2008年08月29日

いけないとこ

ほんとに、もう、むりっぽい。

わたしは大事にしてくれるひとを大事にできずに、大事にしてほしいひとに大事にされない。

まず、大事にしてくれるひとをとびきり大事にしようとおもう。

mochith04 at 00:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)myself 

2008年08月28日

そんな機会さえ

ぜったいに、この心をうちあけようとはおもわなかった
一生、だれにもいわずに、ずっと、わたしだけのもので、
ずっと、ひとりでないたりわらったりしてるものだとおもってた。
でも、そんなこと、ほんとうに意味がなくて、わたしはいつまでも前にすすめないままで、
だからうちあけようと、おわりにしようと、けついした。

あなたのことがすきです。
どうしてもすきです。
傷つけられようが、嫌われようが、わたしはまったくわすれることができませんでした。
いつもこわかったんです。
あなたのひょう情ひとつ、ひとつの、変化が。
だからあのとき、ほんとうは、わたしのことを、嫌いにならないで、いつも不安なの、好きだからって、いいたかった。
でも、言えないわたしは、こんなもう、無駄なことはおわりにしよう、とひとりでおもった。
「嫌われてもかまわない、勝手にして」なんて、うそです。
つらかった、もう、笑ってはなしもできなくなってしまったのも。
今はもう、ほんとうにただの友人になってしまって、普通にはなすけど。
わたしはそれいじょうのことをまだ祈ってしまっています。
一生いわないでおこうとおもったけど、それだとほんとうに一生好きでいてしまいそうで、つらいんです。
何年かして、あなたはきっと、どこかのだれかと結婚するでしょう、わたしは、ますますあなたを好きになって、一生、いえないまま、すきで、ほかのだれをもすきになれないんです。
そんなの、つらい。
だから、せめて、わたしの気持ちは知っていて欲しい。
そして、他にだれか好きな人ができるまで、好きでいさせてほしい。
ゆうじんとしても、そばにいれないなら、いっそのこと、思いをうちあけて、ゆうじんさえやめてしまったほうが楽だ。


そう、こんなことをいってしまおうと、いう、決意。

でも、そんな機会さえ、あたえてくれやしない。

ねぇ、つらいよ。

どうすればいいか、わかんないよ。

mochith04 at 00:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)myself 

2008年03月17日

ほんとのこころ

みえない

わたしのもあのこのも

わたしはあのこがすきなのか、きらいなのか
あいたいのかあいたくないのか

すきだといえばすきだし
しんどいといえばしんどい

おたがいだまってそばにいることができたなら
どんなにしあわせなんだろう

ことばさえなければ
ずっとそばにいられたきがする

あのよる、てをにぎったのは、ほんとうにだいじだとおもったから

きみがいちばんだいじだし、
きみに、いちばんだいじにされたい、
まいばんねがっていた

そう、てをはなさなかったのは、よったせいなんかじゃないよ

ずっとそばにいたいんだ
わたしをみていてほしかったんだ

むかしのきもちはこんなにもわかりやすくて

だけどきっと、いまは、なにかにおびえている、

じぶんのきもちがはっきり、みえないから

でももし、あのとき、きみがわたしのてをにぎってくれたのは、
よったせいじゃなかったとしたら、
そして、いま、めのまえにきみがいたら、
なみだながらに、どんなにだいじなのか、いってしまいそうだよ、

こんなのもうそうで、はやくきりすてなきゃならないのはしっている

つめたくされるのには、とてもつかれたんだ、

だいじなひとに、だいじにされたい、たったそれだけ


mochith04 at 23:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年11月21日

ひさしぶりの日記

わたしはこの1年で、大切なものができた。

けれどこの1週間のうちに、すべてなくした。



わたしはひとりで生きたくない。
生きられないのに。
どうして、いつもひとりになるんだろう?

「君はひとりでも平気なんだろう?」

と言われるけれど、
平気じゃないよ。


好きな人に、好かれたいだけなのに。


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2006年08月16日

わすれるということ

わすれるのはこわい。

わたしは昨晩、死んだ飼い犬や、祖父母、祖母や友人のことをおもいだそうとしていた。

思い出はたくさんあるのだけれど、

わたしをおいていってしまったひとたちが、
どのような姿勢で、どんな話仕方で、声で、どんな笑じわで、
とか一生懸命思い出そうとしたけれど、
どうしても記憶が曇って、はっきりみえない。

これが「時が経つ」ってことなのかな、っておもった。

けど、こわくて眠れなくなった。

わたしはまだ、一度も忘れたいとは思っていない。

やきつけたはずのものが、消えていく。

mochith04 at 03:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年08月14日

立ち位置

幸か不幸か

自分の位置がよくわからない。

だからといって定めたいわけでもなく。

わたしはいつだって、自分の幸せを考えて、行動してない。

行き当たりばったりの人生。
その場の楽しさだけで、満足。

これはまだ、若いからできること。

10年後後悔しているかもしれない。

mochith04 at 22:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

うすっぺらさ

何がわたしをうすっぺらくするのでしょう。

ことば??

ことばに自分を出せば出すほど、うすっぺらくなる気がする。

ことばに埋もれて、
ことばをたくさん知っていて、
ことばをたくさん出すひとをみると、
うすっぺらく見える。

わたしもきっと、今うすっぺらい。

きっと恋も、わたしをうすっぺらくさすのです。

たくさんのものにうすっぺらくされて、
もうすぐペランペラン、ヒョーロヒョロ

mochith04 at 00:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)myself 

2006年08月13日

浮き輪

女の子の集団にはいると、いつも浮いた感じになる。

きっとわたしがじじくさいから。

mochith04 at 10:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年08月10日

ウソツキ

わたしの世界はとてもちっぽけ。

だから、うそを吐かれるのはとても嫌い。

ゆるせなくなっちゃう。
相手がすきだからこそ。

うそをわたしに吐くということは、
一線をおいてるってことだよね。

すきなひとには、わたしのことたくさん知ってもらいたいっておもう。
だけど、うそを吐かれたら、それを拒否されているようで、とてもこわい。

mochith04 at 01:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)myself 

2006年08月08日

紫外線

7a1faf51.jpg紫外線は敵です。
ここ数年で、いっそうと強くなった。

わたしは軽い紫外線アレルギーなので、
春から冬にかけて、
外出が嫌いになります。

長時間、太陽にさらされると、湿疹がでてきたり、
やけてしまうほどになると、
まっかっかになって、痛くて、かゆくて、夜は眠れなくなります。

(ドラマでやっているような、深刻なものではないよ)

毎日日焼け止めを塗って過ごしてます。

でも昨日、30分くらい外にいたので、目が腫れて、すごく痛いです。

オゾン層が破壊されて、大変です。

ああ、暑いし、紫外線ガンガンだし、わたしって引きこもり体質なのかね。

きっと、としとったら、しみがたくさんできちゃうんだ。
きっとそう。

mochith04 at 20:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)