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NPB ! 中日ドラゴンズ に参加中!
東海テレビでは、ドラHOT年末スペシャルとして、峰竜太・立浪和義プロデュース『朝から忘れられない忘年会』という1時間番組を放送してくれてました。和室のお座敷風セットに、MC峰竜太、立浪和義、球団外広報・加藤晴彦、そして井端弘和、荒木雅博、山井大介、朝倉健太の4選手も加えての楽しいトークと、中盤には落合監督に峰竜太が直撃するコーナーなど盛りだくさん。
かなりの長丁場(文字数?)でしたので、前・中・後編の3編に分けてアップします。まずは前編。

半世紀以上ドラゴンズの日本一を待ち続けた峰竜太と、ミスタードラゴンズ・立浪和義が強力タッグを結成。峰が、あの落合博満監督に直撃、今だから話せる日本一秘話を聞き出せば、スタジオでは、立浪和義率いるドラゴンズ日本一戦士たちが大暴れ。

峰竜太、アーンド立浪和義プロデュース、『朝から忘れられない忘年会』!。

峰・立浪「おはようございまーす」
峰「立浪さん、きょうよろしくお願いします」
立浪「よろしくお願いします」
峰「中日ドラゴンズはですぇ、何と53年ぶりに日本一というわけでございまして、2007年の佳き日もですね、もうあと少しでございます。立浪さんには朝からホントに申し訳ございません。というわけでございましてですね、何と、『朝から忘れられない忘年会』という催しをするわけでございますけれども、この忘年会の幹事である、この番組のプロデューサーでございますけれども、わたくしと立浪さんというわけでございまして。立浪山峡はありがとうございましたホントに」
立浪「とんでもないです。よろしくお願いします」
峰「立浪さんにはですねぇ、大勢の選手にコンタクトを取っていただいて、電話で出演交渉までしていただいてありがとうございました」
立浪「とんでもないです。きょうは自分が選んだ選手があとで、4人ですか、来ますけど、楽しみにしてください」
峰「よろしくお願いします」

ここは、峰プロデューサーと立浪プロデューサーの秘密の場所、峰立庵。2人のプロデュースする『忘れられない忘年会』とはどんなものか、そして、峰立庵にやってくるのは誰なのか?。

峰「さぁ、そろそろですね、先ほどね、今回お招きいたしました選手なんですけれども、登場というわけでございますけれどもね…」
清水美紀アナ「峰さん立浪さーん、選手の皆さんいらっしゃってます!」
(井端・荒木・山井・朝倉の4選手が登場)

峰「きょうはですねぇ、『朝から忘れられない忘年会』と題しまして、皆さんにお集まりいただきましてね。晴彦くんもありがとうございます」
加藤晴彦「とんでもございません」
峰「も〜うれしいな〜。何と皆さんですね、手ぶらではなくてですね、それぞれおみやげをお持ちということでございましてね」

きょうは朝から忘年会ということで、皆さんお気に入りのスイーツをおみやげに持参。おしゃれに宴を催そうというアイデアなんですねぇ。プロ野球選手とスイーツの異色の組み合わせもオフならでは。お気に入りのスイーツをほおばりながら、忘れられない忘年会スタート!。
井端:杏仁豆腐(パインドール)
荒木:かぼちゃプリン(クッチョロカフェ)
山井:バームクーヘン(クラブハリエ)
朝倉:フルーツマスカルポーネ(パステル)
晴彦:天使のババロア(ミセスハート)、名古屋コーチンなめらかプリン(元祖鯱もなか本店)
清水:フルーツタルト(シェ・シバタ)
峰:おせんべい(珍味堂)
立浪:モンブラン(ジョトォ)

