aj 精神科医療被害・カウンセリング被害から学ぶ:2009年01月 - livedoor Blog(ブログ)

2009年01月

2009年01月30日

精神科医 M沢S夫氏の裁判 (精神医学 心療内科 メンタルクリニック)

精神科医 M沢S夫氏の裁判http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html
傑作(0) 2006/6/28(水) 午前 10:49精神科医による犯罪練習用
予定通りですと、明日は精神科医、M沢静夫氏に対する民事裁判の判決が開かれます(ただし、予定は直前でも変更される可能性があります)。この精神科医によって引き起こされた悲劇は数え切れません。著名なだけに本当に厄介です。

検索で「町沢静夫」と入力すると、その被害の多さがよくわかるかと思います。当然、インターネットですと、どこまで信用できるかわからない情報が多いのですが、専門家からの批判も多いことが特徴です。

いずれにせよ、このようないい加減な精神科医がマスコミに度々登場し、関わった人を悪化させ、本当に世間を撹乱しているにもかかわらず、何も罪を問われないで開業しているのは、本当におかしなことと思います。

でも、正直な話、町沢氏は「わかりやすい」ので、ある意味まだましといえます。危険だとわかっていたら、近付いたり、信用しなければ良いのです。本当に危険なのは、一見すると良い人で、患者を助けていると思わせながら、周囲に気付かれないよう正反対のことをする精神科医です。患者は悪化していっても、「先生はしっかり治療して下さっているので、先生は悪くない」と思い込んでいるため、決して這い上がることのない泥沼に陥ってしまうのです。

とりあえず、明日の裁判に期待しましょう。

************************************************精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月28日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/CE?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F5%3Fm%3Dl


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2009年01月29日

リタリン普及の裏/銃乱射事件とリタリンの関係(ADHD 発達障害)

子供と完璧ママを襲うリタリン依存(前編)
http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920A/index.htm

子供と完璧ママを襲うリタリン依存(後編)
http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920B/index.htm


リタリン依存性の高さはコカイン・ヘロインと同等
http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920A/index2.htm

リタリン普及の裏/銃乱射事件とリタリンの関係

http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920B/index2.htm

リタリンの今後は

http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920B/index3.htm
(掲載記事allabout)

リタリン&コンサータ:危険な投薬から子どもと若者を守ろう
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html

傑作(0) 2007/9/21(金) 午後 2:20向精神薬メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
リタリン問題に関する一連の記事をもう一度皆さんご覧になって下さい。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/p20070918k0000m040112000c.html
(毎日新聞9月18日朝刊一面)
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/p20070918k0000m040113000c.html
(毎日新聞9月18日朝刊社会面)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070918dde001040066000c.html
(毎日新聞9月18日夕刊一面)

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070918dde041040056000c.html
(毎日新聞9月18日夕刊社会面)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/p20070919k0000m040173000c.html
(毎日新聞9月19日朝刊)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/archive/news/2007/09/19/p20070919dde041040003000c.html
(毎日新聞9月19日夕刊)
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/news/20070920ddm041040146000c.html
(毎日新聞9月20日朝刊)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070921k0000m040162000c.html
(毎日新聞9月21日朝刊)
そして、今日は読売、朝日、日経、産経も、リタリンのうつ病の効能取り下げに関して取り上げています。
向精神薬「リタリン」、適応症からうつ病除外へ
 依存性が高く若者の間で乱用が広がっている向精神薬「リタリン」について、製造販売元の「ノバルティスファーマ」(東京都港区)は、適応症から難治性・遷延性うつ病を除外する方針を固めた。

 同社は、精神・神経関連の学会の了承を得たうえで、近く厚生労働省に削除を申請する見通し。厚労省によると、製薬会社側から適応症の除外を申請されるのは異例という。

 同社などによると、リタリンは、中枢神経興奮剤「塩酸メチルフェニデート」の商品名。1958年に販売を開始し、78年に睡眠障害「ナルコレプシー」への効用が追加された。当初は軽症のうつ病が対象だったが、依存性が高く、興奮や覚せい効果をもたらすため、患者が診療所や薬局を渡り歩いて大量服用したり、適応症でない人が乱用するなどの問題行為が90年代から急増、98年に難治性うつ病・遷延性うつ病に適応が限定されている。2006年の販売実績は、3370万錠で02年の1・2倍。

 厚労省によると、今年7月末から、同社と協議を始め、「優れた抗うつ薬はほかにも開発されており、既に役割を終えている」ことなどから、うつ病が適応症から除外される方向性になったという。

 除外されれば、うつ病でのリタリン処方は医療保険の適用外となるが、医師の判断で処方自体は可能。ただ、乱用者らがうつ病と偽って医師から処方を受けようとするケースなどには、一定の歯止めがかけられることになる。

 リタリンを巡っては、東京都が18日、過剰処方していた疑いで新宿区の診療所「東京クリニック」に立ち入り検査している。

(2007年9月21日12時8分
読売新聞)
 ついにここまできました。リタリンの安易な投与によって命や人生を奪われた被害者とその家族が中心となり、声を上げ続けて来た成果が、ようやく実を結んできました。

 しかし、安心できない側面があります。リタリンと全く同じ成分(塩酸メチルフェニデート)の新薬、コンサータがまもなく承認される予定になっているという情報を入手しました。コンサータの適応症はADHD(注意欠陥多動性障害)に限定されますが、承認されれば国内発のADHD治療薬となり、新たな側面の問題が生じます。すなわち、薬の認可が先行した欧米諸国で深刻な社会問題となっている、子どもへの薬漬けと乱用問題です。

 リタリン乱用者は、口をそろえてこのように言います。「薬を飲むと、最初はとても集中力が増し、何でもできるような気がした。」これは、覚せい剤使用にも共通します。同様に、注意力が散漫であったり、落ち着きがなかったりする子どもがこの種の薬を飲むと、一時的に落ち着き、周囲にとって望ましい行動をとることができます。はっきり言ってしまうと、子どもの行動や思考を変えることのできる安易で即効性のある手段なのです。当然ながら、そこには子どもの心身に深刻な影響を及ぼすリスクが存在します。ところが、現場の医師からは十分な情報が伝えられていないのが現状です。

 リタリンや同種の薬には、突然死や依存などの危険な副作用がありますが、服用する子ども本人は当然、親も通常そのような情報を知りません。また、ADHDの診断が、うつ病の診断と同様、客観的基準が存在せず、医師の主観によってのみ判断され、誤診も多いという実態を知る人も数少ないのです。子どもが問題行動を起こしている場合、本人よりも周囲の環境に問題があることも多いのですが、全て子ども本人の「発達障害」のせいにされ、ただ子どもが薬で抑え付けられる危険性があります。

