5/31にスタート。
もろもろ準備中ではあるが、志半ばで折れそうな雰囲気はすでに持ちつつも、案外楽しいルートから入ったおかげで、今年中にコンプリート予定。
まだラフ段階のロゴ。TKじゃなくてKT。
毛糸の帽子なんだよ。

ルート全景はこんな感じ。
ゆかりがないと思ってたら、ワリとゆかりがあったこの鉄道。
そんな思ひ出を胸に、ざくざく歩くのね。

阪神ルートと同様、かならずはじから攻めるが鉄則。
とりあえずいまんとここんな感じ。
地図に反映させよう。
・石山寺→浜大津
・坂本→滋賀里
・淀屋橋→京橋
・京橋→守口市
・宇治→中書島
・守口市→寝屋川市
ああ、もうずいぶんと寒くなってきた。
もろもろ準備中ではあるが、志半ばで折れそうな雰囲気はすでに持ちつつも、案外楽しいルートから入ったおかげで、今年中にコンプリート予定。
まだラフ段階のロゴ。TKじゃなくてKT。
毛糸の帽子なんだよ。

ルート全景はこんな感じ。
ゆかりがないと思ってたら、ワリとゆかりがあったこの鉄道。
そんな思ひ出を胸に、ざくざく歩くのね。

阪神ルートと同様、かならずはじから攻めるが鉄則。
とりあえずいまんとここんな感じ。
地図に反映させよう。
・石山寺→浜大津
・坂本→滋賀里
・淀屋橋→京橋
・京橋→守口市
・宇治→中書島
・守口市→寝屋川市
ああ、もうずいぶんと寒くなってきた。









天気、快晴。出発前日にせっせと作られたが、持参するのを忘れて使われることのなかった三つ折りのしおりを心に、3名の琵琶湖一周の旅(通称:びわこちゃん)は8:00AMの堅田からから始まった。Yはバイクで、Nと管理人は同じ車で朝の名神をすっ飛ばしてスタート(およびゴール)地点の堅田「
最初のチェックポイントは、「
次のチェックポイントは「琵琶湖大橋の東岸」とざっくり決めていたのだが、ここには大きなランドマークはなく、あくまで交差点をポイントにしようその場で決定。ここでNに運転をバトンタッチ。車の利点ここにあり。細かいチェックポイント設定は、観光目的よりも休憩のためにあり。Y、先は長いぞ、がんばれ。
ところで、当方ナビを常時ONで走っていたのだが、チェックポイントを入力すると湖岸沿いの道を選んでくれない。
そしてしばらく走ったら、次のチェックポイントである「
その売店横にあったパンフレットを頼りに、せっかくなので「
かなり満腹になったところで、運転好きとしてはハイライトであろう「
そして到着したチェックポイントのマキノ「
あまりに快適すぎて次のチェックポイント「
琵琶湖一周の旅もあとわずか。堅田に戻るだけである。だがしかし!ここでこれまでの快走がウソのように、帰りのラッシュに巻き込まれる。時間的には早めのはずなのだが、湖西道路の北端まではあまりチョイスがない。大きな抜け道もなく、すれ違うのだけでスリリングなせまい道をなぞるも、結果志賀を過ぎるまで渋滞は続く。だんだん無言になる。
そしてついに戻ってきました、堅田の米プラザ!多少晴れやかな表情を見せるも、言葉少なく記念撮影大会に。もっとも、朝の段階でまだオープンしていなかった食堂にて「米」を食べようと意気込んでいたが、結局たいした米メニューもなく傷心。空腹もそこそこに、またもや混みに混んでいる道をぐったり進んで、無事帰路についたのでした。