軽井沢で短歌と写真と・・・

趣味の写真と短歌をコラボさせて楽しんでいます。

写真もフォトショップも短歌も独学自己流ながら、これがおもしろいのです♪
フェイスブックに投稿したものを時系列を問わず入れましたので、季節、年度はランダムになっております。ご容赦くださいな。
順次、カテゴリーを分けながらアップしてゆきます。
右に表示のカテゴリーご覧ください。


俳句・短歌 ブログランキングへ



「18号台風が過ぎた朝」

あまりかぜ「18号台風が過ぎた朝」
      *余り風 木洩陽峠に 巻きつ吹き しら穂をどらせ なぶりゆきたり

余り風が強い峠
ススキの穂が白く木洩れ日に光って
とてもいい感じでした。

「きゃべつ」

きたかるに「きゃべつ」
        *北軽(きたかる)に 広ごる恵み 玉菜畑 (たまなはた) 淺間根越しの 空よ大地よ

北軽井沢の
写真で切り撮る風景は北海道的です。
 
東軽井沢/西軽井沢/南軽井沢/北軽井沢
中軽井沢/新軽井沢/旧軽井沢
この中で軽井沢ではない軽井沢が3つあります。
でも軽井沢なんです。
差別ではなく、区別出来る人は軽井沢通♪

「追分の宿」

たけをこえ「追分の宿」
        *嶽をこえ 渓越え海へゆく蝶に 花のもてなし 追分の畑(はた)

台風の後、アサギマダラの群舞♪
花に夢中でした。
ノーファインダーで撮りまくったなかの一枚です。

「プレデター」

やぶふかく「プレデター」
        *やぶ深く 罠を張り待つ ものの居て 肉喰ひ血吸ふ 異し面して

映画のプレデターは怖かった !
周囲の植物や背景に溶け込み、突然襲いかかってきた
異星からの侵略者・・・・。

「山椒の赤い赤い実」

かいたくの「山椒の赤い赤い実」
        *開拓の 荒れ庭の赤 山椒の成れる実の房 人は逝けども

訳あって
しきりに大日向開拓村に通っています。
自然とその村の歴史、日本の過去、当時に思いを馳せてしまう。

大きく太い山椒としては大木、長い年月を思わずにはいられない。

「畑ひと」

てふとると「畑ひと」
        *蝶撮ると侵せる吾に これ食へと 採りて呉れたり 老の畑ひと

頂いたのは茗荷と胡瓜、ミニトマト♪
実際には「食べるかい ?」と優しいお言葉でした。
いろいろとお話しました、実は神学の先生なんですって !
ではでは今度お会いしたら神様の意義についてなどを♪
教えていただきましょう♪

「浅黄斑蝶がくる季節になりました」

あきごとに「浅黄斑蝶がくる季節になりました」
        *あき毎に うなはら越ゆる 旅すがら 一期一会の 蝶のいとほし

この蝶は台風の風などをうまく利用して南下するという話を読みました。
大型で雨と風の台風、18号が列島縦断か ?
過ぎれば、どっと蝶が移動するのではないでしょうか。
人にも蝶にも被害が少ないことを願います。

「志賀城本丸何処 ?」

わらふがに「志賀城本丸何処 ?」
          *嗤ふがに むらさき山女 (あけび)口開けて 迷ひて下る 山なかのみち

東京から来た従兄弟と兄と本丸を目指し、急峻な城跡へ。
ところがどう道を間違えたのか・・・
山中を彷徨、迷ったときは元に戻るのが鉄則。
それさえも出来ずジジィ三匹は青息吐息・・・
昔飛んで廻った古る里の山なのに・
頭上アケビに嗤われてしまった。
なので、むしり取り食ってやった、絶品、甘味最高 !
お礼に種を方々へプップッしてあげました。

「佐久 志賀城」

いしづみを

「佐久 志賀城」
*石積みを わずか遺して 叛(そむき)き果つ あはれ志賀城くずれて久し

天文16年(1546年)約471年前、世は戦国時代
佐久へ猛進してくる甲州 武田勢。
甲州勢に最後まで抵抗を続けていた、
佐久志賀の城主笠原新三郎清繁。
同年7月武田晴信に包囲され山城に籠城、水を断たれ、上州からの援軍も壊滅されてしまう。
そしてその首級3000を突きつけられ、8月11日正午頃志賀城は陥落。

