同人ゲームにゅーす:萌エリア88ブログ

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    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1703/25/news038_0.html

    かつてやっていたゲームとこういう形で再開するのは、なんとも言いようのない、やりきれない気持ちになるものです。

    運営会社側にも色々言い分はあるのでしょうけれど、この訴訟を進めているユーザーの気持ちがよくわかりますし、応援したくもなります。

    ネオジオランドとかがあったあの頃はもう戻らないのだろうなあ……


    画像 日本戦争ゲーム開発さんから


    日本戦争ゲーム開発さんの四国志大戦がフリーゲーム大賞2016で銅賞を受賞しました。

    おめでとうございます!

    ネタゲーと見せかけて、かなり作りこまれた作品であるというギャップが大きな魅力なのだと思います。

    【【フリーゲーム】四国志大戦がフリーゲーム大賞の銅賞を受賞】の続きを読む

    https://togetter.com/li/1092744 を読みつつ昨年の冬コミの事を思い返したりしました。

    即売会はたいてい会議机を挟んでやりとりが行われますので、サークルと一般参加者さんの距離はそこそこ近くになります。

    なので、人見知りの人でなくても圧迫感を感じることはあるように思います。

    トゥギャッターでは障害物があれば〜という話になっていましたが、障害物もさることながら、要はサークルさんにあまり干渉されずにゆっくり見て、考えたりしたいのだ。という点もあるのかなあと思います。

    買い物をしている時に店員に付きまとわれるのが嫌なのに似ているのでしょう。

    筆者は前回の冬コミで、マリオランをやっていたので、頒布作品の上に「店主はマリオランに夢中ですが、御用の方は声をおかけください」と書いてマリオランをやったりしていました。

    マリオランですと、よそ見ができないので、一般参加者さんが筆者の視線を感じることもなく、マラゾネスを見たりできたのではないかと思います。艦これとかだと、よそ見ができてしまうので、また違う結果になったかもしれません。

    マリオランをやっている筆者にも、本当に用のある人は声をかけてくるので、そういう対応も一つなのかなあと思いました。

    呼び込みをしまくるというサークルさんもいますから、一概に言えることではないのですが。

    キービジュアル
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    あいうえおカンパニー(インディーズ・代表 飯田泰貴)は日本時間2017年3月16日午前8時よりPC用ゲーム「FATAL TWELVE」に関するクラウドファンディングをKickStarterにて開始いたしました。

    【【インディーズ】ビジュアルノベル「FATAL TWELVE」クラウドファンディング開始】の続きを読む

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