峰「いやいやみんなうまいですよこれ。うまいと思わない?これ」
朝倉「おいしい!」
峰「ねぇ。さすがですね、名古屋うまいものいっぱいあるんだねぇ」
清水「いっぱいありますよ」
峰「皆さんお集まりいただいたんですけれども、ここでスペシャル企画というわけでございましてね、『2007年 もう一度見たいあの場面、忘れたいあの場面』ということでございましてですね。これ立浪さんがプロデュースですから」
立浪「みんなに聞き回りました」
峰「立浪さんどうなんですか?やっぱり見たいシーンはいいですけども、見たくないシーンっていうのは『見たくない!』っていう気持ちもあるのか」
立浪「でも終わってしまえば、な、全然気にならないと思うし。ただねぇ、いいところよりも悪いところの方が、すごく選手は覚えてるんですよね。な、悪いことの、失敗した方がずっと頭に残りますよね」
峰「そういうもんですか。井端さんそうなんですか?」
井端「そうですね」
峰「(笑)井端さん、きょう初めてしゃべったりして」
井端「そんなことないですよ(笑)」
立浪「ちゃんとしゃべってくれよきょうは(少々語気を強めて)。頼むわ。最近機嫌悪いんですよ」
峰「そうなんですか?何で機嫌悪いの?。お願いしますよー」
立浪「ハワイから帰ってから機嫌が悪いんですよ、井端選手はもう…」

峰「井端さんの『もう一度見たいあの場面、忘れたいあの場面』でございます、どうぞ」

井端選手が選ぶ、もう一度みたいあのシーン。
井端選手のもう一度見たいシーンは、意外にも日本シリーズのこのプレー。日本シリーズ第3戦、2回ワンナウト3塁。稲田選手のショートゴロで突っ込んだランナー(工藤)を本塁タッチアウト!。6点リードとはいえ、1点にこだわったこのプレー。渋いプレーをチョイスしてくれました。

井端選手が選ぶ、忘れたいあのシーン。
井端選手の忘れたいシーンは、強風のなか行われた9月17日のヤクルト戦。5回、ラミレス選手の打ち取った当たりが、井端選手の後方に。風にあおられまさかのポテンヒット。風の影響とはいえ、らしくないプレー。これは忘れましょう。

井端「あのあとに(レフトを守る)森野とぶつかったんですよ。で、首が『ボキッ』っていったんですよ。それで、次の回から交代したんすけど」
峰「えっそうでしたっけ!?あらぁ〜」
井端「森野が声掛けたんすよアレ。その割には来てないんすよね。しかもこれ避けてますもん。僕が声出したってアイツは言ってたんですけど、森野が声出したんで、あんなの全然僕捕れないですから…」
立浪「今から電話して森野呼ぶ?ここに」(一同爆)
晴彦「説教部屋ですか?」

峰「で、どうですか?日本シリーズの」
井端「健太が来てるから選んだわけじゃないんですけど、捕って、あそこ(本塁)以外はセーフかなと思ったんで」
峰「でもあれ、よーく見てると、けっこう(工藤の)足、入ってますよねぇ」
井端「いま見たらセーフっぽいですねぇ」
立浪「これ覚えてますよ。ベンチ帰ってきて、『もうここしかありませんでした』ってオレに言ってくれたんだよね」
(スローVTRを見ながら)
峰「これこれこれ!これアウトですね」
立浪「ちょっとシゲのブロックが甘い(峰&晴彦笑)。ブロックしてないな」
晴彦「甘いですか?」
立浪「甘いです」
峰「朝倉くん、いかがでした?」
朝倉「僕はこれで生き返りました。これで、僕点数取られてたら、たぶん交代されてたと思うんで」
立浪「いや健太、最近これ(口が)うまなったんですよ」(朝倉笑)

峰「続きましてはですね、荒木さんの『もう一度みたいあの場面、忘れたいあの場面』ですどうぞ」

荒木選手が選ぶ、もう一度見たいあのシーン。
荒木選手のもう一度見たいシーンは、日本シリーズ第4戦。8回の表・ランナー1塁から、バッターは俊足の森本稀哲。高ーく弾んだサードゴロを5ー4ー3のダブルプレー。中村紀洋選手と荒木選手のコンビネーション、お互いの素早い送球でゲッツー完成。玄人好みのイカしたプレーです。

