2006年12月02日

ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS 三丁目の夕日
 『携帯もパソコンもTVもなかったのに、
 どうしてあんなに楽しかったのだろう。


 コチラの「ALWAYS 三丁目の夕日」は、去年大ヒットして日本アカデミー賞をほぼ独占しちゃったノスタルジックな人情モノなんですが、早くもTV放映されていましたので、観ちゃいましたぁ〜♪

 やっぱり光男くんは叔父さんに似てきましたね(´∀`*)ウフフ すっかり寅さんみたいになっちゃって、ヒロミ(小雪)に頼まれてすっかりその気になっちゃって、縁もゆかりもない淳之介(須賀健太)少年を引き取るハメになっちゃいます。

 あっとこの映画では光男じゃなくって、茶川竜之介(吉岡秀隆)なんてふざけた名前でしたが、淳之介少年の苗字は古行だそうです(´▽`*)アハハ

 まぁ基本的には茶川先生宅のお向かいさんの鈴木オートの社長(堤 真一)、奥さん(薬師丸ひろ子)、息子の一平(小清水一揮)、そして集団就職で青森から上京してきた六子(堀北真希)の鈴木家と茶川家で、ストーリーは展開されていきます。

 互いを"文学"!"鈴木オート"!と呼び合い、取っ組み合いのケンカをしちゃうとことか、茶川先生が淳之介君を見つけて、思わずうがいしてた水をだら〜っと口から出しちゃうとことか、コミカルな部分も結構面白かったです。

 三種の神器とされた"テレビ"、"冷蔵庫"、"洗濯機"。"テレビ"が鈴木家にやってきて近所の人が集まるシーンとか、"冷蔵庫"が鈴木家にやって来てそれまでの氷で冷やすタイプが捨てられてしまってるのを氷屋(ピエール瀧)が切なげに見ているシーンとかもナニゲに良かったですね。

 それに、ラストとかの感動的なシーンでは思わず(T-T) ウルウルしちゃって、まぁ楽しめたかな?って感じでした。昭和30年代をリアルに表現したと言われる広大なロケセットもなかなか見事ですし、夕日のシーンはやっぱりキレイでした。

 公式サイトはコチラ

◆ title: ALWAYS 三丁目の夕日(2005/日本)
◆ date: 2006.12.01
◆ director: 山崎 貴
◆ performer: 吉岡 秀隆/堤 真一/小雪/堀北 真希/三浦 友和/もたい まさこ/薬師丸 ひろ子/須賀 健太/小清水 一揮/マギー/温水 洋一/小日向 文世/木村 祐一/ピエール 瀧/神戸 浩/飯田 基祐/麻木 久仁子/奥貫 薫/石丸 謙二郎/松尾 貴史/小木 茂光/益岡 徹

 ↓ブログランキング参加中です♪ご協力お願いしますm(_ _)m
 人気blogランキング     人気映画・TVBLOG     

この記事へのコメント

1. Posted by m52387177   2006年12月02日 22:34
とりあえず

自転車と自動車は間違えないようにね。

(´▽`*)アハハ
2. Posted by あっしゅ   2006年12月03日 00:18
あぁ〜!これボクもみたい映画なんですよぉ〜。
昔の設定ですけど、温かくて感動できる映画みたいですね。
今度借りてみようかな☆
キャストもすばらしいですね。
3. Posted by 苗坊   2006年12月03日 00:26
こんばんわ〜^^
ハハハ、光男ですか。懐かしいですね。って、寅さんあんまり見てないんですが^^;
素敵な話ですよね〜
今の何でも揃っている社会よりも、なんだかあったかくって、素敵だなぁと思いました。
私は嫌な時代に生まれました^^;なんて。
実際に、こういう時代があったんですよね。
人情あるれるって、まさにこう言う事だよなぁって思わせてくれる作品でした。
俳優陣も良いですよね!味があるし。
鈴木オートの切れっぷりには笑いました^^
4. Posted by kaz.   2006年12月03日 01:25
あっ、やってたねTVで。(・ω・)bグッ

でも、観てないから何とも言えないんだけど。(´▽`*)アハハ
そんなに良い映画なのかい、これは?(-o-;ホォー
5. Posted by miyukichi   2006年12月03日 02:12
5  こんばんは♪
 こっちゃんのところのコメントを見て
 おじゃましちゃいました^^
 TBさせていただきましたので、
 よろしくお願いします☆

 これ、ベタだけどよかったですよね。
 終盤はウルウル泣かされました。
 ラストの夕日のシーンもとてもよかったです。
6. Posted by miyu   2006年12月03日 20:52
>mさん
そうだよねぇ〜アレはないよね!
でも、結構間違えるよね。
エレベーターとエスカレーターとかさ(´▽`*)アハハ

>あっしゅさん
そうだね。その時代を知ってるワケじゃ
ないのに何故か懐かしい気持ちに
なってしまうかもしれませんね。
TV放送は観なかったのかな?

