January 09, 2008

謹賀新年2008

『月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。』

お正月はコタツに入り、もち食べ駅伝見て、
早稲田が2位だ駒大つおいなぁなんてぼやきながら、

「和樹、しばらく見ない間に太ったんじゃない?」
「きっと冬眠モードだからだよ。夏になれば元に戻るよ、きっと」

と実家の親とぬるい会話をしていたら、
もう御用始めだってさ[m:7]
はええよ正月。

ともあれ昨年は仕事にプライベートに
じっくり落ち着いて取り組むことがテーマとなった一年でした。
仕事は秋から冬にかけてめちゃ忙しい時期があったけど、
なんとかミッションもクリアできたし、
1月からは新しい仕事に取り組めることになりそうです。

ことしのテーマは「実戦」中心にしよう、と考えました。
事前に計画と予測を立て、最小限のコストで
目標をクリアしていくことは自分の中では得意なほうだけど
リアルタイムに状況が変化していく“現場”においては、
課題に対しスピーディさが要求されており、
のんびり考える癖がついてる自分にとっては
よいトレーニングになるかな、とおもってます。

せっかくの2008年なので、
8つのキーワードをあげてみますと

「大人としての品格」「キャリアビジョンの確立」「人的ネットワークの拡大」「裾野の広い知見の獲得」「ストックの積極的運用」「ポテンシャルの開拓」「表現力の訓練」「社会貢献」

といったところでしょうか。
一年後にどれだけ成果を残せたか、チェックしてみるつもりです。

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July 16, 2007

ないものを嘆いても。

しょーがないんですよね。
よくわかる、実によくわかる。
しっかし、お金ないなぁ(笑)

ほんと、羽振りいい社会人は目立つからね。
学生時代とか、ああいうのが普通なんかなぁ、
そりゃ毎月給料もらって、ぐいぐいお金もたまって・・・。
現実はそんなに甘くない。

アマゾンじゃ必ず1500円以上本を注文してしまう。
CDアルバムだって月1,2回は買う。
会社を出ると必ず誰かと飲みにいきたくなる。
仕事中には缶コーヒーをぱかぱかあけるし、
家に帰ればちょっと高めのチルドコーヒーばかり飲む。
電話をかければ長電話だし、雨が降ればタクシーにだって乗る。

だって、しゃかいじんだもん。
それぐらいしたっていーじゃないの。

世の「節約のプロ」からすれば、
きっと削るべきポイントはあるんだろうけども、
そんなに効果的か?という気もしてしまうのだ。
それなりに一つ一つの支出は吟味しているはずで、
問題はもっと別のところにあるような気がしてならないのだ。



・・・そう、ここ(東京)は物価が高すぎる!

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July 12, 2007

ひとまわり

10日で24歳になりましたー♪

24年間、がんばって生きてきた“強い”自分に対する誇りと、
24年間、“弱い”自分をまわりでささえてくれたみんなに対する感謝を。

誕生日は自分の記念日であると同時に、
みんなにとても感謝しなきゃいけない日だってことを、
いつもながら感じています。

まさか自分が24になるなんて思いもよらなかったけど、
24として、これからはやんちゃで元気だけじゃなくて、
落ち着いた「大人」としての価値をつくりだしていきたい。
そのためにもうひとまわり成長する
一年にしなきゃなって思いました。

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March 17, 2007

汽車を待つ君の横で僕は

今朝はめっちゃひえるねー。
東京で雪が初観測されたんだって。
卒業、入学シーズンが近づいてきて、
さくらや温度はまだまだだけど、気持ちはすでに春♪

会社では毎年恒例の春闘の季節です。
14日は超勤拒否だったのに六時半ぐらいまで居ました。

ちいさい職場だから、組合の方がまわってきて
おらおらーと追い出しにもこないので、
延々と納品物のでかくて重いプリンタや、
全国に発送される端末を組み立てては
箱詰めしなおしたりしてました。

