あんりみてっど・くっきんぐ・わーくす

食い意地に任せて『Fate/stay night』に出てきた食事の再現、、、ということで立ち上げたブログ(原作ゲーム準拠。現在、凛√の途中で足踏み中)。今はちょっとアニメ視聴に比重が行っちゃってる感じです。アニメ飯も……と思ったら、『ef』1期飯しかやってない。そのうち、他のアニメ飯やゲーム飯も再現していくつもりで。

水着回

アニメ短評(先週積み残し系)、『ましろ色シンフォニー』9話、『ギルティクラウン』8話、『輪るピングドラム』21話。

Fate、藤ねえの、「遅刻をしても朝食は食べる!」(By教師)、
という食生活に強く同意しつつ。

つか、Fateの登場人物って、基本的に健啖家っぽい人が多くね?
目立つのはセイバーさんだけだけど、それだけじゃなく。


とりあえず、晩飯食ったから、アニメ感想をアップしていく。

この間の餃子を、今日はスープにした。
(水餃子⇒焼き餃子⇒水餃子⇒スープ餃子;この3日で)
と、俺の胃腸もセイバー並みになってきたな。。。


~□~

■『ましろ色シンフォニー』9話。

あっという間にみう先輩ルートへ。紗凪がひたすら痛ましい。愛理は空気。


というか、6話までの話が、まるでなかったことになっている件について。

まー、それはどーでもいいんだが
(愛理ファンは怒って無いんだろーか?)
前回8話にさらに輪をかけて、紗凪が痛ましい。

止められない恋心と、
どんどんと離れていく想い人の気持ち。
同じ名前を持った猫を引き取る展開とか、さらに痛ましさ増量。

しかもこれ、紗凪の描写をもしも全部削ったとしたら、
主人公とみう先輩の、実に微笑ましい、こそばゆいエピソードとしても
きちんと成立するんだよねー。

そのくらい、みう先輩もまた、魅力的。

だから、辛い。
しかも、紗凪は、みう先輩のことも、大好きで、尊敬している人なだけに。
つか、俺もみう先輩は結構好きだし。


それと今回は、やたらとぐぬぬ顔というか、デフォルメ百面相が
可愛かった。
みう先輩がメインとなるBパートなんか、最高に。

元々、「ぐぬぬ顔のシンフォニー」というくらいに(←今、勝手に命名)、
少女たちのデフォルメが面白かったり可愛かったりしたんだが、
(脳味噌豆腐メイドとかね)
今回はその魅力が爆発していたなー。

そうしたほっこりした展開がある分、紗凪が不憫で仕方がない。


あー、胸痛む・・・


~□~

■『ギルティクラウン』8話。

水着回。いつまで経っても描かれないメインヒロイン(たぶん)の内面の魅力。どうした?


つか、ピンク髪のメインヒロインが、
いつまで経っても内面の良さが一向に描かれないのは、
そういう仕様なのか、あれ。


てなわけで、今回は、
水着少女たちよりも、
綾瀬の、一瞬の胸の谷間の方が美しいと思った件について。

つか、もうこの作品、綾瀬でまるまる30分の尺使えばいいと思うよ。
彼女のプロモとバトルシーンで。

あるいは、残る1クールとちょっと、まるまる猫耳のプロモでもいいと思う。


(もう、他に褒めどころが見当たらない・・・)


~□~

■『輪るピングドラム』21話。

いよいよ短評落ち。まさかの。

つーか、なんか、「トラウマのインフレ」に、
段々ついていけなくなっている俺ガイル。

あと、「ドラマチックのインフレ」、も同時加速。
(『ef』ゲーム版の後半を思い出すなあ・・・)


出てくる人たち、全てが親による虐待経験者とか、
冠葉の、まさかの亡骸との語らいだとか。
つか、アレ、晶馬のメリーさんの羊よりも、イッちゃってる状態なんだけど。


誰が親兄弟だったかどうかよりも、
死んだ人間を生きているように見せたり、
あるいは死んだと公言している人間が活躍したり(サネトシセンセ)、
物語世界の法則性がどうにも一貫性を見いだせない辺りに、
どうも熱が冷めかけている、というのもある。


あと、20話に続き、21話も、陽毬は特別なお姫様、
一人だけ無垢で加害性のない純然たる被害者状態が継続。

りんごとのAパートの会話で、暗黒面が自覚されるかどうか、
ワクテカしたっつーのに。


あり得ない展開だとか、思いもよらない関係性だとかで
アッと言わせるという点では成功なんだろうけれども、
そこに力を入れるあまり、
人間性を掘り下げて語るというよりも、
キャラクターの配置が記号的になってきているというか・・・
特に今回の道化・冠葉を見ていて思ったよ。


あと、晶馬が、何やかやで今ひとつ行動が伴わないのが、
魅力に欠けるのが、難点かもしれないなー。

(オカリンとか、葵トーリとかと比べちまうとねー)

