船橋市夏見IG邸。
今月の木工事完了に向け、追い込み中です。

こちらの設計は、市川総合設計室さん。

DSCN3149
DSCN3154

現場では断熱を施工し、板張り部分を進めています。
写真の腰板材は青森ヒバ。

費用との兼ね合いや仕上げへのこだわりももちろんありますが、
全面を漆喰等の塗り壁にするよりも一部腰板仕上げすると、掃除や普段の生活の面でも少し気が楽になります。ですのでトイレは比較的腰板を採用される方が、弊社でも多いのではないでしょうか。

壁にもたれるといった動作も、漆喰だと出来ないですが、板張りだと出来ちゃったりもします。と一個人の気分的な感想となってしまった理由はまた改めてお話出来ればと思います。


C,持井



詳細&お申込みはこちらから↓↓
■■住まい方見学会■■
2月16日(Sat) 13:00~17:00




blog hp logo
バナー
 FB-logo2
 Houzz