>苗坊さん
あたしもTVで放送されるのをチラ見って
感じなのですが、
でれでれな感じとか女に弱いとことか
ちょっと寅さんを彷彿としちゃいました。
確かにあの時代に生まれたかった気も
しちゃうよね。
お気持ちちょっと分かります。
7. Posted by miyu   2006年12月03日 20:53
>Kaz.さん
あたしはね残念ながら皆さんが
おっしゃる程いいとは思えませんでした。
ちょっと乗り遅れちゃった感じかな?
あまりに前評判が良すぎてちょっと
ハードルあげすぎちゃったみたいです(^-^;

>miyukichiさん
(〃⌒ー⌒)/どもっ♪
はじめまして〜!
トラバ&コメありがとうございます!
コチラからもお邪魔させてもらいましたよ〜♪
確かにベタ!でしたね。
でも、このテのお話は気を衒うよりも
ベタなぐらいでいいかなとも思いますね。
8. Posted by nigera   2006年12月03日 23:50
妙に懐かしい?って、まだ私も産まれていないのですがね。
私は家族とみんなで鑑賞してみんなでうるうるきました。
人情一杯のいいお話でした♪
9. Posted by miyu   2006年12月04日 21:16
>nigeraさん
そうなんですよねぇ〜。
生まれてもいないのに懐かしい気持ちに
させられちゃうんですよね。
昭和の古き良き時代って感じでしょうか。
人情モノってちょっと減少傾向でしょうか。
コレ寅さんみたいにはならないでしょうかね。
10. Posted by Anvil   2006年12月04日 23:48
まるで「ベタドラマ」なんですが、
そのベタ加減がとっても気持ちいいんですよねー^^

血管切れそうな堤オヤジがよかった!!
11. Posted by miyu   2006年12月05日 21:44
>Anvilさん
確かにベタベタですよね。
堤さんは昔好きだったので、
ちょっと淋しいんですよね〜(^-^;
12. Posted by こっちゃん   2006年12月29日 12:01
こんにちは。
管理人の留守を知っていながら
黙々とTBを貼りまくっているこっちゃんです。

いや、この映画は良いですよ。
ええ。
泣かせるじゃんねぇ。
(≧∇≦)/がっはっは。
  ↑笑ってるじゃないか!
13. Posted by miyu   2007年01月02日 20:05
>こっちゃん
すみませんm(_ _"m)ペコリ
せっかく遊びに来てくれたのにね〜。

泣いちゃったりはしなかったんだけどね。
この映画思わず笑っちゃうとこも
ありましたよねぇ〜。
14. Posted by あっしゅ   2007年04月18日 01:30
こんばんわ!miyuさん!

こんなに涙できる、イイ映画だなんて正直思ってなかったですぅ〜♪
昔ながら人の良さが出ててすごくよかった!
続編は必ず映画館で観ます!
茶川竜之介最高!
15. Posted by miyu   2007年04月18日 23:42
>あっしゅさん
本当人情モノって感じで、
昔の古き良き時代の日本を感じられましたね。
続編楽しみですね♪
16. Posted by Yuhi   2007年10月19日 23:23
こんばんは!
TB&コメント、ありがとうございました〜♪

予想以上にいい映画だったので、もうじき公開されるという続編の方も見ようと思ってます。

笑える部分と、ホロリとくる部分のバランスがいいですね。
17. Posted by miyu   2007年10月20日 00:01
>Yuhiさん
こちらこそありがとうございます。
あたしは逆かなぁ〜。
皆さんが結構褒めてたから、
ハードル高くなっちゃったみたいです(^-^;
続編ねぇ〜。ど〜しよっ?
18. Posted by メビウス   2008年05月19日 14:40
miyuさんこんにちは♪TB有難うございました♪