 厚生労働省によると、コンサータは、10月3日に開かれる薬事・食品衛生審議会薬事分科会で最終的に承認される見通しです。ただし、承認条件として、「診断治療に精通し、薬剤のリスクを理解している医師のもとで使われるような措置を講じることが付与される」とされています。

 しかし、この措置はどこまで信用できるのでしょうか。リタリン乱用が突如として社会問題として認識されるようになった今、承認の前に見直すことはないでしょうか。安易な診断・処方によって数多くの若者を乱用に追い込んだリタリンと同様の問題は未然に防げるのでしょうか。安易な診断・処方によって2000万人もの子どもを薬漬けにし、薬物乱用を低年齢化させた欧米諸国の二の轍を踏むことはないのでしょうか。これ以上、日本の将来を担う子どもや若者の未来を奪うようなことを許してはなりません。

中枢神経興奮剤に対する、各国規制当局からの警告
※リタリンやコンサータは中枢神経興奮剤の一つ

2005年
2月9日:カナダ保健省は、中枢神経興奮剤を服用していた患者について、20件の原因不明の死亡例(うち子どもが14件)と12の脳卒中例(うち子どもが2件)が報告されたことから、中枢神経興奮剤の一つアダーロールXRの販売を差し止めた。

2006年
2月9日、米国食品医薬品局(FDA)の薬物安全リスク管理諮問委員会は、中枢神経興奮剤について、子ども19人を含む服用者25人の死亡例が報告されたことを受け、服用で突然死や心臓障害などの危険が増す可能性があるとの警告を添付すべきと勧告した。

5月26日:カナダ保健省は、すべての中枢神経興奮剤に、突然死を含む心臓障害の危険性があることを警告した。この公的な注意書きでは、中枢神経興奮剤が心拍数と血圧を上げ、その結果「心不全や心臓発作、突然死」を引き起こす可能性について警告されていた。
6月20日:日本の厚生労働省は、リタリンの製造元に対し「海外において、器質的心疾患を有する小児に対する中枢神経興奮剤の投与例で、突然死が報告されている。」と添付文書に、下線付きで明記するよう指示した。

8月21日:FDAは、中枢神経興奮剤の製造元に対して、薬が成長阻害や精神病、双極性障害、攻撃性、「重大な」心臓障害を引き起こすこと、および乱用は心不全や心臓発作を引き起こすことについて、警告表示を強化するよう命じた。

9月21日:カナダ保健省は、すべてのADHD治療薬について、子どもに興奮や幻覚のような精神病的副作用が出ることに関して警告を出した。

 現在、名古屋ではこのような展示会が開かれています。http://cchrjapan.org/image/20070914nagoya.pdf

 リタリンを服用して死亡したり、自殺衝動に駆られたり、凶悪事件を起こすようになったりした子どもの実態をパネルやプラズマテレビで紹介しています。はっきり言って衝撃的です。薬を服用してどんな気持ちになったのかを話していた小さな男の子のインタビューを見て、ショックを受けました。子どもに薬を服用させる医者も親も、そのほとんどは真剣に子どもたちのためを思ってそうしていると思います。
しかし、子ども本人はどう思っているのか…。本当に考えさせられました。

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月21日の記事を許可を得て転載させていただいています

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2009年01月25日

統合失調症治療薬の危険な副作用(リスパダール ジプレキサ)

統合失調症治療薬の危険性http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36441064.html
傑作(0) 2007/7/1(日) 午前 0:56向精神薬練習用
 毎日新聞が抗うつ剤の問題を取り上げていたころ、共同通信は統合失調症治療薬の問題を取り上げていた。
統合失調症薬服用後に死亡

 厚生労働省は27日、ヤンセンファーマが「リスパダール」の商品名で販売している統合失調症治療薬リスペリドンを服用後に、糖尿病を発症したり悪化したりするケースが今年3月までの3年間に3件報告され、そのうち20代男性1人が死亡していたと、医薬品・医療機器等安全性情報で発表した。

 厚労省は添付文書の重大な副作用に高血糖、糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡(こんすい)を記載するよう指示した。

 同省によると、リスペリドンは1996年6月に販売開始。昨年度の使用者数は約41万7000人と推定されている。

 死亡例は2005年に報告があったケースで、男性は糖尿病を発症し、敗血症で死亡した。

(共同通信2007年6月27日配信) リスパダールは日本で最も売れている抗精神病薬で、主に統合失調症に対して処方される。これは新しい世代の薬であり、統合失調症に対して使われてきた従来からの薬(定型抗精神病薬)と対比して、非定型抗精神病薬と呼ばれる。日本で使われている非定型抗精神病薬は「リスパダール」「ジプレキサ」「セロクエル」「ルーラン」「エビリファイ」である。

 これらの薬は「副作用が少ない」と言われるが、あくまでも従来の薬と比較しての話である。比較する対象が悪ければ何でもよく見える。ゴキブリが多いボロアパートでも、公園のベンチよりはましである。副作用という観点からすると、患者にとっては「どっちがよいか」というレベルではなく、「どっちがまだましか」というものである。

 今回はリスパダールが取り上げられたが、同じ非定型抗精神病薬では、既に同様の危険性が報告され、警告が出されている。「ジプレキサ」と「セロクエル」については、今回のリスパダールと同様の死亡例が出て、緊急に安全対策上の措置をとる必要がある場合に発出される「緊急安全性情報」が2002年にそれぞれ出されている。
http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/kinkyu_index.html

 私は、統合失調症治療薬の副作用で苦しむ人を何人も見てきた。もしも、これらの薬がその名称の通り、統合失調症を「治療」することができるのであれば、これらの副作用について我慢する価値はあるかもしれない。しかし、精神科医はこのように発言する。「一生薬を飲み続けなければならない」「治るか治らないかの問題ではなく、大切なのはいかに病気と付き合うかである」「薬を飲まないと再発するぞ」

 こんなことを言う精神科医に限って、薬物治療以外の方法を患者や家族に示さない。薬物療法以外の代替療法を行っている医者が成果を上げていても、「あり得ない」などと無視する。そして、多くの患者を終わりのない薬漬け地獄に落としている。

 一番の問題は、本当に患者や家族にとって必要な情報がないということである。薬物療法以外の方法も知らせられ、薬物療法の効果とその危険性について十分に知らせられて初めて、患者や家族はスタート地点に立てるというものである。その上で自ら薬物療法を選択する人もいるだろう。しかし、多くの患者は選択の余地なく、危険な副作用も知らされることなく、半ば強制的に薬を服用させられている。

