
少し長めのワークショップを開催することに決めました。
基礎から本読み、立っての稽古、座学など頑張ってみようと思います。
3月30日
リセットが終わってしまった。
もう、愛しいリセットが終わってしまいました。。
本当に、本当にありがとうございます!
忘れられない芝居です。





1月18日
ワークショップ頑張ってまーーす!
毎回色々な会場でおこなっています。
総勢90名様を超えるワークショップ!嬉しい。ありがたい!

1月4日
今日からお仕事始動!頑張ってきます!!
年末年始は家でダラダラしましたーー。
家でちゃんと御飯食べるっていいですね、と思いました。

12月29日
髪切りました!洗うのも乾かすのも簡単!幸せー!

https://teket.jp/4790/44659
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終わった!終わりました。『ラスト・サパー』
本当に毎日全然眠れなくて、
なんでこんなハードな二人芝居を
やろうと思っちゃったんだろう‥と、
髪の毛はどんどん減っていくし
苦しかった。
で、終わって一言
「やってよかった…」
馬鹿だからまた、うっかり、
二人芝居をやっちゃうかもしれない。
作家さんに「あなたの芝居をまたやりたい」と言ったら
「特別プレゼントで思いっきりセリフを増やした作品を考えましょう。」とジョークで返してくださった。
いや、いや本当にセリフは今回の半分でいいですよ。笑
でも、素敵なこの作家さんにまた会える日があったら本当に良いな!
インディーにはもう、
なんて言っていいかわからないくらい。
毎回あの料理を作り、現場スタッフとしてみっちり働き、
穏やかで優しくて毎日慰め励ましてくれた。
何と言っても、あんな丸顔の子どものような子なのに、
エッジの効いた演出力は確かだと思う。すごいと思う。
今回、銀平さんを選んだ自分は、
本当に人を見る目があると自負する。
この芝居、銀ちゃんへの当て書きだと思う。笑
最高だった!
実際の彼も息子役と一緒で繊細で優しくて時に子どもみたいで可愛い人だ。銀ちゃんほんと、有難う!
声の出演、佐藤B作さんの暴力親父が怖すぎる件も話題に。
いや、本当に。凄まじかったです。B作さん、感謝です。
平体まひろ、川合耀佑両氏もTVのアナウスで声の出演有難う。
スタッフのみなさんがまた、このお金も力もないカンパニーにどれだけ入れ込んでくださったか。本当に感謝しかないです。
ともかく、すべての皆様に御礼を。ご協力くださった皆様
そして誰よりもご観劇くださった皆様。
本当に本当にありがとうございました
全回、完全満席でした。←自慢
本当にありがたい……わーい!です。
そして、
月波兎では2025年11、12月に、またテイストの違う
笑って泣ける暖かな家族劇を制作いたします。
沢山の笑顔に出会える作品にする予定です。
タイトルもかっこいい「いつものオーロラが割った夜」
とにかく、ご覧いただけますようまた走りますーー。
左から演出インディー、作家ジェンさん、奥山、銀平さん

12月2日エントレさんの取材♥

取材うれしいです!ありがとうございましたーー!!
10月30日
文学座の来年の来春公演に出演いたします!


↓あらすじの彼女を演じるのが私です!よろしくお願いします♥
彼女はその部屋を20年もの間"そのまま"にしている。
週に一度掃除をし、シーツを洗い、パジャマを畳んで、帰らぬ息子を待っている。
長年そこだけ時が止まったかのような古家に、家の処分を迫る妹夫婦や、高齢の母を介護するヘルパーが訪れる。
彼女は、いつまでも"そのまま"にはしておけないということを悟り始める。
そんなある日の朝のこと、彼女がいつものように部屋に入ると、そこには消えたはずの息子が立っていた。
あの頃とは違う、大人の姿。果たして彼は本物の息子なのだろうか?
胸の内で築き上げてきた精悍な息子の姿とは相反し、虚ろな目をして佇むその青年。
彼は自らの居場所を求めてたった一言「ただいま」と言うのであった。

![]() 山崎元晴 (やまざき・もとはる) | 日本大学藝術学部演劇学科 劇作コース卒 2017年 劇団「人生旅行」を旗揚げ主宰 2018年に『赤い水槽』(作・演出)上演。2019年に『In theNightfall』(作・演出)上演。 同年から新国立劇場×ロイヤルコートシアター主催劇作ワークショップに参加。 劇壇ガルバには旗揚げ公演より演出部として参加し、2022年第4弾公演『錆色の木馬』では脚本を担当。 2023年演劇集団プラチナネクスト『なにもなかった』、2024年劇壇ガルバ第6弾公演『ミネムラさん』でも 劇作家として参加している。(上記3作とも、西本由香演出) |
10月24日
稽古順調に始まりました!
銀平さんのセリフを聞いたら涙が込み上げてきました。
稽古初日でこんなことは初めてです。
いい芝居になる予感しかしません。笑
頑張ります!
奥山チケット↓