つぎの日。
今日こそは!とひとり、
朝から超勤拒否のノリで作業してたんだけど、
昼過ぎぐらいに会社側と妥結してしまったようで、
初の超勤拒否は失敗に終わったのでした。

春闘妥結でボーナスが過去最高額だそうだが、
新人は低評価確定なので意味なさげー。
(´・ω・`)ショボーン

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January 17, 2007

-OFF

こっちを立てれば、あっちが立たない。
あっちを立てれば、こっちが立たない。

世の中には“トレードオフ”といわれる関係が
いやおうなしにつきまとってくるものなんだけど、
ついがんばって両方立てようとしてしまって、
片方だけでなく両方立たなくなってしまう
そんな結果になっちゃうこと、ありませんか??

「二兎を追うものは一兎も得ず」とはいうものの、
自分が得したいって思ってるわけじゃないのになぁ。
どっちを立てるか即座に判断できるより、
よっぽど素敵な状況だと思うけどね。俺は。

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December 14, 2006

テンション

メッチャ調子いいわぁと思ってるときの自分は
実はあんまり好きじゃなかったりする。
本当のところが見えてなくて、
ただ調子がいい気がしてるだけなのかもって
逆に自粛してしまう。

完全にスランプにはまっているわけじゃないけれど、
ちょっとうまくいかないこともあって悩ましげな自分。
そんなちょこっとダメな感じが、
一番“自分らしい”気がする。
けっして心の霧は晴れないし、
気持ちいいノリは得られないけれど、
夜にはぐっすり眠れるのだ。

「何か変えなきゃ」って気持ちのエネルギーは
満足の中からはうまれてこないだろう。
不条理だ、不可解だ、不十分だ、
そういうネガティブと思える状況こそが
プラスの方向へと誘導してくれる牽引力となってく。

さいきん『矛盾』ってことばがおきになのだ。

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November 29, 2006

「チームワーク」は好きですか?

「チームワーク」という言葉は好きですか?

私は正直しっくりこなかった派のひとりです。
大勢で話し合って決めたことを実行する、というぐらいしか
イメージ持ってなかったしなぁ。

実は「チームワーク」の解釈には2通りあるような気がします。
力の源泉を「人のまとまり(集団)」におく解釈と、
「各構成員(個人)」におく解釈です。

「みんなで力を出し合うといいものができる」と信じるのが前者で、
「各個人がしっかり力を出せばいいものができる」と信じるのが後者。
もちろんどっちが正しいとか間違ってるってことはないです。
結果的にはどちらも同じニュアンスになるのですが、
後者は個人の活動をより重視しているという感じです。
前者はより性善説的かもしれませんね。

上司や先輩から「仕事はチームワークだから!」などといわれると、
どちらで解釈したらよいかわからなくなってしまいます。
前者は集団からよい成果を導くことを求められているのでしょうし、
後者は自分の仕事を立派に成し遂げることが求められています。

みんなと一緒に作業するのは好きだけど、
「チームワーク」は苦手だなぁと感じてるひとは、
もしかすると後者、“個人派”のひとなのかもしれません。
そもそも人と何かをするのが苦手だ、というひとは、
チームワークではなくコミュニケーションスキルの
問題なのかもしれません。

2つあるといいましたけど、“やや個人寄り”なひとや、
“やや集団より”のひとももちろんいるでしょう。
この話はあくまで“どちら寄り”というレベルで捉えるべきことで、
完全に個人の成果だけ追及したらチームではないし、
全体に任せすぎるとただの無責任集団となります。

さて、みなさんはどっちの「チームワーク」が好きですか?
わたしは“やや個人寄り”じゃないかなって思います。
どちらのポジションの人も世の中にはいるということを、
理解するのが大事なんじゃないかな。