 患者は一体誰のために薬を飲むのであろうか。薬で感情を抑え付けられ、副作用で苦しむ人を見ると、その人の利益というよりも、その人を抑え付けておきたい周囲の人々や、患者を食い物にする精神科医や医療産業の利益のためであるような気がしてならない。

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ドキュメンタリー

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ウツ病 躁鬱病

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セミナー 講習会

セルフケア 震災 災害
地震

2009年01月24日

ADHDと発達障害支援の問題「子供と完璧ママを襲うリタリン薬物依存」

子供と完璧ママを襲うリタリン依存(前編)
http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920A/index.htm

子供と完璧ママを襲うリタリン依存(後編)
http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920B/index.htm


リタリン依存性の高さはコカイン・ヘロインと同等
http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920A/index2.htm

リタリン普及の裏/銃乱射事件とリタリンの関係

http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920B/index2.htm

リタリンの今後は

http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070920B/index3.htm
(掲載記事allabout)

リタリン&コンサータ:危険な投薬から子どもと若者を守ろう
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html

傑作(0) 2007/9/21(金) 午後 2:20向精神薬メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
リタリン問題に関する一連の記事をもう一度皆さんご覧になって下さい。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/p20070918k0000m040112000c.html
(毎日新聞9月18日朝刊一面)
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/p20070918k0000m040113000c.html
(毎日新聞9月18日朝刊社会面)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070918dde001040066000c.html
(毎日新聞9月18日夕刊一面)

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070918dde041040056000c.html
(毎日新聞9月18日夕刊社会面)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/p20070919k0000m040173000c.html
(毎日新聞9月19日朝刊)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/archive/news/2007/09/19/p20070919dde041040003000c.html
(毎日新聞9月19日夕刊)
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/news/20070920ddm041040146000c.html
(毎日新聞9月20日朝刊)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070921k0000m040162000c.html
(毎日新聞9月21日朝刊)
そして、今日は読売、朝日、日経、産経も、リタリンのうつ病の効能取り下げに関して取り上げています。
向精神薬「リタリン」、適応症からうつ病除外へ
 依存性が高く若者の間で乱用が広がっている向精神薬「リタリン」について、製造販売元の「ノバルティスファーマ」(東京都港区)は、適応症から難治性・遷延性うつ病を除外する方針を固めた。

 同社は、精神・神経関連の学会の了承を得たうえで、近く厚生労働省に削除を申請する見通し。厚労省によると、製薬会社側から適応症の除外を申請されるのは異例という。

 同社などによると、リタリンは、中枢神経興奮剤「塩酸メチルフェニデート」の商品名。1958年に販売を開始し、78年に睡眠障害「ナルコレプシー」への効用が追加された。当初は軽症のうつ病が対象だったが、依存性が高く、興奮や覚せい効果をもたらすため、患者が診療所や薬局を渡り歩いて大量服用したり、適応症でない人が乱用するなどの問題行為が90年代から急増、98年に難治性うつ病・遷延性うつ病に適応が限定されている。2006年の販売実績は、3370万錠で02年の1・2倍。

 厚労省によると、今年7月末から、同社と協議を始め、「優れた抗うつ薬はほかにも開発されており、既に役割を終えている」ことなどから、うつ病が適応症から除外される方向性になったという。

 除外されれば、うつ病でのリタリン処方は医療保険の適用外となるが、医師の判断で処方自体は可能。ただ、乱用者らがうつ病と偽って医師から処方を受けようとするケースなどには、一定の歯止めがかけられることになる。

 リタリンを巡っては、東京都が18日、過剰処方していた疑いで新宿区の診療所「東京クリニック」に立ち入り検査している。

(2007年9月21日12時8分
読売新聞)
 ついにここまできました。リタリンの安易な投与によって命や人生を奪われた被害者とその家族が中心となり、声を上げ続けて来た成果が、ようやく実を結んできました。

 しかし、安心できない側面があります。リタリンと全く同じ成分(塩酸メチルフェニデート)の新薬、コンサータがまもなく承認される予定になっているという情報を入手しました。コンサータの適応症はADHD(注意欠陥多動性障害)に限定されますが、承認されれば国内発のADHD治療薬となり、新たな側面の問題が生じます。すなわち、薬の認可が先行した欧米諸国で深刻な社会問題となっている、子どもへの薬漬けと乱用問題です。

 リタリン乱用者は、口をそろえてこのように言います。「薬を飲むと、最初はとても集中力が増し、何でもできるような気がした。」これは、覚せい剤使用にも共通します。同様に、注意力が散漫であったり、落ち着きがなかったりする子どもがこの種の薬を飲むと、一時的に落ち着き、周囲にとって望ましい行動をとることができます。はっきり言ってしまうと、子どもの行動や思考を変えることのできる安易で即効性のある手段なのです。当然ながら、そこには子どもの心身に深刻な影響を及ぼすリスクが存在します。ところが、現場の医師からは十分な情報が伝えられていないのが現状です。

 リタリンや同種の薬には、突然死や依存などの危険な副作用がありますが、服用する子ども本人は当然、親も通常そのような情報を知りません。また、ADHDの診断が、うつ病の診断と同様、客観的基準が存在せず、医師の主観によってのみ判断され、誤診も多いという実態を知る人も数少ないのです。子どもが問題行動を起こしている場合、本人よりも周囲の環境に問題があることも多いのですが、全て子ども本人の「発達障害」のせいにされ、ただ子どもが薬で抑え付けられる危険性があります。

 厚生労働省によると、コンサータは、10月3日に開かれる薬事・食品衛生審議会薬事分科会で最終的に承認される見通しです。ただし、承認条件として、「診断治療に精通し、薬剤のリスクを理解している医師のもとで使われるような措置を講じることが付与される」とされています。

 しかし、この措置はどこまで信用できるのでしょうか。リタリン乱用が突如として社会問題として認識されるようになった今、承認の前に見直すことはないでしょうか。安易な診断・処方によって数多くの若者を乱用に追い込んだリタリンと同様の問題は未然に防げるのでしょうか。安易な診断・処方によって2000万人もの子どもを薬漬けにし、薬物乱用を低年齢化させた欧米諸国の二の轍を踏むことはないのでしょうか。これ以上、日本の将来を担う子どもや若者の未来を奪うようなことを許してはなりません。

