FF5はじめて日記
くどう 03/29 16:59
ようこそ読者さん!ここでは、くどうが初めてFF5をやった感想を書いていきます。ネタバレがあるかもしれませんのでお気をつけ下さい。それでははりきってどうぞ!
03/29 17:07
「はりきって」は余計だったかな…
とにかく第一回。長く書くと途中で切れるので区切りながら書きます。
ついにFFコレクションを買いました!6にだけは、プレステ版のみのおまけあり。6好きには見逃せない。後で必ずやろうっと。
まず5の最初の印象は…画面がショボい。プレステに慣れた目にはショボく見えてしまう。でももう後戻りはしません!結構高かったから、意地でも楽しみます(笑)
03/29 17:40
第二回。
主人公はチョコボのボコと旅をしている。すぐに三人の仲間と出会い四人になる。その一人のガラフというじいさんがちょっと面白いことを言う。このじいさんの正体はまだ明らかではない。主人公も、旅してるということ、父を亡くしたこと以外は謎。
ストーリーは単純明快で、やや強引だがさくさく進む。隕石が落ちるとか、風が止まって嫌な予感がするとか、聞いたことあるような話がある。それともこっちが元ネタ?神秘な力を持つ少女はほとんど毎回FFに登場する。恒例ですね。8が例外。あ、エルオーネがいたか。
03/29 17:43
第三回。
開始二十分で船を入手。さらに色々あってクリスタルとご対面。お馴染みの曲も流れる。3と同じように、その直後にジョブチェンジ可能。5では何もジョブが無い状態を「すっぴん」と呼ぶ。(余談。3では「たまねぎけんし」タクティクスでは「見習い戦士」と呼ばれてた)居合わせた妹が「フリーターでいいじゃん」と言った。
03/29 17:50
第四回。初日だから書くことがたくさんあります。
オレは主人公をシーフにして残り三人は白、黒、ナイトにした。シーフの魅力はお馴染みの「盗む」以外にダッシュがある。普通でも×ボタンで速く動けるが、シーフがいるとさらに速い。このスピードには驚いた!実戦で弱いので、後でどうするか考えたい。
街で恥ずかしい出来事に遭遇。踊り子さんがたっぷりサービスしてくれた。ドラクエっぽいサービスだった。「フー!」って何だよ。ハードゲイみたいだ…
ピアノ発見。一応弾ける。かなり下手だが。
初日は以上。
04/03 20:44
第五回。
あ、ひさしぶりに書きます。結構進んだのですが、はしょって報告します。
ガラフが記憶喪失なのはこのゲームのひとつのポイントらしい。ガラフに注目してシナリオを進めたい。
空の乗り物を早い段階で入手できた。次々乗り物が登場して楽しい。
レナとファリスに衝撃の事実発覚。でもやはりオレはガラフが気になる。ガラフのことも少しずつ明らかになってはきている。
04/03 20:46
第六回
完全に余談だが、FFには記憶に残るじいさんが結構いる。5のガラフもそうだが、3は四人組じいさん、6はストラゴス、7はブーゲンハーゲンやチョコボせんにん、9はモリッドやラムウ。8にはいない。FHにじいさんはいた気がするが、記憶に残らない。8は極端に老人が少ない気がする。ラムウすらケツァクウァトルのせいで登場しない。学園恋愛ものに老人は不要なのはしかたないか。
FFには記憶に残るばあさんがほとんどいない。3のウネしか思い出せない。ばあさんはゲームに適さないのだろうか。
04/03 20:48
第七回。
残念ながら5には今のところ名曲がない。フィールドの曲がちょっといいだけ。今後に期待したい。
ピアノはそれぞれの町にあり、新しい場所のピアノを弾くたび上達する。始めは音階すら弾けないが、今はハノンの第一番のような曲を弾けるようになった。まだまだオレの方がうまいな…こちらも今後に期待しよう。
04/03 21:31
第八回。また余談。