まあ、あと3回で挽回もあるだろうから、ここは期待しておくけれども。
つか、挽回してくれ。
ぜひ。


~□~

これまで胸イタだった『ピングドラム』が、
「トラウマのインフレ」×「ドラマチックのインフレ」で、ぐんぐん萎えていく一方で、
(18話までのあの感動はどこへいっちゃったんだろう・・・)
『ましろ色』がぐんぐんと好感度を上げていく。
(主に紗凪かわいいよ紗凪、成分で)

ここまで急激に評価が変化したのって、『あの花』以来かな。


というか、みんな、トラウマが大好きだよなあ、ホント。

(オタカルチャーに限らず。ケータイ小説もそのノリだしね。昔のなんかの歌にあった、「♪トラウマの大安売りだ♪」を思い出しながら。今日はこの3本で)

アニメ短評、『ペルソナ4』『僕は友達が少ない』いずれも8話。

『Fate/Zero』視聴も終わってるんで、どっちを先にしようかと悩んだが、
疲れすぎたので、先にお気楽系から感想アップ。

あと、『ラストエグザイル』最新話、面白かった!
個別エントリー化したいけれども、時間がなあ・・・


~□~

■『ペルソナ4』8話。

林間学校へ行ったよ!カレーが不味かったよ!川で遊んでたらどんぶらこ・・・の巻。


つか、まさか続けて8話もギャグ回とは思わなかった。

あと、この回は、これまで以上に菜々子ちゃんがかわいい!
しかも2回も登場。
んでもって、2回とも、彼女の服装が違っていたような。
学校イベント回だというのに、
わざわざ菜々子ちゃんに2回も見せ場を持ってきてくれるというのは、
スタッフのみなさん、わかっていらっしゃる!


林間学校の方はというと、
なんか細かいところでいろいろとツッコミたいところはあったが、
(カレー材料はまーアレとして、調理一緒にしてないのかよオマエら!とか)
(1年と2年一緒に行動かよ、学校そんなに生徒数少ないのか?とか)
(あとスケジュールが妙にルーズで行事少ない林間学校だな、とか)
完二のキャラをさらに色濃く描き、
仲間の交流を深め、
ギャグアニメ以上に笑いを取りにガチに行った構成は、すげー。

これまでも悠の天然は光っていたが、
今回はズバリ、オブラートなしで会話をしていた辺りとか、
川にたたき落とされる際にも表情が素だったりとか、
これだけ天然でおかしい主人公はすがすがしい。


つか、あそこまで、牛丼配達来るのかよ!
てか、あいかちゃん可愛いよ!安定のかわいさだよ!!

そりゃメイン2人の水着もかわいかったけどね、
清楚でよかったけどね、満足だけどね。。。うむ。


今回は、推理シーンがほとんどなかったけれども、
仲間の親密度を上げていくとか、そういう回だったという理解で
いいのかな。


テントの同衾(とはいわないか)での何のなさっぷりもそうだけども、
コイツら、妙に仲が良いので、
あまり変に恋愛絡みにならない方を期待。

つか、そういうののない仲良しグループの適度に清らかな青春を見る、という作品も
たまには悪くない、ような気がする。


(というか、そういうオタ的お約束をもっと脱水してくれると、非オタにも薦めやすいいい作品になるとオモ)


~□~

■『僕は友達が少ない』8話。

夏休み、みんなでプールに行ったけども、結局遊ばずに帰ったよ、の巻。


こちらも水着回。
けれども俺の視線は、前半の小鳩ちゃんのお着替えシーンに
釘付けだっ!!!!!
(・・・ダメだこいつ早く(ry )

ああ、すばらしい肌色率。
後半の水着も実に良かったんだけども、
彼女の愛らしさ、見せ場はもうAパートだね!

んでもって、あの美麗なシーン(←ものは言いよう)を見ても、
動じることなく、淡々と洗濯機への指示を出す小鷹って、
なんつー賢人・・・。いや、いくら彼女の成長が遅れ気味とはいえ(だがそこが良い。


そして今回、同じく良かったのが、肉と理科ちゃん。

小鳩ちゃんへとアピールし続ける肉のいやらしさが、実にいやらし可愛い。
つか、理科ちゃんまで、ぱんつの色を聞いてどうする?!
と、この2人、特に肉の小鳩ちゃんへのアピールの強烈さは、
いいなあ。
小鳩ちゃん、いやがっとるけども。


あと、今回の一番のエロ担当は(小鳩ちゃんはエロには入りません)、
理科ちゃんと、幸村か。
(男の娘はスルーなんで、幸村は割とどーでもいーが)
彼に動揺している小鷹という流れは、
読めていても笑えたな。


あと、せっかくストリーキングまで披露したマリアが、
今回もまた遊びからはハブられていたのは、
何か理由でもあったんだろーか。
ちと、不憫。つか、もっと彼女もいっしょに遊んであげてよー、みんなー!!