中枢神経興奮剤に対する、各国規制当局からの警告
※リタリンやコンサータは中枢神経興奮剤の一つ

2005年
2月9日:カナダ保健省は、中枢神経興奮剤を服用していた患者について、20件の原因不明の死亡例(うち子どもが14件)と12の脳卒中例(うち子どもが2件)が報告されたことから、中枢神経興奮剤の一つアダーロールXRの販売を差し止めた。

2006年
2月9日、米国食品医薬品局(FDA)の薬物安全リスク管理諮問委員会は、中枢神経興奮剤について、子ども19人を含む服用者25人の死亡例が報告されたことを受け、服用で突然死や心臓障害などの危険が増す可能性があるとの警告を添付すべきと勧告した。

5月26日:カナダ保健省は、すべての中枢神経興奮剤に、突然死を含む心臓障害の危険性があることを警告した。この公的な注意書きでは、中枢神経興奮剤が心拍数と血圧を上げ、その結果「心不全や心臓発作、突然死」を引き起こす可能性について警告されていた。
6月20日:日本の厚生労働省は、リタリンの製造元に対し「海外において、器質的心疾患を有する小児に対する中枢神経興奮剤の投与例で、突然死が報告されている。」と添付文書に、下線付きで明記するよう指示した。

8月21日:FDAは、中枢神経興奮剤の製造元に対して、薬が成長阻害や精神病、双極性障害、攻撃性、「重大な」心臓障害を引き起こすこと、および乱用は心不全や心臓発作を引き起こすことについて、警告表示を強化するよう命じた。

9月21日:カナダ保健省は、すべてのADHD治療薬について、子どもに興奮や幻覚のような精神病的副作用が出ることに関して警告を出した。

 現在、名古屋ではこのような展示会が開かれています。http://cchrjapan.org/image/20070914nagoya.pdf

 リタリンを服用して死亡したり、自殺衝動に駆られたり、凶悪事件を起こすようになったりした子どもの実態をパネルやプラズマテレビで紹介しています。はっきり言って衝撃的です。薬を服用してどんな気持ちになったのかを話していた小さな男の子のインタビューを見て、ショックを受けました。子どもに薬を服用させる医者も親も、そのほとんどは真剣に子どもたちのためを思ってそうしていると思います。
しかし、子ども本人はどう思っているのか…。本当に考えさせられました。

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特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月21日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html

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2009年01月23日

精神医学は人々を救えるのか?薬を飲む前より良くなっているか

精神医学は人を救えるのか?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36312444.html

傑作(0) 2006/11/19(日) 午前 1:39精神医療産業の戦略練習用
今日のタイトルは、一般の人々にとって奇妙に思えるかもしれません。なぜならば、そんなことに疑問を感じる機会すらないからです。「精神医学は、立派な医学の一分野だし、自分には難しくてわからないけど、専門家の人々が研究して進歩しているのでしょう?」という態度が通常だと思います。

さて、この「専門家」という言葉が曲者ですね。専門家という言葉の安心感からか、専門家でない人々は、その分野の責任を専門家に丸投げしてしまい、「自分には関係ない」あるいは「自分には良く分からない」、という態度を取ってし
まいます。専門家も、訳のわからない(実際には専門家ですら分かっていない)専門用語を飾り立て、素人がその論議に入ってこれないような風潮を生み出しています。何か、精神医学を専攻していない人々がこれについて論議しようものなら、専門家から「素人風情で」と文句を言われそうな気がしてしまいます。

そんな理由で、メンタルヘルスの分野は、精神医学の専門家によって独占されてきたのでした。政府も、国民も、彼らが「専門家」であると疑わず、巨額の予算を投資してきたのでした。

ここで、たとえ話をします。あなたはある会社の社長とします。経営に関しては全く知らないので、経営コンサルタントという「専門家」を雇います。ところが、業績は悪化します。それに対して、コンサルタントはこう言います。「社長、それは私に対する報酬が少なく、満足に働けないからです。」あなたは報酬を増額します。しかし、業績はさらに悪化します。コンサルタントはこう言います。「社長、それは私の下で働く人材が足りないからです。」あなたは、さらにコンサルタントを雇います。業績は悪化し続け、復調の兆しがありません。コンサルタントはこう言います。「社長、それは我々が満足に働ける設備がないからです。」

さて、あたなたはこの「専門家」にどんな態度をとれば良いのでしょうか?
〃戚鵑鮴擇辰董∧未凌佑鮓曚Α
経営についてはやはり良くわからないので、言いなりになってそのまま任せる。

察しの良い人は、何が言いたいかもうわかりますよね?そうです。このコンサルタントとは精神科医です。そして、社長とは政府、あるいは我々国民のことです。精神保健という分野は、人々が直面し難い分野です。そのため、一般の人々はそれについて考えることすらありません。問題は専門家に任せればよいと思っています。しかし、その態度が思わぬしっぺ返しとなっています。

精神医学がどれだけ人々の心の問題を解決してくれたのでしょうか?精神病患者はどんどん増えつづけています。不登校問題、自殺問題、発達障害問題、犯罪防止問題・・・。精神医学が手を出してきた問題は、ことごとく失敗しています。つまり、悪化しています。それに対する専門家の意見は決まってこのようなものです。「精神科医など、専門家を養成する必要がある」「予算が足りない」「施設や体制が整備されていない」専門家がそのように主張するに任せて、政府は精神医学による精神保健に巨額の投資をしてきました。ところが、人々の精神保健は悪化する一方です。金を要求しては物事をさらに悪化させ、その解決のためにさらに金を要求する・・・。皆さんは、このような専門家に投資をしたいのでしょうか?

人々はいつまでも専門家に騙し続けられるほど無能ではありません。そろそろ、精神医学が人を助けないことに気付いてきています。今日の読売新聞朝刊でも、
「オーバードーズによる衰弱で望まない死を迎えた友人が何人もいる。『薬漬けにしてしまう』と精神科医の対応を問題視するとともに、『精神医学に依存し、そこから抜け出せない若者が多い』と危ぐする。」
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20061118us41.htm
というように、精神科医が人々をむやみに薬漬けにし、命を奪うという実態について証言されています。

メンタルヘルスの分野は、国民一人一人が関心を持ち、改善していくべきです。「知らない」「関心が無い」として専門家任せにし、悪化させるという態度を改めるべきでしょう。あなたは,鯀びますか?それとも△鯀びますか?


