2月といえば梅の開花よりバレンタインの方が気になりますね。
今年のバレンタインこそあっ!と言わせて見たいものですね。
宮城屋ではこの時期限定のバレンタイン向け手作り商品を開発しました。
「ハート型の手作り厚揚げ」を2月12日から14日まで、直営店で販売いたします。
直営店は新横浜プリンスペペB-1です。
1枚入りで235円でのご案内です。
是非お立ち寄り下さい。
見て楽しい、食べて美味しい宮城屋の逸品から笑顔がこぼれます。
まもなく節分の豆まきの時期を迎えます。「鬼は外、福は内!」
節分とは季節を分けると書きます
年4回季節の変わり目として、立春・立夏・立秋・立冬があります。
一般には2月3日のことを節分と言ってるようです。
節分祭は宮中の行事からはじまり、古くは平安時代『鬼を払う」
「疫病を追い払う』ことが始まりのようです。
節分にまく大豆は、炒ったものを使っています。そのわけは、
昔の家は土間があり、拾い損ねた大豆から芽が出てくると
災いが起こるといわれています。
そこで芽が出てこないように大豆を炒って使うようです。
「鬼は外」で鬼に豆をまくことで、邪気を払い1年間の無病息災
を祈るいみもあるようです。
毎年節分の前後が一番寒い時期でもあります。
豆腐は温まる鍋物などでより美味しくいただけます。
宮城屋の木綿豆腐で寒さを吹き飛ばしてください
新年を迎えての一言をあちこちで尋ねていました。・・・・・・お答えは・・・・・
・穏やかな年であってほしい
・希望が持てる年であってほしい
・震災から一日でも早い復興に協力したい
・絆が大切
・希望が持てる年にしたい
・楽しいことが多い年でありますように
等々
初詣のお願いごとは今年は多いようです
・穏やかな年でありますように
・健康で楽しい年でありますように
・いい年でありますように
新しい年には多くのお願いで行列が続きます。
辰年の呼び方を『たつ』『絶つ』『立つ』『経つ』『発つ』など
・たつ・・・龍のごとく天高く突き進む
・絶つ・・・過去を断ち切って頑張る
・立つ・・・新たな目標に立ち向かう
・経つ・・・月日が解決してくれる
・発つ・・・新たなスタート
今年も宮城屋は
・自然のものにこだわった豆腐造りから、からだに優しく、健康維持増進を応援します
・秋田の新大豆は放射線量検査を済ませ『非検出』結果を得ておりますので安心して
食べていただける豆腐を目指します。
・美味しくて安心、安全なお豆腐造りに引き続き邁進いたします

木綿豆腐
遠藤
