12
2月
12
2月
9
1月
昨日、ガレージに戻ったら日が暮れていました。メーターを見ると210kmと表示されていました。ガソリンタンクが空に近い状態です。このままではまずいので今日にでもガソリンを満タンにしようと思います。
2
1月
キャリパーOH後にNSR250Rを走らせました。ブレーキの問題はありませんでした。自宅に戻りバッテリーの開放電圧を測定したら11.5Vしかありませんでした。これマズイです。サービスマニュアルでは13V-13.2Vと指定されています。昨年はずっとメンテナンスばかりでしたから、バッテリーが上がった状態だったようです。バッテリー充電器を借りて充電しようと思います。
2
1月
1
1月
31
12月
今年はリアクションのOH、前後キャリパーのOH、キャブレターのOH、カウルの修理をメンテナンス修行の目標としますと1月に書きました。それから時間が過ぎて12月、ようやくフロントキャリパーのOHができました。OHができてよかった。また勉強になったよ。リアクッション、キャブレターなど時間がなくてできなかった。これは来年に持ち越しです。今はランニング&フルマラソンに興味があり、そちらに時間を振っているため、なかなかNSR250Rのメンテナンス修行ができないでおりますが、気長にやっていきます。これは私の趣味ですから。このバイクは大好き。壊れたから売却するなんてことはしないよ。壊れる前に少しずつ直していくんだ。それが好き。俺の趣味さ。来年も時間を作りながらメンテナンス修行を進めますよ。期待して下さいね。来年もよろしくお願いします。
20
12月
フロントブレーキキャリパーのOHを始めて結構時間が経っています。動かさないのでバッテリーが放電しているかもしれません。それでなくてもNSR250Rはバッテリー電圧にシビアですから。
18
12月
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12月
11
12月
5
12月
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12月
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12月
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12月
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12月
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12月
20
11月
サービスマニュアルに書いてあるとおりキャリパーピストンは元の場所に戻さなくてはなりません。キャリパーピストンをシリンダーに入れる前にDOT4の
ブレーキフルードを指先につけて、オイルシール、ダストシールに塗ります。キャリパーピストン側もブレーキフルードをつけます。キャリパーピストンをシリンダーーにはめる時はまっすぐ入るように注意します。ピストンを入れたり出したりして動きに問題がないか確認します。後ははみ出たブレーキフルードを綺麗に拭き取ります。ないとは思いますが、キャリパーピストンを逆さまに取り付けないように。続きはOリングをキャリパーの二箇所に取り付けて別れていたキャリパーを合体させます。
14
11月
キャリパーを割って掃除するとき、ブリーダーボルトを外さない場合、そのブリーダーボルトを緩めておく必要があります。そこにブレーキフルード、または水が残る場合があるためです。昨日、キャリパーにオイルシール、ダストシールを着ける時に、ブリーダーボルトが閉まっていたことに気がつきました。ボルトを緩めてエアーを送ったら中から水とブレーキフルードが少量出てきました。ブレーキフルードは水分が大敵です。気が付いてよかつたです。
13
11月
メンテナンスページを読むと必ずキャリパーピストンを掃除した後、そこにシリコングリスを薄く塗っています。シリコングリスを着けると、ブレーキダストや他の汚れが付着してしまい、結果としてキャリパーピストンの動きを鈍らせてしまうと思います。レースをしている車両なら都度ブレーキキャリパーなどOHするから問題ないと思いますが、一般のライダーの場合はまずもって清掃などしないでしょ。ならばシリコングリスを塗ること自体おかしな行為でしかないと思いました。私も過去のブログ記事を見るとシリコングリスを塗ったことが何度かあります。今回はサービスマニュアルのとおりキャリパーピストンにはブレーキフルードだけで組み立てようと考えています。そこにシリコングリスを塗ることは間違いです。
13
11月
13
11月
オイルシールて厚いし固いです。写真んのとおり奥側の溝にオイルシールを落とします。落としたら指先でオイルシールを一周なぞり捻じれていないか、きちんと溝に入っているかを確認します。NSR250Rのオーナーのメンテナンスページを見るとブレーキフルードを塗ってオイルシールをはめると書かれていますが、サービスマニュアルには別段そのような表記がなかったものですから、そのままオイルシールをはめました。触って不思議に思ったことは指先で触れながらシリンダーの縦方向に動かすと、凹む方向にはすーっと動きますが出る方向にはオイルシールが引っかかります。そういうものなんでしょうか?オイルシールの断面が単純な四角ではないのでしょうか、それならオイルシールに表、裏の表記があっていいと思います。実際そのような表記はありません。
8
11月
忘れないようにメンテナンスしたいことをメモしておきます。
(1)フロントブレーキキャリパーのオーバーホール(現在進行中)
(2)リアブレーキのオーバーホール
(3)リアスプリングダンパーのオーバーホール(ショップ依頼)
(4)キャブレターのオーバーホール
(1)フロントブレーキキャリパーのオーバーホール(現在進行中)
(2)リアブレーキのオーバーホール
(3)リアスプリングダンパーのオーバーホール(ショップ依頼)
(4)キャブレターのオーバーホール
8
11月
振り返るとフロントホイールのベアリング交換のときに、フロントスタンドで浮かしたホイールを手で回転させてみたら余り回らないことに気が付きました。これがこのフロントキャリパーのオーバーホールをするきっかけでした。過去に何度がブレーキフルード液の交換とエア抜きをしました。エア抜きは大変だったのでキャリパーのオーバーホールに二の足を踏んでいました。やるやると言ってやらないのはもったいないと思い、一念発起しました。まだ終わっていませんが、いい感じで進んでいます。こうやってキャリパーをバラしてみますと、その構造を理解することができます。面白いです。是非、自分で時間をかけてメンテナンスしてみることをオススメします。好きなバイクと長く過ごすためにも。
6
11月
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11月
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11月
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10月
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10月
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10月
この写真は既にシリコングリスをクリーナーで拭き取ってしまった状態です。ツール側約5mm程度が白くなっていますが、この部分にシリコングリスとブレーキダストが付着していた部分です。キャリパーピストンの表面も縞模様になっているのがわかると思います。天気の良い日にキャリパーピストンの状態を確認してコンパウンドかけてみようかと思いますが、このキャリパーピストンの表面は何かコーティングしているのでしょうか? 誰か知っていたら教えて下さい。よろしくお願いします。また、それぞれ入れる場所が決まっていると思ったので、位置情報をメモしました。はじめはキャリパーピストンの中に番号でも書こうとしたのでがどうしてもマジックが乗らないので諦めました。キャリパーピストンを整理して入れる箱にどこのキャリパーに取り付けるものなのかわかるようにメモをつけました。これでキャリパーとピストンを組み立てるときに元の場所にピストンを納めることができます。ところでこの状態のピストンを再利用するつもりですが、どうなんでしょうか?