そんな遺構を訪ねてきました。


「時には・・・ 2」

まつしろな「時には・・・ 2」
まつしろな くもはゆくゆく あきそらに う らやみたてる でんしんばしら

ポエム短歌だぞん♪
雲と電柱の立場です。
しがらみに絡まる電柱と吹く風に否応なく流される雲
と、いう訳です。








巣山師の書

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「時には・・・」

ミチヤブノ「時には・・・」
        *ミチヤブノ ルリルルコハナ ツユクサニ ハカナキアキノ コモレヒヤハシ

(道藪の 瑠璃縷々小花 露草に 儚き秋の 木洩れ日柔し)
カタカナだけで短歌してみました。
子どもの行列みたいに見えますね。
短歌って本来聲に出して鑑賞するものだけど
筆字などで視覚でも鑑賞、絵文字でもおもしろいなあ。

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「みずひき」

なつゆきて「みずひき」
        *夏ゆきて 野に水引の 小花咲き 西陽眩しみ てんでに伸びし

水引がそこかしこに
でも彼らは同じ方向になびかない
思い思いの方向へ好き勝手
どこかの政党みたいな・
地球の国々みたい


山師の書
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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№10

「大和徘徊爺二人」
◎ 大和路に 古刹を求め 彷徨えば古代を感ず 国宝の旅
○ 大和路に 古きを求め 彷徨よえば世界遺産の あちこちにあり
大和路に*フェイスブックコメント
片岡守之 まさに徘徊でしたな♪
中西 逸夫 この柱は唐招提寺金堂かな?
片岡 守之 正解よん♪
片岡 守之 逸空法師の徘徊であるよ♪
牧  京子 求める者には、興味の尽きない土地ですね。
         ツアーでは味わえない面白さ。良い見どころを          落としているかもしれないけれど、自分で探す楽しさ、印象に残るよね。
日高 正文  暖かくなったら、また訪ねてみたいです
中西 逸夫  あてのない旅、いいですよ。暇人ならではです。
牧   京子  貧乏暇なし、いつになったらあての無い旅ができることやら。近まで日帰り程度で我慢しています。
片岡 守之  早く徘徊出来ますように祈る。なんて言うのは可笑しいなあ♪
○ 名にし負わば いざこと問わん鑑真に日中和平 ありや無しやと
○ 木々茂る 向こうに見えし 金堂の凛としたるや 唐招提寺
○ 金堂を 包むもみじの あかあかと和上が眠る 唐招提寺
○ 遣唐使 命を賭けて 波濤越ゆ若き僧侶の 決意忍ばん
○ 国の為 惜しからざりし 命かな時はふれども 吾は忘れじ御影堂
○ 天平の 息吹伝える 金堂の古き柱の 唐招提寺
○ 天平の 息吹伝える 金堂に古き仏の 唐招提寺
○ もろこしの 高僧来たり 鑑真の教え貴き 今に伝えり
○ 鑑真の 御廟を護る 僧侶あり何を求めて 戒律を受く
○ 天平の 甍の舞台 唐の国普照の叫び 脳裏焼き付く
○ 土壁の 朽ちたる塀や 時経れて路の先には 鑑真の廟
DSC_5273DSC_5282DSC_5288jpg唐招提寺

中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№19

「お寺女子 ? 寺庭女子 ?」
◎ 戒律を 堅く守りし 唐招の和上の教え 今に息づく
戒律を



「唐招提寺問答」
*フェイスブックコメント
片岡 守之  三人で命かけてお迎えに、実際に亡くなってもいるのだよね。
中西 逸夫  「天平の甍」ですか?
片岡 守之   いや、史実です。
中西 逸夫  「天平の甍」は小説ですが、史実に基づい書かれています。登場人物は実在の人です。三人て誰かな?
片岡 守之  栄叡(ようえい)と普照(ふしょう)という二人の僧。天平の甍は読んでいないのでネットで調べたら この二人が和 にたどりつつき懇願したと。栄叡は旅の途中で亡くなったと・・・、中国のお弟子さんたちも何人か同行とのこと・・・。
片岡 守之  大伴古麻呂という副使の名前も見える、多くの協力と多くの反対者もいたんだね。
中西 逸夫  一口に遣唐使と言っても、中期以降は一回に500人以上の人が行ったのですね。
                 何千人の人が途中で難破等で亡くなっているのですね。
                 それでも行ったのですね。凄まじいな〜。
片岡 守之  当時の人たちの学究心、これは日本のDNAなのかも♪
中西 逸夫  死生感が今の時代と全く違っていたかも知れません?
片岡 守之  使命感もあり、天皇の強い要望もあり、寺同士坊さん同士の張り合いもありのも考慮しよう。
中西 逸夫  凄いエネルギーですね。日本人のDNAなのでしょう。
片岡 守之  この写真、いいべ ?
中西 逸夫  感心です!何かを求めているのかな?
片岡 守之  おじぃたちは・・・こんなことに感銘を受けるのです♪
牧   京子  中西さん、どんどん歌が出てきますね。これは、旅の途中ではなく,後から生まれたものですか?
中西 逸夫  牧さん、半分以上は片岡さんの写真を見て、旅の後の昨年11月に作っ たものです。
          当日の夜にスマホ片手に作ったものもあります。
          スラスラと歌が出てくるものではありません。短歌モードに入らないと作れません。
          初心者なりに苦労してます。
片岡 守之  中西翁即詠が得意也しが画像見すればいよいよ興極まれる。到底余人出来ぬ技なりてその数、奈良にありては200首 に迫りたり。その詠み誠、直素朴にて技労せず事物見るがまま描せり。嗚呼快なるかな不逸、直なり逸呆、善きかな逸景。
中西 逸夫  そんなええもんちゃいます。
片岡 守之  逸景つう雅号はどーよ ?  逸夫が見し景色の意だか ?
中西 逸夫  名人〜。それもいいですね。
片岡 守之  えーやろ♪ つくったるわこの印♪
中西 逸夫  早速、有難うです。
片岡 守之  おいらね、この写真とても気に入っているのだ♪
                 おかっぱ髪の若いお嬢様、こちらに向けた笑顔がうれしいのです、
                 じじぃとしては♪こんもりと茂る唐招提寺の森、静謐ななかに女神が御座した。
中西 逸夫  あどけなさが残る、可愛い子でした。
牧  京子  とてもいい写真ですよ。
牧  京子  逸歩、一歩に通じて良いですね。一歩一歩前進です。
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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№18

