2015年01月09日

喪中はがき 例文

喪中はがきの例文・テンプレートの無料ダウンロード情報。喪中はがきの文例やイラスト・書き方・時期など、知っておきたいマナーと無料で使えるテンプレなどをご紹介します。

喪中はがきは、【年賀状の欠礼はがき】または【年賀欠礼状】ともいわれています。その年にご家族やご親族の方が亡くなった場合には、新年を祝うことはせずに喪に服していますという意味の喪中ハガキを出します。年賀状を書きはじめる時期に間に合うように、11月には用意をしておきましょう。遅くとも12月初旬には届くようにしましょう。


●喪中はがきの例文
喪中はがきの例文を紹介します。もちろん、無料で使って頂けます。自由にアレンジして使ってください。


1.喪中を知らせる言葉
    「喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます」
2.亡くなった方の氏名と続柄
    「母 すみれ(九十歳)」
    年齢の部分に( )を使わずに「母 出雲すみれが去る
    六月二十八日に九十歳にて永眠いたしました」
3.亡くなった日、年齢
    「母 出雲すみれが六月二十八日に九十歳で永眠いた
    しました」などと書いても良いですね。
4.日頃お世話になっているお礼
    「本年中に賜りましたご厚情に深く感謝申し上げます」
5.新しい年のお付き合いをお願いする例文
    「明くる年も変わらぬご交誼の程お願い申し上げます」
6.日付
    「平成○○年 十二月」
    投函日、配達日に関係なく、喪中はがきの場合の日付
    は十二月にすることが慣習となっています。
7.差出人・住所氏名
    郵便番号、住所、マンション名、部屋番号などを忘れず
    に書きます。電話番号も入れるのが普通です。


喪中はがき 例文


【喪中はがき】例文の詳細については、上記ホームページをご参考下さい。


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