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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年11月19日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/4tD?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/23953834.html


2009年01月22日

名古屋市市政資料館で精神科・心療内科の問題についてのイベント開催

モラルを問われる精神科医
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36312444.html

傑作(0) 2007/9/14(金) 午後 6:25イベント案内メンタルヘルス
 精神科医は「心の専門家」を自称している。心の専門家を名乗る以上、当然その名に相応しい責任と人格が伴わなければなりません。ところが、最近、世間の良識からあまりにも解離している精神科医の行動が目につくようになっています。

 患者に暴力を振るって有罪判決を受けながらも、医師免許停止処分を下される時期がまだ来ていないことを理由に、反省なく診療を続けている精神科医がいます。ある精神科病院理事長の精神科医は、厚生労働省幹部に多額の資金援助や高級車の譲渡をした後に、自分の運営する福祉施設に
多額の補助金を得ていたことで問題になっています。また、精神鑑定で詭弁のようなストーリーを展開する精神科医や、診察した横綱の病名や病状をペラペラとしゃべる精神科医にも世間の批判が集まっています。

 そして、今日は奈良放火殺人事件の少年を「発達障害」と鑑定していた精神科医が、供述調書を漏洩させた理由で、奈良地検から自宅などを強制捜査されている。一体精神科医のモラルはどうなっているのだろうか。

 今、設備投資が不要で駅前にちょっとした部屋を借りさえすれば開業できるメンタルクリニックが乱立するようになっています。3分診療と揶揄されるよう、患者の話を聞かず、ただ薬を出して「客」の回転を早めるという診療行為が横行しています。マニュアルに従って主観的に患者にレッテルを貼り、それに応じた投薬しかできない人が、はたして心の専門家と言えるのでしょうか。

 残念なことに、精神科にかかることによって被害に遭う人がいます。無責任な投薬によって、死亡したり、副作用で自殺に追い込まれたりしています。今週は自殺予防週間であり、各地で自殺を防ぐために精神科を受診しようと呼びかけるメッセージが氾濫しています。ところが、精神科を受診することによるリスク(特に、抗うつ剤が引き起こす自殺行動の副作用)はほとんど知らされていない状況です。

 自殺予防週間にちなみ、私も何かをしようと思い、明日からイベントに参加するために名古屋に行きます。http://cchrjapan.org/image/20070914nagoya.pdf
http://blog.cchrjapan.org/
 オープニング式典参加者には、特別なDVDがプレゼントされるようです。名古屋に近い方、是非参加してみて下さい。会場にもみあげと眉毛が一際目立つ怪しげな人物がいたら、それは私です。声をかけていただければ嬉しいです。
◎詳しい案内はこちら

http://blog.cchrjapan.org/
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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月14日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/26921177.html

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2009年01月21日

人々の声がついに世界を動かした !★★★★★★★ (抗うつ薬 抗うつ

リタリン宅配便で処方せん都の立ち入り検査の医院

http://www.mainichi-msn.co.jp/photo/news/20070919k0000m040173000c.html人
人々の声がついに世界を動かした
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36441064.html
傑作(0) 2007/9/19(水) 午前 0:06精神科医による犯罪メンタルヘルス
東京クリニックに関して、ついに動きました!
毎日新聞東京版夕刊が詳しく報道してくれていますので、こちらをお読み下さい。

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070918dde001040066000c.html
リタリン:東京都、不適切処方で新宿の医院に立ち入り
 依存性の高い向精神薬「リタリン」の乱用が広がっている問題で、東京都と新宿区保健所は18日、適応症でない患者にリタリンを処方していたとして、医療法違反(不適切な医療の提供)の疑いで新宿区内のクリニックへの立ち入り検査を始めた。医師の裁量が幅広く認められている医薬品の「処方権」に踏み込んで検査を行うのは極めて異例だ。

 検査を受けたのは新宿区歌舞伎町1の「東京クリニック」=伊澤純院長(37)。医療法では、患者に適切な説明を行うなど「良質かつ適切な医療」を提供するよう定められている。

 都医療安全課などによると、東京クリニックはリタリンについて▽十分な診察もせずに処方▽適応症は難治性・遷延性うつ病なのに、軽症のうつ病患者にも処方▽依存症など副作用の経過観察を怠っている−−など、医療内容が不適切である疑いが強いとしている。

 東京クリニックを直接監督する新宿区保健所には、05年3月〜07年3月、患者の家族や医療関係者から「まるで覚せい剤販売のようにリタリンを処方している」「息子がリタリンを処方され続け、薬物依存になった」など、リタリンの処方や、伊澤院長の診療方法について計30件の苦情が寄せられた。このため同保健所は、口頭や文書で過去10回にわたり行政指導をした。しかし、その後も、適応症のない患者にリタリンを投与したり、同クリニックでリタリンを処方された患者が幻覚・妄想状態となって都内の病院に入院したとの情報をつかみ、医療内容の改善が図られていないと判断した。

 東京クリニックは04年3月に開業。医療法違反の疑いが指摘されていることについて、伊澤院長は毎日新聞の取材にクリニックの職員を通じ「取材には一切応じられない」としている。【精神医療取材班】

==============

 ■ことば

 ◇処方権

 患者を診断した結果を基に、治療に必要な医薬品と投与の量・方法などを指示(処方)する権利。医薬品の専門知識と患者の条件に応じて最適な医薬品を選ぶ必要があるため、医師の裁量に任せられている。日本は、医師のみに処方権があるが、薬剤師に認める国もある。

毎日新聞 2007年9月18日 東京夕刊(第一面)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/p20070918dde041040056000c.html
リタリン:東京・新宿の医院、ずさん診療 初診3分、すぐ処方−−通院歴見ただけで
 ◇歌舞伎町のビル、若者途切れず

 東京都と新宿区保健所が18日、医療法違反(不適切な診療)の疑いで立ち入り検査に踏み切った東京クリニック(東京都新宿区)は依存性の高い向精神薬「リタリン」をわずか数分の診察で処方し、インターネットでも利用者に「人気」のクリニックだった。患者らの証言からずさんな診療の実態が浮かび上がる。【精神医療取材班】

 ◇検索トップに表示 院長応援サイトまで

 15日夜、日本最大の歓楽街、新宿・歌舞伎町。酔客や観光客を横目に、利用者が東京クリニックのある雑居ビルに次々と入っていく。その多くは10〜20代の若者たちだ。10分ほどで出てきた利用者は、処方せんを片手に、近くの調剤薬局に向かう。受け付け終了の午後8時近くになっても、患者が途切れることはなかった。

 中野区の男性会社員(35)は7年前からリタリンを服用して依存症になり、さらに薬の量を増やそうとインターネットで医療機関を探した。「リタリン」と打ち込んで検索すると、トップに「東京クリニック」の名前が表示された。ネットにはリタリンをすぐに出してくれる院長の「応援サイト」まで作られていた。