荒木選手が選ぶ忘れたいあのシーン。
荒木選手の忘れたいシーンは、日本シリーズ第4戦。3塁ランナーは荒木選手。ウッズ選手への投球がワンバウンドとなり、本塁をうかがいます。でも間に合わないと思ったらツルッ!。何とか戻って事なきを得ましたが、荒木選手的にちょっと恥ずかしかったのでしょうか?。

峰「見たい場面の方の、森本さんの併殺」
荒木「あれは、僕、セカンド始めたころから、『サードからのボールは、全部前に出てゲッツー取りにいけ』って立浪さんに教えられて。で、僕もうベースの上でしかやれなくて、それで潰されたり、ワンバン投げてたりしてたんですけど、うまく前に出れたなっていう。まぁこれ12年間の集大成
峰「やっぱりセカンドはそうなんですか?」
立浪「潰されるんですよ、絶対前に出ないと。特にサード(ゴロ)は。やっぱりこのプレーが一番セカンドは難しいんですよ。ランナーがいなければどうってことないんですけど、(ランナーがセカンドを)潰そうと思えば絶対潰せるんですよ。だからよっぽどうまく逃げないと、相手も早く離してくれないと、来れば来るほどボール投げれないんで」
峰「そのときは前で勝負っていうことになるんですか」
立浪「サードゴロは、ちょっと時間がある分、前へ出ないと、絶対ランナーに潰されるんですよ。だから」
峰「さすが〜」
荒木「ありがとうございました」(ニコニコ)
峰「…ちょっとこれは、いい話は面白くないですね、これねぇ」
立浪「たまには真面目な話を入れながらね」

峰「さぁ、続いてまいりましょう。山井さんでございます。『もう一度見たいあの場面』はあれじゃないかと思いますけれどもねぇ」

山井投手が選ぶ、もう一度見たいあのシーン。
山井投手のもう一度見たいシーンはもちろんこの試合。日本シリーズ第5戦です。53年ぶりの日本一に王手をかけた大一番で見せた快投。日本シリーズ新記録の8イニングパーフェクトピッチング。山井投手にとって生涯忘れられない試合になりました。

山井投手が選ぶ、忘れたいあのシーン。
山井投手の忘れたいシーンは、8月14日の阪神戦。初回、阪神に1点を許したものの、その後は今季初勝利に向け突き進みます。しかし8回、大量4点を許し完投負け。苦ーい思い出となりました。

峰「何といっても日本シリーズ第5戦でございますね。8回パーフェクト。これはある意味社会現象となりまして、飲み屋のオヤジたちが大変盛り上がっておりました」(一同笑)
立浪「いやホントみんなに聞かれますよねぇ」
峰「ドラゴンズファンとしては、勝ってくれればなんでもいいと思ったわけ。はっきり言って。そうだろ?」(晴彦を指差し)
晴彦「いやっ!もちろんそうですけれども、ドームで観てましたけれども、僕は点差が1点というのもあって、1発で同点という形にはなるんですけど、僕はやっぱり、球を(血で)赤くしてでも投げてもらいたかったなっていう気持ちは…分からないです、細かい事情は僕知らないので、全然」
立浪「そら素人には分からんわ。そんな細かい事情」
晴彦「そ、そうですよね?。仕方ないですよ。全然ナシです今のは」(峰笑)
立浪「だからオレは、山井に真相を語ってもらおうと思ってね」
晴彦「それは聞きたいです!」
立浪「事細かに詳しく説明してくれ」
山井「賛否両論あると思うんすけど、僕のホントの意見というのは、ずっと言ってるんですけど、ホントに僕も勝ちたいという気持ちしかなかったんですよ。別に完全試合っていうのはずーっと知ってたんですけど、『完全試合をしてやろう』という気持ちより『勝ちたい』という気持ちだったです」
立浪「そらそうやわな」
山井「はい…で、実は4回5回には(マメが)潰れましたけど、投げようと思えばずーっと投げれたし、9回も行こうと思ったら行けたんですけど、8回終わったときに初めて森さんが来られたんですよね。『どうするんや?』みたいな感じで『いや大丈夫ですけど…』っていうとこでちょっと間が空いたんですよ。そこでちょっと、『血がちょっと出てるし、もう岩瀬さん、行ってください』みたいな、『もういいです』っつって僕が断って」
峰「あっ僕(自分)から言ったんですか?」
山井「はい」
立浪「だったらしょうがないわな」
山井「はい。だから僕は、納得してるんです」(キョソキョソする晴彦)
峰「それでも満足してるっていいことじゃないですか、自分の中で」
立浪「いや、いいヤツですもん。ものすごいいいヤツですもん」
峰「お父さんも忙しいんですよね?」
立浪「お父さんはプロカメラマンです」(一同笑)
晴彦「お父さんの写真、このへん(画面隅)入りますから」(※山井のお父さんはカメラが大好きなアマチュアだそうです)
立浪「お父さんがね、結婚式の披露宴の最後の挨拶で、『お前プロで今年あかんかったらたこ焼きややれ!』言うて」
峰「うわっそんなこと言うんだお父さんが」
立浪「そういうお父さんなんですよ」
峰「いい話だ。素敵なお父さんだなぁ」
立浪「最高ですよ」