本作でも続でも自分はやっぱり鈴木オートの社長を演じてた堤真一が好きですね♪江戸っ子口調で切れやすいけど人情味溢れてて、笑いと涙の両方を誘ってくれた人物です♪

そうそう、氷屋が古いタイプの冷蔵庫を眺めるシーンは印象的ですね。悲しいけど、時代の移り変わりを感じさせてくれたシーンでした。
19. Posted by miyu   2008年05月19日 16:14
>メビウスさん
そうですよね〜。
時代の移り変わりはなんともノスタルジーな気持ちに
させられますよね〜。
20. Posted by 三丁目のルゴサ   2008年07月30日 23:28
はじめまして。
昔の記事に今頃ですみません。
点数辛いなあ(^_^;)でも初回は僕もプチ感動。
ところが回数を重ねて観るたびに良くなっていきます。「続」は劇場で6回観ました。もし、テレビででもまた放映したら御覧になって下さいね。僕はストーリーよりも登場人物達のキャラや世界観を楽しんでるところがあります。
僕はこの作品にかなり特化した?雑談を書いています。その一つをTBさせて下さい。
21. Posted by miyu   2008年07月30日 23:35
>三丁目のルゴサさん
(〃⌒ー⌒)/どもっ♪はじめまして〜。
あらら、点数辛かったですか?(;・∀・)
★3つなんで悪くはナイのですけどね。
でも、もう続はいいやって感じではありました。
すんませんm(_ _"m)ペコリ
22. Posted by マーク・レスター   2008年09月27日 01:00
こんにちは、
ボクもこの映画のレビューを書いていましたので、是非ともトラックバックを貼らせて下さいませ。よろしくお願いします。
23. Posted by miyu   2008年09月27日 11:32
>マーク・レスターさん
(〃⌒ー⌒)/どもっ♪
はじめまして〜。かな?
ありがとうございました〜m(_ _"m)ペコリ
24. Posted by sakurai   2009年02月06日 22:59
ガッチガチのビッグ・コミック人間なので、・・・よって『20世紀少年』も見てきたし、『ゴルゴ13』も範囲内です・・・この漫画もずっと見てきました。
短さがいいんですよ。でもって、ちょっと辛くて、焦げくさくて、樟脳臭い・・・。
そんな感じが、この一作目はぷんぷんにおってました。
これは本当によくできてたし、これで終わった方が良かったなあと思わせた、パート2でしたわ。
25. Posted by miyu   2009年02月06日 23:10
>sakuraiさん
あらら、実は2は観てないのですよ。
だから、あたしの中では1で終わっちゃってます。
その方がいいかな?
26. Posted by ミチ   2009年04月02日 11:07
「2」は見なくてもいいですよ〜(笑)
柳の下に二匹目を探してもダメですよね。
大ヒットに乗っかっちゃう安易さはちょっと見苦しい。
さすがの私もこの映画の時代はちょっと知らないのですが、それでも誰が見ても「なんだかわからんけど懐かしい」って気持ちになるのは日本人だからなんでしょうね。
27. Posted by miyu   2009年04月02日 12:31
>ミチさん
あら〜そうなんだぁ〜。
確かにそうゆうのって見苦しいかもね〜。
うんうん、日本人だからかな?
ノスタルジックな気分にしてくれる映画でしたよね〜。
28. Posted by 間諜X72   2010年10月22日 18:02
♪愛は止まらない

この歌が好きです。今でもよく聞きます。
映画の中で一番ホロリと来たのはアクマ先生の亡くなった妻子の場面かな?
あるいはアクマ先生がサンタクロースに扮した後にヒロミの店で満足したような寂しそうな表情を見せる場面です。