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November 26, 2006

ただ、それだけで

最近、すごく幸せをかんじてます。

ただ夜に静かな環境の中で、
心がかき乱されるようなおおきな心配事もなく、
あたたかいふとんの中で眠ることができる。

そんなありふれたいつもの風景。
でも、人は気持ちの持ちようで、
いくらでもしあわせになれるんですね。

きょうも一日ぜいたくに、
自分のペースでいきています。

そうそう、昨日注文したアマゾンが今朝もう届いたんですよ!
最先端のロジスティックスってすごいね。
自分のほうはいっこうに本をはやく読めるようになんないのになぁ。

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November 11, 2006

仕事と作業

「作業」と「仕事」はちがうもの。

「作業」は人が嫌だなぁ面倒だなぁと思うタスク、
「仕事」は創造性があって、自らやってみたい、
むしろやらせてくれと思えるタスク。

会社がただ指示された作業をやるだけの「作業場」であるなら、
さぞかし地味で陰鬱で、面倒な場所になることでしょう。
自分で選択し、自力で活動できる「仕事場」だとするなら、
大変なことも多いでしょうけど、得られる満足も多くなるでしょう。

仕事の対価は極論すると無償でもいいんです。
それだけ自分にとって得られるものがあるのだから。
一方作業についてはしっかり対価をいただくべきです。
貴重な時間を振り向けさせられたのだから。

「働いている」という状態ではどっちも同じなんだけど、
前者のほうが有意義にちがいない。
作業は慣れてくるからやってると手際も良くなってきて
たくさん裁けるようになるから楽しくなってきちゃうんだけど、
そういう楽しさはダメなんじゃないかなぁ。
やっぱ頭つかわにゃいと!

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October 30, 2006

土曜池袋で

横断歩道を待っているときの出来事。
偶然おじさんに抱っこされてた赤ん坊と目があった。

赤ん坊はじーっとこっちをみている。
僕もじーっと見かえしてやる。

顔のわりに大きく、先入観に曇ってない瞳。
そんな光を放ちながら、
しかし目線は確実に僕のことを捉えているのがわかる。
僕はそのとき、目線だけじゃなく
心まで完全につかまってしまったのだった。

どんなこと思ってこっちをみてるんだろう。
その子の瞳は安らぎや信頼があふれていて、
まったくひるむところがない。
庇護者であるおじさんの腕に抱かれながら。

都会の雑踏の中に小さな平和をみつけた気がした。
うれしくなって自然と顔がほころんだ。

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October 29, 2006

実りの秋です

下積みや基礎とか基本と呼ばれるもの。
とても地味だし他人がうらやむような華はないけれど、
成長をするためには避けて通れない
たいせつな道のりなんよね。

今僕はそんな段階にいる。
20代でいるうちはずっとそうなのかもしれないな。
挫折して、苦労して、迷って当然。
それが許されるのも今だけなんだ。

そう、いまは実りの秋☆
両手にいっぱいの果実を収穫する夢を見る前に、
まずは地に足をつけて畑を耕さなければー。

辛い・・・でも、まだまだ甘いんですよね。
もっともっと頑張ってる人がいる。
彼らに比べたら申し訳ないくらいあまちゃんだ。


意外とこっちのブログにも載せるまでにいたらない、
「言の葉」までいかない「言の端」がいっぱいあるよ。
どうしても書きたくて吐き出してはみたものの、
それで満足しちゃってアウトプットにならない。

O型マイペース野郎はそういうとこがあかんな(笑)

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October 04, 2006

これから

みくしー日記にとるにたらないと思った記事、
けっこうあるんです。
ながいのもあれば、みぢかいのもあり、
感情的なのもあれば、おちついてるのもある。
それらはぜんぶ自分の愛すべき分身のはずなのに、
書くだけ書いて、永遠に陽の目を見ない。。。

せっかくこんなスペースがのこってるので、
そんな記事をものして、
ちょっとでも僕の考え方に共鳴してもらえたらうれしいなぁ。

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月曜日にあった話。
午前中は赤坂の全日空ホテル。
IT技術者育成に関するパネルディスカッションを
みてきました。