ウチに遊びに来た妹がオレのメモリーカードを使って6を始めた。6は元々94年のゲームであり、画面を見るのは約十年ぶりだ。懐かしかった。オレがスーファミで最初にやったのがFF6だった。当時は画面の美しさに心奪われたものだ。オレはFFの中で6が一番好きだ!美しい哀しみがゲーム全体を覆っている。物語とかじゃなく、世界そのものが素晴らしい。名曲が多い。…っていうかオレの中ではほとんどが名曲だ。ウインドウをいじりまくれるのは6だけだ。5や6が終わったら必ず6をやりたい。
04/04 18:26
第九回。
冒険が進み、いろんなジョブにチェンジできるようになった。しかしウチらはずっとシーフ白黒ナイトのままだ。今のところうまく機能している。ひとつのジョブを極めるまでは次のジョブに変えない主義だ。他のジョブが気になるので早くジョブレベルを上げたい。
次は忍者・召喚・時・魔法剣士を考えている。うまくいくか不安もあるが、多分大丈夫だろう。RPG歴18年、FF歴14年のカンを信じよう。
第十回。
ジャコールの洞窟にはたいしたものがない。もっと他にも何かある気がするが、どうしても見つからない。攻略できてない気がしてこっそり攻略サイトをのぞいたが、他に何もない場所だったようだ。何のためのダンジョンだったのだろうか?謎が残った。
それにしても、どくろイーターは強過ぎる。5では、突然、その場にそぐわないほどの強敵にでくわすことがあり、注意が必要だ。
04/04 18:27
第十一回。
訂正。8に印象的な老人が少ないと以前書いたが、そうでもないことがわかった。「じゃ」と「ぢゃ」を使いわけるナイスなじいさんがFHにいた。
やはりばあさんにはナイスキャラがいない。FFの世界はばあさんにとっては住みづらいようだ。
04/04 18:29
第12回
知らない村へ行ったのだが、入り口のじいさんに「ここはおまえの生まれ故郷じゃ」と言われて、初めて故郷だとわかった。全く見覚えがない場所だが、みんな自分のことを知っている。主人公はほとんどしゃべらないので考えがわからない。主人公の過去がわかったので来て良かった。高い山に囲まれているが、主人公はどうやってここから外の世界へ出たのだろう。この村の近くに空飛ぶ乗り物があるようには見えないが…
主人公の家のオルゴールの曲がそこそこいい。使われる場面はもっといい。名曲&名場面発見!?
04/05 05:31
第13回。
細かい話。ジャコールの洞窟の音楽の中に、9のクジャのテーマによく似たメロディが出てくる。偶然似てしまったか、それともこのメロディを植松さんが気にいって9で再度使用したのかも?
主人公バッツのピアノがさらに上達。シューベルトの「軍隊行進曲」そっくりの曲を弾いていた。なかなか才能あるな…オレよりうまくなるのは時間の問題だ。
街でまた踊り子さんを見つけたが、また恥ずかしいサービスをされそうで、話しかけなかった。
04/05 19:48
第15回。
今日はヘビーだった。ボスと戦った。まずラムウ。つぎはアダマンタイマイ。こいつらは普通に倒した。
問題はソル・カノンだ。3回全滅した。「じょじょにろうか」は本当に嫌なステータス異常だ。このボスのために主義を曲げて育成途中の黒を召喚にチェンジさせた。サンダラよりラムウが強いからだ。本当に苦労した。
ロンカ遺跡の内部にも嫌な敵がいた。ロンカナイトニ体とせんぷうまじんの群れだ。なかなか倒せないうえ、ホワイトウインドで大量回復。いじめだ。会ったら逃げることにした。
04/05 19:50
第16回。
嫌な敵の話は続く。ロンカ遺跡の奥にはボスがいる。アルケオエイビスだ。このあたりから、ライブラしてもボスのHPがわからなくなっている。だから「早く死ね、これで死ね」と念じながら毎回攻撃している。アルケオエイビスはバリアチェンジする。だから地味に叩き続けた。ステータス異常や全体攻撃に耐え、やっとやっつけた…と思ったらすぐさま復活。くどうのやる気は大幅にダウン↓…その後はこんらんや瀕死に耐えられず全滅。キレ気味でやめた。
次こそ倒してやるぞ!今日の日記はここまで。
04/07 18:56
第17回。6の話
妹がFF6をやってるのを見る機会が増えた。それを見ると、以前は気がつかなかったことに気づく。5日記らしくない内容だが、それも書いておきたい。だから正確には