峰「続いてでございます。朝倉さんです!」

朝倉投手が選ぶ、もう一度見たいあのシーン。
朝倉投手のもう一度見たいシーンは、日本シリーズ第3戦。5回の表、セギノール選手を渾身のストレートで三振。この日の試合に勝利を収め、ドラゴンズは日本一に王手。気迫のこの表情も印象的でした。

朝倉投手が選ぶ、忘れたいあのシーン。
朝倉投手の忘れたいシーンは、9月14日の阪神戦。コントロールのいい朝倉投手のはずなんですが…。まさかの11球連続ボール。この際全て忘れてしまいましょう!。

峰「うわっ嫌な顔してるな〜(笑)」
朝倉「思い出しました」
峰「あのとき、落合さん何て言ったの?」
朝倉「監督の話はあまり聞いてなかったんで分からないですけど。僕ちょっと放心状態というか」
峰「どうなんですか?後ろで見てて」
井端「あれ僕が見たら、たぶん脱水症状じゃないかなと思いました(荒木苦笑)。もう汗がね、異常だったですもん」
峰「いつも汗異常だもん」
井端「いやあのときもっと異常だったですよ」
立浪暴飲暴食ですよ。不摂生の賜物です!(一同笑)
峰「えっ?ということはいつも何?脱水症状の感じでやってるわけ?」
朝倉「いえ、そうではないですけど、このときはもう初めてですね、あれだけ汗がすごかったのは」
峰「そういうのって、集中力とかなくしたりするんだ」
朝倉「集中力というか、はっきり言って手が滑ってたんですよ。ロージンも効かないし」
峰「上から流れてくる汗で」
朝倉「はい。もう手ぇびっちょびちょだったです」
立浪「もう感覚もなくなってきたよな、多分な」(うなずく朝倉)
峰「ああいうときに、井端さんが声掛けに行くじゃないですか。何て言う?」
井端「いや、いろいろ言うんすけど、朝倉は聞いてないっす!全く聞いてない。で、しかも僕と目線合わせないです。上の方こーやって見てて」
晴彦「さっきの話、完全放心状態ですよね?」
峰「何か汗止めとかってやればいいのにー。そんなんで間に合わない?」
朝倉「はい」
峰「そんなに汗かくもんですか?」
山井「僕はここ(手)まで来ないっすよ」
立浪「聞いてないって山井」(一同爆)
峰「『いいヤツ』って言ったじゃないですか!」
立浪「(笑)カットカット」
晴彦「絶対使いますここ」
立浪「ゴメン、忙しいとこ来てくれたのに。冗談やで」
山井「大丈夫です」

