2006年01月24日

ウンチで顔を汚されたい

 最近、私は、顔を汚される妄想ばかりしています。精子なんかでは汚れません。オシッコもだめです。

 女王様が電話で、ウンチを顔の上にしてあげる、と、言ったのです。最初は、頬にのせるのよ、と、言うのです。閉じた口でもいいわよ。そのときに、ウンチの後のお尻の穴に舌を入れるのよ、とも言いました。

 それが出来たら、口をあけて、そこにすると言うのです。

 ウンチは口からはみ出して、唇や鼻の下にもついちゃうのよ、とも言いました。だから食べられなくて、はみ出したぶんは、顔に塗りつけてしまうわよ、と、言うのです。興奮してしまいました。

 そんな電話の後、私はずっと、顔を汚される妄想ばかりしているのです。それも、精子とオシッコまでは、男の人に汚されるというものだったのに、ウンチになったら、何故か女の人になり、最近は女の人たちになりました。

鹿鳴館のスタッフなので、宣伝しておきます。
  
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2006年01月21日

SMしてない

 もう、SMしなくなって、どれぐらいになるのでしょう。

 身体は求めています。狂いそうなぐらい、激しいものを求めています。その間に、セックスは二回、レズが一回ありました。でも、違うのです。

 レズやセックスには、自分がおちていく、あの、独特の快感がないんです。  
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2006年01月06日

間があいたので

 しばらく書かなくなってしまうと、自分のブログを見るのもなんとなく怖くなります。まるで、しばらく掃除してない、シンクの中を覗くようなものです。恐々覗きました。でも、ここは、時間が止まったように、そのままでした。安心したような、寂しいような気持ちです。いっそ、なくなっていてくれたほうがよかったような。

 あれから、プレイらしいこともせずに、過ごしていました。勉強とバイトがたいへんだったからです。でも、結局、私はプレイをしてもらわないと、バランスがとれないみたいなんです。集中力がなくなったり、眠れなくなったり、眠りつづけたり、勉強にも、支障がでました。それなのに、お正月から、プレイはしなくて、ただ、女王様の家で、二人でお酒を飲んだだけなのに、体調はもどりました。その日は、SMの話しさえしていなかったと思います。

 レポートを仕上げました。

 やはり私は、M女でないと、生きていけないのかもしれません。  
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2005年12月05日

Mの男の子の告白を聞かされて

 Mの男の子と友だちになりました。いえ、知り合いだった男の子がMだったと分かったのです。彼は、子どもの頃、いじめをしていたそうです。それも、かなり性的ないじめだったそうです。それなのに、今はMになったというのです。
 私の部屋に来ても、彼は、エッチなことはしようとしません。おとなしくお酒を飲みながら、自分の性癖を告白するだけです。私のほうは、彼となら普通のセックスでもいいのに、と、思っているのですが、彼にはその気はないようなのです。
 彼のいじめは、同じ男の子にむけられていたそうです。背が低くて線の細い男の子で、彼らにとっては女の子がわりでもあったらしいのです。まだ、小学生の頃だったそうです。
 もっとも多くしたのは、男の子を裸にして、そのお尻にオシッコをかけることだったそうです。私もそれを男の子たちにされたことがありました。私の場合は、いじめというよりは遊びでした。同じようなことを男の子どうしでもしていたなんて、なんてエッチなのでしょうか。
 そして、男の子は、みんなのオチンチンをくわえさせられ、ときにはオシッコまで飲まされたそうです。ただし、いっぱい飲ませるのではなく、少しだけ先から出していた、と言うのです。それが、どんな状況なのか、私には、分かりません。でも、ゾクゾクとする話しで、私は、聞きながら、アソコを濡らしていました。
 くわえられると、オチンチンは痛いほど大きくなったとも、彼は告白しました。
 彼には遠距離恋愛する彼女がいます。セックスも普通にするようです。でも、彼は、男の人に強制的にオチンシンをくわえさせられ、スペルマや精子を飲ませられたいと言うのです。
 小学校でいじめをしていたときには、自分もされたいということは、一度として考えたことはなかったそうです。それが、大人になって、SMクラブに行き、Mを体験していらい、すっかり目覚めたのだと言うのです。SMクラブでは、聖水までしたそうです。でも、彼は、男の人にしてもらいたいのだそうです。
 私が、知り合いにそうしたビデオを撮っている女王様がいると言うと、ものすごく興味を示していました。私も、彼のMには興味がないわけではありません。もし、彼の希望が叶い、それが私の目の前だったら、また、ここに書きます。  
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2005年11月29日