個人的に気になったのが、終盤。
どうも感想界隈を見ると、あそこらへんはオリジナル要素だったようで、
評判があまりよくないんだが。

人ごみがダメ、と体調悪化でリタイアする夜空と理科。
彼女達をバス停まで追った、残る面々。

この時に、小鷹以上に、先に帰る2人を引きとめたがった肉の描写が、
俺的には結構ヒットだったんだけれども。

あー、肉、夜空と仲良くなりたいんだよな・・・な?

と、これまでも細やかに肉が夜空に歩み寄っているシーンは
結構挟まれてきているんだけれども、
一方の夜空からのリアクションが全部悪い、っていうのも、
なんか意地の悪い構造ではあるのだが。

つか、肉が(結構あれこれ残念だけれども、けれども)
決して底意地が悪いわけでもないし、まー本音はいい子だとも思う。
だからその彼女の、こうした一歩の踏み出しを受けて、
夜空からもまた、歩み寄りがあってほしいと思うんだけれども。

そして、2人の離脱を見て、テンション下がって帰り支度をする4人。
小鷹が、それを「活動、なし」と記録したところが、
さらに、「友情とは何ぞや」的な彼らなりの深刻な想いを描いてくれたと思うんだが。

で、どうも原作既読組からすると、そうしたシリアス要素はダメ出しらしいんで、
作品のテイストも、俺の期待している方向とは、
ちと違うのかもしれない、と思いながら。


(今回は小鳩に大満足、だけれども、マリアももうちょっといい目を見せてやってくれ・・・)


~□~

とりあえず、この2本でアップ。



アニメ短評、二つ名は「変態」ダー!他。『ベン・トー』7話、『HUNTER×HUNTER』8話

昨日は頭痛でダウン。
今日はたっぷり寝たので、元気になったけどな。


あと、買っておいたはずの「いよかんのスコーン」が
プレーンだった件について。
くそう、店に文句言ってやる、と思ったら、
このプレーンがまたあまりにも美味なので、満たされてしまった件について。

次にはプレーンといよかんのと、両方購入を決定。


・・・そんなへっぽこの、グータラな感想から。


~□~

■『ベン・トー』7話。

出先であっても水着回であっても半額弁当争奪戦が繰り広げられるぜ!の巻。


つか、すげー。まさか、水着回で、水着のまま弁当争奪をやらかすとはwww
いい塩梅で、酷いな(←褒め言葉。

そして今回、佐藤の二つ名が確定。
その名は、「変態」ダー!!
まあ、「ヘンタイ」かもしれないし、「へんたい」か、はたまた「HENTAI」かもしれないが。


それにしても、出先でまでこの展開。
しかも水着バトルだから、見せ場的にも大充実。

さらにそこで争奪される新弁当が、オムっぱい弁当、て。

そのセクハラ弁当、絶対リアルでは実現不可能www
(練乳を、とかってのが、またなんとも卑猥な連想をw)
このアホらしい可能性の追求こそが、ベン・トーの醍醐味か。


魔女の水着がスクールではなく競泳というのは、実にポイントが高い!!!!!
彼女らしさをこれほどまでに上手く捉えた着るもののチョイスが、
かつてあったろうか!?

でも、個人的には、花ちゃんのスタイルが一番好きだけど(←ヲイ!

イトコと茶髪、そしてラルフストアーのお姉さん(人妻)も、
それぞれらしい水着で、ナイス。

で、みんなバトルをやるくらいの人だから、きちんと鍛えていて、
だから贅肉がないんだねー、という勝手な妄想を掻き立てる。
つか、茶髪のポロリまであるとは!恐るべし!!

あと、人妻の目が開眼したのって、今回から?
前回まで、ずっと目を閉じていたよね、確か。
つか、目開けたら、えらく別嬪さんじゃねーか、人妻!!
しかも、あのセクハラ弁当のレシピ製作者とは。。。シビレルぜ。


その人妻に、さり気なく懸想し続ける二階堂の純情と、
一方で魔女に欲情しながら
決してそれが恋愛ではない(たぶん)というスケベエの権化的な
佐藤との対比が、
物語に対して実にいいスパイス。

つか、佐藤のこうしたはっきりスケベはとてもいいキャラなので、
変なラブコメ展開にならないよう切望したいところ。


次は、ニラハンバーグか・・・どんな味だ?