「FF6はじめてやりました&FF6久しぶりに見ました日記」
になる。
6には「クラウド」というモンスターがいる。魔列車に出るザコ敵だ。二頭身で、魔導士っぽいウ゛ェールをかぶった老人。
クラウド「これがオレの姿…?こんなのはオレじゃない…うっ」(ひざをつき頭をかかえる)
04/07 18:57
第18回。
ソル・カノン戦のために黒を召喚にしたが、その後すぐまた黒に戻した。黒を最後まで育てたかったからだ。しかし召喚の方がいい。サンダラとラムウのMP消費量は2しか変わらないが、威力の差は大きい。
結論。ひとつのジョブを極めるのもいいが、せっかく色々なジョブがあるのだから、それを活用した方が有利になるし、楽しい。
敵が強くてつまづく場合、レベルを上げるよりジョブを考えた方が良い…ような気がする今日このごろ。
04/07 18:59
第19回。
タイクーン王の死。重要な出来事かもしれないが、残念ながら何とも思わない。おかしなジジイが勝手に死んだとしか見えない。FF5にケチをつけるつもりは全くないが、タイクーン王が正気を失う前はどんな人物だったか、が見えてこなかったしバッツ達を罠にかけたイメージが強いので、死んでも悲しくならない。娘達には悪いが、どうってことない出来事として、冷静に受けとめた。
04/07 19:00
第20回。
異世界へ行ったガラフを追うため、隕石で3回ほど強敵達と戦う。ボス戦が多いな…物語よりバトルを楽しむゲームなの? かなり苦労したが不思議と全滅はしなかった。キマイラブレインが一番大変だった。
異世界へ。これからどんな冒険があるのか楽しみだ。…と思ったら、すごく小さい島に出た。日本と韓国が領土権を争う「竹島」を思い出した。寝込みを襲われ、城の牢へ閉じ込められる。投獄はニ回目だ。ひとつのゲームでニ回牢へ入れられるのは初めてだ。トホホ。
くどう 03/29 16:59
ようこそ読者さん!ここでは、くどうが初めてFF5をやった感想を書いていきます。ネタバレがあるかもしれませんのでお気をつけ下さい。それでははりきってどうぞ!
03/29 17:07
「はりきって」は余計だったかな…
とにかく第一回。長く書くと途中で切れるので区切りながら書きます。
ついにFFコレクションを買いました!6にだけは、プレステ版のみのおまけあり。6好きには見逃せない。後で必ずやろうっと。
まず5の最初の印象は…画面がショボい。プレステに慣れた目にはショボく見えてしまう。でももう後戻りはしません!結構高かったから、意地でも楽しみます(笑)
03/29 17:40
第二回。
主人公はチョコボのボコと旅をしている。すぐに三人の仲間と出会い四人になる。その一人のガラフというじいさんがちょっと面白いことを言う。このじいさんの正体はまだ明らかではない。主人公も、旅してるということ、父を亡くしたこと以外は謎。
ストーリーは単純明快で、やや強引だがさくさく進む。隕石が落ちるとか、風が止まって嫌な予感がするとか、聞いたことあるような話がある。それともこっちが元ネタ?神秘な力を持つ少女はほとんど毎回FFに登場する。恒例ですね。8が例外。あ、エルオーネがいたか。
03/29 17:43
第三回。
開始二十分で船を入手。さらに色々あってクリスタルとご対面。お馴染みの曲も流れる。3と同じように、その直後にジョブチェンジ可能。5では何もジョブが無い状態を「すっぴん」と呼ぶ。(余談。3では「たまねぎけんし」タクティクスでは「見習い戦士」と呼ばれてた)居合わせた妹が「フリーターでいいじゃん」と言った。
03/29 17:50
第四回。初日だから書くことがたくさんあります。
オレは主人公をシーフにして残り三人は白、黒、ナイトにした。シーフの魅力はお馴染みの「盗む」以外にダッシュがある。普通でも×ボタンで速く動けるが、シーフがいるとさらに速い。このスピードには驚いた!実戦で弱いので、後でどうするか考えたい。