miyuさん。「2」はまだご覧になっていないですか?
29. Posted by miyu   2010年10月23日 17:22
>間諜X72さん
どうもです☆
う〜ん、そうなんですよぉ。
2は見てません。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. だって主演が嫌いなんだもん『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο ]   2006年12月02日 21:59
『ALWAYS 三丁目の夕日』芥川龍之介ならぬ茶川竜之介なる主演のY氏が嫌いなので、テレビ放送まで待っていた(爆)まぁ『椿山課長の七日間』で泣かせてくれた須賀健太くんが見たかったんだけどさぁ、やっぱ巧いさすがROBOT CGと模型を上手く組み合わせてる〜本物みたいだっ....
2. 「ALWAYS 三丁目の夕日」見ました。  [ 自分勝手な趣味の部屋(2号室) ]   2006年12月02日 22:32
今日は「ALWAYS 三丁目の夕日」見ました。内容は東京タワーが完成を見る、昭和33年。東京の下町にある夕日町三丁目では、人情味あふれる住民たちが、毎日にぎやかに暮らしていた。そんなある日、鈴木則文とその妻子が住む小さな自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職によっ...
3. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 苗坊の読書日記 ]   2006年12月03日 00:24
5 ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 オススメ! 制作年度 2005 制作国 日本 監督 山崎貴 出演者 吉岡秀隆 、堤真一 、小雪 脚本 山崎貴 、古沢良太 原作 西岸良平 撮影 柴崎幸三 音楽 佐藤直紀 時間 133分+特典映像 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。 ....
4. ALWAYS 三丁目の夕日  [ miyukichin’mu*me*mo* ]   2006年12月03日 02:11
 映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」      (山崎 貴:監督)    公開時に見逃して以来、  ずっと観たい、観たいと思っていた作品です。  いつになってもレンタルできなかったのですが、  昨日TV放映されていて、ようやく観れました。{/face_warai/}  昭和33年、東...
5. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ジグソーのオレデミーアワード日記 ]   2006年12月03日 04:10
4 ALWAYS 三丁目の夕日監督:山崎貴出演:吉岡秀隆 , 堤真一 , 小雪 , 薬師丸ひろ子収録時間:133分レンタル開始日:2006-06-09Story西岸良平によるロングセラーコミックを『リターナー』の山崎貴監督が豪華キャストを迎えて映画化した感動作。....
6. 「ALWAYS 三丁目の夕日 」鑑賞  [ NIGERAのお庭 ]   2006年12月03日 23:47
人情・・・・ 48年前(約半世紀も前!)、当時の人々は こんなに温かだったのですね。(あっ、私はまだ生まれてません) NIGERAの家庭では 久々にほっこりするようなこの映画を 家族で一緒に ワイワイとヤジを飛ばしながら 楽しく観ましたよ。 以下抜...
7. ALWAYS 三丁目の夕日  [ kasumidokiの日記 ]   2006年12月04日 00:22
always 三丁目の夕日 発言者:<IMG SRC=\"/v2_writers/kasumidoki/image/runamaria01.gif\">→宵里、<IMG SRC=\"/v2_writers/kasumidoki/image/marin02.
8. 堤真一  [ 尊敬してしまう人たち ]   2006年12月04日 01:30
私この方、けっこう好きです。 ビデオに収めていた『ALWAYS 三丁目の夕日』、やっとさっき見終えました(^^) わたしがこの方を知ったのは、松嶋奈々子主演の『やまとなでしこ』。 やまとなでしこ DVD-BOX このドラマで知ったというかとも少なくはないと思いま...
9. ALWAYS 三丁目の夕日 (2005)  [ こっちゃんと映画をみまちょ♪ ]   2006年12月29日 11:58
こっちゃんポイント ★★★★★             (金犬賞受賞) 鑑賞環境&nbsp; 映画館 上映時間 133分 製作国 日本 公開情報 劇場公開 (東宝) 初公開年月 2005/11/05 ジャンル ドラマ/ファミリー/コメディ 昭...
10. ALWAYS三丁目の夕日  [ Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆) ]   2007年04月18日 01:31
&nbsp; 評価:★8点(満点10点) 2005年 133min &nbsp; 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希&nbsp; 須賀健太 家族っていいね!心温まる素敵なシーンが盛りだくさん! &nbsp; &nbsp; ↑人気ブログランキングに投票お願いします。&a...
11. 映画【ALWAYS 三丁目の夕日】  [ ぱんどら日記 ]   2007年08月01日 10:17
日テレの『金曜ロードショー』でオンエアしたものを見た。 ちかごろ話題の邦画を見ると、たいてい堤真一が重要な役どころで出演している。本作もその通りだけど、この人は他の作品のイメージをひっぱらないね。それぞれの??
12. ALWAYS 三丁目の夕日  [ Yuhiの読書日記+α ]   2007年10月19日 23:17
 実はこの映画、今年の夏休みにスイスへ旅行に行った帰りの飛行機の中で見ていたのです。邦画には特に興味もなかったし、ましてや昭和30年代の日本なんて、古臭そうで全然興味なかったのですが、日本語で見ることのできる映画というのが、これかアニメくらいしかなかった...
