りする、OPENだけどSECRET、そしてVERY SMARTな日々。

2015年10月

31 10月

J-NETWORKとテレビガイドエクストラが強力タッグ!!

TVガイドの東京ニュース通信社が発行しているフリーマガジン“テレビガイドエクストラ”の最新号で 
去る10月10日の新宿FACE大会で行われたJ-NETWORKと映画ジョン・ウィックとのコラボイベントの模様がリポートされています。KIMG1383KIMG1386KIMG1388(隣のページには同誌・突撃リポーターとしてアニマル浜口さんにインタビューした自分の写真も載ってます!)

他ジャンルやメディアとのコラボに意欲的なJ-NETWORK。
J-NET次回大会の11・8新宿でもお客様への豪華プレゼント・イベント有り。
この模様もテレビガイドエクストラで詳報されます。

☆テレビガイド エクストラ」は、雑誌「TVガイド」のフリーペーパー版!都内を中心としたビジネスホテルやカラオケボックス、ファミレスなどの施設に設置されています。



ヤマモ・イベント情報
2015・12・30 18:30
ヤマモ・ボリショイ・中島安里紗 出演
女子プロレス全面対抗戦・映像検証トークLIVE『女子プロレス・絶対主義』開催決定http://blog.livedoor.jp/miyabitti2002-yamamosiki/archives/45781693.html
23 10月

【年末トーク】ヤマモ・ボリショイ・中島安里紗【決定】

2015・12・30
女子プロレス生トークLIVE/全面対抗戦・映像公開『女子プロレス・絶対主義』開催決定


出演


山本雅俊


コマンド・ボリショイ(JWP女子プロレス)


中島安里紗(JWP女子プロレス)


内田稔(ジェットリンク代表)



1993年。女子プロレスは戦国時代に突入。
ベルリンの壁を崩壊させた国内の全団体による対抗戦パワーは、一般マスコミをも揺るがす巨大ムーブメントを巻き起こす。

女子プロレスの人気を社会現象にまで拡大させた歴史的ビッグマッチの数々がDVD化されポニーキャニオンよりリリース。
作品群の発売元、ジェットリンク社の映像提供と共にスペシャルトークショーが開催されます。


出演は、約15年の時を経て公の場での邂逅を果たす
対抗戦のキーマンである、当時のJWP代表・山本ヤマモ雅俊と現・JWPリーダーのコマンド・ボリショイ。


そして、新世代の女子プロレス最前線で活躍する人気選手・中島安里紗も登場。


さらにジェットリンク社・内田代表の作品紹介による白熱の映像の数々。


正に女子プロレスファン必見のプレミアイベントが2015年の掉尾を飾り開催決定です!


※ご来場の皆様へDVDプレゼントの抽選会が開催されます

VERY SMART/JETT RINK共催イベント


12月30日(水曜日)

午後6時30分開始予定


チケット3000円 当日500円増


会場 『スタジオGP』 
JR山手線・新大久保駅から徒歩7分 (新宿区大久保1-14-14フロンティアビル2F)


※チケット購入はメールで受け付けますボリショイjwp_0383d886c4e556e350f15937c3b5fd69df_MG_8892 (2)miyabitti2002@kud.biglobe.ne.jp (VERY SMART)


【購入時のご注意!!】


①イベント期日「2015・12・30」
②御名前、枚数、携帯番号


①と②を忘れずに明記してお申込み下さい
両方の記載がないと受け付けが出来ない場合がありますので御注意下さい



会場・スタジオGPのアクセス詳細 ◆新大久保駅(JR山手線)より徒歩7分 改札を出たらスグ右手へ(明治通り方面へ)そのまま直進 →1軒目の「オムニ食堂」、100円ショップ「キャンドゥ」を通り過ぎ更に直進 →2軒目の「オムニ食堂」と「ほほえみ薬局」の間を右折 →右折してスグ左手に1Fに黄色看板「駒忠」居酒屋があるビルの2F

以上

20 10月

「痛みの価値」発売!!

自分の盟友である、元・週刊プロレスの市瀬氏の著書「痛みの価値」12118666_862255040517788_1257433890835007487_nが発売されました。

ジャパン女子からJWPへ、毎週の彼の辛口のリポートが自分の団体運営に大きな刺激をくれました。

純粋に記事で誉めてもらえた事はホンの数回しかありませんでした。

しかし、自分は
試合や大会の内容が今ひとつなのに、記者が厳しい評価をする事がなく
ファンを会場に呼ぶためだけの宣伝記事を歓迎する風潮は、団体側のマスコミに対する甘えでしかなく

結果、団体がマスコミとつるんでズブズブの関係になってしまうと それは不健康で、プロレスラーの成長をも妨げると考えていました。今もその考えは変わりません。
自分にとってそのなかでけして団体に媚びない市瀬氏の存在はとても貴重なものでした。

市瀬氏のあの感性と文章力であれば、今もプロレス業界に残り
なんらかのプロモーションのお抱え的なポジションに居られたかも知れません。

しかし、彼はそれをよしとせず
自身の可能性を他のスポーツの報道に求めました。
週プロからの依頼原稿や今回の著書発行が時折ありながら
彼は何事もなかったかのように自身の現在のフィールドに戻り毎日戦い続ける事でしょう。

自分にとってこの本のクライマックスはエピローグ=後書きにある
「プロレスとは」の一文です。

誰もが感じてはいながら、言葉に出来ていなかった現象をわかりやすく表してくれる。
ああ、懐かしい。
そして普遍的な色褪せないリアル。
あの頃、自分を興奮させてくれた週プロが、この本にあります。
9 10月

アニマル浜口さんと再会

あのTVガイドのフリーマガジン版として、最先端の情報を発信し続ける“テレビガイド・エクストラ”の特別リポーターとして、映画「全力スマッシュ」の公開レセプションに突撃。

同イベントIMG_0191のコメンテーターを務めたアニマル浜口さんと感動の再会を果たしました。

今をときめく浜口京子選手が、まだ「京子ちゃん」だった頃からのお付き合いで、奥様がきりもりする浅草のちゃんこ店・香寿美に足げく通ったあの頃が本当に懐かしい。

この日も浜口さんから、たっぷりと気合いと元気を頂きました!
プロフィール

山本雅俊

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