ココマイスターの財布が人気のわけ

人気急上昇の革財布ココマイスターの魅力に迫ります。

ココマイスターの入荷情報

ココマイスターの革製品はすべて職人による手作りのため販売される数が少なく、発売されたかと思ったらあっという間に完売してしまう事もあります。
完売してしまった商品は、しばらくの間入荷しないこともあるので、入荷情報をきっちりとしって上手に買い物をする事がポイントになります。
欲しい商品が売り切れの場合は、商品ページにある販売お知らせメールの登録フォームから販売お知らせメールに登録しましょう。
そうすれば、その商品の再販売をメールで知らせてもらえます。
販売日時が分かれば、その日時になったら素早くお目当ての商品を買いましょう。
商品によっては、すぐに売り切れるので事前準備も必要になります。
ココマイスターの入荷情報&より早く注文する方法! 

ココマイスターが銀座にオープンしました。

高級革財布で人気のココマイスターの銀座店が1月7日にオープンしました。
住所は、東京都中央区銀座1丁目8-7 。
営業時間もPM8時までなので良い感じです。
東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」で降りたら、すぐなので気になる方はどうぞ。
今回の銀座一丁目店で、自由が丘店と合わせて、2つ目の店舗です。
ますます人気に拍車がかかるようで、当分ココマイスターから目が離せませんね。

タンナーについて、書いてみます。

革財布と言えば、当然牛や馬なのどの「皮」でできているわけですが、専門の職人さんがなめすことによって革製品の素材となる皮革に生まれ変わるわけです。
「タン」には「なめす」と言う意味があり、つまり「なめす人」=「タンナー」なわけです。
「コードバン」 とういう皮革がありますが、ココマイスターでは、兵庫のタンナーがなめすコードバンを使用しています。
兵庫は古くから地場産業として皮革をなめす産業が根付いており、ココマイスターがコードバンを依頼する タンナーは新喜皮革という、コードバン専門の歴史のあるタンナーです。
新喜皮革のコードバンは品質が高いことで世界中に有名です。
ココマイスターで、コードバンの財布に使用される素材には、職人の手によって丁寧にロウが塗りこまれています。
コードバンに ロウ を塗りこむ事は、ココマイスターがタンナーに提案したことから始まり、技術の高い熟練の 職人が丁寧に塗りこむことで、ブライドルのような雰囲気をもつ特別な素材に進化しました。

待望のココマイスターのコードバン長財布、もうすぐ限定発売!

コードバンとは皮革製品に使う、革の種類のことです。
コードバンは、その美しさからファンも多く、知られた素材ですが 、その有名度とは裏腹に 馬のお尻部分の革で作るので、一頭の馬から取れるコードバンの面積は限られている。
 またコードバンは、表面の艶やかな美しさだけではなく、非常に硬く傷がつきにくい丈夫さを持っています。
そのために、最高の素材、皮革のダイヤモンドと称されるほどの素材です。
 ココマイスターのコードバン財布は大変人気が高く、職人の製造が追いつかないほどです。
次の発売期間はもうすぐですが、 手に入れようと待ち構えている沢山いる人気の長財布ですので、気になる人は発売日と時間を早めにチェックされることをおすすめします。

ココマイスターのコードバン

ココマイスターにコードバンを供給しているのは、兵庫県のタンナー”コードバン専門のタンナーである。
コードバンを鞣すには非常に高い技術が必要だが、このタンナーはコードバンだけを鞣し続けて100年の歴史を持つ「革の質ならどこにも負けない」というタンナーです。
ココマイスターで使用するコードバンにはロウが練りこんでありますが、この仕様はココマイスターがこの兵庫のタンナーに依頼した事からはじまり、まるで、ブライドルレザーのような味のあるコードバンの誕生となった。
ココマイスター独自の味を楽しみたいのなら、このコードバンシリーズがお勧めなのである。

また、ココマイスターのコードバン長財布は総革で、内装はヌメ革で仕上げてあり、この色のコントラストがとても美しい。
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