 男性は05年8月、初めて訪れた。医師は初診にもかかわらず、診察前に男性が通院歴などを書いた紙に目を通した後、「分かりました」とだけ言い、診察室を後にした。その間、わずか2〜3分。処方せんを受け取ると、リタリンが1日6錠、2週間分出ていた。男性は「こんなに簡単にもらえるなんて驚いた」と言う。

 服用量は1日20錠に増えた。男性が予約日を待ちきれず、数日前に行っても、スタッフらは理由も聞かずにすぐに処方してくれたという。

 休職中の男性は今も東京クリニックに通院している。診察は受けず、薬だけをもらう。自費診療のため、薬代は月5万円。男性は「手元に薬がないと不安になる。行かないようにと思っているが、こんな病院があるから、どうしても行ってしまう」と打ち明ける。

杉並区の女性(29)は今年3月、東京クリニックを訪れた。診察室に入ると、医師は症状も聞かずに「病名は何か」と尋ね、紙に木の絵を書かせた。絵を見た別のスタッフが「あなたは落ち込んでいる。うつ症状のようなものがある」と分析した。

 診察時間は約1分。医師は診察室のパソコンの画面を見つめたまま患者と視線を合わせることもなく、リタリンを含む5種類の薬を処方した。女性は「あまりに簡単に薬が出るので怖くなった。脳や心のことが、こんな診療で分かるはずがない」と振り返る。

==============

 ■解説

 ◇医師の聖域に踏み込む

 東京都と新宿区保健所が、薬に関する医師の処方権に踏み込んで医療機関を立ち入り検査するという異例の対応をとった背景には、東京クリニックと同様、不適切な医療行為をしている疑いのある医療機関に、警鐘を鳴らす意味が込められている。

 薬の処方は、医師法により、医師の裁量に任せられている。とりわけ精神医療の分野では、医師による薬の処方が治療の大部分を占める。これまで、行政機関が聖域ともいえる「医師の処方権」に踏み込むのは「考えられないこと」(新宿区保健所幹部)だった。

 しかし今回は、リタリンの処方について同クリニックに明らかに問題があると行政側が認定した。同区保健所が繰り返し行政指導しても、医療内容が改善されることはなく、「これ以上放置すると、逆に行政の責任が問われかねない」(都幹部)との判断があった。

 業界関係者によると、抗うつ剤の市場は06年度で875億円で、5年前の2倍に増加。精神科クリニックも乱立している。医療関係者は「政府が年間3万人を超える自殺者を減らすため、うつ病の治療や予防の対策に乗り出し、抗うつ剤が使われやすい環境の中で、安易に処方されるケースが目立つ」と指摘する。実際、リタリンを不適切に処方する医療機関は相当数に上るとみられる。

 国や医療機関は、今回の立ち入り検査の意味を真剣に受け止める必要がある。

毎日新聞 2007年9月18日 東京夕刊(社会面) ここまで書いてくれたので、私が言うことはありません。特に「解説」のところには非常に重要なことが書いてあります。一部の精神科医療施設は、医者の裁量権に守られ、無法地帯と化しています。この巨大なバリアを打ち破り、行政が動いたのは本当に画期的なことなのです。このブログを支援くださった方々のおかげでもあります。このクリニックに関する報道はまだ続きそうです。明日の朝のテレビ(9時前後)も是非チェックしてみて下さい。

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精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月19日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36416459.html

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2009年01月20日

リタリン6歳未満の子供にも投与されている実態(精神科医と倫理)

子どもへの診断・投薬の実態
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/20261176.html

傑作(0) 2006/9/22(金) 午前 2:11発達障害練習用
以前にも紹介しましたが、今や海外では塩酸メチルフェニデートなどのADHD治療薬の弊害(突然死、自殺、依存症、幻覚、致命的な心臓障害、成長阻害など)が次々と発覚し、規制もかなり厳しくなっています。

日本の専門家は、そのようなリスクについて単に無知なのか、それとも知っていてあえて隠そうとしているのか、適当なことばかり発言しています。例えば、2005年3月15日に開かれた第3回発達障害者支援に係る検討会の議事録http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/03/txt/s0315-2.txt

○山崎企画課長補佐
もう一点、先ほどパブリック・コメントの中の医療のところで、診断についていただ
いた御意見をもう少し詳しく見ると、特にAD/HDを中心にしまして、非常に御意見
の中で懸念というか、危惧されておりましたのは、診断がみだりにといいますか、こう
いう表現が適切かわかりませんけれども行われて、何か薬漬け医療を促進するようなこ
とになっては大変に心配だと、こういった御意見でございました。
 そういった点も含めまして、少し医療機関の備えるべき機能というような中で御議論
を賜われればと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

○市川委員
 ・・・診断を誤って薬が投与される場合と、不必要に薬を投与することを指摘していると思います。海外に比べると、日本はそういう方向にはないと私は理解しております。

○小枝委員
 市川先生がおっしゃったとおりで、薬物療法に関しては児童精神科の先生、それから
小児神経科の先生にアンケートを取って、・・・これはやはり日本のそういった診療に当たる人たちはやはり慎重に薬の投与というのをきちんと決めているという結果は出ております。
 そういったところですので、それが17件もあったというのはちょっと驚きなんです
ね。現実とはちょっと乖離した御心配があるのかなと。・・・でも、違った観点から行くと、例えば、今AD/HDに対する投薬とありましたけれども、認可されたお薬は一つもないですね。ですから、薬漬けになるということはなかなかないのではないかと思ったりします。

○市川委員
 ・・・リタリンが大人のうつ病に適用になっているため、成人の場合に中毒者
が多いということが大きな問題になっています。実は年少のAD/HDの方で中毒者と
いうのは圧倒的に少ないと考えられております。・・・

日本では海外と違って投薬に慎重だから薬漬けなんかありえないですよ〜、といった内容です。さて、これら投薬推進派の専門家がこのように発言していますが、実態はどうなのでしょうか?日本では、「ADHDに対する保険適応薬がないから」「患者が子どもということでプライバシーや個人情報の問題があるので」などといって実態がなかなか把握されていませんでした。そんな中、私が知る限り一番実態に近い情報が研究で明らかになっています。
それは、2004年3月に発表された厚生労働科学研究費補助金「小児薬物療法におけるデータネットワークのモデル研究について」という研究です。http://mhlw-grants.niph.go.jp/niph/search/NIDD00.do