M男に変貌

 ある女王様、いつも私が書く女王様ではありません。その人とはプレイをしたことはなく、ただの相談相手でした。その人の旦那さんは、やはりSで、二人は、自由にパートナーをつくり、自由に遊んでいたようでした。そんな関係が私は羨ましかったものです。
 ところが、その旦那さんから、プレイに誘われて、ホテルに行って、私は落胆しました。
 彼は、お小遣いをあげるから、二人っきりの秘密で、今日だけはMをやらせて欲しいというのです。もちろん断りました。私にSなんて出来ないからです。でも、彼はそんな私だからこそ、責められてみたくなったのだと言うのです。
 満足させる自信はないとことわった上で、私はSをしました。
 何もできないので、彼だけを全裸にして、私は服を着たままお尻を打ちました。私にしか出来ないプレイだと思って、彼のペニスをくわえ、口の中でオシッコさせて、それを口移しに飲ませました。彼は自分のオシッコを嬉々として飲みこみました。
 いつだったか、私が誰れかに、させられたように、彼をバスルームでまんぐり返しにして、そのままオシッコさせました。彼は、それも口で受けて、飲み干しました。
 少しだけ興奮した私はそのまま全裸になって、彼の顔を跨いで立ちました。まんぐりになった彼の太ももに座るような格好です。
 私は彼の毛だらけの汚いお尻の穴に爪をたてながら、何も言わずにオシッコしました。彼はもっと別のもを期待していたようですが、そこまではしたくありませんでした。
 オシッコをしながら、お尻を叩きました。
 彼は私の許しもないまま、勝手に射精しました。そして、それも飲み干しました。
 とても初めてのM体験とは思えませんでした。
 プレイが終わると、彼は自分の奥さんのことを「あいつも二人のときはドMなんだよ、ウンチだって食べるんだよ」と、言いました。それが本当でも嘘でも、そんなこと言うべきことではありません。
 私は、彼だけでなく、その女王様もいっしょに嫌いになりました。  
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2005年11月21日

ケーキ屋さんでの衝撃

 彼は普通のおじさんでした。スーツ姿に肩掛けバック。年齢は五十近くに見えましたが、重役のようには見えませんでした。でも、とっても優しく微笑む人で、その顔は嫌いではありませんでした。
 ただ、こうした人は、プレイでも、女性に気を使う優しいプレイをするんだろうな、と、それが心配でした。優しくされるのは好きでないからです。
 待ち合わせの喫茶店で、私はノーパンになるように命じられました。ニコニコしながら「トイレで脱いでおいで」と、言います。やっぱり私の嫌いなタイプのSだと思いました。それでも、いきなり帰るというわけにも行かないので、私は言われた通りにノーパンになりました。ミニですが、気にはなりませんでした。露出をそんなに恥ずかしいことだと思っていないからです。
 その人は、喫茶店を早々に出ました。女をノーパンで歩かせるだけで興奮し、ホテルに入ったら、すぐに身体を求めるタイプだ、と、そう思いました。ところが、その人は、私をケーキ屋に連れて行くのです。店内は、若い女の子ばかりで、カップルの男の子さえいません。私は無理やりにケーキを頼まされました。関係ありませんが、そこのケーキは嫌いだったのです。
 その人は、自分で二つのケーキをペロリとたいらげました。そして、こともなげに言ったのです。
「こちらに背を向けて立ちなさい」
 店内で立ち上がれば、それだけで目立ちます。立ち上がれば、たいていは、すぐに帰るか、トイレにでも行くはずだからです。その人は、私のスカートのお尻のほうをめくり上げました。彼の後ろは壁です。でも、お店にいた何人かの女の子は、私のスカートがめくられたことに気がついたはずです。実際、何人かの女の子のおしゃべりと、手が止まるのが、私にはハッキリと見ることができたのですから。その人は、ケーキのクリームをお尻の穴に塗ると、すぐに冷たい何かをそこに挿入してきました。アナル拡張棒の小さいタイプのものでした。でも、そのときの私には、何を入れられたのかは分かりません。
「さあ、行こうか」
 やわらかな笑みを浮かべたまま、優しく言いました。
 そして、その人は私のお尻に棒を残したままスカートをもどすと、伝票を持って立ち上がりました。店内の空気が冷たく感じられます。でも、私は、少しだけ誇らしい感じもしていました。こんな変態の遊びを、このお店にいる誰ができるのでしょう、と、思っているからです。自慢にならないのに、誇らしいのです。
 私はスカートの上から、棒を押さえて、それが出てこないようにしなければなりませんでした。恥ずかしいけど、そのままお尻に手をあててホテルに向かいました。
 ホテルに入る頃には、すっかり興奮していました。ケーキ屋さんにいた女の子たちの表情が甦って、私を興奮させていたのです。何をされてもいい、何でもして欲しい、そんな気持ちに、私はすでになっていました。その人の優しい微笑みと、声のことはすでに気にならなくなっていました。こんな人もいるのだと、驚かされました。
  