13. 時が流れても忘れたくない事。『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ 水曜日のシネマ日記 ]   2007年10月25日 07:29
2005年11月に劇場公開された映画。昭和33年の日本を描いた作品です。
14. ALWAYS 三丁目の夕日の続編公開!  [ 一言居士!スペードのAの放埓手記 ]   2007年11月03日 21:54
ALWAYS 三丁目の夕日の続編が映画公開されるので、パート1もテレビでやってましたが、何度見ても面白いです。ALWAYS 続・三丁目の夕日を観る前の復習にもなります。舞台は昭和30年代ですが、時代再現もリアルで東京タワーは最初は造りかけで、パート1の最後...
15. 【DVD】ALWAYS 三丁目の夕日  [ 新!やさぐれ日記 ]   2007年11月11日 01:56
■状況 ライブラリより拝借 ■動機 須賀健太と堀北真希 ■感想 多くの人に受け入れられた理由は分かった ■あらすじ 集団就職のために上京してきた六子(堀北真希)は東京下町の鈴木オートに住み込むことになる。また鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主(吉岡秀隆...
16. ALWAYS 三丁目の夕日…邦画マイブーム再燃なるか?  [ ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画 ]   2007年12月08日 15:33
今週の北部九州はずっといい天気{/kaeru_fine/}みたい。職場には窓が無いんですけどね{/face_ase1/} ブログに記事と一緒に天気を書いてて思うことは「いい天気{/fine_sim/}」の割合って多いんだなぁということ。 あんまり雨マーク使った記憶ないですもんねぇ。 最近はたくさ...
17. ALWAYS 三丁目の夕日  [ Blossom Blog ]   2007年12月21日 09:36
ALWAYS 三丁目の夕日 監督 山崎貴 出演  吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 日本 2005
18. 「ALWAYS 三丁目の夕日」 (その物語について)  [ キネオラマの月が昇る〜偏屈王日記〜 ]   2008年01月05日 00:33
「ALWAYS 三丁目の夕日」は映像も素晴らしかったんだけど、何よりその脚本が素晴らしかったです。 山崎貴監督って本当にすごい人だね。 映像センスだけでなく、脚本のセンスもいい。 原作は短編集で個別の物語なんだけど、それを上手につないで昭和33年の市井に生きる人々...
19. ALWAYS 三丁目の夕日  [ Big Screen ]   2008年01月05日 15:59
昭和33年 私はまだ生まれてませんでしたが、この映画の風景はなぜか懐かしく感じました。田舎育ちのせいでしょうか、そんな風景がまだ残っていたのでしょうね。 BIG COMICSの漫画「三丁目の夕日」は読んだことがあるのでどんな映画に仕上がるのかなぁと、気になっていまし...
20. ALWAYS 三丁目の夕日  [ BLACK&WHITE ]   2008年01月15日 01:57
2005年 監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子 、堀北真希、須賀健太、三浦友和 良い作品だ、泣ける作品だといろい??.
21. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 悠雅的生活 ]   2008年02月01日 00:56
昭和33年。その時、ニッポンにあったもの。。。
22. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ 或る日の出来事 ]   2008年02月07日 21:59
(c) 2005 「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会 こういう下町の人情ものっぽい映画は、観る気が起きない。あまりにベタに笑わせたり、泣かせにく...
23. ALWAYS 三丁目の夕日  [ SSKS* ]   2008年02月16日 22:16
オフィシャルサイト 2005年 日本 監督:山崎貴 出演者:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮 ストーリー:東京タワーが完成する年、昭和33年東京の下町―夕日町三丁目。ある春の日、自動車修理工場・鈴木オートに星野六子(...
24. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 落とし穴には気をつけろ! ]   2008年02月19日 22:57
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版バップこのアイテムの詳細を見る TVでやってるのを観たんですが。。。なかなか素晴らしかった 三文文士の茶川と成り行きで預けられた淳之介が、だんだん愛情が芽生えてホンモノの親子らしくなっていく話と、鈴木オートの人々と住み込み...
25. ALWAYS 三丁目の夕日  [ UkiUkiれいんぼーデイ ]   2008年02月24日 17:35
昭和33年かぁ〜 すれすれですけど、私まだ生まれてません。 先週TV放映してたので遅ればせながら鑑賞。 昭和33年って言っても、戦後まだ13年なんだねぇ。 私、なんだかこれって「反戦映画」という匂いも感じたんですけど。 ミゼット、路面電車、...
26. ALWAYS 三丁目の夕日(2005年)  [ 勝手に映画評 ]   2008年02月26日 23:18
タイトル ALWAYS 三丁目の夕日 ---感想--- 既に平成も18年になり、「昭和」と言う元号は懐かしいものになりつつありますが、この映画は昭和33年、東京タワーが建設中であった頃の時代の物語。劇中、建設中の東京タワーの絵が随所に出てきますが、非常に良く出来ています。 ...
27. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々?? ]   2008年03月15日 19:40
昭和33年の東京のある町の「三丁目」を舞台にした作品。 ”金の卵”として中学卒業と同時に青森から就職するために東京へやってきた少女、そんな少女を受け入れる将来は大きくなることを夢見ている自動車の修理工場[鈴木オート」を経営する一家、駄菓子屋の店番をしながら...
28. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 花ごよみ ]   2008年03月15日 20:55
東京タワーが建設中だったあの頃…  昭和33年の東京を舞台に、 空前のスケールで贈る、  夢と希望のエンタテイメント映画!!      (試写会チラシより) ………………………………………………………………………………    原作は西岸良平のコミック...
29. ALWAYS 三丁目の夕日  [ こんな映画見ました〜 ]   2008年03月15日 23:06
『ALWAYS 三丁目の夕日』 2005年(日本) 監督:山崎貴 出演: 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和、薬師丸ひろ子 西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』の映画化。 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。 鈴木(堤真一)が営む自動車修理工場に、集団就職で...
30. ALWAYS 三丁目の夕日  [ <花>の本と映画の感想 ]   2008年03月17日 20:41
ALWAYS 三丁目の夕日 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆  堤真一  小雪  堀北真希  三浦友和 2005年 集団就職で東京に来た六子は、個人経営の鈴木オートで働くことになるが、大きな会社を想像していたので、がっかりする。しかし、家庭的に接してくれる鈴木...
31. 本物の夕日の美しさ〜『Always 三丁目の夕日』  [ 真紅のthinkingdays ]   2008年03月22日 17:47
 東京タワー、昭和30年代ブームの象徴とも言われる本作。予告編の段階で 涙ぐんでしまい、観たいと思っていたらあれよあれよの大ヒット。多??.
32. 「ALWAYS三丁目の夕日」  [ NOHOHONブログ ]   2008年04月15日 21:03
やたらと評判の良い 「ALWAYS三丁目の夕日」を観てきました。 良かったですねぇー。泣きましたねー。 泣けた場面いっぱいありました。 西岸良平の原作漫画の三丁目の夕日って 普通にハッピーエンドにはならないけど良い話なトコとかあって、 基本的にはほのぼ....
33. ALWAYS 三丁目の夕日  [ キューピーヘアーのたらたら日記 ]   2008年04月27日 19:29
ちょっとだけ、ネタバレ。 (注意:観てない人は読まないで) 吉岡秀隆が小雪ちゃんにプロポーズするシーン。 売れない小説家の吉岡秀隆はプロポーズしたいが、 金はなく、指輪のケースだけ彼女に見せる。 そして、「今度、原稿料が入ったら必ず指輪をプレゼントする...
34. 『ALWAYS 三丁目の夕日』’05・日  [ 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ ]   2008年05月02日 22:28
あらすじ東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真希)が住み込むことになった。また、鈴木家の向かいにある駄菓子屋の茶川(吉岡秀隆)は見ず知らずの少年・淳之介(須賀健太)の面倒を見ることに・・・。感想ビッグコミックオリ...
35. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ 京の昼寝〜♪ ]   2008年05月14日 21:26
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 ■監督 山崎 貴■原作 西岸良平&nbsp;■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト  『ALWAY...
36. ALWAYS 3丁目の夕日(評価:◎)  [ シネマをぶった斬りっ!! ]   2008年05月19日 14:33
【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/三浦友和 【公開日】2005/11.5 【製作】日本 ??.
37. ALWAYS 三丁目の夕日 70点(100点満中)  [ (´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ) ]   2008年06月03日 22:05
堀北真希は映画に出すぎ 公式サイト 冒頭の東宝スコープクレジットは、前年のファイナルウォーズで再現したものの流用? 本編は、堀北真希演じるロクちゃんが就職してきた、家族経営の修理工場である鈴木オートと、その向かいの駄菓子屋に住む売れない作家であるブン....
38. 『ALWAYS三丁目の夕日』 (2005) /日本  [ NiceOne!! ]   2008年06月24日 07:57
監督:山崎貴出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和、薬師丸ひろ子<Story>昭和33年の東京。建設中の東京タワーが見える街、夕日町3丁目では、今日も様々な人間模様が繰り広げられる。戦争から還って自動車修理工場「鈴木オート」を興した鈴木則文(堤...
39. [ ALWAYS 三丁目の夕日 ]須賀くんと小清水くん。子役が光っていた  [ アロハ坊主の日がな一日 ]   2008年06月26日 23:36