~□~

■『HUNTER×HUNTER』8話。

次の試験は塔からの脱出、けれどもチームで行動だよ、の巻。


5人目のメンバーが、まさかのトンバ。
5人で協力して移動をしないと、脱出不可能、という顧問設定で、この人材配置。
一番トラブルメーカーになりそうな人材を、
仲良し(←まあ、ある程度は)の4人組の中に放りこんできた構成は、流石。

しかもラスト、そこで行く手を阻むのは、
刑期軽減を餌にされた屈強な囚人たち、というのが、何とも。

終盤、5人中3人が勝ち抜けばOK、というところで、
真っ先に名乗りを上げたのがクラピカだというのが、
何とも彼らしい。
まー実際は、トンバがその見せ場を奪ったんだけども。

この5人のうち誰が、どういう順番で、
タイマン・バトルに挑むのかというところが、
作劇的な盛り上げ、腕の見せ所だろう。

名乗りを上げるくらいだからクラピカは腕に自信があるのだろうし、
これまでの経緯からキルアもバトルに関しては不安がない。
そして体力自慢、主役のゴンに見せ場を持ってくるか、
あるいはレオリオで盛り上げをつくってくるか。
まあ、2×2に持ち込んでおいて、と結果的には総当りにしてきそうだけども。

明日の9話、誰から土俵に上がるのか、楽しみ。

そしてその先に控える、次の試験の中味も、だな。


原作組はまあ、この辺りの展開を知ってて楽しんでいるんだろうが、
未読組としては、普通に明日を楽しみに待つべし。


~□~

と、短いけれども、今回はこの2本で。


(追記:『たまゆら』8話感想は、9話視聴とまとめてアップします;タイトル変更忘れしてました。スマン)
(訂正:『ベン・トー』、先輩の二つ名をうっかりミスしてました。訂正しましたです。ご指摘感謝!)

100人分大切にできる、友達。『僕は友達が少ない』3話。

部室でエロゲとは、相変わらず、飛ばしてくれる。
観ていて、ついつい、ニヤニヤ。

そして今回、いよいよOPに出ていた幼女その1が出現!
つか、1話でも頭がちょっとだけ出てたけども・・・主人公の妹だったか。
それもまた、残念なタイプのwww

そんな『はがない』アニメ3話は、小鳩初登場回。

だけれども、
内実は肉こと星奈メイン回、そして夜空の伏線が開示、といった展開が続く。


~□~

つか、部室でエロゲとは大胆な、肉。
夜空や小鷹に見られても気にしないということなんだろーか。
この辺りの感覚はよくわからないが、
一方の、それを見た夜空のリアクションが、強烈。

まあ、性的なことにちょっと潔癖な女子高生なら、
あのくらいのリアクションがノーマルなのかもしれないが。

そこで肉を罵るボキャブラリーが豊富。
流石、文学少女。
「寄るな触るな、子供がデキる!」が女の子に向けられるってのは、
初めて聴いたけどwww

そこでいつの間にか、そのエロゲを朗読せよ、という罰ゲームに。

肉の、
恥ずかしそうな恥ずかしそうな、そんでもって恥ずかしそうなその朗読は、
おいしかったです、ごちそうさまです、なんだけど。

夜空、それ、ちょっとやりすぎじゃね?
つか、かるーくいじめだよな、あれ。

んでもって、小鷹も発情してないで、さっさと止めてやれよ。


でもまあ、ごちそうさまでした(←ヲイ!


~□~

そして続けて、水着回。
ただし、水着披露は、肉だけ。
しかも、きっかけはギャルゲ。
モニターの中の彼女とお友達になりたい、一緒に泳ぎたい、だとは。ww

それにしても毎回毎回、ギャルゲ、エロゲの少女たちと「友達になりたい」という
肉の熱意。
その明後日の方向性は、残念そのもの。
どうしてその熱意を、リアルの人間づきあいへと向けないんだか・・・
まさか、夜空一本釣りではあるまいに。

と、プールでのエピソード、
そこでひとつガツンときたのが、
夜空に呼ばれた「肉」を、あだ名だと言い切った点。

つか、こいつ、これまでどんだけ友達いなかったんだよ。(´Д⊂)

夜空もまた、1話で、あだ名の大事さと切なさを訴えていたが、
全く同じ渇望を彼女もまた抱えていたとは。

んでもって、小鷹の言うとおり、どう考えても悪口でしかない「肉」の呼び名も、
彼女の中では、あだ名扱いなのだと思うと、
それまでの彼女のさみしさがしのばれて、こりゃまた切ない。(´;ω;`)


ただ、その後、小鷹が本気で肉に対して説教をかましたように、
彼女、特に男子に対しては、ものすごく上から目線。
まあ、これまでどんだけちやほやされてきたんだよ、という描写が挟まれることで、
彼女に真の友達がいなかった理由が、
もうひとつわかりやすく提示される。

そんでもって、小鷹、フラグ立ててんのかよー。
このリア充めー!