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2005年11月17日

男の人に責められたくて

 最近、いいプレイが出来ません。女の人とのプレイは、それでも、まだ、私を満足させてくれるのですが、男の人とのプレイが、どうにもはずれます。
 それでも、たまには、男の人とのプレイが欲しくなるんです。求めているのはペニスではなく、肌だと思います。大きな手、ゴツゴツした手の平の感触、その手の平がお尻を叩くときの痛み。縛ってもらうときに、触れる厚い胸、軽く吊り上げられる時に感じる力強さ、そうしたものの全てを私は求めています。
 女の人には、その反対のものを求めています。つまり、精神的にとことん追いこんでくれる陰湿さのようなものなのです。
 ところが、何を勘違いしているのか、たいていのSの方は、私の求めるものと、逆のものを私に与えようとします。男の人はペニスを、そして、女の人は、繊細で優しいS性を私に見せるのです。どちらも、私には興醒めなものなんです。
 私が最近プレイしてもらっている女王様は、違います。彼女は、優しく私を愛撫することがありません。たまに、男たちの前で私をイカせようとして、愛撫してくれることはありますが、それは私のためというよりは、自分のテクニックを披露しようとするものです。
 それ以外のときは、精神的な責めで私の反応を確かめるようなプレイだけをしてくれます。突然、私の部屋にやって来て、キッチンでウンチをしてしまうなんて、まさに、そうしたプレイだと思うのです。でも、私は、そんなことをされた可哀相な自分を思って、キッチンの床を磨く度にオナニーできるようになりました。そうしたプレイをしてくれる人は、ほとんどありません。ユカのママもそうしたタイプの女性でした。あれから会っていません。もう、一生、会わないのかもしれません。そう考えると、寂しくなります。
 どこかに、強引にM女を引っ張ってくれる、ユカのママのような逞しい、S男性はいないものでしょうか。  
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2005年11月14日

愛されたくないM

 最悪でした。こんなこともあります。
 その人は、マニア雑誌などで有名なSの方でした。その方にプレイしてもらうことは、M女の憧れでした。私も、それに憧れていました。ですから、その方とプレイができるという日は、前日から、どきどきしていました。
 ところが、ホテルに入ると、すぐに違和感がありました。その方は、SというものはM女を大事に扱うものなのだ、と、語るのです。大事に扱われるのは、私の望みなのでしょうか。分かりませんでした。
 裸にされると、まずは、おっぱいを触られました。反射的に拒絶しました。恥ずかしいからではありません。赤ちゃんのように、おっぱいを求めて来るものが本気で嫌いだからです。
 しかし、その方は、それを私の羞恥ととったようです。
 その方は、縄をかけながら、M女は愛されなければならない、と、語ります。とにかく、よく語ります。話をするというより、語っているという感じでした。
 縛られ鞭打たれ、そして、優しくされました。ご褒美としてセックスもされました。そうして、本当の愛を感じることが出来るのがM女だと、その方はいうのです。
 でも、私はいじめられたいだけで、愛されたいわけではありません。どちらかと言えば、愛されたくないのです。愛されるのが辛くて、玩具のように、心ないもののように扱われたほうが気持ちが楽だと感じてしまうのです。それが私というMなのです。辛いのは嫌だから。でも、そんな私の気持ちも分からずに、ひたすら、その人は愛を語ります。最後には吐き気がしました。
 後味の悪いプレイです。
 M女をすべて同じだと思わないでほしい。勝手に決めないでほしい。女がみんな愛に飢えているというわけではないのだから。  
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2005年11月10日

