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辰吉丈一郎がバンコクで連日連夜通ったお店とは
5月18日 11時10分

 元WBC世界バンタム級王者の辰吉丈一郎が37歳となり、“ボクサーの定年”と言われる年齢になったことが各メディアで取り上げられている。

 辰吉は5月14日にトレーニング先のタイから帰国したが、タイでお気に入りの店を見つけたようだ。その店は、世界中から人々が集まる安宿のメッカ“カオサンロード”から近い場所にある居酒屋。日本人の店長が店を切り盛りし、トンカツや冷奴なども出し、現地の日本人にとってオアシス的な存在となっている。サッカー日本代表の試合がある時などは、この店に集まり、大勢で観戦に盛り上がったりもする店だ。

 店長は大のボクシングファンで、辰吉の滞在中、なんとか辰吉に会いたいと思いボクシングジムを探していたら見事発見。そのジムに通って見学をしている内に辰吉から気に入られたのだという。

 そんなわけで、辰吉はその店に帰国前4日のうち、3日も通っていたようだ。また、この店には、現在バンコクのインターナショナルスクールに通っている15歳のK-1戦士HIROYAも通っているという(もちろん飲酒はしていない)。

引用アメーバニュース

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【K-1MAX】6・28魔裟斗、カルバン戦はダウン覚悟で「面白い試合をする」
GBR 格闘技WEBマガジン - 2007/5/14 23:32

5月14日(月)都内ホテルにて記者会見が行われ、6月28日(木)東京・日本武道館で開催TBS/FEG主催『Ameba presents K-1 WORLDMAX2007〜世界一決定トーナメント〜』の対戦カードが発表された。そして記者会見終了後、J.Z.カルバン(ブラジル)との対戦が決まった魔裟斗(シルバーウルフ)が囲み取材に応じた。

 カルバンの判定決着発言&舌出し挑発に「(判定について)そんな気ないでしょう」と、魔裟斗は苦笑い。カルバンの実力について、「瞬発力はあると思いますよ。上手なパンチを打つし、踏み込みも早い。(HERO'Sでは試合当日81kgあったそうですが)相当デカいですね。固い拳をしているのかなと思ったけど、握手した時に思ったよりも手が柔らかかった」と分析する。

 記者会見では「怖いけど思い切って殴り合いたい」と話した魔裟斗だが、ここでも「真っ向勝負するつもりですよ。ダウンを取られるかもしれないけど、面白い試合をした方がいいでしょう」と発言。さらに囲み取材の最後にも「とにかく面白い試合をするつもり」と話し、激闘を予告している。

 なお6月2日(土・現地時間)アメリカ・ロサンゼルス・メモリアルコロシアムで開催される『SoftBank presents Dynamite!! USA in association with ProElite』への参戦を熱望しているカルバンに「俺としては出て欲しくない。その試合でケガをして、MAXに出られなくなるのはね。MAXに向けてコンディションを作ってやって来ているから」と釘を刺した。


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小比類巻が復活アピール「ケガは完治。状態はかなりいい」=6.28K-1MAX
スポーツナビ - 2007/5/14 21:54

6月28日に東京・日本武道館で開催される「K−1 WORLD MAX 2007〜世界一決定トーナメント開幕戦〜」の対戦カード発表公開記者会見が14日、都内のホテルで開催された。

 注目の魔裟斗は前年度のHERO’Sミドル級世界王者のJ.Z.カルバンと対戦。また、前年度王者のブアカーオ・ポー.プラムックは西ヨーロッパ予選を勝ち抜いてきたニッキー・ホルツケンと、05年度王者のアンディ・サワーはイアン・シャファーと、2年連続日本王者の佐藤嘉洋は東ヨーロッパ予選を勝ち抜いたデニス・シュナイドミラーと対戦することが決定するなど、開幕戦7試合が発表された。
 その一方で、昨年ベスト8に残りながら、今年2月の日本代表決定トーナメントで素人同然のアンディ・オロゴンに敗れたことで一から出直しとなったのは小比類巻貴之。魔裟斗と人気を二分するもう一人のMAXの顔・コヒがファンの前で完全復活を誓った。

 この日のファン公開記者会見で、歓声がピークに達したのはもちろん魔裟斗が登場した時。しかし、それに負けないくらい大きな声援を浴びたのが小比類巻だ。コヒは映画スターばりにグレーのジャケットを指に引っ掛けて肩に回すスタイルで登壇。アンディ戦敗退の原因の一つとなった左足首骨折の具合を「もう完治してます」とキッパリ言い切ると、6.28武道館での完全復活をアピールした。
 「今は体の状態はかなりいいし、精神的にもいい。6月はとにかく自分の持っている力を全部出し切りたい。みなさん、応援してください」
 ただ勝つだけでは10月3日の決勝ラウンドには進めない厳しい状況。しかし、タフなモンゴル人ファイター・ツグト“忍”アマラをキッチリKOで下し、コヒが下克上を叩きつけるか。

 また、その小比類巻を破り、ブアカーオ相手にも判定まで持ちこたえたアンディ・オロゴンは、日本代表トーナメント2年連続準優勝のTATSUJIとスーパーファイトで対戦。「ただ頑張るだけ。期待を裏切らないように頑張ります」とコメントした。

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