~□~

と、せっかくロリ枠その1の小鳩ちゃんが登場したというのに、
話の筋そのものは肉の魅力回とフラグ建設に充てられてしまった感じ。

それにしても、小鳩のあのオッドアイは、
カラコンなのかリアルなのか。

あと、素にもどった時の福岡弁(?)がめっちゃかわいい☆!.。゚+.(・∀・)゚+.゚

アニメオフィシャルサイトを見ると中二とあるが
(うわー中二の中二病だあwww)
今回お披露目となったヌードを見ても、
お胸といいヒップラインといい、どーみても小学生です、ごちそうさまです、状態。

OPでもうんと幼かったしねー。

と、まあ、今回は、
彼女が小鷹の妹としての紹介・お披露目と、
彼女もまた残念なキャラクターだという描写が少々。

それにしても、肉といい小鳩といい、
残念の系統がオタ系統だというのが、ちょっとなんだかなあ。
オタ趣味そのものが残念というわけではないだろうけど。
(というか、空気も読まずそれにガチ嵌り、ダダ漏れ、入れ込みすぎという辺りの
残念度なんだけども)

肉はモロ桐乃、小鳩は黒猫との被り、というのも
ちょっと残念だったり。

この辺りの展開とか描写とか掘り下げとか肉付けとか、
そこんとこ、今後は(『俺妹』との被り具合からは)
変えていってくれるのかな。


~□~

そしてBパート後半に挿入される、
小鷹の幼少時の回想シーン。


「1年生になったら、友達100人できなくてもいいから、100人分大切にできるような、本当の友達を作りなさいって。たった一人だけでも、大切に思える本当の友達がいれば。」

幼少時に小鷹と友達となった「少年」が、
母親の言葉として、小鷹に、「100人分大切にできるような」という
友達への思いを語る。
それはそのまま、ショタ小鷹への、友情の誓いの言葉のように。

だから、ショタ小鷹も、
「・・・のことを100人分大切にするよ。世界が敵になっても、俺だけはお前の友達でいる。」
と、真摯に返事を返す。

けれども、それは子供の頃の、儚さと共に、
遠くに放り投げられてしまった、エピソード。


んでもって、この、呼び名不明の「少年」が、
あー、どう見ても夜空です、ということが視聴者には丸分かりの構図。

しかも夜空本人にとってはそれは明白なことで、
そのことを小鷹に気付いてもらうことを待ち望んでいるという、
いきなりの過去事例が挿入される。

それも、今回何度も浮上しているキーワードである「あだ名」を通しての
過去の回想。

少年の呼び名すら思い出せずに、
ならば、大切なことではなかったのではないか、と疑いながら
切り捨てようとしている小鷹と、
その過去の思い出をずっと大切に取っておいている、
そのことを思いだして欲しいと願う夜空との、このすれ違い。

こりゃまた、随分と切ない。(´;ω;`)


~□~

と、「友達」をキーワードに切ない思いが交差するんだけども、
ラノベ原作モノには無理な要求かもしれないが、
これ、肉も夜空も、できれば小鷹に対しては
恋愛感情にならないでほしいよなー、なんて思ったり。
まー、無理そうだけど。


というか、この話、
むしろ、肉と夜空の歩み寄りの軌跡として描かれていったとしたら、
そっちの方がずっと深く味わいのある物語になりそうなんだけども。

つか、もうここでありがちな三角関係とかハーレム展開とか
(ちらついているんだけども)
そうなったら、またかよー、萎えるよなあ、ってだけの話なんだが。

まー単純に、俺の嗜好の問題なだけなんだが。w


ただまあ、世の中、
性別抜きの友情を培う方が難易度が高い(たぶん)分、
もしも物語がそのラインに挑戦をしたとしたら、
より大きな物語的な面白さや充実感が待っている様な気がしたんで。


ともあれ、まだ原作やウィキ辺りの情報を回避しつつ、次週を楽しみに待つことに。


(肉のくるくると変わる表情が可愛いかった・・・肉かわいいよ、肉。でも、スタッフさん、夜空ももうちょっといいシーン入れてやってくれよ・・・回想だけじゃなくて。てなわけで、つづくよ!)


何やっとんじゃあ!このロリコンがーっ!『ロウきゅーぶ!』

ひなた回。水着以上に、ひなた萌え。
・・・つか、これ以上ひなた萌えを増やしてどうする、といったところか。

と、いうように、ロ・・・方面で目を引きつつ、
物語的にはきちんと姉妹の関係改善といったドラマを展開。
一筋縄ではいかない、『ロウきゅーぶ!』。
9話も、やはり面白い。

まったく、小学生は最高だぜ!