銀座に出来たマニアのお店

 女王様とママが書きなさい、と、命令したので、書きます
 そこは、普通のお店でした。場所は銀座です。私は、女王様と二人でそこに行きました。ママも普通の方で、どうして、そのお店がマニアのお店なのか、どうしてママがそのお店にいるのか、私には分かりませんでした。
 私たちは、女三人で、しばらくお酒を飲んでいました。女王様とママは、そこで小さなパーティをする計画をたてていたようです。M男のパーティにするか、Sの人もよんで女王様のショーにするか、そんなことを楽しそうに計画していたのです。
 その時、お店の電話が鳴り、ママの知り合いの女の子が来るので女王様に紹介すると言うことになりました。来る女の子は、お店のお客さんで、SMとは、まったく無縁のキャリアウーマンだということでした。
 それを聞いた女王様が、妖しくほほ笑んだのを私は見逃しませんでした。私はあわてて、用事があるので、今日は先に帰りたい、と言いました。女王様がそうした顔になるときには、きっと私に対する恥ずかしい仕打ちを思いついたときに違いないからです。
 もちろん、聞いてはもらえませんでした。
「裸になるのよ」
 プレイのときのきつい声です。私はその声に逆らえません。服を脱ぎました。なんども、なんどもためらいながら脱ぎました。SMに関係のない、それも同性の前で裸になるというのは、なんど経験しても恥ずかしいものです。
「あなたは、その格好で、そこに座ってなさい」
 全裸になった私を女王様はカウンターの真ん中の席に座らせました。私はその屈辱的な状態に、椅子を汚してしまうのではないかと、気にしました。こうした状況のときの自分は気持ちとは裏腹にアソコを濡らしている可能性のあることを経験から、私はよく知っているからです。
 ママの知り合いは、駅からでも電話をしたのでしょう。私が全裸で座ると、間もなくやって来ました。
 店の扉が開きました。ママは私が全裸だというのにカギもかけていなかったのです。驚きました。普通のお客さんが来てしまったら、どうするつもりだったのでしょうか。
「えっ」
 ママがキャリアウーマンだというのが一目で分かるタイプの女性は、私を見て、思わず声を上げました。
 全裸なのです。当然です。
「聞いてはいたけど、本当にこういう店になるんだあ」と、彼女は言いました。ブランドものの大きなバックをカウンターに置き、私のほうを見て「恥ずかしくないの」と、尋ねます。それこそ私は恥ずかしくて泣きそうなんです。
「面白いでしょう」
 女王様が笑いました。軽い自己紹介のあと、女王様は、私にベンチシートでオナニーするように命じました。私は胸とアソコを隠しながら、シートに移動しました。
 シートに座り、女王様の命令通りに両足を広げて、行儀悪くテーブルの上に乗せました。アソコが晒されています。
「信じられない、濡れてるの」
 女の人の声です。指をあてると、確かに私のその部分はグチュと音がするほど、ビショビショでした。敏感なその部分に指が触れただけで声が漏れてしまいました。
「レズ?」
 と、女の人が言います。
「男も女も、なんでもありなのよ、ようするに変態なの」と、女王様が言います。
 その後、私は女王様のオシッコを皆の前で飲み、ママの知り合いの女の人にお尻を叩いてもらいました。
「こういうの、嫌」
 と、女王様が女の人に尋ねると、グラスのビールをクッと空けて彼女は「嫌いじゃないかも、責められるのは絶対、嫌だけど」と、言いました。知性的でキツイ美人の彼女は、私の憧れです。あんな人が女王様ならいいのに、と、思いました。
 まだ、サークルは、出来たばかりだということで、その日も結局、私たち以外のお客さんはありませんでした。このままで、大丈夫なのかな、銀座って、家賃が高いって聞いています。楽しいことがはじまりそうな予感の一方で、私はいらない心配をしてしまいました。ママさんごめんなさい。
 http://www.andy-huu.com/  
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2005年11月05日

私と鹿鳴館

 私と鹿鳴館との出会いについて。
 M女であることが悔しい、寂しい、普通の女としての人生が、どうして自分になかったのか、せめて、女王様と気取っていればいいのに、と、そんなことを思うことがあります。
 他人の前に肌を晒し、女の子によっては、恋人にすら見せないようなアソコや、お尻の穴までも晒します。そして、汚いとか、淫乱とか、酷い人には臭いとまで言われ、その恥ずかしい部分をなぶられるのです。
 初めてオシッコを飲まされたときには、もう、どんなに好きな人が出来ても、キスはできないと思いました。私の唇はオシッコで汚れているのですから。その人を本当に好きなら、そして、好きなほど、キスは出来ないのです。とっくに諦めていた普通の女としての幸せを完全に断念だせられた瞬間でもありました。
 アソコにオシッコされたこともあります。そのときには、これでセックスにさえ価値のない女になったのだと思いました。普通の女なら、どんなに顔が悪くても、スタイルが悪くても、性格が悪くても、脚をひろげれば、セックスはしてもらえるものです。でも、私はその価値さえも失いました。
 どうして、そこまでしなければならないのか、私には分かりませんでした。
 その答えを求めて、私は、鹿鳴館にかかわりました。M女の自分捜しなんて、本当に陳腐だと思います。自分が読者なら、絶対に読みませんね。でも、私にはたいせつな自分捜しなんです。
http://www.rokumeikan.net/  
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2005年11月01日