情報サービス会社社長と大学教授、
それに情報処理技術の発展を支援する独立行政法人の
理事長さんがパネラーでした。
社長は「我々も育成しているが、学校でも育ててほしい」
教授は「我々もカリキュラムの整備をしているが、企業でももっと積極的な教育投資をしてほしい」
理事長は「我々はASEAN諸国と連携したり、国際的なITスキルの標準をつくるために情報整理をがんばりたい」

「どんな未来を実現するためにどんな技術者を育てるのか?」
というビジョンをしめすことがないままに、
「成長コースと環境を整備してやれば優秀な技術者が育つ。
IT労働者を効率よく「生産」するためには」という、
あくまで産業側の要望にこたえるためにはどうするかという内容でした。

「日本のIT産業はファクトリー(工場)型だ」
平凡な工場のレーンで毎日決められた作業を淡々とこなす、
工場労働者と変わらない、
そんなクリエイティブさを奪われてしまった悲しい存在。
人間を熟練度と専門性によって分類、評価するシステムは
あくまで工場のどのラインに配置するかをきめるための、
指標としては望ましいかもしれません。

ITは誰でも、どんな場所であっても、
少ない投資で始められる、いわば“夢の”事業であるため、
そのほかの産業と比べ安易に供給者が増えてしまいます。
結果労働に対する対価が低下していて、
3Kといわれるような過酷な労働条件が発生する温床となる。
IT投資そのものが過小評価されていると考えるよりは、
市場原理がまっとうに機能した結果だとみるべきでしょう。

我々が競うべきは価格ではなく、新興諸国との差別化であり、
高付加価値化であるということはいうまでもありません。
仕事にエキサイティングや夢が求められないなら、
せめて生活のために働く時間は最低限にしたいですよね。

政府は広く薄い基盤を整えるにとどめ、
方向性は民間企業に任せたほうがうまくいくのだという
暗黙のコンセンサスでそうなってるのかはわかんないですが、
産学官どの部門からも将来を見据えた視点が
提示されなかったのはちょっぴものたりなかった。

人材育成は一日にして成りません。
あれもこれもみんなというような焦点の定まらない投資をしていたのでは、
いつまでも世界で一目置かれる存在にはなれないとおもうのです。
一目置かれなくても普通の生活ですら怪しくなってしまう。
今日の日本のアドバンテージをどう活かしていくか、
戦略がもとめられています。

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July 13, 2006

水平的&垂直的ひろがり

仕事の世界から見えることも、
それが専門性を帯びていくにつれてどんどん大きくなっていくけれど、
井の中の蛙にならないように気をつけなきゃいけない。

学生時代は就職した今と比べれば、
多様性のなかにあったと思う。
さまざまな出身、方向性、性質のひとがいた。
それでも自分はかなり限定された、
価値観が統一された温室でいきているのではないかと
常に自問するようにしていた。

会社に入ると、いろんな人がいる。
とはいえ、学生時代とくらべると、
価値観も、方向性も、そして性格さえも似通ったひとが、
立場や世代の差こそあれ集まっているという気がしている。
人事の採用活動はそういう点を重視しているのだろう。

すると、会社の中で当たり前だと思い込んでいたことが、
実は世間一般では通用しないということが起きてくる。
仕事の進め方、段取りの方法、メールで使う言い回しひとつをとっても、
ちょっと特殊だなということがみえてくる。
ただし、それは世間一般と並べて比較されてはじめて
感じることができる。

まず、もっと世の中をしりたいな。

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July 12, 2006

らいおんはーと

実は見通せているようで見通せてないことが多い。

実は、ものの陰に隠れていたりして
正確に把握できたつもりでも、
十分に見切ったつもりになって結論を急いでしまう。

でも時代がスピードを求めているし、
時間が有限だって認識しているほど
はやく見切りたいと思う気持ちが大きくなる。

チャンスがない、もしくは見えていないときは
無駄に動いて体力を失うよりは、
耳を澄ましてじっとその瞬間を待つべきだ。
せっかくチャンスが訪れても、
嗅覚が鈍っていて反応が遅れたり、
肝心の力が足りなければ取り逃してしまう。

