2007年01月16日

東洋証券セミナー5

 週末に東洋証券主催の中国株セミナーに出席しました。

 概要は、下記のとおりです。

■06年は、世界的に株高であった。その中でも中国は、元高、非流通株改革、本土市場も上昇などプラスの材料が多かった。

■今後は、公共投資・輸出中心から個人消費を増やす政策が鍵である。

■貯蓄・不動産・商品から株へ資金が流入している流れがある。

■香港市場の投資のポイントは、
 ・出遅れ感のある中小型株
 ・ボトルネック業種、政策の恩恵を受ける業種、景気循環に左右されにくい業種、重要な投資テーマを抱える業種
 ・オリンピック、通信3G、11次5カ年計画、法人税方の一本化、為替制度の柔軟化、天津区、香港・本土上場株等。

■本土市場の投資のポイントは、
 ・好業績コア銘柄
 ・中長期的な視点に立ったバリュー株投資

 そんな方針の中、注目銘柄は下記の通りあげられていた

■300 358 1800 2727 2880 2883 762 882

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この記事へのコメント

1. Posted by  長谷川   2007年01月17日 00:44
mixiからお邪魔します。

ナポレオンヒルを勉強されているとの事で気になって。

実は、僕も勉強してました。

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来訪に感謝!



来訪ありがとうございます。

「世界1周」という”夢”のために中国株を中心にプチ金持ちを目指しています!
〜はじめに〜
公務員は職場で日々の職務をこなし経過していく時間にほぼ比例する形で定期的に、勤労所得を得ています。勤労所得は安定していますが、それ以上の所得を望むことはできません。

その状況に甘んじることなく、これからの人生における選択肢を増やすためにプラスアルファの所得を得たいと思いませんか?

勤労所得を得るために経過していく時間の中で、自分以外の資産にも働いてもらい不労所得を得ることでそれを実現していくことができるのではないでしょうか?

ここでいう「自分以外の資産」、「プラスアルファの所得」、「不労所得」とは、何を指し示しているのか?それは、どのようにして得られるのでしょうか?

「中国株」、「不動産」、「ビジネス」、というジャンルで【自分流・成功の答え】を試行錯誤しながら一緒に見つけていきましょう。

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