30
10月
だいぶ前からキャリパーのOHがしたくて、その準備だけはしておいたんです。このキャリパーピストンを外すためのツールも千葉市のアストロプロダクツで買っておきました。左手でキャリパーを持ち、右手でツールを握りひとつひとつキャリパーピストンを抜いてみました。その感触は「固い」て感じでした。特にキャリパーの内側のキャリパーピストンは固かった。左右あわせるとキャリパーピストンは8個あります。8個とも固いのですが特に内側のものは更に固かった。実際にブレーキパッドを外してブレーキレバーの操作をして、どのピストンが一番出るのが遅いのか確認したことがあります。やはり内側のピストン、小さい径のものがなかなか出てくれませんでした。キャリパーピストンの周りをよくよく見てみると「シリコングリス」の残りが多くありました。想像ですが過去にキャリパーの掃除をしたときにキャリパービストンに指先でシリコングリスを塗り付けたことがあります。もしかするとこのシリコングリスがダストシールあたりにたまってしまい、キャリパーピストンの動きに渋くしてしまったのかもしれません。サービスマニュアルにはブレーーキフルードを塗ってキャリパーピストンを装着するようにと記されていました。不思議と個人ブログにはシリコングリスを薄く伸ばすとよいと書かれていたのです。どうしてなんだろう? この後くみ上げるときはキャリパーピストンはブレーキフルードのみ伸ばして組み立てようと思います。
30
10月
こんな風になっているんですね。てっきりE12トルクスボルトを外した後にプラハンで叩いてキャリパーを割るものと思っていました。ところがE12トルクスボルトを緩めていったら自然とキャリパーが剥がれて割れちゃいました。この写真がそれです。キャリパーの片割れの方の上下に小さな穴が開いていてそこにオイルシールがありました。これも後で新品に交換致します。ちょっと注意が必要なのはキャリパーの中にブレーキプルーフオイル(DOT4)が残っているので、ほかの部分に付かないように注意が必要です。私はそんなこと知らなかったので、足下にたらーりとたらしてしまいました。ブレーキピストンには汚れたシリコングリスが残っていました。本格的な清掃は来週として、とりあえずクリーナーでブレーキフルートオイルを清掃しました。
30
10月
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10月
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10月
8
10月
16
8月
日頃、マラソンに興味があり毎日走っています。その為、NSR250Rのメンテナンス修行ができないでいます。そろそろやりたいなぁと思っていたら、RidersClubだったか、ぱっとめくったページがキャリパーを割って掃除するといった記事でした。なんか暗示を感じました。盆休みだからフロントキャリパを割って、シール交換などやろうかなぁと考えています。また、久しぶりにレッドバロンにいったらMC28が一台おいてあったよ。54蔓円だってさ。高いよ。フロントブレーキレバーを握ってみたら、エアかんでいる見たい。もったないよね。きちんと面倒みてあげなくちゃね。
13
7月
10
7月
夏ですね。行事が多くてNSR250Rに乗る機会が作れていません。今はランニングに夢中です。従ってNSRも、サーフィンもご無沙汰なんです。
5
6月
スズキのカタナと言えば1100だよね。カタナには排気量が異なるモデルがあって、250ccもあるんだ。通勤の途中で250ccのカタナを見かけるようになった。たくさんあるバイクの中でそれを選ぶなんて、たぶん俺と年齢が近いのかもしれないなあ。さて、昨日NSR250Rを走らせることができてよかったよ。ガレージの中でカバーかけてリフトアップしています。でもね、ホコリがだいぶ溜まっていたよ。その後、近場を約40分程度走ってみた。いい感じに走れた。時間単位のせいかあまりバイクが走っていなかったな。6月の梅雨の時期、晴れなんてそうないんだから、チャンスを逃しちゃいけない。NSR250Rを動かさないとね。茂木のホンダミュージアムてあるんだけど、ここに保管されているバイクはすべて動くらしい。定期的に動態チェックをしている。日程を確かめて見に行きたいなぁ。





























