私の報復の正統性
人が非合法な手段で、たとえばNTTのような企業に暴力的手段にでたら、勿論逮捕される。そして裁判にかけられ有罪になる。
これは、当たり前の事である。
私は今年4月に、それを実行した。それ以前に、事実無根の話し(容疑)で逮捕されもした。
今年4月に逮捕された時、普通事件を起こし捕まったら、警察は動機と原因を調べるのが常識のはずが、 私の逮捕ではそれがまったくなく、ただNTTの玄関を壊した事だけを調書にされた。
何を話しても、無駄だった。それなら私はきちがいで、理由もなく犯行を犯したことになる。
そうでない事は裁判で証明されたが。
NTT持ち株会社、三浦惺会長、I部長らが何をしたか少なくとも裁判所は理解してくれたと思う。
私は、何度も私とNTTの間にNTT法に触れる事実があると、それも約20年来続いていると申し出た。
しかし、残念ながらNTTと丸の内警察署の不正な癒着のために、事実は明かされなかった。
ならば、情をかけてくれた裁判所には申し訳ないが、事実を証明するために私が再度報復的行為に出ても仕方ないだろう。
本来はお上には逆らわない、を旨とする私だが、今度ばかりは残念だが仕方ない。
もし、私と警察キャリア、関係者のことについて何か公けになるようなことがあれば、それはすべて丸の内警察署の責任だということを述べておく。
丸の内警察署も警察官一人一人はきちんとしてるのだろうが、トップや上層部にはたまらない場所なんだろうな。
丸の内には、日本でも有数の大企業が多数本社を構えているし、NTTなどは電電公社時代から付き合っている。
以前NTT幹部が話していたが、その付き合いは半端なものでなく、大概の警察がらみのことは対処出来ると豪語していた。
もうひとつ、日比谷同友会というのがあるが、これもなかなか面白い団体だ。
警察がらみでも面白い話題があるが、この団体自体も相当面白い。
これらについては、改めて別のキチンとしたところで話すつもりでいる。
とにかく、これだけされたら人は誰でも黙っていないということだ。
だから、私がどんな報復手段に出ても理は私にあるということ。
たとえ、本来の私の道に反することになっても。
これが言いたくて、慣れないブログも書いている。