「律宗総本山 唐招提寺」
◎ 鑑真の 御廟が見える 路の脇苔むす庭に 杉木立ちあり
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*フェイスブックコメント
中西 逸夫 う〜ん、字体も毎回変わってる!
片岡 守之 ヒマだねおいらも♪
牧 京子  あー、ここも修学旅行コースでしたね。
片岡 守之 おいらたちは行かなかったよ、さすが北高♪
牧 京子  そう言われると、自信なくなってきた。??
片岡 守之 あれま! 頭脳明晰優等生が記憶で迷ってる♪ い
遣唐使いぞ、やっとレベルが合いそうになってきたゾ♪
牧 京子  もうとうに、置いて行かれてしまってますよ。
片岡 守之 またなんちゅうことを♪ さびしいことを言わないで。
牧 京子  ふふふ
片岡 守之 むむむ!
◎ 遣唐使 若き僧侶が 命かけ伝えし文化 ここに花咲く





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おほてら の まろき はしら の つきかげ を つち に ふみ つつ もの を こそ おもへ

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「やまかがし」

のみこみて「やまかがし」
        *のみこみて はらのふくるる くちなはに 星の王子の ハツトを想ふ

ヤマカガシは山の案山子 ?
いいえ、カガシとはヘビのことです。
ヤマカカシと三度唱えたら三回目はヤマカガシと濁音が自然に憑く・・・。
一見 朽ちた縄が落ちているように見える、クチナワ
こんなのに道端で出遭えば、ハットする、心臓に悪い・・・。
気を付けましょう毒ヘビです。

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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№17

「華厳宗 日輪山 新薬師寺」
*フェイスブックコメント
中西 逸夫  質素な造りの本堂でしたね。
小野山拓丈 見応えのある仏像が
片岡 守之  ここでも仏像の盗難が・・・戦前のことだけどね。
古越 利仁  仏像は信仰の対象と美術品の価値あと歴史的資料、価値観がいっぱいです(^_^;)
片岡 守之  我々はしんこー心、うすいゾ! はんせーしょう♪

 ◎ ひっそりと 新薬師寺の 本堂の十二神将
                                如来を護る
ひつそりと
 ○ 薄暗き 小さきお堂 圧するや薬師如来のそのお姿は

 ○ 朝陽受け 新薬師寺の 境内を掃き清めたる 婦人が一人











◎ いなか道 新薬師寺に 辿り着く門の先には 小さきお堂
◎ 帰化人を 想い起こさす 石の塔新薬師寺の 庭にありけり
帰化人の



















○ 帰化人を 想い起こさす 石の塔新薬師寺の 前栽に立つ
*フェイスブックコメント
片岡 守之 新薬師寺が古びていて、もうひとつの薬師寺はぴかぴか♪
中西 逸夫 薬師寺より新薬師寺の方が小さいながら風情があって良かったです。
片岡 守之 同感、だったね。ここは會津八一が旅先で病気になったとき、護摩法要 して
快癒を祈ってくれたお寺でもあるよ♪141425350883385657179
DSC_5171       *新薬師寺の失われた香薬師像*
新薬師寺の失われた香薬師像ちかづきて あふぎ みれども みほとけ の 
                 みそなはす とも あらぬ さびしさ   會津八一