スパンキング

 スパンキングには興味がありました。でも、スパンキングが性的な快感になることを想像したこたはありませんでした。
 その人は、まだ二十代の男の人でした。彼にもお仕置きで、お尻を叩かれるなんて経験はなかったそうです。もちろん、私にもそんな経験はありません。でも、私たちは二人とも、何故かスパンキングに魅了されてしましました。
 彼は、海外のエッチサイトの中に、女教師が男の子のパンツを下げ、剥きだしになったお尻を、鞭で打っている画像を見つけたらしいのです。それ以来、女の子のお尻を打ちたいと思っていたそうです。
 スパンキングプレイするなら、本当なら教室とか、自宅でも洋風の応接間がよかったのですが、そうもいかず、私たちはシティホテルでプレイしました。ラブホテルよりは雰囲気があると彼が言ったからです。
 彼の希望はパンツスーツです。私は、部屋に入るとすぐに、それを降ろしました。ジャケットも脱がずにパンツだけを下げ、お尻だけを剥きだしにするのは、思っている以上に恥ずかしいものです。
 彼は、まず、私の膝のところで裏がえったパンツの裏地をチェックしました。シミがあります。白のパンツに透明なシミ。それを指摘され、私は平手でお尻を打たれました。湿った音が響きました。恥ずかしいけど、感じないわけではありませんでした。ジリジリとした痛みが心地いいのです。
「こんな時間からスケベなことばかり考えてこんなに濡らしているなんて、そんな子はお仕置きしなきゃ凝りないからね」
 そんな彼の言葉にも興奮させられました。服を着たままお尻だけを出しているというのもいいのです。
 彼はお尻を叩きながら、ルームサービスを呼びました。ワインと軽い食事です。私よりも少し年上の、いかにもまじめそうな女の人がワゴンを部屋に運びます。私のパンツは下げられたまま。そして、彼女を待つ間に、もうたっぷりとスパンキングされていました。
 ベッドの横に、膝までパンツを下げた私が立っているのは、まったく不自然です。ジャケットを着たままだったので、正面から、はっきりとは下半身裸なのが分からなかったかもしれません。彼女は私のほうを一度も見ることなくワゴンを部屋に運びました。そして、彼女が後ろを向き、まさに部屋のドアを開けようとする、その瞬間、ピシャと、湿った大きな肌を叩く音が響きました。突然のことに私も「あっ」と、声を出してしまいました。
 彼女も驚いたように振り向きます。私と目が合いました。彼は「すいません。なんでもありませんから」と、言いました。彼女は「ごゆっくり」と、皮肉のような本気のようなことを言うと、軽く頭を下げて出ていきました。
 それに合わせるように彼が私のアソコに指を入れます。恥ずかしいほど濡れていました。入り口でもヌルっとした感触が分かるほど、濡れていたのです。
 しばらくワインを飲み、火照りがとれた頃、彼は、さらに激しくスパンキングしてくれました。そして、その熱くなった私のお尻に射精したのです。それも感じました。セックスの何倍もよかったと思います。スパンキングが、こんなに素敵だと感じたのは、はじめてでした。同じプレイなのに、こんなこともあるのだと、思いました。
  
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2005年10月31日

みぃ♂ って

 みぃ♂ って、私が知ってる、あのオムツのみぃ♂ さんではないですよね。
 同じ名前で、しかも、女の人だったので、もしかしたらって、思ったのですが、勘違いだったら、すいません。
 私の知るみぃ♂ さんは、私のMの先輩でした。私は彼女に憧れていました。  
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2005年10月28日

全裸で縛られるだけの責め

 女王様の家でパーティがありました。女の子は私ともう一人、上品な奥さまふうの人です。男の人は明らかにMと分かる人が一人と、サラリーマンふうの人が二人。三対三の同数ではありますが、とても合コンと言っていい雰囲気ではありませんでした。
 私は、用意されたワインの栓さえ抜かれていなのに、女王様によって、テーブルの上に開脚に縛られました。シャワーを浴びることさえ許されませんでした。学校から直接、そこに行った私は、また、しくじったと後悔しました。汚れたままのアソコを晒して楽しむのは、女王様の趣味だったからです。
 もう何度も、同じミスを私はしているのに、また、間違えたのです。新しい下着なら、バックに入っています。シャワーを貸りた後で、それに付け替えればいいと、思ってしまうのです。シャワーを貸してくださいという私の願いは、いつものように無視されます。
 開脚にされたアソコがどれほど汚れているのか、私には確認できません。その上、隣の大きなテーブルにいる人たちからは、ちょうど私の汚いアソコが目の高さになるように、縛られているのです。膝を無理に閉じようとしていることを、女王様に気づかれ、広げられたアソコに鞭をもらいました。
 短いけど太い一本鞭です。叩かれた一瞬は、頭の先まで痛みが走り抜け、その後は、アソコが火傷したようにジリジリとしびれます。
「見て、叩いただけなのに、白いカスみたいなものが鞭にたくさん付いてるの」
 私には分かりませんが、私はおりものが多いほうなのです。多分、濡れやすいからなのだと思います。そのおりものが鞭についてしまったのでしょう。
「ちょっと、アソコが光ってるんじゃない、ヤダ、濡れてるのね」
 そう言われたあと、女王様の指がアソコに触れました。触れられて、私は始めて自分が濡れていたことに気づかされました。爪の長い指が私の中でグチュグチュと音をたてます。
「かんぱいしましょう」
 奥さまふうの女性が言うと、女王様は、私を無視して、テーブルにもどりました。私は、ワインとキッシュを楽しむ人たちの横で、アソコを広げたまま放置されました。五人はSMの話しさえしていません。それが、いっそう私を惨めにします。
 なのに、どうしてなのでしょう。私のアソコからは、タラッと、液が垂れ落ちます。粘りのある液は私のアソコからテーブルの下まで、ゆっくりと落ちていきます。そのことを、話しの合間に、ときどき、からかわれます。からかわれると、私はいっそう惨めになり、そして、いっそう濡れるのです。
 その日は、結局、一時間ちかく縛られた後、解放され、奴隷のような男の人のサーブで、お酒を楽しみました。それ以上のことは、何もしませんでした。ただ、私は、亀甲に縛られたまま服を着ることは許されず。そして、ときどき、皆さんにアソコの濡れ具合を確かめられるだけでした。
 でも、トイレの中で、アソコの縄をずらしながらするオシッコは、誰にも見られていないからこそ惨めなのでした。  
Posted by mjyomiya at 00:21Comments(2)TrackBack(160)変態女と呼んで

