元宇宙飛行士・毛利衛さんの「(南極にある昭和基地は)宇宙よりも遠い場所ですね」という言葉がタイトルの由来になっている本作品。
今回は舞台として登場する群馬県館林市を巡ってきました。

撮影日
2018年1月6日


○オープニング
【よこつか花店横】
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【スズキストア谷越ビル店前】
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いずれも館林駅東口の駅前通り近くにあります。

○第1話
【館林駅前】
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館林駅周辺を歩いていると、いたるところにタヌキの像を見かけます。
「分福茶釜」(詳細は省きますが、ざっくり言うとタヌキが恩返しをする話)という昔話のルーツが後述する茂林寺に伝わる伝説であり、観光資源として、また市のマスコットキャラクターとしてタヌキは大切にされています。

【市内某所】
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マリの自宅周辺です。

【館林駅西口改札】
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【茂林寺】
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前述した昔話のルーツとなった寺。
マリとめぐみの会話シーンで登場します。

【茂林寺前駅】
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館林駅の南隣駅です。
マリとめぐみが別れ、報瀬の”落とし物”をマリが拾うシーンで登場。

【ローソン 館林本町一丁目店】
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こちらもマリとめぐみの会話シーン。
とくだ食料品店は通りを挟んだ向かい側にあります。

【つつじが岡公園】
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マリが報瀬に「話したい事」を話し、報瀬の言葉が後押しとなって一歩踏み出していく第1話終盤の重要なシーンで登場。
「じゃあ、一緒に行く?」の言葉はマリだけでなく、視聴者にも刺さったのではないかと思います。

【三和地所前】
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オープニングで登場したよこつか花店横の通りを南下すると、三和地所前に出ます。


◎今回の交通費
(新宿から計算)
JR湘南新宿ライン 新宿→久喜 842円
東武伊勢崎線 久喜→館林 411円


※作品画像の一部を比較研究目的で使用しています。