興味深いことに、塩酸メチルフェニデート(リタリン)とマレイン酸フルボキサミン(SSRI:ルボックス、デプロメール)の小児に対する適応外処方に関して、全国の国立病院や公立こども病院、大学病院合計23施設から情報を集めたものです。塩酸メチルフェニデートは341例、マレイン酸フルボキサミンは232例確認されたそうですが、まず驚きなのはフルボキサミンについては、232例中、著効及び有効とされたのはわずか16例(6.9%)なのです。メチルフェニデートも341例中129例という程度です。

それよりも驚きなのは、使用実態です。6歳未満は原則禁忌のリタリンも、平気で6歳未満児に与えられています。
例:・4歳6ヶ月の男児(報告書74ページ)
  ・5歳9ヶ月の男児(報告書74ページ)
  ・5歳1ヶ月の女児(報告書80ページ)
  ・4歳7ヶ月の女児(報告書93ページ)
  ・5歳3ヶ月の女児(報告書93ページ)
  ・5歳4ヶ月の女児(報告書93ページ)

  ・5歳8ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳9ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳9ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳10ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳10ヶ月の男児(報告書94ページ)

適応外使用の実病名もADHDを中心に様々です。なかにはこんなものもありました。
例:・不登校(14歳2ヶ月の女児、報告書83ページ)
  ・LD疑い、不登校(15歳4ヶ月、報告書84ページ)
  ・読字障害(11歳11ヶ月の女児、報告書92ページ)
  ・学習障害の疑い(15歳1ヶ月の男児 報告書93ページ)
  ・学習障害(5歳8ヶ月の男児 報告書94ページ)
  ・学習障害(8歳0ヶ月の男児 報告書97ページ)
  ・学習障害(11歳1ヶ月の男児 報告書100ページ)
「不登校」という病名をつけてメチルフェニデートを処方しているのには驚きました。また、どうしてわずか5歳の子の「学習障害」を治療するためにメチルフェニデートを使用するのでしょうか?全くもって意味不明です。5歳で勉強ができないのは当たり前。色々な学習法を身につけるべき時期に、勉強ができないからといって原則禁忌までおかして投薬???何それ???
マレイン酸フルボキサミンは問題ある抗うつ剤SSRIの一種です。自殺のリスクがあるので、子どもに投薬する際には気をつけるよう、添付文書でも警告されるようになっています。こちらについても分析してみようかと思いましたが、メチルフェニデートの分析をしただけでかなり気分が落ち込んでしまいました。細かい分析はしませんが、報告書116ページに、わずか3歳8ヶ月の男の子が投薬されているという事実が記載されていることをお伝えしておきます。

これら子どもへの向精神薬投与の実態が垣間見られたこの研究は、比較的信頼できる国公立の病院、大学病院での情報であることに注意する必要があります。私立病院やクリニックなどの実態はどうなっているのでしょうか?検討もつかないですね。

国の発達障害者支援政策は、投薬推進派によって牛耳られています。彼らのプラン(日本でADHD治療薬を認可させ、診断・治療できる専門家を増やし、学校にも医師を派遣し、子どもの市場獲得を目指す)はとてもうまく進んでいます。この危険な流れを止めるのは、被害の実態を明らかにすることだけです。これほど多くの子どもが診断・投薬されているわけですから、被害が無いはずがありません。被害についてご存知の方はお知らせ下さい。
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2009年01月19日

安易にリタリンを処方する精神科医と立ち入り検査 (向精神 抗うつ剤)

東京クリニック立ち入り検査

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070918k0000e040071000c.html

http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/news/20070918dde041040056000c.html

リタリンを安易に処方する精神科医
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36416459.html

傑作(0) 2007/9/18(火) 午前 10:51向精神薬メンタルヘルス
 今日の毎日新聞朝刊に、リタリンの問題とそれを安易に処方する精神科医の問題が、大きな記事で取り上げられました。一面と社会面にまたがる、とてもインパクトのある特集です。ネットでも見られますが、是非購入して読んで下さい。

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/p20070918k0000m040112000c.html
薬物依存症:「リタリン」で急増 医師の安易処方が原因か
 向精神薬「リタリン」を乱用し、依存症などの副作用で入・通院したケースが06年度、精神科病床を持つ全国の医療施設で15例に上り、2年前の約2倍に急増していることが国立精神・神経センター(東京都小平市)の調査で分かった。全国にある薬物依存症の民間リハビリ施設「ダルク」を対象にした毎日新聞のアンケートでも、利用者の1割を超える166人にリタリンの使用歴があることが判明した。精神医療関係者は「適応症でない場合に安易に医師が処方し、依存症を増やしている」と指摘している。

 センターは2年に1度、薬物依存の実態調査を実施。今回は06年9月〜07年3月、全国1653施設にアンケート用紙を送り、937施設(56.7%)から回答があった。それによると、主にリタリンを乱用し依存症などで入・通院したのは15例で、前回の04年度(8例)から倍増。また、覚せい剤やシンナーなど他の薬物との併用による入・通院も30例あり、前回(19例)から5割以上増えた。

 使った理由は▽疲労感や抑うつ気分の軽減▽覚せい効果を求める▽やせるため−−など。15例のうち、自傷行為や自殺(未遂を含む)が6例あった。入手方法は、11例が「医師からの処方」と答えた。

 一方、毎日新聞は全国のダルク31施設(利用者約1000人)にアンケートを実施し、27施設が回答した。今年8月末現在、13施設で計32人がリタリンの乱用による依存症で入・通所していた。過去に使用したことのある入所者も134人いた。「医者の処方だから安全という間違った認識を持ち、依存する人が目立つ」(大阪ダルク)などの意見があった。

 調査した同センターの和田清・薬物依存研究部長は「リタリンは、幻覚・妄想などの強い副作用が覚せい剤のように高い頻度では出ないため、なかなか実態が表面化しにくい。入・通院者が1〜2人増えただけでも依存者のすそ野は相当に広がっており、事態は深刻だ」と話している。【精神医療取材班】

 【リタリン】 塩酸メチルフェニデートの商品名。難治性うつ病や睡眠障害の「ナルコレプシー」などの治療に使われる。しかし、爽快(そうかい)感や多幸感が得られたり、食欲抑制作用があるため、若者を中心に乱用されやすい。1958年に販売開始され、当初は軽いうつに使われていたが、旧厚生省が98年、抗うつ薬で効果が不十分な難治性・遷延性うつ病に適応症を限定した。世界60カ国以上で販売されているが、うつ病に使用しているのは日本だけとされる。

毎日新聞 2007年9月18日 朝刊(一面記事)