2005年10月24日

露出プレイの意外な快感

 ファミレスの奥の席、小さな衝立ですが、その衝立のおかげで、私は、隣の席以外の席からは死角になっています。隣の席には、お客さんはいません。
 そこで私はジーンズとパンツを脱ぎました。そして、巻きスカートを渡されました。自分では絶対に買うことのないミニです。
 それをトイレで付けて来なさい、と、言うのが彼の命令でした。露出好きのS男性なのでしょう。話しには聞いていたし、それに近いプレイはしなかったわけではありませんが、本格的なのは初めてでした。
 渡されたスカートを手に立ち上がりました。上はシャツだけですから、下半身は隠せません。シャツを引っ張りました。そうすると、かろうじてヘアーが隠れます。お尻は隠れていないことが、感触で分かります。スカートを利用して隠すことは許されていません。
 お店には、まばらですが、お客さんがいます。トイレは、小さなカウンターの向こうです。カウンターの外側に、フロアーとの間を仕切る衝立のようなものがあります。カウンターは使われていません。ですから、衝立とカウンターの間の細い通路を通れば、フロアーからは、上半身しか見られることがありません。後は誰れも私のほうを見ないことを願ってトイレの通路を走ればいいだけです。なんとかなりそうでした。
 私は、ためらうことなく、カウンター横の通路に入りました。シャツを引っ張ったままです。そして、店員のいないのを確認して、トイレのある通路に入りました。客席にお尻を向けることになります。お尻は隠せないのですが、それでも、シャツの後ろを引っ張りました。トイレのドアを開ける瞬間には、下半身は完全に晒されていました。
 個室の中で、巻きスカートをつけました。でも、ホックも、ピンもないのです。手で押えなければ落ちてしまうのです。その上、普通にしているだけでも、ノーパンのお尻がばれてしましそうなほど、本当に短いのです。
 その格好で私は、街を歩かされました。夜とはいえ、人は少なくありません。公園にも人がいました。カップルもいます。その幸福そうなカップルの前で、彼に巻きスカートを奪われました。持っていてあげるから、両手でおっぱいを触りなさいと言われ、それをした瞬間のことでした。彼はそれを地面に落としました。ベンチにいたカップルの女の子のほうが「イヤッ」と、小さな声を上げて、彼氏の肩に顔を埋めました。
「何してんの、パンツもはかずに、変態はしょうがないなあ」と、彼が言いながら、剥きだしになった私のお尻をピシャリと叩きました。私は自分に起きていることが理解でいずに、棒立ちになっていました。下半身を晒しているのに、落ちたスカートを拾いもせず。お尻が叩かれた音にようやくカップルの彼氏にも事態が分かったようです。じっと、私を見ています。彼に見つめられ、ようやく自分を取り戻した私は地面に落ちたスカートをあわてて拾い、腰に巻き付けようとしました。でも、あせっていたのでしょう、なかなかうまくいきません。
「いつまで、ケツ見せてるつもりだよ、ほら、彼も迷惑がってるじゃないか、ねえ」
 話しかけられて、二人はまた、私のほうを見ました。私は、女の子がこちらを向きそうなのを察して、後ろを向きました。顔よりはお尻を見られたほうがましだと思ったのです。それに、その頃には、ようやく巻きスカートを腰に巻けたので、そう見られないと思ったのです。
「綺麗なお尻」
 女の子の声でした。残酷な言葉です。褒められているわけですが、それは、反面、こんなところで剥きだしにした、お尻はしっかり見せてもらったから、という脅迫でもあったのです。変態を確認されたのです。自分は幸せなカップルで、私は変態プレイを強要される惨めな女なんです。
 本当に惨めでした。でも、同時に、これまでのSMとは違う興奮があったことも事実でした。
 嫌いではないのかもしれません。