~□~

アバンでいきなり水着選び。まさかの、水着回がつづく『ロウきゅーぶ!』、さて・・・
⇒夏休み、真帆の別荘へ。海で遊ぶぜ!
 ⇒ひなたの妹、かげつがひなたを心配。保健の冬子先生に相談するよ!
  ⇒海で遊ぶ面々。泳いだ後は、鬼ごっこ!そしてラッキースケベが!!
   ⇒昼食は海岸BBQ。愛莉VS蛸、ぽろりもあるでよ!
    ⇒と、食事のさなか、やってきたのはかげつと冬子先生。「姉さま、帰りましょう」
⇒ひなたに帰宅を迫るかげつ。昴に、「あなたは要注意人物です」。(当たってる・・・w)
 ⇒とりあえず一緒にお昼。冬子先生、かげつの過保護の理由を物語るよ!
  ⇒ミホ姉、姉妹の関係修復を願う。「かげつの罪の意識を取り除かないと」。
   ⇒昴、臨時の部活動を提案。かげつも参加するよ!基礎練習やビーチフラッグだよ!
    ⇒休ませようとするかげつを遮って、ひなた、マラソンを申し込むよ!
     ⇒ひなたとかげつの勝負に。伴走は昴。眺める冬子先生、ミホ姉。
      ⇒実力をセーブしているかげつに、ひなたが本気を懇願。「本気出して、かげ」
       ⇒本気を出し、引き離していくかげつ。過去の思い出、やりとりが横切るよ。
        ⇒走りながら自分のやり方に疑問を抱くかげつ。そしてラストスパート!
         ⇒完全に和解する姉妹。ひなたもかげつも可愛いよ☆
          ⇒汗の後はお風呂だよ!そして昴のラッキースケベ、またも発動!!

Aパート、Bパート、ご丁寧に2回も、昴のラッキースケベと、
ミホ姉のキックが炸裂。
「何やっとんじゃあ、このロリコンがー!」
・・・・・・
・・・・・・いや、まあ、ラストをこっち方面で締めるのは、この番組の定番なんだけどね・・・


~□~

と、水着回でありながらも、
ちょっぴりぎくしゃくしていた袴田姉妹の仲を改善していく合宿回、
(って、合宿じゃないけど)として、物語りもきちんと機能。

解決のための策として、きちんとスポーツ絡みの展開を入れ込んだ台本も巧み。

今回はそうした台本の良さ、構成の安定が、ひときわ目を惹いた。


に、しても、新キャラの妹・かげつちゃん、凄い。

初対面の昴に対して、
「あなたは要注意人物です!」
「バスケットを教えるふりをして、姉さまの身体を触ったり、飛び散る汗や蒸気した頬を見て、けだものの目を向けているに違いありません!」
などと真実を告げるとは(←え゛?

物おじしない5年生、しかもスポーツはかなり巧みな模様。
そこが、今回の展開のカギとなる。

いつも先回りをして、ひなたの心配を過保護な程にし続ける、かげつ。
そこに、昴が、
「それは、ひなたちゃんがそう言ったの?」と
かげつに一石を投じるのが、
終盤の彼女の気づきへのきっかけとして作用する。

実はかげつにしても、
この関係がどこかおかしい、と感じていたようで、
それがマラソン勝負の中、彼女の回想でぼんやりと暗示される。

かげつが思い返すのは、
彼女たち姉妹二人の思い出の数々。
それを振り返りながら、彼女自身が、少しずつ、感じ方を変えていく。

この彼女の変化が、マラソンの進行と一緒、というのも面白い。
いい見せ方だ。

そして物語のラストは、
ひなた当人からのリプライを受けての、
彼女の、その思い込みからの解放。
まあ、それは、今回の物語のあるべきゴールでもあるわけだが。

これらを、走るという行為そのものと、
その中での過去の振り返り、現在との引き比べという流れで展開し、
彼女たちの気持ちに決着をつけたのが、
構成としては、唸る。上手い。


彼女の気づきをきちんと認める昴は、ここでは2人の先生役。

「俺が言うのもヘンだけど、あまり自分を責めちゃダメだよ。」「かげつちゃんがつらそうだと、ひなたちゃんも辛いんじゃないかな」

うんうん、そうだよね、昴、いい事言うねえ。
と、昴がフォロワーに回ってくれている、
この持って行き方も上手い。(ロリコンだけど←違っ!


~□~

そして今回の主役、ひなた。

ひなた、かわゆす、といういつもの彼女だけではなく、
今回は彼女の深い想いもきちんと描写されていた。

最初、
かげつが姉である自分を庇っていることを見抜いて、
「本気出して、かげ。」「ひな、かげの全力、見たいな。大丈夫だよ、負けないから。」
と、彼女と自分が姉妹として同じ地平に立たなければならないことを、
かわいくも毅然と示す。

本気で走りだしたかげつに、「おー、かげの走りだ」、と
喜んだ彼女。

実は、ひなたもまた、かげつに対して、
心苦しい想いを抱いていたことが、終盤、明かされる。

走るのが苦手だった昔を想い、
かげつが一緒に遊んでも楽しくなかったのではないか、ということを
気にしていた彼女。

それが今では、女バスへ参加したことで、
既に自分の体力問題が改善されてきていることを実感しており、
だからかげつと自分は一緒に遊べるのだと、
素直な喜びを示す。

心の中に、実は彼女もまた、わだかまりがあったこと。
けれどもそれはもう大丈夫だから、と真っ直ぐに伝えてきたところ。

問題をかかえていたのは、かげつだけじゃない。

そして、ひなたは、自分の力で、それを解決していた、
それをきちんと提示した、という鮮やかさ。

こうして、双方向のお悩みがきちんと解決され、
姉妹の絆をさらにきちんと結び直していく。

いいなあ、これ。

この、姉妹対決のマラソンのさなか、
どんどんと夕景が色濃くなっていくところの描写もまた、素敵だ。


後、関係ないけど、
妹にまでイノセントチャームを発動させるとは。。。「ひなた・・・・・・恐ろしい子☆!」
だぜ!


