荒川UBの第5話は、野菜を育てる少女・P子の登場と、リクがヒモ扱いされる話。マリアさんのSっぷりも素晴らしいですねw

OPが今回はマリアさんのキャラソンでしたが、歌詞も映像も何というシスター虐め…w マリアさんがシスターやリクを弄る時の笑いを堪えている顔はホントに生き生きとしてますねw
今後もOPはキャラソンになるのでしょうか。すると次回はリクと星のライブ対決という事で、星の担当になりますかねw その内ニノやリクの担当回もあるでしょうか?


初登場のP子は破壊的なドジっ娘でした。 ベタ過ぎるドジだけでなく、落ちてきたざる蕎麦を被ってしまうのは運も悪いのではないかと… 平手打ちする相手を間違えるというのは相当なレベルのドジですねw 叩かれた時のニノの反応も良い感じでしたw
P子は野菜作りは住人達の喜ぶ顔を思い浮かべながら大切に作っているそうで、これからはピーマン嫌いのリクが食べたくなるようなピーマンを作ってやるとの事。本当に熱心で良い娘ですね。リクが「プロの顔」だと評したのも頷けます。リクが期待していると言った後の笑顔が可愛かったですね。
しかしどうやら河童に惚れているようで… 好みのタイプは残念でしたw

続いてはステラの歓迎会。シスターが名付けたステラという名前はそのままにするとの事ですが、ステラの本性を知っているリクは呂布馬超はどうかと提案… 女の子の名前として雄々し過ぎるw しかしシスターも戦闘ヘリから名付けたのだそうで、似たような事を考えてたのですねw
「橋の下の皆と新しいファミリーになれたらいいなと…」リクと鉄人兄弟は"済"。つまり全員舎弟にしたいという事ですねw


ニノの魚獲り等、住人達は皆何かしらの仕事をしていました。シロ以外はですが。現状特に仕事の無いリクはヒモ扱い… マジギレ顔になるのも仕方ないかw
仕事は皆好きでやっているそうですが、そんな中でリクは自分が何もしない事に耐えられないようで、自分もやってやると。皆がやっているから自分も、という焦りで流されているようですが、果たしてリクはこの橋の下で、自分が本当にやりたい事を見つけられるでしょうか

最後にはミュージシャンである星とライブ対決をする事に。シスターにもネタかと疑われていた星ですが、その実力はどれ程なのか、英才教育で身に付けたというリクのバイオリンは橋の下の住人達の心に響くのか? そしてどんなオチが付くのか? 次回が楽しみですねw

シスターからの、おそらく未開封のラブレターが破れたー… シスター哀れ…w
そしてエステティシャンと寄り添っていた鳥頭は何者なのだろう…


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