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/p20070918k0000m040113000c.html
リタリン:大量処方で幻覚 25歳男性自ら命絶つ 名古屋
 乱用の広がりが明らかになった向精神薬「リタリン」。依存症や幻覚・妄想など重い副作用に苦しむ人が増えている。名古屋市の小原幸子さん(54)の長男毅(つよし)さん(当時25歳)は、医師が十分な診察もせずに処方したリタリンを服用し続け、依存症になった末に2年前、自ら命を絶った。小原さんは「毅と私の苦しみをこれ以上ほかの人に味わわせてはならない」と訴えている。【精神医療取材班】

 毅さんがリタリンを服用し始めたのは19歳のとき。アメリカンスクールを卒業後、就職した地元のIT(情報技術)企業で語学力とパソコンの技術が認められ、すぐに多くの仕事を任されるようになった。週3〜4日は泊まり込みの勤務。体の不調を訴え、名古屋市内の精神科クリニックで診察を受けた。医師はうつ病と診断し、リタリンを処方した。

 毅さんの表情はいきいきとし、元気を取り戻したかのように見えた。しかしすぐに不眠や体のだるさを口にし、服用量が増えた。別の病院やクリニックを次々掛け持ち受診し、リタリンを大量に集めるようになった。会社も休みがちになり、半年後に辞めた。

 不審に思った小原さんが、処方せんを出した病院に問い合わせると、医師は「ナルコレプシー(睡眠障害)だから処方した」と答えた。だが、診断に必要な脳波検査をしていなかった。医師は「本人が『東京の病院で検査した』と言ったので、それを信じて出した」と話した。「毅には生来、そういう病気はない。精神科医が信じられなくなった」

 小原さんがリタリンの服用をやめるよう注意すると、毅さんは「医者が処方した薬を飲んで何が悪い。殺すぞ」とわめき散らし、ナイフを振りかざした。同居中の女性と大量に薬を服用して自殺を図ったり、「書店の店員が笑っていたから」と妄想を抱き、バタフライナイフで本を切り裂いて逮捕されたこともあった。「優しくて明るい性格が、180度変わってしまった」と言う。

 毅さんは05年1月、名古屋駅前のホテルで首つり自殺した。1人暮らしをしていたアパートには、リタリンの空き瓶や、病院やクリニックでもらった大量の処方せんが散乱していた。30以上の医療機関が毅さんにリタリンを出しており、処方を拒否したのは1カ所だけだった。

 亡くなる5日前には、初診だった市内の国立病院が1日8錠ものリタリンを処方していた。効能書きでは、適応症だとしても1日2〜3錠と定められている。「なぜ大量に処方したのか」。小原さんは電話で理由を尋ねた。担当医師は「求めに応じて出してしまった」と釈明した。

 毅さんが生前、愛用していたパソコンには「リタリンをやめるためにはどうすればいいのか」と書き残されていた。「依存症というアリ地獄から必死に抜けようとしていた。毅のように苦しむ人が増えないよう、私は訴え続ける。それが毅から与えられた宿題だと思う」

毎日新聞 2007年9月18日 朝刊(社会面記事) リタリンと言えば、皆さんもいくつか悪名高い医療機関の名前が浮かんでくるのではないでしょうか?例えば、Yahoo!やGoogleで「リタリン」と検索してみて下さい。「スポンサーサイト」「スポンサーリンク」として、あのクリニックの名前が出てきます。つまり、リタリンを求めてネット検索する人が、最初に目にすることができるよう誘導しているのです。

 医道審議会がそろそろ開かれます。何度も呼びかけますが、東京クリニックの院長に関して適切な処分が下るよう、働きかけています。院長からとんでもない診断や投薬(特に安易なリタリン処方)などを受けたことを証言してくれる方、是非ご連絡下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月18日の記事を許可を得て転載させていただいています

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2009年01月18日

●精神科医の犯罪を問う 精神医療被害の現実から身を守る

精神科医の犯罪を問う
一言メッセージ :犯罪的な精神科医の実態を暴きましょう。リンク、転載歓迎します。

精神科医の犯罪や、いい加減な治療により、人生を滅茶苦茶にされた人を私は数多く見てきました。以前に比べると、摘発される犯罪は確実に増えています。しかし、月並みな表現をすると、氷山の一角に過ぎません。このブログが、被害を受けた人々が立ち直ったり、訴えを起こす勇気を持つきっかけとなることができれば幸いです。また、それ以外の方々にも、自身や家族、知人の被害を是非未然に防いでいただきたいと思い、このブログを立ち上げることにしました。

●恐ろしい現実●
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/35142965.html

傑作(0) 2007/8/6(月) 午前 2:34向精神薬メンタルヘルス
 皆様、日本テレビのドキュメンタリーはご覧になりましたか?

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/35089086.html
 精神医療現場で実際に起きている恐ろしい現実が(ごく一端に過ぎませんが)ご理解できたかと思います。リタリンの問題が中心でしたが、薬をただバッシングするのではなく、それを安易に処方している精神医療のあり方に対して疑問を投げかけている姿勢が評価できます。

 取材された方々は、おそらくリタリンが引き起こす恐ろしい作用と、薬に依存して自らを破壊していく人々を合法的に生み出している精神医療の闇を、身を持って理解したことでしょう。私自身も、精神科での安易な薬物処方によって
人生を破壊されてきた人を何人も見てきましたが、一番その現実を知っているのは、薬を処方している精神科医自身のはずです。自分の処方によって患者が薬に依存していき、心身共に悪化している様子を本当は知っているはずです。それでも良心が痛むことがないからこそ、そのような行為を続けることができるのでしょうが。

 今回のドキュメンタリーでは、診察なしに薬だけ処方されていた(リタリン2週間分84錠!!)様子が放映されていました。厳密には医師法違反ですが、もはや患者がどうなろうと知ったこっちゃねえという態度なのでしょう。ちなみに、この医療機関は、名前こそ伏せられていましたが、このブログをご覧になっている方は番組中のヒントでどこのクリニックかすぐにわかるはずです。ヒント1:歌舞伎町の雑居ビルにある ヒント2:新宿区役所近くにある ヒント3:院長が今年1月に暴力事件を起こして逮捕された

 なお、今回の特集はCSのニュース専門チャンネル「日テレNEWS24」において、8月11日(土)24:30から再放送されるようです。スカイパーフェクTVやケーブルテレビで見ることができるようです。見逃した方、録画し損ねた方はそちらをご覧下さい。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は精神科医の犯罪を問うというブログの記事を許可を得て転載させて頂いています
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/35142965.html

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