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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№16

志賀直哉旧居跡
  志賀直哉13年間(大正14年4月から昭和13年4月)を過ごした奈良で「暗夜行路」を完成させた家なのだ。
* 志賀直哉 住みし奈良こと かく言へり
                 「旨きものなし されど住みたし」
しがなおや


















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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№15

奈良スナップ
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○ 秋の日に 友と詣でし 法隆寺長き参道 紅く染まりて 
○ 整然と柱の並ぶ 回廊の内にそびえる 国宝の塔
○ 相輪を 仰ぎ見るかな 法隆寺五重塔や 風雪に耐え
○ 斑鳩に 太子ゆかりの 古刹ありのどかな里に 古き塔見ゆ
○ 青空に 紅きもみじの 咲き誇り相輪かむる 国宝の塔
○ 法隆寺 参道脇の 土壁を紅葉の影 舐めにけるかな
○ 両脇に 土塀従え ましまする奥に見えるは 法隆寺なり

*フェイスブックコメント
 牧京子  美しい。ゆっくり歩いてみたいですね
中西 逸夫 飛鳥大仏といい、法隆寺釈迦如来といい、初期の仏像の顔は少し違いますね。
                「馬面の相」怒らえるかな?片岡 守之 おいらのことかいな ?                            
中西 逸夫 小学校の同級生!見れば、なるほど!
片岡 守之 長顔の人っているよね。密かに長頭人かと観察するわたしです♪
半田裕哉  逸風、逸訪、逸法…などなど色々あるけどみんな逸夫ちゃん作かいなぁ?
中西 逸夫 せやで〜、わての作や!陶芸諦めたしな!
半田裕哉  ちょっと固いけど…なかなかのもんやがな(^_^)v師匠がええからかなぁ(笑)
片岡 守之 逸に対するハ行のフの変換活用ですな♪
                「不逸」なんてどや ?逸ならざりし吾という謙遜雅号や。
中西 逸夫 裕哉ちゃん、もっと批判してえな!
中西 逸夫 「不逸」いっぴんならざりし、なかなかええな!
半田裕哉  逸楽、安逸、放逸…どう?どれも規則に捉われず気ままな逸翁にピッタリ!
                 逸翁でもええな!ジジイやし(笑)
中西 逸夫 ジジイは余分や!まだ若いで〜
半田裕哉  ジジイかジジイで無いかは心の持ちようや!
                「歳を重ねるだけでは人は老いない。夢を失った時に初めて老いる。歳月は皮膚のシワを増すが、
                情 熱を失った時精神は 萎びる」byサミエルウルマン
中西 逸夫 有名な言葉やな!まだ若いつもりや!
片岡 守之 下の息子にも聞かねばならぬよん♪
半田裕哉  御意!先ずは下のご子息に聞くのが一番でした
片岡 守之 彼は正直であり的確なサゼッションをいつもくれますな♪
中西 逸夫 わてに息子はいまへんがな!
片岡 守之 みっちゃんにも訊いてみようじゃないか♪
中西 逸夫 みっちゃんて知らんな?
半田裕哉  ううう…絶妙なサゼッション!老いるな逸翁!
中西 逸夫 記憶力も悪い、頭も悪いしな!
片岡 守之 逸呆やな♪
中西 逸夫 せやで〜
古越 利仁 下ネタ談義( ̄0 ̄;
片岡 守之 あ・(あんちゃんに)見られたあ。     
中西 逸夫   ? ? ?
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「蜻蛉の沼」

にごりぬま「蜻蛉の沼」
        *濁り沼 翔交ふ やむま(蜻蛉) 水面澄み 瞬間移動の 惑ひ影追ふ

トンボの瞬間移動はすごいと思う
ホバリングして瞬時に凄いスピードで消える
まるで、噂に聞くUFOのよう
蜻蛉の沼と書いて、セイレイの沼と読んでいただければ
妖精のような情景が
惑わされる水辺であります。

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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№14

「奈良観光大使村内俊雄さん」
  奈良市内で中西翁の先輩村内さんと待ち合わせし
たくさんの蘊蓄を聞かせていただきました♪
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1.奈良は日本一国宝が多いとこです。
2.日本酒は最初奈良で造られました。
3.奈良人は自慢をしない。
4.奈良漬けは高いので県民はあまり食べられない。ETC
    中西 逸夫 色々勉強になりました。
              村内さん有難うございました。