http://www.rokumeikan.net
  
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2005年10月23日

SM鹿鳴館に参加する理由

 鹿鳴館というサイトを運営することになりました。私だけでなく、ライターやデザイナー、プロの女王様や、マニアの方々など、いろいろな人たちが協力しあって運営していくということで、私も、何かひとつぐらい協力させてください、と、いうことで、協力することになりました。まだ、どういう形で協力するかまでは決まっていません。
 その、鹿鳴館が仮オープンしていますので、覗いて下さい。もちろん、有料サイトでも、出会い系のようなものでもありませんから、安心して覗いてみて下さい。まだ、製作途中ですが、そこから、見せてしまうというのも、私の好みにあっているんです。

 私がこのブログをはじめたのは、M女にも、こころがあり、おなじプレイをしていても、激しく後悔することもあれば、プレイと割り切った感情が恋愛のよになってしまい、そのために惨めになることもあれば、ときには、自分を忘れてしまうほど興奮してしまうこともある、と、そうしたM女のこころで起きていることを書きたかったのです。
 そして、私のようなM女は、どうしてM女になってしまうのか、そんなことを、いろいろな人と話すことができればいいとも思っていました。
 でも、最近は勉強も忙しく、プレイにも、ブログにも、真剣になれなくなっていました。そんなとき、知り合いの女王様の誘いで、鹿鳴館という、まだ無いサイトの人たちと出会うことになりました。
 メールだけですが、そこのスタッフの人たちは、プレイをしようとか、写真を撮らせて、と言う前に「いいものが書けるといいですね、応援します」と、言ってくれたのです。これまでに出会った人たちとは、まったく違う対応でした。ネットで知り合う人は、たいてい、すぐに会いたがったりするものなのです。それは、営業でSMをしている人たちも同じでした。相手が女だと分かると、まずは、自分が楽しもうとするものなのです。
 鹿鳴館の人たちは、私のようなM女は他にもたくさんいるし、私のようなM女の書くものが好きは人もたくさんいると、言ってくれました。その真意は私には分かりません。これまでに私が出会うSの男の人たちは、むしろ、書くものより、私という肉体にしか興味のないような人たちでしたから。
 何ができるか分かりません。でも、そんな鹿鳴館で、私も、何かしたいと思っています。

http://www.rokumeikan.net  
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2005年10月20日

私が関係するサイトが出来ました。

 鹿鳴館というサイトを運営することになりました。私だけでなく、ライターやデザイナー、プロの女王様や、マニアの方々など、いろいろな人たちが協力しあって運営していくということで、私も、何かひとつぐらい協力させてください、と、いうことで、協力することになりました。まだ、どういう形で協力するかまでは決まっていません。
 その、鹿鳴館が仮オープンしていますので、覗いて下さい。もちろん、有料サイトでも、出会い系のようなものでもありませんから、安心して覗いてみて下さい。まだ、製作途中ですが、そこから、見せてしまうというのも、私の好みにあっているんです。
http://www.rokumeikan.net
  