[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]@吉祥寺で鑑賞。 「困った時に使ってね」って、あの文字は小学生にちゃん と読めたのか。ひらがなでよかったのでは。 でも、よかった。またまた感動してしまった。 昭和33年。東京タワーが建った年。 東京の夕日町三丁目には、個性的な人...
40. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ 心の栄養♪映画と英語のジョーク ]   2008年07月01日 23:28
ALWAYS 三丁目の夕日 豪華版バップこのアイテムの詳細を見る 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文(堤真一) が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子 (堀北真希)がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、 少し...
41. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 空想俳人日記 ]   2008年07月29日 05:42
道端に 人の情けが 行き来する   欲しいなあ、「冒険少年ブック」。そういや、「冒険王」「少年」「おもしろブック」、そんな雑誌があったかやあ。ボクの講読雑誌は「少年」、その後「少年画報」。一番の目当ては「鉄腕アトム」、それから「マグマ大使」、手塚ファ...
42. 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ちょっとひとことええでっかぁ〜♪ ]   2008年07月29日 12:14
少年向、青年向、成人向、家庭向、文部科学省選定作品。 チラシ広告の宣伝文句では観に行こうと思ってなかったけど 予告編を観たり、試写会??.
43. 三丁目の入口、その怪しい魅力  [ 三丁目のルゴサ「ALWAYSな風」 ]   2008年07月30日 23:31
前作、「Always 三丁目の夕日」で (画像はクリックするとDVD情報に) 堤 真一さん扮する 鈴木オート社長の鈴木則文が上野駅で 青殮.
44. ALWAYS 三丁目の夕日  [ しーの映画たわごと ]   2008年08月04日 16:10
74年生まれの私。第2次ベビーブーム世代であり、団塊ジュニアなんても呼ばれる世代。この映画の舞台は、昭和33年の都内。その時その場で生きた者にしてみれば懐かしい思いがあるのか。いや、あんなんじゃないと否定するのか。というわけで、世代によって大きく見方も変わる映...
45. ALWAYS 三丁目の夕日  [ C'est Joli ]   2008年08月20日 00:07
5 ALWAYS 三丁目の夕日2005年 東宝 ◆監督:山崎貴「Returner/リターナー」◆出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/薬師丸ひろ子/堀北真希 ◆STORY◆昭和33年。東京・下町は夕日町三丁目にある鈴木オート。鈴木則文が経営するこの自動車修理工場からも、建設中の東京タワーは見る....
46. 『ALWAYS 三丁目の夕日』 を観ました♪  [ みはいる・BのB ]   2008年08月21日 20:50
☆☆☆☆★ (5段階評価で 4.5) 昭和33年の東京下町が舞台の映画です。 原作はビッグコミックオリジナルに連載中の 西岸良平の漫画。
   携帯もパソコンもTVもなかったのに、   どうしてあんなに楽しかったのだろう。監督  山崎貴出演  吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和解説西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化した人情ストーリー。誰もが明るい未来を信じていた昭和30...
48. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ 千の天使がバスケットボールする ]   2008年08月25日 21:35
すでにデキレース、なんとも盛り上がりに欠ける自民党総裁選。けれどもその本丸、安倍晋三・官房長官が首相に就任すると戦後生まれの世代が初めて首相の座に就くことになるという。現在51歳、総裁選翌日の21日に誕生日を迎える安倍氏は、昭和29年に生まれた。昨年暮れに上映...
49. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 欧風 ]   2008年08月30日 20:18
9日に決勝が行われた鈴鹿サーキットでのF1日本グランプリを観に行く為に、7日は深夜バスに乗る予定だったんですけど、その日にあった試写会が、この<a href="
50. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ ラムの大通り ]   2008年08月31日 22:31
----うわあ、なにこれ?東京タワーが壊れている。 しかもその前を路面電車が走っている? 「(笑)これはね。いまだに根強い人気を持つコミック 『三丁目の夕日』を実写映画化したものなんだ。 舞台が昭和33年。というわけでこれは建設中の東京タワー」 ----それって撮影が難...
51. ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・評価額1400円  [ ノラネコの呑んで観るシネマ ]   2008年09月01日 03:33
この映画を観ていて「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」を思い出した。 「昭和」に限りないノスタルジーを感じ、思...
52. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 映画、言いたい放題! ]   2008年09月18日 01:19