~□~

それと今回、何気に楽しかったのが、冬子先生。
つか、この人、二つ名をつけるだけじゃなくって、イロイロヤヴァイ人だったんだなw

昴への炉のつく紳士っぷりを同類と見抜くその目。
さらに、「私の千ロリ眼を甘く見ないで」と、
よくわからないスタンドを発揮させたり。

さらには、ミホ姉にすりすりとはww
いや、ミホ姉、かわいいけどな。

この2人の、
「近寄るな、ヘンタイ!」「もっと言って」の掛け合いもナイス。
貴女方、漫才でつか?www
(いや、ミホ姉は本気で嫌がってたとは思うが)


~□~

まさかの3回続けての水着回。
しかも、前回とは違う水着、というスタッフのキアイww
嬉しいねえ。

水着ビジュアルだけではなく、
総じてビジュアルはいい感じだったし、
水中、陸上、それぞれの動作、描写も丁寧で、
安心して見られた。

動きで感心したのは、少女たちだけではなく、
ラストのヤモリの動作もかなりヤモリヤモリしていて、
スタッフの頑張りが窺える。
つか、ヤモリ、楽しいよね。かわいいよね。うんうん。(←ひなたに同調)


と、今回はめっぱい水着を堪能しつつ、
メインのひなたにかなり気持が持って行かれているような。


そして次回は、葵ちゃん再登場。これは楽しみ、超楽しみ!


(にしても、合宿の多いアニメだよな、これ・・・いいけどさ。つづくよ!)

水着でスポ根!『ロウきゅーぶ!』8話。

作中の時間配分、半分以上が、少女の水着シーン、という『ロウきゅーぶ!』8話。

しかし、そこで描かれていたのは、本気のスポ根。
しかも、クオリティが高い(けど水着だw)。

いやこれ、別に水着でなくても、フツーに面白い台本だと思うんだが、
そこにさらにロリだとかエロだとか・・・
もう、どーにでもなーれ☆!って感じにw
いや、スポ根なんだけれども。


~□~

さーて、前回の引きが気になるよ、の今回の『ロウきゅーぶ!』8話はっー!

昴が小学生のコーチをしていたことを葵が知り、そして・・・
⇒ミホ姉のフォローで一旦は納得する葵。コーチをしているところを見学するよ。
 ⇒サービスシーンその1、入るよ。シャワーだよwww
  ⇒葵の過去回想。彼女は身長がもっと欲しいんだよ!
   ⇒智花が朝練に。葵を彼女と勘違い⇒「誤解だよ!」昴、またもフラグを立てるよ!
    ⇒昴、勉強をがんばるよ!葵、友達とお話。過去話が入るよ。 
     ⇒葵、勉強のノートを昴に届けに来たら、不在・・・昴の真の行き先がバレるよ!
      ⇒真帆のお屋敷に葵、登場。昴と葵のマジ喧嘩、発動だよ!!
       ⇒葵VS女バス。「明日、昴を賭けてバスケで勝負しよう!」なんでそうなる?
(今回はいつもにも増してアイキャッチの破壊力がばつぐんだよ、智花だよ、スク水だよ!)
⇒葵の友人が助っ人、3対5で試合だよ、でも水着だよ!?
 ⇒小学生チーム、先制点、さらに追加点だよ!
  ⇒でも余裕の高校生チーム、あっさりやり返し。あっという間に点差が開くよ!
   ⇒葵の指摘。クローズアップされるのが、愛莉の身長。さあ、どうする?
    ⇒試合再開。葵を止められるのは、愛莉だけ。できるのか?
     ⇒高校生が譲る形で試合終了。あれれ、気づけば、円満に。
      ⇒葵に水泳を教わる愛莉。他の子も女子高生と歓談。八方丸く収まったよ!
       ⇒昴、勉強も頑張ったよ、けれどもそれは、葵のノートがあったから!
        ⇒小学生の水着に鼻の下を伸ばす昴を蹴り倒す葵、と夫婦漫才で〆るよ!