街で恥ずかしい出来事に遭遇。踊り子さんがたっぷりサービスしてくれた。ドラクエっぽいサービスだった。「フー!」って何だよ。ハードゲイみたいだ…
ピアノ発見。一応弾ける。かなり下手だが。
初日は以上。
04/03 20:44
第五回。
あ、ひさしぶりに書きます。結構進んだのですが、はしょって報告します。
ガラフが記憶喪失なのはこのゲームのひとつのポイントらしい。ガラフに注目してシナリオを進めたい。
空の乗り物を早い段階で入手できた。次々乗り物が登場して楽しい。
レナとファリスに衝撃の事実発覚。でもやはりオレはガラフが気になる。ガラフのことも少しずつ明らかになってはきている。
04/03 20:46
第六回
完全に余談だが、FFには記憶に残るじいさんが結構いる。5のガラフもそうだが、3は四人組じいさん、6はストラゴス、7はブーゲンハーゲンやチョコボせんにん、9はモリッドやラムウ。8にはいない。FHにじいさんはいた気がするが、記憶に残らない。8は極端に老人が少ない気がする。ラムウすらケツァクウァトルのせいで登場しない。学園恋愛ものに老人は不要なのはしかたないか。
FFには記憶に残るばあさんがほとんどいない。3のウネしか思い出せない。ばあさんはゲームに適さないのだろうか。
04/03 20:48
第七回。
残念ながら5には今のところ名曲がない。フィールドの曲がちょっといいだけ。今後に期待したい。
ピアノはそれぞれの町にあり、新しい場所のピアノを弾くたび上達する。始めは音階すら弾けないが、今はハノンの第一番のような曲を弾けるようになった。まだまだオレの方がうまいな…こちらも今後に期待しよう。
04/03 21:31
第八回。また余談。
ウチに遊びに来た妹がオレのメモリーカードを使って6を始めた。6は元々94年のゲームであり、画面を見るのは約十年ぶりだ。懐かしかった。オレがスーファミで最初にやったのがFF6だった。当時は画面の美しさに心奪われたものだ。オレはFFの中で6が一番好きだ!美しい哀しみがゲーム全体を覆っている。物語とかじゃなく、世界そのものが素晴らしい。名曲が多い。…っていうかオレの中ではほとんどが名曲だ。ウインドウをいじりまくれるのは6だけだ。5や6が終わったら必ず6をやりたい。
04/04 18:26
第九回。
冒険が進み、いろんなジョブにチェンジできるようになった。しかしウチらはずっとシーフ白黒ナイトのままだ。今のところうまく機能している。ひとつのジョブを極めるまでは次のジョブに変えない主義だ。他のジョブが気になるので早くジョブレベルを上げたい。
次は忍者・召喚・時・魔法剣士を考えている。うまくいくか不安もあるが、多分大丈夫だろう。RPG歴18年、FF歴14年のカンを信じよう。
第十回。
ジャコールの洞窟にはたいしたものがない。もっと他にも何かある気がするが、どうしても見つからない。攻略できてない気がしてこっそり攻略サイトをのぞいたが、他に何もない場所だったようだ。何のためのダンジョンだったのだろうか?謎が残った。
それにしても、どくろイーターは強過ぎる。5では、突然、その場にそぐわないほどの強敵にでくわすことがあり、注意が必要だ。
04/04 18:27
第十一回。
訂正。8に印象的な老人が少ないと以前書いたが、そうでもないことがわかった。「じゃ」と「ぢゃ」を使いわけるナイスなじいさんがFHにいた。
やはりばあさんにはナイスキャラがいない。FFの世界はばあさんにとっては住みづらいようだ。
04/04 18:29
第12回
知らない村へ行ったのだが、入り口のじいさんに「ここはおまえの生まれ故郷じゃ」と言われて、初めて故郷だとわかった。全く見覚えがない場所だが、みんな自分のことを知っている。主人公はほとんどしゃべらないので考えがわからない。主人公の過去がわかったので来て良かった。高い山に囲まれているが、主人公はどうやってここから外の世界へ出たのだろう。この村の近くに空飛ぶ乗り物があるようには見えないが…
主人公の家のオルゴールの曲がそこそこいい。使われる場面はもっといい。名曲&名場面発見!?