*奈良語る 観光大使村内師 地元のなまり 聞くぞうれしき
ならかたる
こひかよふ  


















*戀かよふ 八一が聖徳 み仏の 奈良の八一か 八一の寧楽か


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むらうちさんとDSC_5244DSC_5245

中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№13

「不逸旅情」
◎ 平城に 歴史の香り 溢れしも何故か寂しき 古都の夕暮れ
        
平常に*フェイスブックコメント
中西 逸夫 歌にピッタリの写真!
          奈良の夜は早いし寂しいな。
片岡 守之 えーやろ♪ 不逸旅情や。
中西 逸夫 ええな〜。
片岡 守之 文字書体もえやろ♪
片岡 守之 ここは大仏池ですねんで。
中西 逸夫 正倉院の門前からかな?
片岡 守之 そや♪あそこでの撮影や。
古越 利仁 写真が…
          秋の寂しさを良く表現していますネ!!
片岡 守之 あんちゃん、案賀塔♪
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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№12

「大古事記展」
◎ 誰(た)がつくる 日本神話にエロスあり 含み笑いに吾もエロスか
誰が作る
○ 二神あり 日本成り立ち 面白し古事記に見ゆる 神話の世界
○ 阿礼語り 安万侶書きし 古事記なりやまとの國は 神おほきかな
○ そらにみつ 大和の国の 始りは記紀に記しし 神代の昔
○ CGで 造りし時を 再現すばさら大将 色鮮やかに





*フェイスブックコメント
牧 京子   どこの国の神話にもそういった要素はあるのではないかしら。
             人間の持っている根源をおおらかに、正直に表現しているのではないでしょうか?
片岡 守之 中西翁は古事記をことのほか詳しいのだ♪
中西 逸夫 面白いので、まだ読んでない人は是非。日本人なら。
片岡 守之 https://www.youtube.com/watch?v=cKQOv8vdUqs古事記と世界の神話…youtube.com
片岡 守之 ↑ あのときのCG映像がユーチューブにありました。観てくださいナ♪
牧  京子  わたしは、古事記も断片的に知っているだけで、あまり関心の無い分野で来てしまっています。
               子ど も  向けのものか ら、大人になってしっかり読んで面白さを味わう・・となるのかもしれないです     ね。私は、子ども時代から親しむ機会は少なかったようです。お勧めに従い読んでみます。
片岡 守之 日本最古のものがたり、読むべしです♪
牧  京子  はーい、早速仕事帰りにブックオフに寄って、3冊購入。原文と読み下し文のもの₍岩波)、
                日本の神 話と十大昔話(現 代語訳)、「古事記の暗号」(新潮)準備は上々、
               でも、本を買ってしまうと安心してしまう悪い癖がありますので・片岡 守之 それはある! 同感、同経験♪
小野山拓丈  読みたいが、まずは簡単な解説本から
牧  京子  中西さん、今朝、それぞれのさわりだけ読んでみました。やはり、読み下し文はなかなか手ごわい。
               分らない言葉にこだ  わらず、読み進めるのが良いのかな?現代語訳₍日本童話宝玉集)は
               声を出して読んでみました。優しい語りのお話 にな っています。   
              小野山さんこれ、入門としてはいいですよ。お孫さんに読んであげて。
牧 京子  守之ちゃん、今読んでいるのは「地獄蝶・極楽蝶」です。著者は前に紹介した
               「蝶の博物館」の今井彰 氏です。図書 館で寄贈本のコーナーで今井さんの著書7冊を見つけ、
                これで2冊目です。単に蝶の収集 家でも、動物学者でもない。          
               蝶と人間のかかわりを追及してきた学者です。京都大学を出、中部電力で働きながら、
               研究を続け専門誌などへも書いて いたことを知りました。
               蝶に対する追及心、多方面にわたる博識。須坂に置いておくのはもったいない位。
              7冊全部 読  もうと楽しみ(時間が無ーい!)。
片岡 守之  須坂に偉人発見♪だね! すごい人が身近にいたものです♪ ご存命の内に
                 いろいろお話をテープ持参で 聴くべきかと。
中西 逸夫  牧さん、やる事が早いですね! さすがです。何回か読めば違和感はなくなります。
                  新たな発見と納得があると思います。
片岡 守之  コツは小難しい神々の名前を飛ばして読むですよ♪
牧  京子   アドバイスありがとうございます。積読にしないよう頑張ります。DSC_5100
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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№11

