2009年10月24日
ウ゛ァルキリーには格闘技がある
人気じゃなく実力。てか実力のある者が讃えられる。
王者を中心にすべてが回る。
そんな当たり前のことを一つ一つ地道に実現してくれるウ゛ァルキリー。その姿勢がうれしい。美しい格闘技の未来を期待してしまう。そんな崇高な思想の元に集うことができる喜び。
そして
やっぱ総合格闘技にはパウンドは不可欠だ。男子女子関係なく。たとえストップを早くしようが選手のデビューが遅くなろうが反対する人がいようがパウンドなしの総合はやはり無理があると思わされた。
何かと風当たりの強い女子総合格闘技そしてウ゛ァルキリー。でも風当たりが強いということは新しいということだ。最先端だということだ。世間がついてこれていないというのは斬新だからなわけで。
理論のあるパイオニアというのは最強だ。
僕はウ゛ァルキリーに出会って本当によかった。
何度も言いますけどだからジュエルスがどうのこうのではないから。ジュエルスにはジュエルスの良さがしっかりあります。
ただ今日はウ゛ァルキリーを讃えその面白さと崇高な志に酔いしれる日なのです。
んじゃ詳細はまた後で。
mo107 at 15:36│
│女子総合格闘技