評判いいですね、この映画。 観よう観ようと思っていると、TVで放映。 ラッキー。(^^) 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む小さな町工場に 青森から集団就職で六子がやってくる。 向かいの駄菓子屋の茶川は、 芥川賞の選考に残った経験がありながら、 ...
53. ★ 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ 映画の感想文日記 ]   2008年09月23日 21:04
2005年、 東宝。  山崎貴監督。  吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸裕子、堀北真希、三浦友和、もたいまさこ、須賀健太、ピエール瀧、温水洋一、小日向文世、マギー、木村祐一、その他出演。
54. 完成! 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ポータブルDVDによる 車内鑑賞レビュー ]   2008年09月27日 01:02
&nbsp; 今作の鑑賞ポイントを      【 「テレビ」 の 家庭進出 】 と     【 「東京タワー」 の 完成 】 という 昭和30宮.
55. ALWAYS 三丁目の夕日 (2005) 132分  [ 極私的映画論+α ]   2008年11月11日 07:00
 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の...
56. 10「ALWAYS 三丁目の夕日」(日本)  [ CINECHANの映画感想 ]   2008年12月08日 01:11
昭和という時代だからこそ  鑑賞予定に入っていなかった作品だが、観ることとなった。日本アカデミー賞でも作品賞含め何部門かノミネートされたようなので、とりあえず観てみようと。それにしても公開から2ヶ月以上経っているが、老若男女問わず客が入り、立ち見まで出る...
57. ALWAYS 三丁目の夕日/堤真一、吉岡秀隆、小雪、掘北真希  [ カノンな日々 ]   2008年12月17日 21:33
5 いやぁぁぁ、ヨカッタぁぁぁ、もぉ最高に笑顔と涙があふれこぼれるハートウォーミングな素敵な作品でした、感動的ですっ。女性だけではなく年配の男性のすすり泣きが劇場のあちこちから聞こえてきましたヨ。もちろん私もとっても気持ちよくボロ泣きしちゃいました。原作のこ....
58. ALWAYS/三丁目の夕日  [ パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ ]   2008年12月22日 00:42
4 東京タワーが完成し、白黒テレビが出始めた昭和30年代を舞台に、人情味溢れる下町の人々の心温まるエピソード満載の感動作。 &nbsp; 堤真一(工場の社長)薬師丸ひろ子(社長の妻)吉岡秀隆(作家)小雪(飲み屋のおかみ)など人気と実力を兼ね備えた役者陣も好演だが、...
59. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ てんびんthe LIFE ]   2008年12月29日 22:20
10月16日(日)「ALWAYS 三丁目の夕日」 一ツ橋ホールで鑑賞 昭和33年まだ東京タワーが建築中。作品中どんどんタワーが高くなっていく様子がちょっと嬉しい。たいした作品では無いだろうなんてタカをくくって見に行ったら、それはそれは作品の中に入り込ん...
60. Always 三丁目の夕日  [ 迷宮映画館 ]   2009年02月06日 22:46
私は昭和36年生まれである。「もはや戦後ではない」という言葉はもうなかった。池田内閣が『所得倍増計画』を打ち出したのがその前年。私は文字通り高度経済成長とともに育った。 東北の日本海側(今でも裏日本とか言うのだろうか・・)の片田舎なんぞ、東京の進み方と5...
61. 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ミチの雑記帳 ]   2009年04月02日 11:04
映画館にて「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ ストーリー: 東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真希)が住み込むことになる。また鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主(吉岡秀隆)も、見ず知らずの少年の面倒を見ることに……。 ...
62. ALWAYS 三丁目の夕日  [ Akira's VOICE ]   2009年04月03日 11:20
美しい夕日よ,永遠に!
63. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ 雑板屋 ]   2009年05月31日 03:56
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ〜 ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思....
64. ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ★☆ひらりん的映画ブログ☆★ ]   2009年06月04日 01:44
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木...
65. ALWAYS 三丁目の夕日(映画館)  [ ひるめし。 ]   2010年02月04日 14:59
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
66. ALWAYS 三丁目の夕日  [ まぁず、なにやってんだか ]   2010年02月28日 19:50
これは観る価値のある映画です。昭和33年の生活をうまく表現していることにまず驚きます。そして、この1本の映画の中に様々な人間ドラマがうまく盛り込まれていて、感動すること間違いなし。 何ヶ月か前に映画の予告を観た時は、原作も知らないし、「観なくてもいいか...