獲物がこなかったらどうしようと、
心配しオロオロしていても何もかわらない。
懸命な人間は牙を研ぎつつその一瞬を待つ。

だから今は日々できることを着々と積み上げていくのみ。
私はそう信じる。

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July 11, 2006

緊張感

現実があまりに厳しすぎるのか。
それとも自分が厳しい部分ばかりを注視しているのか。

いずれにせよ、
緊張感をもった生活はそれなりに価値あるものになっていくような
そんな気がします。

今のままの生活をつづけていくことに意義はあるのか?
変えなきゃいけないとするなら、どのように?

明るい未来がみえない。
そもそも未来なんて見通せるものじゃないのかもしれない。

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July 05, 2006

ゆりゅりゅ

おひさしぶり!
こっちではしばらくだな。

とりとめない人生のメモをかいてくのには、
即座に更新されないこっちのほうがいいんだよね。

みくし日記だと一瞬にして更新がみんなにつたわる。
多くの人と共有したいとすればそっちのほうが優れてる。
でも多くの人と共有しなくてもいい段階の情報も
人生の中にはいっぱいあるはずだから。

その「なんとなく」を書いていけたらいいなとおもって
あらためてライブドアにお世話になろうと思う。

忘れっぽいので備忘録をつくっておく感じ。
自分勝手だけど、書かずにはいられないっていうか
毎日いろんなことあるのにメモもしないなんて
いきててもったいない。

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March 15, 2006

ただしい使い方

a107522e.JPG14号館2階でいりぐちにて。
まさか、こんな使いかたをするとは
帝国書院も思うまい。

なにゆえ中学校の地理???

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March 14, 2006

満月の綺麗な夜に

11ba6ff0.JPG今日はあるビジネスセミナーに参加してきた♪
社会人ばっかで最初は面食らったけど、
みんないい人たちで楽しかった(^^)

ずっと、思ってたんだ。
やっぱ自分は考えることで価値を作り出して
人を幸せにしていきたい。

まえから専門知識を身につけることの必要性っていうか、
魅力は感じてた。
さて、大学を卒業してみたところで、
自分の手元には何が残っただろう??
高校卒業でプロとして一人前に働いてる友達や、
資格の勉強をがんばってる友達の姿をみると、
まだまだ自分は十分役割を果たせてないんじゃないかって感じる。

でも、具体的にどうしようって考え出すと、
選択肢は星の数ほどあってわかんなくなる。
どうしたら自分の色で、
自分だけの価値をつくりだせるのか。
いつも笑顔とときめきがたえない素敵な人生にするために
なにをしたらよいのだろう??

せっかくの春休み、
時間もあるからもうちょっとかんがえてみよ♪
日々の仕事をこなすことに
いっぱいいっぱいになっちゃう前に。

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March 13, 2006

さむかったー

きょう、東京にもどってきた♪
自分の部屋はおちつく〜(^^)

実家との往復には、
めっちゃ安い楽天トラベルの高速バス!
新宿⇔小諸で片道が2,000円はすごい☆

ふつーの高速バスだけど、
帰りは冷房全開でめっちゃさむかったぁ(><;)
空調の調子がわるかったみたい。
となりのおじさん終始コートに皮手袋やったし。

運転手さんがすごく丁寧なひとだったから、
きもちよくのれたよ♪

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March 12, 2006

金縛りのゆめ

遠くから人の声は聞こえるのに、
身動きまったくとれないんだもの。
自分からしゃべろうとおもっても、
表情つくろうとおもってもできないんよね。

自分は毎日なにかしらの
コミュニケーションをとりながら生活してる。
気にもかけなかったけど、
これが奪われてしまうことってかなり苦しい(><;)

とりとめのないことでも、
だれかに口やかお、仕草をつうじてつたえてみる。
そして相手から反応が返ってくると
すっごくうれしいきもちになる(≧ω≦)v

大切なものって目にみえにくいものだね☆

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