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2005年10月19日

突然私の家にウンチをしに来た女王様

 知り合いの女王様からの突然の電話「これからウンチしに行ってもいい」というものでした。その日、私は家にいるとは言ってありません。
「都合が悪ければいいのよ、喫茶店のトイレでするから」
 都合が悪いというほどではありませんでした。喫茶店などでウンチをするのは、確かに落ち着かないものです。だから電話をしてきたのかな、とも思いましたが、それもおかしいですよね。私の住む駅からの電話だったのですから。
「おいしいケーキ屋さんがあるって聞いて来たの」
 そう言いながら彼女は電話を切った三十分後に現れました。ジーンズにシャツ、薄いジャケット、どれもブランドものではなさそうでした。いつもの彼女とは、やや様子が違います。
「知ってた、ここのモンブランが有名なの」
 ケーキには、そこまでこだわっていない私は知りませんでした。彼女は箱を開け、試食しましょう、と、言うので、私はコーヒーをいれる準備をしました。コーヒーにはこだわっていたので、準備には時間がかかりました。その間に彼女はジーンズとジャケットを脱いだらしく、下半身全裸のまま私の横に立ちました。
「ねえ、ウンチしたいの、まさか、私にあなたと同じトイレは使わせないでしょうね。どこでしていいの、私は、この床でもいいのよ」
 キッチンは、リノリュームです。私は魔法にでもかかったように、ただ、首を縦に動かしました。他にどうしていいか分からなかったのです。
「するわ」
 少しお芝居がかった雰囲気で、色っぽく言うと、彼女は本当に、ジーンズとパンツを脱ぎ捨てて、そこにしゃがんだのです。驚きました。もしかしたら彼女の冗談かもしれないという私の思いは裏切られました。しゃがみこむと、彼女はためらうことなく、シャーと、オシッコをしました。その量は想像しているよりも、はるかに多いものです。
 私はあわてて、そばにあったバスタオルで床を拭きました。雑巾なんかでは、とても間に合う量ではなかったからです。
 恥ずかしい音がしました。私なら赤面してしまうような恥ずかしい破裂音です。ちょうど私が彼女のお尻の下にタオルを入れたときでした。臭いはありませんでした。手に信じられないほど熱いものがかかりました。そして、今度は強い臭いがありました。
 私はあわてて、彼女のお尻の下にタオルをさしこみました。お気に入りのシャネルのタオルでした。後で考えれば、そのまま床にしてもらったほうがよかったのですが、そのときの私には、分かりませんでした。
 ウンチはものすごい臭いとともに信じられないぐらい大量にでました。彼女のウンチを見るのは初めてではありません。でも、違うのです。量も臭いも、とにかく違うのです。
「舐めてみる」
 彼女はしゃがんだまま、にっこりとしました。ウンチしたばかりのお尻の穴を舐めさせようとしているのです。私は必死で首を横に振りました。彼女のウンチを食べるつもりでした。お尻の穴を舐めたこともあります。でも、違うのです。舐めるどころか、そこにいるだけで、強烈な吐き気にみまわれて、どうすることもできないのです。
「だめね。シャワーをかりるから、その間に、綺麗にしておいてね」
 はき捨てるのように言って、彼女はその場で全裸になり、バスルームに行きました。
 床を振き、タオルのウンチを便器に入れ、残ったタオルは、ビニールを何重にもして、捨てました。洗濯機に入れる気にはなれませんでした。シャワーから出てくると、彼女は全裸のままテーブルに腰掛けました。いつもの逆です。少し心配していましたが、怒っている様子はありませんでした。
 コーヒーをいれ、ケーキをお皿にのせました。鼻には、彼女のウンチの臭いが残っていたというのに、彼女が買ってきてくれたモンブランは美味しく感じました。
 それだけで、彼女は何も言わずに帰りました。彼女が本当は何のために来たのか、それは、結局、分からないままです。  
Posted by mjyomiya at 23:35Comments(1)TrackBack(159)

2005年10月11日

最近サボリ過ぎです

 日記というのは難しいものです。書こうとするときには、書きたいことがなくて、書きたいときには書く時間がありません。
 それでも、最初の頃は、幼い頃の話し、学生時代の話し、そして、今の話し、私の思いと、正直、私は書くことが尽きないと思っていました。でも、実際には、子どもの頃の話しも、ときどきするプレイの話しもそれほど多くありませんでした。
 プロでSMをしている女の子ならともかく、私の場合は、普通の学生である時間のほうが長く、毎日、プレイをするわけでもないので、思うようには書けません。
 それでも、このブログは止めたくありません。私は、私がM女である理由を自分の書くこのブログの中に探そうとしているからです。  
Posted by mjyomiya at 18:41Comments(2)TrackBack(1)

2005年09月29日

最後まで堕ちたい

 便器になる、そんな惨めなことはありませんよね。先日、女王様にあるマニアサロンに監禁して、そこに来る男女のための便器にしてあげようか、と、誘われたのですが、すぐには断れませんでした。
 もちろん、受けることもできませんでした。女王様にしたところで、本気ではなかったのだと思いませす。
 ただ、即答しないという自分に私は少し驚きました。
 最近、勉強をまじめにしていて、何故だか良い子になっています。その分、性的にはどうにもならないほどの変態にもなっています。このバランスがおかしいのですが、周囲は私の頑張りに、失恋のショックとか、好き勝手なことを言っているようです。
 両親も安心しているようです。ところが、その一方で、私は、変態便器にまで墜ちようとしているし、勉強を教えている甥とも、妖しい関係になりつつあるのです。
 まさに二重人格です。  
Posted by mjyomiya at 22:45Comments(2)TrackBack(7)

2005年09月28日

久しぶりに

自分のブログを開くことさえ、久しぶりになってしまいました。
何もプレイしていないわけではありません。
むしろ書きたいことは、たくさんあるんです。
でも、最近は、プレイした後でも勉強しなければならず、
ブログを書くまでの体力がないまま寝てしまうのです。
でも、このブログを書くことが、私のM女としての、変態女としての、
ぎりぎりの理性なので、また、頑張りたい、と、思います。
今は。  
Posted by mjyomiya at 00:58Comments(0)TrackBack(9)