峰「でも、??斬り(聞き取れず)みたいなの、良かったね。日本シリーズ」
朝倉「ちょっと、若干ボール気味なんですけど、もう(カウント)2-3だったんですよ」
立浪「ど真ん中でしょ?これ」
峰「ホントだ。ああいうときのガッツポーズってあるじゃない…大きな口空けて、どうしたの?(スタジオで再現する朝倉)。東山動物園のゴリラじゃないんだから(一同笑)。でもああいうのって気持ちいいんだ?」
朝倉「気持ちいいというか、ホントに気合い入ってました」
峰「あのときは放心状態じゃないよね?」
朝倉「はい」

峰「さぁ、立浪さんもありますからね。『もう一度見たいあの場面、忘れたいあの場面』でございますどうぞ」

立浪選手が選ぶ、もう一度見たいあのシーン。
立浪選手がもう一度見たいシーンは今シーズンの開幕戦。8回、ツーアウト1・2塁で代打・立浪。同点で迎えた今シーズンの第1打席。うまーく捉えてセンター前へ運んだ逆転打。日本一への第一歩となりました。

立浪選手が選ぶ、忘れたいあのシーン。
立浪選手が選ぶ忘れたいシーンは、クライマックスシリーズの阪神戦。ピッチャー・ウィリアムスの初球に思わずバットが…。中途半端な打撃でサードフライ。これは忘れたい。

峰「これはもう井端コーチにね、解説していただきたいと思いますけども」
立浪「語ってよちょっと、オレについて」
井端「開幕戦のは僕もよく覚えてないんですけど、あれ(カウントが)0-3になったんですよ。2球、真っ直ぐを見逃したんですけど、あれ、たぶん1-3から打てば、打てるボールだったと思うんすけど、難しいシンカー気味のボールを打ったんですけど、たぶん最初からこのボールを狙ってたんじゃないかなと思うんですけど」
立浪「正直、1-3からそりゃ打てれば良かったんですけど、たぶん変化球来ると思ったんですよ。で1-3になって、2-3になって、(キャッチャーは)古田さんだから、普通のキャッチャーであれば、真っ直ぐかスライダーなんですよ。あの人だからシンカー来たんです。一応頭にあったんですよ、だから」
峰「…ということは読み通りだ」
立浪「読み通りというか、全部のボール(球種)を意識して、立ってたんですよ。普通だったら真っ直ぐかスライダー、スライダーというのは逃げていくボールですよね。で、古田さんだからシンカー。裏をかいたつもりだったと思うんですけど、そうは許しませんみたいな」
峰「やっぱりこのぐらいのがないと、兼任コーチになれないよね」
立浪「結果はたまたまなんですけど、でも一応それ(シンカー)も頭にありましたね」

峰「すごいな〜…。さぁ、そしてもうひとつ井端さんに解説していただきたいんですけども」
井端「はい。(ベンチに)帰ってきたときに、ものすごい悔しがってますし、特に1打席しかないですから、それが中途半端なバッティングしたのが一番悔しかったんじゃないかなと思いますけどね」
峰「あれどうしてあそこで止めちゃったんですかね?」
立浪「あれ、もう真っ直ぐ一本で、初球を狙いに行ったんですよ。それがスライダーで曲がってきたわけですよ。だからやめたバットに当たったんですよね。それで1打席でね、井端が言ったんですけど、一番悔い残るんですよ。打って凡打はしょうがないんですよね」
晴彦「これ見てました」
峰「あのとき言ったらしいじゃないよ。『なーんだ立浪』って」
晴彦「言うわけないでしょ!?。先輩ですけどバカじゃないのホントにぃ(一同爆)。ちょっとやめてくださいよ」
峰「いや、言ったんじゃないかと思って」
晴彦「大ケガだこの番組でオレ〜」
立浪「試合後、電話で言われましたよ。『何やあの中途半端。オレでもできるぞ』いうて。いやでも確かにそうなんです。誰でもできるんですよ、あれだったら」
晴彦「悔しがってました、ホントに」
峰「やっぱり本人が一番悔しいんですよ」
晴彦「それをやっぱり次につなげるのが、さすが立っさんですよ」

まだまだ続く、忘れられない忘年会。このあとまさかの展開に、峰立庵は大荒れ!。この続きは番組の後半で!。


(つづく)
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