04/05 05:31
第13回。
細かい話。ジャコールの洞窟の音楽の中に、9のクジャのテーマによく似たメロディが出てくる。偶然似てしまったか、それともこのメロディを植松さんが気にいって9で再度使用したのかも?
主人公バッツのピアノがさらに上達。シューベルトの「軍隊行進曲」そっくりの曲を弾いていた。なかなか才能あるな…オレよりうまくなるのは時間の問題だ。
街でまた踊り子さんを見つけたが、また恥ずかしいサービスをされそうで、話しかけなかった。
04/05 19:48
第15回。
今日はヘビーだった。ボスと戦った。まずラムウ。つぎはアダマンタイマイ。こいつらは普通に倒した。
問題はソル・カノンだ。3回全滅した。「じょじょにろうか」は本当に嫌なステータス異常だ。このボスのために主義を曲げて育成途中の黒を召喚にチェンジさせた。サンダラよりラムウが強いからだ。本当に苦労した。
ロンカ遺跡の内部にも嫌な敵がいた。ロンカナイトニ体とせんぷうまじんの群れだ。なかなか倒せないうえ、ホワイトウインドで大量回復。いじめだ。会ったら逃げることにした。
04/05 19:50
第16回。
嫌な敵の話は続く。ロンカ遺跡の奥にはボスがいる。アルケオエイビスだ。このあたりから、ライブラしてもボスのHPがわからなくなっている。だから「早く死ね、これで死ね」と念じながら毎回攻撃している。アルケオエイビスはバリアチェンジする。だから地味に叩き続けた。ステータス異常や全体攻撃に耐え、やっとやっつけた…と思ったらすぐさま復活。くどうのやる気は大幅にダウン↓…その後はこんらんや瀕死に耐えられず全滅。キレ気味でやめた。
次こそ倒してやるぞ!今日の日記はここまで。
04/07 18:56
第17回。6の話
妹がFF6をやってるのを見る機会が増えた。それを見ると、以前は気がつかなかったことに気づく。5日記らしくない内容だが、それも書いておきたい。だから正確には
「FF6はじめてやりました&FF6久しぶりに見ました日記」
になる。
6には「クラウド」というモンスターがいる。魔列車に出るザコ敵だ。二頭身で、魔導士っぽいウ゛ェールをかぶった老人。
クラウド「これがオレの姿…?こんなのはオレじゃない…うっ」(ひざをつき頭をかかえる)
04/07 18:57
第18回。
ソル・カノン戦のために黒を召喚にしたが、その後すぐまた黒に戻した。黒を最後まで育てたかったからだ。しかし召喚の方がいい。サンダラとラムウのMP消費量は2しか変わらないが、威力の差は大きい。
結論。ひとつのジョブを極めるのもいいが、せっかく色々なジョブがあるのだから、それを活用した方が有利になるし、楽しい。
敵が強くてつまづく場合、レベルを上げるよりジョブを考えた方が良い…ような気がする今日このごろ。
04/07 18:59
第19回。
タイクーン王の死。重要な出来事かもしれないが、残念ながら何とも思わない。おかしなジジイが勝手に死んだとしか見えない。FF5にケチをつけるつもりは全くないが、タイクーン王が正気を失う前はどんな人物だったか、が見えてこなかったしバッツ達を罠にかけたイメージが強いので、死んでも悲しくならない。娘達には悪いが、どうってことない出来事として、冷静に受けとめた。
04/07 19:00
第20回。
異世界へ行ったガラフを追うため、隕石で3回ほど強敵達と戦う。ボス戦が多いな…物語よりバトルを楽しむゲームなの? かなり苦労したが不思議と全滅はしなかった。キマイラブレインが一番大変だった。
異世界へ。これからどんな冒険があるのか楽しみだ。…と思ったら、すごく小さい島に出た。日本と韓国が領土権を争う「竹島」を思い出した。寝込みを襲われ、城の牢へ閉じ込められる。投獄はニ回目だ。ひとつのゲームでニ回牢へ入れられるのは初めてだ。トホホ。
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