「平城京跡」
◎ いにしえの 平城(なら)の都に陽がさして 大和の国は ただ美しき
古への
○ 蘇る 平城京の 朱雀門三笠の山に 若草を見ゆ
○ ならまちの 甍に苔の 青々と平城の地は さもあらんかな
*フェイスブックコメント
中西 逸夫 この写真 ↑は薬師寺ですか?
片岡 守之 これは、平城京、朱雀門の軒だよん♪ イメージの合致はどうだろう ?
中西 逸夫 平城の都だもんね。イメージはバッチリ!
片岡 守之 オケ♪ よかった♪
牧  京子  朱雀門、いろんなところに出てきましたね。ほとんど忘れてるけど・・。
片岡 守之 これは再現、再建ですよん、ごく最近♪
古越 利仁 おしゃれな風鐸だな!
片岡 守之 風鐸、ふーたくをよくご存じで♪ さすがでーくさん♪
中西 逸夫 風鐸、勉強になりました。
片岡 守之 掛け軸の上の方にひらひらする布は、ふーたい「風帯」つんです。
古越 利仁 掛け軸の下は風鎮だネ!! (^_^)v
中西 逸夫 ご教授有り難うございます。季節毎に掛け軸を変えるので、それは知ってました。
古越 利仁 掛け軸は季節を先取りして掛け替えるといいと聞いた事があります
                床の間のない家が多くなりお宝を持っていても…・・・お宝を持っていても
            …日本文化が・・・。
片岡 守之 寅さんは、瘋癲だね♪
牧  京子  床の間はありますが、ろくなな掛け軸も無く、いつも空っぽです。
片岡 守之 ご自分の書を掛けられるじゃん♪ おいらたちにはできない技♪
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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№10

「古都錦秋」
◎ 石段を もみじの枯葉 紅く染め星霜経たる 晩秋の古都
石段を
*フェイスブックコメント
中西 逸夫  実に綺麗でした!
片岡 守之  吾もおぬしも錦秋じゃけん♪
中西 逸夫 わたしゃ鼻垂れ小僧じゃ!
片岡 守之 風邪か♪
中西 逸夫 風邪かな?
片岡 守之 おいら、治りかけだよん♪
牧 京子  写真も詩もいいですねえ!みんな心ははなたれ小僧ですね。
中西 逸夫 大仏殿の裏手、北西にある穴場です。
牧 京子  お水取りを見に行った時、夕方まで時間がたっぷりで、この池を回った気がします。
片岡 守之 大仏池っていうだってさ。もっといい名前だったらいいね♪
中西 逸夫 この写真は何処でした?  東大寺の裏辺りかな?
片岡 守之 そう、東大寺周辺での撮影だよ♪         
 鳥でも鹿でも居たらおもしろい絵にと思って撮った記憶。
牧  京子  きれい!
            行ったことのない所ばかりです。
             京都とはまた違った清楚な美しさですね。
中西 逸夫 新薬師寺、こじんまりとしていて良かったですよ。
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「独り言の道」

やまさはべ「独り言の道」
        *山沢辺 黄花立ち群れ (咲きいるは お宝香・・・)と 眺めつぶやく

歩くごとに覚えた名前を反復しつつ、新しい花を見つけては撮って調べています。
あれはイタドリ・フシグロ・ノコン・コウゾリナ・アキノノゲシ・タケニ・・・などとぶつぶつ
この花は・・・なんだっけか ?
うつろう季節ごとに咲く花々が膨大すぎる・毎年あたらしい発見を楽しむのはいいけれど・・・名前を覚えては忘れて行くのはいかんともしがたい。

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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№9