恋愛模様は、ちょっとお預け。
けれどもこれ、いつかはそういう展開持ってくるんだろーな・・・
でも今回は、ひとまずハッピーエンド。


~□~

一見、前回からの引きとなった愛莉回と思いきや、
蓋をあけると葵回。
ばっちりと。


前半では彼女、
小学生5人に対する恋のライバル的立ち位置・敵役につくと見せかけて、
後半でそれを鮮やかにひっくり返した。

特にBパート、試合に入ってからというもの、
徐々に、彼女本来の良さをちりばめていく展開が、
見事。

ライバル的なスタンス、と見せておきながら、
個々の少女たちにそれぞれの弱点を指摘し、
長所をどう伸ばすかを、しっかりアドバイスする彼女。

そこには、昴を巡る恋愛感情以上に、
スポーツウーマンとしての彼女の矜持というものが窺える。

そして、試合を通して、気づけば、彼女は
昴とはまた違った角度、別の意味での、少女たちのコーチ役に変身していた。
彼女の昴への想いはもちろん深いものなんだけれども、
(「口だけじゃダメ!本気で昴が大事なら、ちゃんと態度で示して!バスケへの想いが本物だ、って・・・行くよ!!」)
それ以上に、競技者として公正たれ、という彼女の根本が際立っていた。
素晴らしい。


しかもこれ、
全編水着で行うんだもんなー。

なんつー構成。
ロリもエロもスポ根も、いずれも手を抜いてナイ。

そして気がつけば、
少女たちのロールモデルとしての葵が、ソコニイル。
すげえ。

終盤での水泳のコーチといい、
ある意味、昴以上にコーチングが向いているのかもしれない。
というか、昴にお人好しと言っているが、
君の方がきっとお人好しだよ、葵。
(てか、昴は・・・炉のつく紳士だから、きっと・・・)


~□~

そしてもう一人の、というか今回、本来の主役は、愛莉。

彼女の、
怖がり、というか臆病な性格が元となって、
そのせっかくの長身を活かしきれていないこと、
それどころか弱点となっていたことが、
葵との試合を通じて、彼女の中で明確に自覚される。

それをどう乗り越えるか、といったところを突いてきた今回の展開は、
サブタイトル通りの彼女の成長が窺えて、
(「転生への階段」)
そこもまた、巧みな構成。

その、愛莉の起爆剤となったのが、
昴への彼女の秘めた想いと、
葵へのライバル心。


そこで、今回のライバル役を担った葵が、
実は愛莉の長身を心底うらやましく思っていることが、
前の方できちんと描かれているからこそ、
この関係の物語的な面白さが活きてくる。
(もちろん、愛莉はそのことを知らないワケだが)

そうして、なんやかやで、内気な彼女が葵と一番の仲良しになった、というのも
結びとしても、とてもすがすがしい。

こういう部分は、スポ根ものの王道の展開だよな。
水着だけどwww


~□~

それにしても、相変わらず昴は、フラグ建築士。

朝っぱらから、智花に、
「智花と毎日朝練するのは、俺にとって、大事な時間だから」
などと甘い言葉をささやいたかと思うと、
Bパートでは、
半裸、というか水着の愛莉の肩を抱いての、
「ごめん愛莉・・・俺が間違ってた。助けてくれ。キミの力で葵を止めてくれ。俺はまだ、みんなのコーチでいたい」、
だとう?

なんかもう、このリア充、後ろから蹴り倒したいんだけどwww


つか、小学生相手に、よくぞここまで甘い言葉を、と思う一方。

葵との諍いのさなか、
「この子たちに水泳やバスケを教えることは、自分のことと同じくらい大事なんだよ!」
と言い切る昴。
この、「自分のことと同じくらい大事」、というのは、
まあ事実ではあるんだろう。

1話、2話くらいまでは、
選手である自分とコーチである自分の齟齬に悩む、
みたいな展開を想像していたんだが、
むしろそれが相乗効果であるというのは、
ちょっと意外。
でもまあ、現状は、それが本音に近いものではあるのだろう。

ただ、それならば、
もうちょっと、昴自身の練習シーンとか、あった方がいいかもな、これ。
そこんところは、ちょっとばかりバランスが悪く見える。


~□~

今回はビジュアルも好ましく(絵的な意味でも布面積的な意味でも動画的な意味でも)、
前回のアレを本気で取り返してきた。

加えて、水着だというのに、きちんと王道、本気のスポ根を通したのも、
大したもの。
試合シーンの動きも、随分と頑張っていた。

つか、ここまで面白くなってくると、
普段ラノベは回避している俺でも、原作購入の検討に入っているくらい。
(いやまあ、挿絵も相応に魅力的というのもあるが←ヲイ!)


ともあれ、今回は葵が素晴らしすぎた。
性格もビジュアルも、中の人の演技も。
けれども、ちょっとだけ、ひなたには負けているんだがな(←え゛?


と、いうダメダメな自分を自覚しながら。次回を楽しみに。


(あいかわらず予告が予告になってないけど、ひなただから許すよ!つづくよ!)

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