2019年11月29日

家づくの時の登記費用の価格の下げ方とは?

こんばんは。



前回は屋上防水で最もおすすめ防水材料をお伝えしましたが、


今回はお金の話です。



一つ登記費用などの話です。


一般的に土地を買ったり家を建てると登記というものを行います。


これは司法書士事務所などでお願いする場合が多いわけですが、


この費用も事務所によってまちまちです。


同じことをして20万の場合もあれば40万の場合もあるという事です。


また皆さんと司法書士事務所の間に不動産会社などが入っている場合には


この不動産会社がマージンを取っている場合もあります。


そうなれば皆さんは損してしまいます。


直接やれば20万でも間に人が入れば入るほど費用がかかります。


そして司法書士事務所によっても価格が違います。


それもかなり違うケースも多いのです。


そいてもっと言えば住宅ローンなどを使う場合にこの司法書士事務所を


指定してくる場合もあります。


こういった場合にはどうすれば安く費用を抑えることができるか等


知らない何十万円、何百万円と損してしまっている場合も


たくさんあるのです。


こういった建築とは少し違う分野の話ですが


得する話を家づくりのセミナーではお話をしています。


一言!言うか言わないかで300万得するか損するかといった場面に


いつも遭遇しているのですが、知らないとそのまま損してしまっています。


こういった事のないようにセミナーでは正しいお金の交渉のやり方等を


皆さんに無料でお伝えしています。


気になった方は12月にも家づくりのセミナーを堺で予定していますので


ご参加して少しでも支出を抑えてください。


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