「東大寺大仏殿でんでん
巨大なり
◎ 巨大なり 大仏殿の 荘厳に古代にありし 力を思う
◎ 西陽受け 大仏殿の 白壁を水面に映す 錦秋の古都 
◎ 雨上がり 秋の大和の 空澄みて大仏殿は まだ陽に染まず
◎ 二月堂 歴史ゆかしき お水取り奈良の都に 春を告げるや
○ 久々に 大仏殿の 前に立つこれぞ日本の 建築の技
○ 大仏の 異国の人の 多かりし聖武天雨上がり皇 何を想うや
○ 天平の 甍に見えし 大屋根の静かに座る 盧遮那大仏
○ お金あり 権力のあり 技術あり盧遮那大仏 良くぞ造れり
○ 大屋根に 黄金いろの 鴟尾を載せ大仏さまは 鎮座まします
○ 暮れなずむ 大仏殿の 鴟尾ひかり旧都の空に 紅い雲ゆく
○ 西陽受け 大仏殿の 白壁を水面に映す 錦秋の秋
○ 悠久の 時を隔て二月堂て そこに建つ仏法護り 更に千年
○ 暮れなずむ 秋の旧都に 影引きて紅く染めにし 寺の境内
○ 大仏に 人の願いの 宿るらん柔和な顔に 皆手を合わす
○ 日本国 平安願い 造営す想いはるかに 今に届かん
○ 幾たびの 戦禍くぐりし 東大寺天平文化 今に伝える
○ 天皇の 権力ありて 造られり誰が想うか 千年先を
○ キャンバスや 大仏殿を 池越しに描逸風 西日受けく人並 錦秋の古都
○ 金色に 光輝く 鴟尾を載せ大仏殿は 夕陽に染まる
○ 大仏の 仰ぎて観るや その顔に溢れ出るかな 癒しの波動
○ 人々の 帰依を集めて 座し給う盧遮那大仏 時は経れども
○ 慈悲深き 半眼伏せし そのまなこ盧遮那大仏 永遠にまします
○ 白蟻の 如く仏に 集まれり数多の願い 受け止めしかも
○ 青空に 大仏殿の 鴟尾そびえ夕陽を受けて ひかり輝く
○ 池向こう 大仏殿に 西陽差し真紅に染まる 錦秋の古都
○ 昼下がり 奈良公園の テラスより古刹の甍 幾えにも見ゆ
*フェイスブックコメント
片岡 守之  でかかったなあ♪
古越 利仁  守ちゃんオッハです、デカイ物の製作の不思議 ・・・
中西 逸夫  大仏と言い、大仏殿と言い大変な技術ですね。よくぞ造れりです。
片岡 守之  まさに感嘆!感服♪でしたなあ!
片岡 守之  あんちゃん、でかいこと良、小さな事も良♪
小野山拓丈 画面には大きな人物笑みを浮かべて逸さんが。
片岡 守之  逸翁も仏の顔に近づいておりまんな♪
中西 逸夫  遠からずあちらへ行きまする!
片岡 守之  何言うてまんの、生焼けの我ら追いかえさるるよって呼ばれるまでいかんでええのちゃうか♪
中西 逸夫  多分、大丈夫でしょう!
片岡 守之  了♪
古越 利仁 木造建築の中で世界一デカイとか⁉屋根の意匠などは大陸の影響がいろんな所に見られるけど、
                日本の建築文化はその域を遥かに超えた美しさですネ!!・・・(^_^)v
片岡 守之 最初は造ってもらい見よう見まねで技術を学び上げてゆく。大工さんの世界そのものでいね♪
中西 逸夫 再建前の大仏殿はもっと大きかったそうですね。
                 重機がなかった時代に大仏殿と言い、五重塔と言いよく造ったものですね。見事です。
古越 利仁 奈良、京都に多くの塔がありますが地震国日本に適応した超免震構造なんです
                その技術がスカイツリーに生きています
片岡 守之 おー! そうですか♪
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中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№8

「若草山-途中に見える大仏殿-大仏様」
◎ 古都の秋 大仏殿を 下に見る先にかすむは 興福寺塔古都の秋
*フェイスブックコメント
中西 逸夫  奈良二日目、仏様をいっぱい観ました。
牧   京子  天気にも恵まれいい旅ですね。東大寺ですね。下は若草山からですか?
                 一昨年、二月堂のお水取りを見 に行って、あの辺りを歩きました。
中西 逸夫  若草山から見た眺望綺麗でした。守ちゃんも元気です。
牧    京子  夕方まであのあたりで時間をつぶしたんですが、若草山には登りませんでした。残念・・。
                  守之ちゃんに、大いに楽しんでね、と。
半田 裕哉   逸夫ちゃん!仏様よう拝んどいたら御利益あるで(^_^)v寒ないか?風邪引くなよ!
中西 逸夫   裕哉ちゃん、有難う!

片岡 守之(若草山から下って来るとき)興福寺の塔が見えたよね♪
中西 逸夫 大仏殿の右側に五重塔が見えます。
片岡 守之 逸ちゃんはあの五重塔が好きだよなあ♪
中西 逸夫 好きと言う訳ではないですが、象徴として歌っただけです。
牧   京子 「もうすっかり歌人となるや中西氏 胸を行き交う三十一の文字」
中西 逸夫 「普段にはただのおっさんぐうたらととても歌人と言えぬ人なり」
               有難うございます。でもまだまだです。
片岡 守之 きょんちゃま、なかにしにゃんを謳ふ♪ いいねえ ~♪