詳細↓
10月19日
ラスト・サパーの稽古開始。
途中、演出や私が別の仕事のため
長期の稽古期間となっているけど、
休みは多い。
だが、私は知っている。
稽古が始まったらあっという間に本番が来る事を。そしてあっという間に今年が終わる事も。
それにしても、なんか緊張するなー。

10月18日

この芝居が月波兎を作るきっかけとなった芝居。
そして左から二人目の、みんなが大好きだった高橋克明さんはこの芝居が最後で突然倒れて亡くなってしまった。
若い頃、裏方で旅公演を沢山回った同志です。
とてもとても優しくて、彼自身も人の事が大好きで、頭が良くて、でも下品な下ネタばかり言って女子に怒られて喜んでいたかっちゃん。
千穐楽に説教しちゃってごめんね。
私はまだまだ頑張りますよー!だ。
10月10日
https://tsukinamiusagi.blog.jp/archives/4691538.html
#月波兎 #中尾隆聖
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10月9日
ラスト・サパーアフタートークメンバーが決まりました!嬉しい♥
12日のゲストは中尾隆聖さん!そして13日の司会は高橋正徳さんと、ゲストは香港から作家の鄭國偉さんが!鄭國偉さんは今回この芝居が観たいため、観光も含めて自費でいらしてくださるそうで。。。本当にありがたいことです!香港、ソウル他で演劇賞を受賞したこの作品、ぜひご覧いただきたく思います!
■アフタートークメンバー■
★12月12日(木)
司会 石井麗子 出演 中尾隆聖 佐藤銀平 奥山美代子 インディー・チャン
★12月13日(金)
司会 高橋正徳 出演 鄭國偉 佐藤銀平 奥山美代子 インディー・チャン
作家さんイケメンです!!
お待ちしております!
#月波兎 #ラストサパー
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9月6日
西瓜糖公演終わりました。







皆様ありがとうございました!
次回作



7月31日

7月14日
月波兎のワークショプオーディション無事終了いたしました。
皆様に心から感謝です!
6月13日
6月8日
横浜で芝居を見てきました。趣のある街

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6月7日
情報解禁です♥
作:秋之桜子 演出:高橋正徳
昭和二十年夏、葉山の秋谷あたり
空襲から逃れた初老の男が自分の妹と作家である次男の嫁とで、小さな離れに住み始めた。慣れない土地で暮らす三人のもとに次男が戻ってくる――愛人とその娘を連れて。
敗戦濃厚となった太平洋戦争末期。原稿を求め乗り込んでくる女編集長。追いかけてくる男。隣組長として幅を利かせる大家。大阪から流れてきた看護婦。そして、ふらりと現れる郵便屋。それぞれの想いが交差し揺れ動き、欲望を生み出し、その姿は時には滑稽で・・・。
5月13日
月波兎第1回公演
「いちごの沈黙。2024」
無事、終演いたしました。
スタッフキャストの皆様、関係者の皆様、そしてご観劇くださったお客様
本当に本当にありがとうございます。
言葉にならない思いでいっぱいです。
今後ともよろしくお願いします。



演出家のインディーのメッセージが素敵ですので共有します。
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■喜劇か悲劇か…この物語は。この世界は。
鈴江さんの作品は、文学座研究所時代から何回も触れたことがありました。
閉ざされた空間の中から物語が始まって、人物の人間ドラマを得て、少しずつ、詩的な空間に変わっていくのが特徴的でした。
楽しい空間の中に、切実さがあって、幸せがあって、人生があって、そして、
魂の叫びが、鈴江さんの心の叫びが聞こえてきます。
《いちごの沈黙。》は2004年の作品ですが、2024年に読んでも心に刺さりました。
日本に来てもはや9年目、香港のことについてはいつもペラペラ話せるが、日本のことになると、人の前ではこんなこと言えない、とか…外国人の分際でこれ言ってはいけない、とか、これはぼかして言おう、とか、自分で自分に足枷をつけてるのが日常でした。
「嫌いなら自分の国に帰ればいいじゃん」って気軽に言われそうになるのが、怖かった。
今回2024年版の上演にあたり、台本を書き換えてくださることになり、鈴江さんと何回もメールのやりとりをし、今の日本について、意見を交換しあったり、お互いの思いを語ったりしました。
《いちごの沈黙。2024》は、私たちが見た、今、です。
初演から20年。
そして、20年後には、私たちは足枷を外して歩き出せるように。
頑張るしかない。
インディー・チャン
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2024年4月19日
#月波兎 #いちごの沈黙
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3月21日
友人が手編みの靴下を編んでくれました。嬉しい!嬉しい
超寒がりの私のために、せっせと編んでくださったらしい。片足に3日くらいかかったとの事。
私も以前はソーイングに熱中していたけど、最近はミシンも放置している。
また、なんか縫ってみようかなって思った(^^)ありがとう















