さてとつぜん始まった、なつかしトリニータシリーズ第2弾!
本日は2001年でございます。
ビッグアイのこけら落としがあったのがこの年。
ワールドカップの前年ですね。
ビッグアイでは、当初メインスタンドのホーム寄りに生息しておりました。
気づけばいつもメインスタンドのサポクラさんのすぐそば。
この位置がいちばんよかったんですね。
このころのコールは今から考えるとけっこうおもしろい。
というか今から思えば信じられないようなものもありました。
トレジャー・オブ・九州〜なんて印象に残ってますね。
【メインのサポクラさん】
【ゴール裏】
ダンマクももうすっかりなつかしい選手ばかりになってしまいました。
バーニング・加地亮 秘密兵器・竹村栄哉
大分県産・浦本賢太郎 燃えよ・小山健二
ってな具合です。
上段には、山崎哲也、三木、若松大樹、梅田、前川のダンマクも見えます。
この年の忘れられないゲームは、なんと言っても最終戦のアウェイ鳥栖戦ですね。
鳥栖スタ初アウェイでしたが、スタジアムの芝生の美しさと、昇格を逃したことを告げるアナウンスが強烈に残っています。
んー、このシリーズやめられなくなってきた(笑)