aj 精神科医療被害・カウンセリング被害から学ぶ:2012年10月 - livedoor Blog(ブログ)

2012年10月

2012年10月31日

マスコミが報じない福島の現実、浪江町の避難民10人中6人が白血病で死亡

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2012年10月30日

精神科被害情報の募集

※ブログ「八咫烏(やたがらす)」の記事を紹介します。


精神科被害情報の募集





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2012年10月29日

みなさん体調は大丈夫ですか?焼却炉のフィルターをくぐり抜ける放射能

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2012年10月27日

首都圏に於ける壮絶な低線量被爆症状の数々、いよいよか!

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2012年10月26日

ハルシオンやデパスなど、通常量でも依存症になる危険性がある!

最近の凶悪事件に関して
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html

傑作(0) 2006/6/9(金) 午後 11:44精神科の治療と凶悪犯罪練習用
 今日、秋田県藤里町の米山豪憲が殺害された事件に関して、畠山鈴香容疑者が衝動的に殺害してしまったことを供述した。

 今までの経緯からすると、この供述の信憑性はまだ十分ではないかもしれない。しかし、私はこの「衝動性」に関しては偽りないものだと思う。誰にでも「死んでしまいたい」「アイツを殺したい」などという「考え」が頭に浮かぶことがあるかと思う。しかし、それはあくまでも「考え」であって、通常の状態ではそれを実行に移すことはない。
 しかし、そのブレーキとなる理性をふきとばしてしまうものがある。それは薬物である。覚せい剤や麻薬のその作用については知られているところである。お酒についても程度の差こそあれ、知られている。しかし、向精神薬の持つその危険性はそれほど知られていない。向精神薬を処方される患者が、そのような危険性を十分に知らされることもない。これが、現在の日本の最大の問題だと思っている。

 さて、話題を畠山容疑者に戻す。報道によると、彼女は月に2回心療内科に通っていた。睡眠薬を頻繁に服用して朝起きられなかったり、処方された睡眠薬を大量摂取して病院に運ばれたこともあったりしたとされている。日本ではハルシオンやデパスなど、通常量でも依存症になる危険性があるため、海外ではあまり用いられない睡眠薬、抗不安薬がしばしば処方される。ハルシオンが衝動的な犯罪を引き起こすことも知られている。

 何でもかんでも凶悪犯罪を薬に結びつけるのはおかしいと思われる方がいるかと思う。確かにその通りかもしれない。しかし、今まで日本では、精神科の治療と凶悪犯罪の関係について、ほとんど検証すらされなかったというのが事実である。それでは、その可能性の有無だけでもまず調べる必要があるのではないか。

 日本はいつからこんな危険な国になってしまったのだろうか。新しいタイプの抗うつ剤(SSRI)が認可された1999年から、本当に日本は変わってしまった。

この10日間だけでも、以下のような事件・裁判が報道されている。

5月31日
千葉県:習志野市で、早朝に包丁を手にした息子が、逃げる両親を追いかけて路上で馬乗りになり、二人を刺殺し、まもなく自分の胸を突いて自殺。息子は精神科へ通院していた。

6月1日
大阪地裁:寝屋川小学校教師殺傷事件で殺人罪に問われた少年に対する公判が開かれた。少年は抗うつ剤を処方されていた。

6月6日
京都地裁:京都府宇治市学習塾小6女児殺害事件で、殺人罪などに問われた萩野裕被告に対する第2回公判が開かれた。被告は2003年秋から精神科クリニックに通い始めたが、どんどん悪化していく様子を両親が証言した。被告は、ルボックスなどを処方されていた。

6月7日
神奈川県:川崎市多摩区のマンション男児投げ落とし事件で、殺人罪などで起訴された今井健詞被告が再逮捕された。別のマンションで小学5年の男児を投げ落とそうとしたとした疑い。精神病院へ入院していた被告の自殺衝動は、退院後に殺人衝動へと変貌していた。

6月7日
さいたま地裁:「ドン・キホーテ浦和花月店」が全焼し、店員3人が焼死するなどした連続放火事件で、建造物等放火の罪などに問われた渡辺ノリ子被告の公判が開かれた。弁護側は、被告が服用していた抗うつ剤の影響の可能性を指摘。薬による影響の有無を含めた精神鑑定を申請していたが、飯田裁判長は採用を決定した。

6月9日
徳島地裁:昨年12月、8歳の長男と5歳の長女をダム貯水池投げ込んで水死させたとして、殺人罪に問われた、主婦生田佳織被告の初公判が開かれた。生田被告は昨年夏、精神科へ入院していた。

 共通項は、全員、精神科にかかって悪化したという事実である。精神科医が本来の役割をはたし、彼らを治療できていれば、このような事件は決して起こらなかっただろう。悪化させたのであれば、それは医療過誤であり、責任をとるべきである。殺人エレベーターを作った会社は何らかの責任をとらされるだろう。無差別殺人者を作り出した精神科医にも、同様の責任がもとめられる。

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精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月9日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/CE?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F5%3Fm%3Dl

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2012年10月25日

降雨とともに急上昇する環境放射能

※ブログ「院長の独り言」の記事を紹介します。


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2012年10月24日

抗ガン剤の悪夢 ―ガンは治せず、延命せず

〇本の紹介〇

抗ガン剤の悪夢 ―ガンは治せず、延命せず

著者:船瀬俊介:

発行:花伝社 発売:共栄書房

定価:2,000円+税

発売日:2011年09月22日
紹介:

戦慄の抗ガン剤治療その実態と医療関係者のホンネ患者だけではない、看護師も家族もあぶない超猛毒は放射性物質なみ衝撃の『取り扱いマニュアル』

それでも抗ガン剤治療を受けますか?

目次

第1章 超猛毒! 看護師もあぶない――戦慄の「取り扱いマニュアル」第

2章 悪魔の抗ガン剤――猛毒性の数々を知ってください

第3章 「イレッサ」800人の死 悲しみと怒り……

第4章 あなたのガンは”ガンもどき”だ!

第5章 ガンになったら、いくらかかるのか?

第6章 悪魔とダンスを踊る医師たち――最強発ガン物質が”抗ガン剤”に!

第7章 告発! ”悪魔の抗ガン剤”……勇気あるひとびと

第8章 クスリで病気は治せない――うちなる自然治癒力

著者プロフィール船瀬俊介(フナセシュンスケ)1950年、福岡県に生まれる。九州大学理学部入学、同大学を中退し、早稲田大学第一文学部社会学科を卒業。地球環境問題、医療・健康・建築批評などを展開。『買ってはいけない』(金曜日)、『原発マフィア』、『健康住宅革命』、『抗ガン剤で殺される』(以上、花伝社)、『クスリを飲んではいけない!?』(徳間書店)など著書多数。 上記内容は本書刊行時のものです。


〇医療について参考になるサイト

医猟地獄の犠牲になるな 次はあなたが殺される

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2012年10月23日

関西が危ない!!関西の水源にガレキ&もしも白血病になったら入院だけで370万

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