中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№7

「若草山」
秋空に逸穂-3◎ 登り来て 若草山から 眺むれば大和平野に 霞かかりて
◎ 秋空に 若草山を 前にして淡い思い出 脳裏を巡る
○ 青空に 若草山と 鹿の群れ君と歩きし あの道はなし
○ 木枯らしは 若草山から 吹き下ろす奈良公園に冬来たるかな
○ 仲麻呂の 句境に見ふる 望郷の三笠の山は 今もありけり
*フェイスブックコメント
片岡 守之 逸景翁は・・・誰と来たのだろうか ? 若い頃をしのんでいるなあ♪
中西 逸夫 忘れたな〜。
片岡 守之 このせりふは、昔ここでデートしたという、言わずもがなの癖でありまする♪
中西 逸夫 アホやから、ほんまに忘れた。
片岡 守之 ふふふふ♪
牧 京子  ふふふふ
古越 利仁 なんやふふふふ
中西 逸夫 いい写真ですね。→
牧  京子  平和な世界です。
古越 利仁 枯れても 若草…    (* ̄∇ ̄*)
片岡 守之 あんちゃんお疲れ ~♪
古越 利仁 おはよー        昨夜はお疲れさんです
                 今日も 徘徊スケジュール分刻みですか⁉
片岡 守之 いえいえ気分次第でんなあ・・・。
 * わかくさの  うぐひす陵の  枯れ尾花 古き人らも  見しと想へり
 * 柿の葉の  飯を包みし寿司食ひて 甍も馳走  軒端に見ゆる
わかくさの

かきのはの

中西翁/片岡爺 奈良短歌紀行/№6

「南都さまよひ」                                                            
* 奈良だけで 一週間の 寺巡り心わくわく 暇人二人
◎ 明け方に 古都の宿にて 目覚めれば闇の中にて 鹿鳴きにける
奈良表紙1  *フェイスブックコメント         ( 注・*印は片岡翁が詠みし短歌なり)
中西 逸夫 眼鏡を外した仲居さん、以外と美人でした。
片岡 守之 ふふふふ♪ 不逸らしいな!
渡辺 学   懐かしい~~~お二人、当方しばらく仲間入り予定なし??
半田 裕哉 ふふふふ♫元気やった頃の不逸は居酒屋のねえちゃん片っ端から              口説いてた(笑)
中西 逸夫 半田君、嘘ついたらあかんで。私は今も昔も真面目です。話としては面白いけどな。
中西 逸夫 渡辺さん懐かしいでしょ。まだまだ子育てですね。
片岡 守之 なべちゃん、スキーシーズン到来♪ おいらあの頃のラング・スーパーバンシーいまだ愛用中よん♪
片岡 守之 なかにしにゃん、ウソはいかんぞよ♪ 君は見境がないのがいいのだから♪美徳とも言うな、あれがなくなったら中西             とは言えん♪
中西 逸夫 余りに大袈裟な!
片岡 守之 ウソは大きく真実は小さく。という格言を実行ですねん♪。
中西 逸夫 全部ウソです。ウソでも面白い!
片岡 守之 ここはふふふふっ♪と笑ってスルーするのも自由だよん。
中西 逸夫 幸せやんか〜。
半田 裕哉 不逸よ〜!全部ウソ!なんて悪足掻きしたら…全部本当!って白状してるようなもんやで〜〜  ここはふふふふ…そんな          こともあったかいなあ♫ってよ(笑)
片岡 守之 はははは♪はんちゃん、もっと攻めよう♪
半田 裕哉 最近の不逸は妙に昔に戻りつつあり!それを悟られまいとしてどうも悪足掻きの傾向あり(笑)
中西 逸夫 いじめられるのは快感やな!Mかな?
片岡 守之 ふふふふ♪
半田 裕哉 おおお〜〜〜い!
          誰も虐めてへんで!昔の中西なにゃんに戻ってて来た!言うて二人とも喜んでんねんがな♫
片岡 守之 じじぃの夢よもう一度願望、お互い悟りがたりんよなあ♪
半田 裕哉 なんのなんの!今のじじいは元気元気!悟りなんぞまだまだ…って言うか…
          でかい花火を上げましょう!
中西 逸夫 もう昔には戻られへんがな!
中西 逸夫 楽しみは旅行と食べることかな。
半田 裕哉 昔は昔!今は今なりのときめきあるもんやで〜〜みっちゃん!カンバ〜ク!
片岡 守之 はっははは♪、はんちゃんじぃさんも元気すぎて、なんか悪さしとるゾきっと♪
中西 逸夫 片岡さん、そうだと思うけど! 風向き変わってきたぞ。
片岡 守之 中西にゃんは人畜無害の域、半ちゃんはまだ生焼けとみたがどうだ ?
中西 逸夫 その通りです!
半田 裕哉 ドキッ!私は作陶している時にecstasyでときめいています!生焼け…・・・もっと見る
片岡 守之 も、ちっと焼けしめないと♪
中西 逸夫 色々聴いてるけどな!
片岡 守之 それは・・・今度聞きましょう♪
半田 裕哉 仰しゃる通り!生焼けでは漏ります。接して漏らさず!極意を伝授して下さいませ♫
片岡 守之 あはっ、はんちゃん! 接して漏らさず陰毛開会♪
中西 逸夫 貝原益軒読んだら。
片岡 守之 そうだらあ♪
半田 裕哉 了解!

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